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謹賀新年

 投稿者:神縄うたげ  投稿日:2014年 1月 4日(土)22時03分6秒
  本年もよろしくお願いします。
中々書き込む間がなくなってしまいましたが、近々レスを再開します。

ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ
「きょー……(自分達の事忘れないでね……)」
 
 

人の欲望を制御?そんなのできっこないさ

 投稿者:レイジングドラゴン  投稿日:2013年 9月25日(水)21時12分2秒
  >ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ「「きょー?(何故チョコレートをもらえたのかが、不思議に思ってるらしい)」」
>悠希先生「気にせず食べちゃっていいんだよ」
>ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ「「きょー♪(いただきます)」」
>詠多 「って、チョコねだってる自覚なかったのか」


ルーキス
「無邪気って、怖いな(チョコ食べてるきょーたちの頭撫でながら)」
双魔
「教育は間違えんようにしなきゃな、うん」



>祐里「音はヤバイ! だってそれだけで三つの次元が成立するから」
>麻生香月「となると六次元? 一体どのような超理屈でそうなるの?」
>縦×横×奥行き×音=縦×横×奥行き×声=縦×横×奥行き×声優さん(三次元)
>よって六次元(マテ
>しっと団員達 「「「萌えーッ!!(ぇー」」」
>祐里「というわけです、ご理解いただけましたか?」
>麻生香月「わかりません」

謄蛇
「その計算式だと9次元にならんか?」

縦×横×奥行き(この三つで三次元)×声優さん(三次元)=三次元×三次元(3×3)=9

グロウ
「そうなると、6次元にするためにはやっぱりプラスで表すことになるわけですね?」
謄蛇
「そうはなるがそれでも結局次元が変なことになるな」


>しっと新入り「だがしかしっ! 断崖絶壁が頭突きで崩れてホラ、おっぱい岬に!」
>ひすいとおばけと実咲都と葵と常夏の怒りのクラッシュで新入りは華麗に粉砕されました。
>その後そこの岬に千度参りをすると、やってきた人を巨乳にするご利益があるという
>都市伝説が広まったそうです……
>九葉「ってちょっと!? 雨の日も風も日も何であの岬に行こうとしてんのよっ!」
>実咲都・ひすい『「大願成就のためですから!」』
>ひすい『巨乳になるためなら、雨の日も風の日も、それこそ大嵐の日でもお参りは欠かさないのですぅ~!』
>とらめ「よくもまぁ飽きずに毎日毎日…」
>ひすい『何を言うんですとらめさん!?貴女だってほたるさんや真鱗さんを乳オバケ呼ばわりしてるでしょう!?おっぱい欲しくないんですかぁ!?』
>とらめ「てめーと一緒にすんなよ(苦笑)」
>ひすい『…そうですよねぇ…とらめさんは私よりも出てる所は出てますから、おっぱいなんかいらないですよねぇ…(ワキワキ)』
>とらめ「オイちょっと待て、なんだその手はてめー!こっちくんなーッ!?」

>ちなみにとらめのバストサイズは75cm(Aカップ)。ひすいの66cm(AAAカップ)と比較すれば圧倒的な差です(ぇ)

グロウ
「お参りするのはいいけど風邪だけはひかないでね?みかげさんも心配するから」
双魔
「自分たちで作ったものに後付けでついた都市伝説に乗っかってお参りって滑稽にもほどがないか?」
秋雄
「そんな胸が気になる君たちに朗報だっ!胸を大きくするマッスィーンを開発したぞっ!ただし試作段階だから先着1名様だっ!(ぇ)」
ルーキス
「俺も豊胸効果のある魔法薬を開発してみたんだがこれはあくまで試作段階だから一人しか飲めないな。ちなみに魔法薬の試作段階だから効果とか体調の変化をレポートしてもらうことになる。それでもいいならあげるよ(ぇ)」

さあ、ある意味究極の選択、どうするのかっ!?



今回はここまで
 

久々すぎて(汗)

 投稿者:神縄うたげ  投稿日:2013年 9月13日(金)21時33分30秒
  気合入れてレス返します。

>地丹「犬神一族と紋貴院家…ともに斬鬼集に大きな影響力を持つ両家が未だいがみ合っていては、任務失敗という災厄をもたらしかねん。雉宮財閥が調停役を務めているとはいえ、この対立は8年も続いているのだ。お互いに過去の事は水に流せないものなのか…」

こういう対立の構図は、中々変わらないし水に流せないものなんですよね……(汗)

那由多
「強大な敵の登場で結集とか」
悠希
「ありすぎてわらえねー」

>ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ「「ギブミーチョコプリーズ!」」
>理宇「そうそう、それが私の国で流行の挨拶だった」
>悠希先生「洒落にならね-わ(汗)」
>ルーキス「それ、挨拶じゃないし流行りでも無ぇ(苦笑しつつきょーたちに一つずつ板チョコをあげて)」
>双魔「戦後日本の物乞いの一種だよな、言い方悪いが」

ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ
「「きょー?(何故チョコレートをもらえたのかが、不思議に思ってるらしい)」」
悠希先生
「気にせず食べちゃっていいんだよ」
ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ
「「きょー♪(いただきます)」」
詠多
「って、チョコねだってる自覚なかったのか」

>祐里「縦×横×奥行き。奥行きがなくて臭いが入ると三次元だ」
>麻生香月「そんな超理論にお目にかかったことはなかった。私もまだまだか……(くっ」
>グロウ「では、音はどこに行ったのでしょう?」
>騰蛇「むしろ『縦×横×奥行き+匂い』でいいんじゃないか?かけなければ次元を司る事にはならんと思うし」

祐里
「音はヤバイ! だってそれだけで三つの次元が成立するから」
麻生香月
「となると六次元? 一体どのような超理屈でそうなるの?」

縦×横×奥行き×音=縦×横×奥行き×声=縦×横×奥行き×声優さん(三次元)

よって六次元(マテ

しっと団員達
「「「萌えーッ!!(ぇー」」」

祐里
「というわけです、ご理解いただけましたか?」
麻生香月
「わかりません」

今回はここまで
 

今も兄弟同士で殺し合っているのか、人類諸君…我こそが君達の…敵だ!!

 投稿者:Dice  投稿日:2013年 6月12日(水)22時37分13秒
  >>神縄うたげ様
>しっと団員達「「「お父様、珪華さんを僕に下さいっ(ぉぉぉ」」」
>燐華「えぇーいゆるさんっ! 我が家の敷居をまたぐこともまかりならぬ!」
>詠多「格ゲーキャラ……というか、娘さんと結婚のお許しを貰いに来た婿に対してのお父さんの一般的な反応になってるような」
>万里「早紀姉が泉都にぃと結婚するって言った時のお父さんも、一瞬ものすんごい顔をしたよーな……」
珪華
「そう言えばそうだね。ギ○ス・ハワ○ドの誤植ネタは流石に古かったかな…」
燐華
「そりゃあ、私の大事な大事な妹ですもの。そう簡単にお嫁さんに行かせはしませんよ。うふふ…(にやり)」

>九葉「で、結果はどうだったの……」
>実咲都・ひすい『「腹から豊満になりましたっ(ぇー」』
ひすい
『くっ、今度はお腹をひっこめる作業ですかぁ~(痩せるべく運動中)』
スピネル
「スレンダーな美少女も需要はあると思うんだけど…」
とらめ
「出るとこ出てるおめーが言っても説得力ねーぞ(ぇ)」

>地面にクレーターって(汗)
>実咲都「万が一外れちゃった時は、地面から足を生やしてへうぷみー?(汗」
ブラド
『それなんて犬神家?(ぇ)』
とらめ
「勢いよく突っ込んだらそうなるだろーな」

>しっと新入り「だがしかしっ! 断崖絶壁が頭突きで崩れてホラ、おっぱい岬に!」
>ひすいとおばけと実咲都と葵と常夏の怒りのクラッシュで新入りは華麗に粉砕されました。
>その後そこの岬に千度参りをすると、やってきた人を巨乳にするご利益があるという
>都市伝説が広まったそうです……
>九葉「ってちょっと!? 雨の日も風も日も何であの岬に行こうとしてんのよっ!」
>実咲都・ひすい『「大願成就のためですから!」』
ひすい
『巨乳になるためなら、雨の日も風の日も、それこそ大嵐の日でもお参りは欠かさないのですぅ~!』
とらめ
「よくもまぁ飽きずに毎日毎日…」
ひすい
『何を言うんですとらめさん!?貴女だってほたるさんや真鱗さんを乳オバケ呼ばわりしてるでしょう!?おっぱい欲しくないんですかぁ!?』
とらめ
「てめーと一緒にすんなよ(苦笑)」
ひすい
『…そうですよねぇ…とらめさんは私よりも出てる所は出てますから、おっぱいなんかいらないですよねぇ…(ワキワキ)』
とらめ
「オイちょっと待て、なんだその手はてめー!こっちくんなーッ!?」

ちなみにとらめのバストサイズは75cm(Aカップ)。ひすいの66cm(AAAカップ)と比較すれば圧倒的な差です(ぇ)

>みんな僕を誘っているんですか? 誘っているとみなしてよろしいですね!?(ぇ
>乱布「しかし、これじゃあ中々怪我が治りそうもない気が けけけけけ」
>悠那都「っておーい、写真をめぐって団員達が争ってる(汗」
>亜真耶「って翼のやつフルボッコじゃねえか(汗)」
珪華(水着)
「さ、誘ってないよ!?そもそも誘えるほどナイスバディじゃ…ないもん…(しょぼ~ん)」
燐華(マイクロビキニ)
「でも、困りましたね~。折角の生写真が諍いの元に…」
密(スリングショット)
「…では、団員の皆様に『皆様のお怪我が治ったら、私達がモデルの水着写真撮影会を開催します。それまで争いは一切禁止します』とお伝えください」
珪華
「え、ええっ!?」

「私がこうやって皆様を誘えば、喧嘩も収まるでしょう」
燐華
「まぁ、それは妙案ですね~」
珪華
「(な、なんか妙な方向に話が流れて行ってる気がする…(汗))」



ほたる
「今日はここまでだよ。ところで、この絵のメイドさん、もしかして…?」
瑠璃
「もしかしなくても、邪神レスで登場した「めいどろぼ」のサンドラだな」
パール
『あの変態科学者の身辺警護を担当なさっていたと聞き及んでおりますわ』
ブラド
「この肉付きの良さはあの変態の趣味かな?全く、いい趣味してるよ(苦笑)」
珊瑚
「けど、おじさんの送り込んだバケモノを一人で駆逐するあたり、性能は高いんやろうなー」
 

ケータイをなくしてしまった

 投稿者:神縄うたげ  投稿日:2013年 5月30日(木)11時49分23秒
  >実咲都「ぶるぢょわぢぃに対する怒りこそがあたしの原動力ッ! 富の不公平は是正されるべきであって、独り占めは許されませんっ」
>九葉「だからって、あたしに対してタプタプするのやめろっての(汗」
>ひすい『その通りですぅ!恵まれている人はひもじい人に夢を分け与える義務があるんですぅ!』
>とらめ「いくらタプタプしたって乳オバケの乳はとれねーぞ(ぇ)」
>その後なひろもタプタプの犠牲に
>ひすい『…私に上辺だけ飾って誤魔化せと言うんですかぁ!?生乳じゃないとだめなんですよぉ~!!』


実咲都
「キーッ!! 可憐な乙女の夢をぶち壊そうっていうのっ!」
九葉
「つまりそれは現実逃避って意味じゃないの!」

ひすい,実咲都 _| ̄|○_| ̄|○(ぇー

>しっと団員「だってオレたち、虐待に苦しめられた子供達を助ける事が活動ですからっ」
>しっと団員「子供と真剣に向き合う! 同じように密さんにも向きあうのですっ」
>密「ふむ、それは殊勝な心がけですね。その気持ち、忘れずに慈善活動に励んでください」
>鞠奈「ただ単にお姉さまへの下心丸出しで近づいてるって訳じゃあなさそうだねぇ」

詠多
「ああっ、そういう事を言うと」
妃向
「馬の前に人参をぶら下げるがごとく」

しっと団員達
「「「フォーッ! ひそかおねえたまー!(回し車の中で必死に走り回る)」」」

ハムスターのように回し車を回して発電中(ぇ

莉音
「……これも慈善活動……なのか?」
さっきまで回し車の中にいたしっと団長
「ふぅ、ひそかおねえたまの写真ゲット(回し車の中で人参代わりに置かれていた写真を手に入れて
ご満悦)」
莉音
「って、位置関係的に絶対に写真をゲットできない所に配置されていたのに(汗)」
鈴迦
「どうやって写真をゲットしたの?」
しっと団長
「愛は地球を巣食う! いや救う」
鈴迦
「説明になってない!」

他のしっと団員達は、子供達の図画工作の面倒を見ていたり、ドッジボールをしていたり。
子供達の中にドッジ弾平みたいな子がいてしっと団員ふっとばされたー(ぇー

ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ
「きょー♪♪(一緒になって子供達と遊んでいる)」

>2013年3月31より、pixivに投稿を始めました。
確認済み(にやそ

Diceさんへのレスの一部のみで終了
 

雷神の右腕

 投稿者:レイジングドラゴン  投稿日:2013年 5月20日(月)20時16分53秒
  >ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ「「ギブミーチョコプリーズ!」」
>理宇「そうそう、それが私の国で流行の挨拶だった」
>悠希先生「洒落にならね-わ(汗)」

ルーキス
「それ、挨拶じゃないし流行りでも無ぇ(苦笑しつつきょーたちに一つずつ板チョコをあげて)」
双魔
「戦後日本の物乞いの一種だよな、言い方悪いが」
グロウ
「某国が上から目線で同じことをやってますよね、今現在も(汗)」

チョコは現金になってせびり方はやれ賠償だなんだと言ってますが(大汗)


>祐里「縦×横×奥行き。奥行きがなくて臭いが入ると三次元だ」
>麻生香月「そんな超理論にお目にかかったことはなかった。私もまだまだか……(くっ」
グロウ
「では、音はどこに行ったのでしょう?」
騰蛇
「むしろ『縦×横×奥行き+匂い』でいいんじゃないか?かけなければ次元を司る事にはならんと思うし」


>アリス「で、あなたはどうやって異世界の情報を手に入れてるんですか?」
>ラグギリアス(in ペンダント)「それは秘密だ。なぜなら、その方がかっこいいからっ!!(キュピーン)」
>みかげ「あの変態科学者も口八丁で誤魔化しそうだなー。そんな気がするぜ(汗)」
>ひすい『結局、聞きだす機会はなかったですからねー…』
>実はディルはスカーレットとは別の魔術結社に籍を置く変態科学者という裏設定があったりなかったり(マテ)

如月秋雄
「彼とはもっと深く色々と語り合いたかったのだがなぁ、残念だ」
グロウ
「あ、秋雄さんっ!?何でここに…って言うか異世界に言ってたはずじゃぁっ!?」
秋雄
「ああ、つい先日ルーキスから連絡があってな、面白そうだったからこっちに来てみた。もちろん黄龍も一緒だ」
黄龍
「うむ、これからよろしく頼む」
秋雄
「ホントは彼女達と一緒にあの世界にとどまってもよかったのだが、色々試すならこっちの世界に来たほうが反応もよいだろうからな(はっはっはと笑いながら)」

>アリス「そうなのですか・・・。しかし、斬撃や刺突ならまだしも、魔法攻撃には警戒したほうがいいかもしれないですね。」
>ラグギリアス(in ペンダント)「ある意味、魔法に強いアリスとは逆だなぁ。」
>アリス「私の戦闘スタイル自体、切った張ったによる物理攻撃ですからね。あなた方ほどの色気も私にはありませんし。(苦笑)」
>瑞佳「まぁ確かに、遠距離から魔法で攻められると少し大変、かな。でも熱や冷気だったらある程度耐えられるし、そうでなくても、これ(紅いスライム状の物体)の予備はたくさんあるから」
>鞠奈「でも、瑞佳ちゃんがそう言ってるからって本当に熱したり冷やそうなんて考えちゃだめだよ?大変な事になっちゃうから(にやり)」

グロウ
「…スライムって、電気は通すんですかね?通すとしたら魔法攻撃じゃなくても電撃浴びせられたら大変そうですねぇ」


>ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ(チョコ持って参上)「「きょー♪♪」」
>ヽ(・ワ・#)人(・ワ・#)ノ「「キョー♪♪」」
>ナック、シエル、ヴィーン、ヤッチ、霙、怜香、京介、ミコト、アンジェ、ルーキス達に
プレゼントされました。

ルーキス
「お、ありがとうな(チョコを貰って頭を撫でて)」
グロウ
「しかし、ずいぶん好かれてますねぇ」
ルーキス
「まあ、付き合いが長いからな」


>サフィア「死んだ方がマシ、と言うのも言い得て妙だな」
>スピネル「ん?」
>サフィア「メラルドの奴、みかげに叩きのめされてからしばらくの間、しばらくは精神的にもボロボロの状態だったらしい」
>とらめ「無理もねーだろ。実際死にかけた上に強烈な自信と過信をブチ砕かれちゃーな」

黒雨
「自信をなくすのもわかるが、そっから更生しようとか考えねえのがあいつと言うかなんと言うか…まあ、今更更生したとしても信じる奴がいそうにねぇってのも可哀相な話だがな」
グロウ
「まあ、君が更生できたのは彼女との出会いがきっかけだけどね。信じる人が一人でもいれば、彼女もあるいは…」
黒雨
「やめとけ、お前は紫苑とは違って一人の女しか愛せない性質だろうが。あいつと同じ事やろうとしたらまずみかげとの仲が壊れるだけじゃなく殺されるぞ?お前」
グロウ
「…確かにそうかもしれませんが、信じるくらいなr(黒雨に顔面に裏拳を浴びせられ)」
黒雨
「ったく、言わんこっちゃ無い、お前は一途でバカで優しいが、今は信じようとしてもどうしようもないだろ。更生する意思が芽生え始めるまで待てってんだ」


>>ルーキス「いや、シロナ、それを聞くってのは野暮だろ、うん(汗」
>スピネル「そ、そうだよ。だ、だって恥ずかしいもん…(真っ赤)」
>とらめ「おいこら、そこでさらに赤面すんなよ(汗)」

グロウ
「…大体事情は飲み込めました…が、紫苑君はどうやってそこまでの信頼を勝ち取ったのかがちょっと聞きたいですね。僕もみかげさんだけでなくひすいちゃんとも仲良くなりたいですし」

黒雨
「あ~、言っとくがこいつの言う『仲良くなりたい』は『友達として信頼関係を築きあげたい』って意味合いだから勘違いしないようにな。って、何でボクがフォローしなくちゃいけないのさ(ぶつぶつ)」

 

<黒の神子>(ルキア)よ…私は悲しい…!君ならば書の真理が理解できると思っていたのだがねぇ…

 投稿者:Dice  投稿日:2013年 5月 4日(土)21時05分35秒
  >レイジングドラゴン様
>グロウ「あの時、止めるのが少しでも遅れたら確実に死んでいたでしょうね、彼女。まあ、ある意味では『死んだ方がマシ』な感じでもありましたが」
サフィア
「死んだ方がマシ、と言うのも言い得て妙だな」
スピネル
「ん?」
サフィア
「メラルドの奴、みかげに叩きのめされてからしばらくの間、しばらくは精神的にもボロボロの状態だったらしい」
とらめ
「無理もねーだろ。実際死にかけた上に強烈な自信と過信をブチ砕かれちゃーな」

>ルーキス「いや、シロナ、それを聞くってのは野暮だろ、うん(汗」
スピネル
「そ、そうだよ。だ、だって恥ずかしいもん…(真っ赤)」
とらめ
「おいこら、そこでさらに赤面すんなよ(汗)」

>神縄うたげ様
>実咲都「ぶるぢょわぢぃに対する怒りこそがあたしの原動力ッ! 富の不公平は是正されるべきであって、独り占めは許されませんっ」
>九葉「だからって、あたしに対してタプタプするのやめろっての(汗」
ひすい
『その通りですぅ!恵まれている人はひもじい人に夢を分け与える義務があるんですぅ!』
とらめ
「いくらタプタプしたって乳オバケの乳はとれねーぞ(ぇ)」

>なひろ「富の是正装置……これを社会保障にしてみては」
>つ【詰め物(ぁぁぁ】
>その後なひろもタプタプの犠牲に
ひすい
『…私に上辺だけ飾って誤魔化せと言うんですかぁ!?生乳じゃないとだめなんですよぉ~!!』
とらめ
「めんどくせー奴だなぁ…(呆)」
スピネル
「シリコンは、アリかな?」

>しっと団員「そりゃ当然!」
>しっと団員「だってオレたち、虐待に苦しめられた子供達を助ける事が活動ですからっ」
>しっと団員「子供と真剣に向き合う! 同じように密さんにも向きあうのですっ」
>なんかこいつら、凄くいいキャラに見えてきたぞ(笑)

「ふむ、それは殊勝な心がけですね。その気持ち、忘れずに慈善活動に励んでください」
鞠奈
「ただ単にお姉さまへの下心丸出しで近づいてるって訳じゃあなさそうだねぇ」

>詠多「密の(そこまでよ!!)ジュースって何ーっ!?(滝汗)」
>しっと団員「なんかこれ、すっげえいい匂いがするんだよねぇ……」
>しっと参謀「フェロモンってやつじゃないか?'`ァ(*゚Д゚)=3 '`ァ」
>詠多「それもしかしてシンナーか何か入っちゃってるー!?(がびん)」
>乱布「いやあ、何だか笑いが止まらないよ。にゃはははははははははははははははは」
>理宇「それはいつものことじゃないか(ぉ」

「あら、私の口から言わせるおつもりですか?放送コードに引っかかりますよ?(マテ)」
珪華
「ちょ、密さーん!?(あせあせ)」

>妃向「〆(・ヮ・ )めもり」
>新次郎「何をメモっているんですか」
>妃向「上手い組織運営のあり方について」
>詠多(遠くはなれた場所にいるのに、突然ぼそっと)「実は仮想敵や組織内部に嫌な奴がいると言うのも結構有効なんだよね」
>実咲都「? いきなり何を言ってるの?」
これに関しては、極力狩矢と帝の部隊を任務で組ませないようにするなど、上層部がある程度の配慮をしてはいるのですが、鞠奈たちを刺客として御納戸町に派遣するなどの越権行為を平然と行い、しかもそれを正当化する抜け道を用意しておくなど手段がきわめて狡猾なので、なかなか手が出せない状態なんですねー。

地丹
「犬神一族と紋貴院家…ともに斬鬼集に大きな影響力を持つ両家が未だいがみ合っていては、任務失敗という災厄をもたらしかねん。雉宮財閥が調停役を務めているとはいえ、この対立は8年も続いているのだ。お互いに過去の事は水に流せないものなのか…」

>>あるみん「あ、ピクシブは上もちょくちょく見に行ってるらしいっスよ~。チキンだから全く絵やコメントを投稿したりしてないっスけど(マテ)」
>みーとぅー(笑)
2013年3月31より、pixivに投稿を始めました。企画参加を中心としつつ、色々描ければいいなぁ~、と。
あるみん
「おお、ついに腰を上げたっスねぇ~」

今日はここまで。
 

御覧のイカサマだよ!

 投稿者:神縄うたげ  投稿日:2013年 3月31日(日)16時45分31秒
編集済
  ホワイトデー

しっと団長
「さぁ、我々への愛を見せてくださった皆様へ愛をお返しする時!」
しっと団のアジトが同意の声で大きく揺れるっ

治安部隊詰所
妃向
「……で、あなた達はもらってもいない人にまでチョコを配ったって?」
しっと団員達
「「「いいじゃないかそのくらいぃぃぃ!」」」
妃向
「それも、自分達のどしふん写真と一緒に?(ぇ」
しっと団員達
「「「我々のすべてを込めての贈り物です」」」
妃向
「そういうことが許されるのはミスター月光だけです(マテヤ」

詠多や万里、理宇達は普通にお返しをしました。

ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ(チョコ持って参上)
「「きょー♪♪」」
ヽ(・ワ・#)人(・ワ・#)ノ
「「キョー♪♪」」

ナック、シエル、ヴィーン、ヤッチ、霙、怜香、京介、ミコト、アンジェ、ルーキス達に
プレゼントされました。


>ラグギリアス(in ペンダント)「ちなみに彼奴のたたき出す最大ダメージは21億とかなんとか。」
>アリス「おく・・・!? 桁違い、という言葉ですら生ぬるいとんでもない威力ですね。(汗)」
>あるみん「流石若本、桁が違うっスねぇ…(汗)」
>理知「いや、中の人は関係ないですから(汗)」
エイ-メンッッ!!!!

>シロナ「それと、今の赤面の意味を質問してもいいですか、スピネルさん?(微笑)」
>スピネル「わ、私の口から、言わせないでよ、恥ずかしい……(真っ赤)」
>とらめ「赤面の意味?そんなん、『過剰なスキンシップ』が原因に決まってんじゃん。
コイツ、昔は能面みたいに表情変わんなかったのに、今じゃずいぶん表情豊かになったんだぜ?」
>とらめの言う『過剰なスキンシップ』には、「そこまでよ!」な内容も含まれているという噂も(ぇ)

ナンテコッタイ!

那由多
「まぁ、スキンシップといった愛情表現が閉ざされた心を救う場合もあるな」
貴布祢
「同意だけど那由多が言うと※ただし性的な意味で って但し書きがつきそう(ぁ」

 

口より先に手がでるパ――ンチ!!

 投稿者:Dice  投稿日:2013年 3月20日(水)22時56分0秒
  >>You One様
>亜衣「やっぱりそうなんだ・・・。対話することもできるのに分かり合えないのはちょっと哀しいね。」
>スレッジ「でも、種族や思想が違っても頑張れば対話することで分かり合うことだってできる。僕はそう信じてる。」
>亜衣「・・・うん、そうだね。(微笑)」
>亮斗「珪華。お前がどうしても譲れないものができたなら、それを貫き通して見せろ。んでもって、一人で無理だったら俺でも燐華でも・・・もしくは、『あいつ』でもいいから遠慮なく他人に頼れ。一人じゃ無理でも、みんなでやればなんとかなるかもしれないからな。(微笑)」
珪華
「もちろん、そのつもりだよ。この剣にかけて、自分の道は貫き通してみせるから、絶対(ぐっ)」

>アリス「で、あなたはどうやって異世界の情報を手に入れてるんですか?」
>ラグギリアス(in ペンダント)「それは秘密だ。なぜなら、その方がかっこいいからっ!!(キュピーン)」
みかげ
「あの変態科学者も口八丁で誤魔化しそうだなー。そんな気がするぜ(汗)」
ひすい
『結局、聞きだす機会はなかったですからねー…』

実はディルはスカーレットとは別の魔術結社に籍を置く変態科学者という裏設定があったりなかったり(マテ)

>利香「そうですか・・・。えっと、こんなこと言うのはおこがましいのかもしれないですけど、本当に困ったことがあったら何時でも私達に相談してくださいね?」
>グリーシス「微力ではあるが、力を貸させていただこう。」

「では、本当に困りましたら、お言葉に甘えさせて頂きます…」

>カイト「・・・・・ふっ。いい目だ。できれば、お前とはもっと早くに会っておきたかったよ。お前のような者こそ、俺の組織が欲する人材だ。(微笑)」
>ちなみに、カイトの所属している組織は今、彼が述べたように情を捨てられない・・・というか、情を捨てない連中が集まった組織だったりします。
>無論、時と場合によっては非情な行動をすることもありますが、全体的に見れば『甘め』な処理をすることが多いです。
狩矢
「評価してくれんのは有難ぇ。アンタのような奴がもっと多く斬鬼集にいればよかったんだけどな…」

>静葉「(・・・でも、あいつはこういう水着を着たほうが喜びそう。・・・・い、一着くらい私も買っておこう、かな?(ボーッ)」
>グリーシス「密殿は少しは羞恥心というものを覚えたほうがいいかもしれんなぁ。(苦笑)」
燐華
「あら、もしかして私が来ているタイプのビキニに興味があるのかしら?」
珪華
「お、お姉ちゃんってば、静葉ちゃんを卑猥な世界に誘っちゃダメだよ(汗)」

「…と申されましても、そもそも羞恥心というものがどういうものか、分からないのですが。別に乳房が露わになっても、私は別にどうとも思いませんし(ぇ)」

>静葉「ま・・・まあ、そのうち帰ってくると思いますので・・・。(苦笑)」
>グリーシス「自分で言ったんじゃないか。(苦笑)しかし奇遇だな。俺は風の精霊、グリーシス。以後、お見知りおいてくれ。」
珪華
「だ、だったらいいけど…(汗)」
ひすい
『は、はい、よろしくお願いしますです(ぺこり)』

>由菜「はい! 今後ともよろしくなのです!」
>ルクレット「・・・ミス珪華。貴女の行く末に、幸多からんことを。」
>由菜「??? 何言ってるの、ルクレットー?」
燐華
「大丈夫ですよー?私達が珪華ちゃんを幸せにするんですからー(にこっ)」
珪華
「お、お姉ちゃん?」

>アリス「そうなのですか・・・。しかし、斬撃や刺突ならまだしも、魔法攻撃には警戒したほうがいいかもしれないですね。」
>ラグギリアス(in ペンダント)「ある意味、魔法に強いアリスとは逆だなぁ。」
>アリス「私の戦闘スタイル自体、切った張ったによる物理攻撃ですからね。あなた方ほどの色気も私にはありませんし。(苦笑)」
瑞佳
「まぁ確かに、遠距離から魔法で攻められると少し大変、かな。でも熱や冷気だったらある程度耐えられるし、そうでなくても、これ(紅いスライム状の物体)の予備はたくさんあるから」
鞠奈
「でも、瑞佳ちゃんがそう言ってるからって本当に熱したり冷やそうなんて考えちゃだめだよ?大変な事になっちゃうから(にやり)」

>シリア「・・・・・人、それを恋慕という。(マテコラ)」
>ナギサ「あー、すまん。こいつ、喋り方がかなり独特でな・・・。不快に思ったなら謝るよ。(苦笑)」
瑞佳
「……////(耳まで真っ赤)」
鞠奈
「実に分かりやすい反応、どうもね~(にやり)」

今日はここまで。
 

実もFTAもないぜ

 投稿者:神縄うたげ  投稿日:2013年 2月25日(月)22時53分15秒
  >万里「水垢」
>鈴迦「ヨウ素(マテ」
>瑞佳「汞(みずかね)って言うのは、古来の日本語における水銀の呼ばれ方なんだって」
>鞠奈「水垢はともかく、今のご時世だとヨウ素はシャレにならないんじゃないかなぁ?(苦笑)」

莉音
「いや、ヨウ素は重要な栄養素だからな」
乱布
「日本は世界有数のヨウ素産出国らしいねえ」
莉音
「そいや、水道水が汚染されてるって話、アレは地下水に溶けていた天然ヨウ素と
天然ラドンを原発由来のヨウ素と勘違いしたからなんだって?」

万里(お絵かき中)
「ちょいとここ、ヨウ素成分が足りないなあ……」
青い絵の具作成中(ぇ

詠多
「というか、これヨウ素液じゃね?」
しっと団員
「(ペロリ)……ヨウ素液の味がする(何」

>真鱗『設定も順次上げていく予定ですので、その時はよろしくお願いしますね~』
はぁーい

>グロウ「ユニバースっていうのは、世界とか全人類とか宇宙を表す言葉らしいですけど、実際にはどういう意味で言ってたんです?」
>ルーキス「とある世界の方言だな、気合入れたりするときに使う。意味は特にない」
>双魔「……(手にはガン○ム∀のコミックが)ほんとにいってきたのかどうか怪しいが、確かに方言ではあるんだよなぁ」

方言だったのか(笑)

ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ
「「ギブミーチョコプリーズ!」」
理宇
「そうそう、それが私の国で流行の挨拶だった」
悠希先生
「洒落にならね-わ(汗)」

郡司理宇 別名シリウス皇子。失敗国家(ならず者国家)サナトス聖教国(通称東ディナール)の
元皇太子(爆


>音と平面と匂いによる三次元の力。
>祐里は硫黄系と尿素系のガスを発生させしっと団員達に嗅がせると、途端に彼らの意識は戻ってきた。
>双魔「こりゃ結構きついな、臭い」
>グロウ「でも、効果はあったみたいですよ?ところで、臭いって、3次元に入るんですかね?」

祐里
「縦×横×奥行き。奥行きがなくて臭いが入ると三次元だ」
麻生香月
「そんな超理論にお目にかかったことはなかった。私もまだまだか……(くっ」

今回はとりあえずここまで
 

2月14日はふんどしの日

 投稿者:Dice  投稿日:2013年 2月14日(木)22時27分52秒
  密(山笠)
「では、先日の予告通りこの姿でチョコを配りに参りましょう、皆さん」
鞠奈(山笠)
「は~い、密お姉さま。不埒者は私達でやっつけますのでご安心ください♪」
瑞佳(山笠)
「それはいいんだけど…何で私たちまでこの格好なのかな?(汗)」
依桜(山笠)
「深く突っ込んだら負けです、瑞佳さん(汗)」

珪華
「…見なかった事にしよう(汗)」
燐華
「では、私達もちゃっちゃと配りましょう。いつも通りお世話になった方たちに、ですよ」
珪華
「う、うん」

恋する漫研部員
「はい理知お姉さま、今年も変わらぬ私の愛をどうぞ♪」
理知
「は、はぁ…(今年はえらく普通ですね。流石に「自分自身」を渡すのは自重したようですね)」
あるみん
「(まぁ、あの子の事だからきっとチョコ自体に「そこまでよ!」な仕掛けでもしてるんじゃないっスかね?(にやり))」
なとり先生
「今年もいつも通り、コスプレ生写真付きのチョコをプレゼントするよ~♪」


>>You One様
>ラグギリアス(in ペンダント)「ちなみに彼奴のたたき出す最大ダメージは21億とかなんとか。」
>アリス「おく・・・!? 桁違い、という言葉ですら生ぬるいとんでもない威力ですね。(汗)」
あるみん
「流石若本、桁が違うっスねぇ…(汗)」
理知
「いや、中の人は関係ないですから(汗)」

>応龍『ならば我はこの言葉を貴殿に送ろう・・・。『夢は砕け散るもの』(爆)」
>勇吾「ひでぇ・・・っつーか、ネガティブにもほどがある意見だろ、それ。(汗)」
>シロナ「ふふっ・・・。あなたは相変わらずですね、ひすいさん?」
ひすい
『貴方は……長い年月で何を学んできたんですかぁ~!(泣)』
ブラド
『あ、聞こえてた(苦笑)』
パール
『まぁ、あれだけ成長性Eな方も珍しいですけどねぇ(フッ)』

>勇吾「なんともまぁ・・・。どこにでも救われない外道ってのはいるらしい。」
>応龍『みかげとやらがその外道をオーバーキルしたことにはツッコミはいれないのか。』
>勇吾「・・・・・俺だってそうする。いや、情け容赦なく殺す。自分の欲望のために誰かを利用し、命を弄ぶような奴にかける情けなど無い。」
サフィア
「そうだな。同僚だった我々が言えた義理ではないが、外道と言われても仕方ない女だった」
パール
『オーバーキルされて当然とはいえ、よくもまぁ死なずに済んだものですわね。みかげさんのあの怒りようと言ったら、本当に殺してしまっても可笑しくなかった位ですわ(汗)』
とらめ
「誰かが止めてなきゃぜってー殺してたぜ、ありゃ(汗)」
ブラド
『…僕個人としては、本当に殺してくれてもよかったんだけどね。せいぜい悪運の強さに感謝するといいよ(怒)』
スピネル
「散々な言われようだね…まぁ、これも今までの所業が自分に跳ね返ったと思って、反省すればいいんじゃないかな。する気があれば、だけど」
とらめ
「おめーも中々言うようになったじゃねーか(汗)」

>シロナ「ですが、こうしてこちらの世界に来られている辺り、更正は順調のようですね」
サフィア
「まぁ、我々はな。だが、メラルドだけは仮出所が認められていないのだ。反省悔悟の念が見られず、執拗に挑発的な言動を繰り返したせいでな(遠い目)」
パール
『みかげさんにオーバーキルされたショックで傷ついた精神の回復に時間を費やしたのもありますけどね』
ブラド
『まぁ、たとえ反省したって仮出所は僕が認めないよ。あんな性悪女、土下座されたって娑婆に出してなんかやるもんか(怒)』

>シロナ「それと、今の赤面の意味を質問してもいいですか、スピネルさん?(微笑)」
スピネル
「わ、私の口から、言わせないでよ、恥ずかしい……(真っ赤)」
とらめ
「赤面の意味?そんなん、『過剰なスキンシップ』が原因に決まってんじゃん。コイツ、昔は能面みたいに表情変わんなかったのに、今じゃずいぶん表情豊かになったんだぜ?」

とらめの言う『過剰なスキンシップ』には、「そこまでよ!」な内容も含まれているという噂も(ぇ)

>(==)~♪「きゅ~・・・。(絶賛被ブラッシング中(爆)」
>静葉「あの・・・燐華さん。燐華さんは・・・何か動物を飼ったりしてらっしゃるんですか?」
燐華
「いいえ、飼ってませんよ?ですから羨ましくてしょうがないんですよ~♪(絶賛ブラッシング中(笑)」

>利香「おおっ! かっこいい構え!」
>グリーシス「まだ少々ぎこちないが、基礎をしっかりとマスターしてることがわかるな。しっかりとした構えだ。(微笑)」
珪華
「そ、そうかな?よかったー(ほっ)」

>グリーシス「うむ。だから慢心せずして何が王か、とか言ってはダメなのだ。(マテ)」
>利香「そーなんですか・・・。実力は同じくらいですか?」
燐華
「慢心だらけだとあっという間にやられてしまいます。慢心はダメです(ぇ)」
珪華
「うん、大体同じくらいだったと思うよ?」

>利香「そうなんですか・・・。なんというかその・・・月並みなセリフですが、頑張ってください!」
燐華
「はい、これからも、一生懸命頑張りますよ?」

>グリーシス「うむうむ、姉妹の仲が良いことはよきことだな。」
>利香「こういうの見てると、姉妹がいることが羨ましいなー。」
燐華
「はい。珪華ちゃんの事大好きですから、喧嘩なんかしませんよ?(なでなで)」
珪華
「それはいいんだけど、過剰なスキンシップは自重してくれると有難いんだけどなー…(汗)」

今日はここまで。
 

哀国無財!

 投稿者:神縄うたげ  投稿日:2013年 1月30日(水)22時28分43秒
  >おばけ「その通り!! 奪われてきたものを搾取されてきた側が取り返す、これは聖戦!!ぶるぢょわぢぃな奴らに、奪われてきたものたちの恨みをぶつけるのよ!!」
>葵「全ての搾取される側の貧乳女性よ、アオイ達と一緒に立ち上がるんだよっ!」
>ほたる「…とらめちゃん、なんでそこで私を見るのかな?」
>とらめ「…別に?いっぺん搾り取られて来いなんて思ってねーぜ?(チラチラッ)」

ふと思ったのですが、搾取されるってやはり搾乳なんだろうなあ(ぇー

おばけ
「搾取されるにも! 搾られても一滴も出ない」

「貧しいんだよ! とことんまで貧しいんだよっ!」

詠多
「なんだか悲壮感が増しました……」
乱布
「これをネタに執筆されたのが、あの伝説の名著『蟹光線』未明書房刊 なんだね」

富める女性から富を再分配する超兵器・蟹光線をめぐる女達の激しいバトル!

>理知「二代目パソコンのメーカーはAc○rだそうでした。海外のブランドでしたから、マニュアルがよく分からなかったそうです(ぇ)」
>あるみん「今上が使ってる3代目パソコンはN○Cのノーパソっス。やっぱり機械は国産に限るっスねぇ~」

外国ブランドですが国産らしいです、自分のPCは

泉都
「それ言ったら一発でメーカーバレるじゃないか」
ひゅーれっどぱっかー○ですw


残るレスはまた後ほど……
 

それは、雷雲を纏いし皇。その名は『雷皇』

 投稿者:レイジングドラゴン  投稿日:2013年 1月30日(水)19時52分38秒
  >ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ「きょーっ♪ ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ≡3」
>群がってきたきょー達が、ルーキス相手に体当たり(ぇ
>ルーキス(きょー達の体当たりを受け止め)「うぉぉぉ、ユニバァァァス!!」
>ルーキス(きょー達の頭を撫でて)「本当にお前たちはいつも元気があってとてもよろしい」
>ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ「きょー♪♪」
>乱布「こんな感じなんですねわかりますにゃー」
>詠多「どこの熱血教師なんだよ」
>理宇「……ゆにばーす?」

グロウ
「ユニバースっていうのは、世界とか全人類とか宇宙を表す言葉らしいですけど、実際にはどういう意味で言ってたんです?」
ルーキス
「とある世界の方言だな、気合入れたりするときに使う。意味は特にない」
双魔
「……(手にはガン○ム∀のコミックが)ほんとにいってきたのかどうか怪しいが、確かに方言ではあるんだよなぁ」


>祐里「現世に帰ってこさせよう」
>麻生香月「だからどうやって」
>祐里「二次元を三次元の力にする」
>麻生香月「せやから、その手段を聞いてるの」

>音と平面と匂いによる三次元の力。
>祐里は硫黄系と尿素系のガスを発生させしっと団員達に嗅がせると、途端に彼らの意識は戻ってきた。

>祐里「ドヤ」
>麻生香月「……ハヤテのごとく! もハルヒも、こんな変な臭いはしない……」

双魔
「こりゃ結構きついな、臭い」
グロウ
「でも、効果はあったみたいですよ?ところで、臭いって、3次元に入るんですかね?」



>瑞佳「この疑似生命体は私の武器でもあり、鎧でもあるから。常に一定量身に着けて、いつでも操れるようにしてるんだよ」
>鞠奈「瑞佳ちゃんの衣服は疑似生命体が変形したモノだからねぇ。つまり瑞佳ちゃんはいつでもどこでもスライムまみれって訳だよ(にや)」
>瑞佳「…表現が卑猥だよ、鞠奈(汗)」

グロウ
「疑似生命体、ですか。……意思は無いみたいですけど、もし人格みたいなのができたらと思うと怖いですねぇ」

ルーキス
「そこを制御するのも彼女の腕の見せ所だろう。というか、戦いの最中に人格が芽生えたエメルと仲良くなったお前が言うと妙な説得力があるな」

グロウ
「あの時は必死でしたし、エメルは人格無かったというよりは性格上表に出られなかっただけで人格自体はありましたし、何よりも元々精霊として生きてましたから」



>みかげ「お、おう、末永くよろしくなんだぜ(ぽっ)」
>ひすい『う~…』


グロウ
「あ~もう、やっぱり可愛いよ、みかげさん(みがげをぎゅっと抱きしめて)」

ルーキス
「ほう、あの引っ込み思案気味なグロウが自分から抱きしめにいくとはな、それだけ愛されてるんだろうな」

騰蛇
「まあ妬くな、ひすい。精霊合身してるときはお前がいちばんのパートナーだし、信頼もおいてるんだ。だから妬く必要はないじゃないか」




邪神レス後の設定について
双魔
「そういえば、ここには邪神レスのときにいたルーンナイツの内ではグロウとルーキスさんと騰蛇しか出てないが、残りの面子はどうなってるんだ?」

グロウ
「え~っと、それはね、秋雄さんは別の世界に行ってる最中で、黄龍さんはそれについて行っちゃってるんですよ。エメルさんはクルードという人のところで幸せにしてますし、黒雨君とシャエルちゃんはクロキちゃんとメラゴさんのとこだし…。あとは、エメルは鋼牙さんのとこにいるから中々会えなくなっちゃってるんだよね」

ルーキス
「ちなみにグロウの今の合精相手はエメルではなく雷皇(らいこう)という俺が送った雷の精霊だな。邪神レス中ではグロウがいきなり出した光の刀として書かれたんだが、実はみかげとひすいの所に行く前にグロウのそばにつけさせておいたというのが正しかったんだが…」

騰蛇
「まあ、エメルやシャエルと黒雨に関しては呼べば来られる筈だから会いたくなったときは呼べばいいと思うぞ」


では、今回はここまでで
 

全員 OUT

 投稿者:Dice  投稿日:2013年 1月 7日(月)23時42分6秒
  あるみん
『今年のPLさんの大晦日はコミケとガキ使だったらしいっスよ~」


>>神縄うたげ様
>おばけ「その通り!! 奪われてきたものを搾取されてきた側が取り返す、これは聖戦!!ぶるぢょわぢぃな奴らに、奪われてきたものたちの恨みをぶつけるのよ!!」
>葵「全ての搾取される側の貧乳女性よ、アオイ達と一緒に立ち上がるんだよっ!」
>おばけ「ところで同志、妖怪はどこに行った?」
>ひすい「それが、こないだから使い物になりませんー」
>妖怪「えへへー(詠多に言われたことがよっぽど嬉しかったらしい)」
ひすい
『困りましたー、妖怪さんがあんなにふにゃふにゃになってしまわれましたー』
とらめ
「おっぱい戦争勃発ってか?まぁ、アタシは別に興味ねーけど(チラッ)」
ほたる
「…とらめちゃん、なんでそこで私を見るのかな?」
とらめ
「…別に?いっぺん搾り取られて来いなんて思ってねーぜ?(チラチラッ)」

>祐里「今起動の時の音がうるさくなり始めたから早く分解して掃除しちゃいたいのだが」
理知
「二代目パソコンのメーカーはAc○rだそうでした。海外のブランドでしたから、マニュアルがよく分からなかったそうです(ぇ)」
あるみん
「今上が使ってる3代目パソコンはN○Cのノーパソっス。やっぱり機械は国産に限るっスねぇ~」

>しっと団員たち「「「というわけでっ! ホワイトデーは我らがお返しに!」」」
>白いふんどし姿でお返しに参上。その後もちろん風邪をひく(ぁ
鞠奈
「そりゃあ風邪ひいて当然じゃん。ねぇ?(苦笑)」
瑞佳
「(鞠奈だって普段から水着姿で戦ってるよね…)」

「では、次のバレンタインデーは私もふんどし姿でチョコを配りましょうか」
鞠奈
「あ、あのー密お姉さま?何処をどうしたらそうなるんですか?(汗)」

「こんな寒い中わざわざふんどし姿でお返しを届けに来てくれたのですよ?ならば私もそれに応えるのが筋ではないですか?(きっぱり)」

>しっと団長<●>ω<●>(ぇー「乳が出るとか、出ないとかはいい。乳を搾らせるんだ」
>しっと団員「どこのお父さんですかそれはっ」

「本当にいいのですね?後悔しませんね?もし私の乳を搾って何か起きたとしても、自己責任ですからね?(ずももも)」
鞠奈
「おのれ変態どもッ…密お姉さまの乳を揉む権利を有するのは私だけなのにッ…!(えー)」

>全く罪作りな女子よ……(ぉ
鞠奈
「まぁ、そこがお姉さまの魅力なんだよねぇ~(にやにや)」
瑞佳
「本当、男の人を魅了する事にかけては右に出る者はいないよ、密お姉さまは」

>おお、当たった!
>莉音「水に含まれる あるいは液体……」
>万里「水垢」
>鈴迦「ヨウ素(マテ」
瑞佳
「汞(みずかね)って言うのは、古来の日本語における水銀の呼ばれ方なんだって」
鞠奈
「水垢はともかく、今のご時世だとヨウ素はシャレにならないんじゃないかなぁ?(苦笑)」


瑠璃
「今日はここまでだが、上が私が瑠璃と精霊合身した姿を描いたそうだ。例によってここで公開するぞ」
真鱗
『これで4人全員揃いましたね~』
みかげ
「で、この後はどうなるんだ?」
瑠璃
「この後は、やはり邪神レスに登場した「めいどろぼ」のサンドラ、続いて金剛親衛隊の絵を描いていく予定らしい」
真鱗
『設定も順次上げていく予定ですので、その時はよろしくお願いしますね~』
 

今年はことよろのみで。

 投稿者:Dice  投稿日:2013年 1月 3日(木)21時23分18秒
  今年は喪中のため、新年のご挨拶は遠慮させていただきます。
レスの方は今まで通りまったりと返していきますので、今後ともよろしくお願いします(ぺこり)
 

新年明けました

 投稿者:レイジングドラゴン  投稿日:2013年 1月 3日(木)20時30分8秒
  元日からはちょっと離れましたが、新年あけましておめでとうございます。
今日はまだレス返しができませんがまた日を改めてレス返ししようと思います。
今年は皆様良い年でありますように
 

謹賀新年

 投稿者:流竜馬  投稿日:2013年 1月 1日(火)00時49分29秒
  皆様、新年明けましておめでとうございます。

旧年中は急に変わった仕事事情からPCにあまり触れられずじまいで申し訳ありませんでしたが、
元気に乗り切りましたので、今年もよろしくお願い致します。

(▼▲▼)
「寒波やノロの猛威が早く去り、いい年でありますように・・・」
誠二
「そして投稿と返信再開、だね」
 

あまりレスできなくなってしまったのは残念ですが

 投稿者:神縄うたげ  投稿日:2012年12月31日(月)23時45分35秒
  来年もよろしくお願いします。

詠多
「それでは皆様良いお年を」
ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ
「「きょー♪♪」」
 

失われた伝説執筆中

 投稿者:神縄うたげ  投稿日:2012年11月14日(水)11時30分27秒
  時系列や展開が大規模に変更になる上に、現在も全般的にかなりの修正を実行しています。
いつになったら完成するのか疑問形ですがが(笑)


>アリス「私はどちらかというと、1VS1の方が得意ですね。光矢先輩はどうですか?」
>光矢「僕はどちらでも、かな。ヴィーンやピクシーちゃんと一緒ならなんとでもなるよ。(微笑)」
>密「別に変ではありませんよ?殿方にしかない魅力と言うのもあるでしょうし(ぇ)」
>鞠奈「へぇ~…やっぱバトルスタイルって人それぞれなんだねぇ~」

(;・・)
(私の獲物はこのマジックペン一つ(油性))
|#〇〇|y=~
「それで相手の額に「肉」の字を書いて倒すんだよな」
那由多
「未だにそれの理屈がわからない」

ちなみにかぱぴょーは透明化してる時はほとんど能力が使えませんが、それでも
普通のフォーサーではまるで相手にならないくらいに強いです。

>密「やりますよ?バニーの次は龍娘、その次は蛇女、その次は…」
>なとり先生「いいねぇ~、干支コスプレ制覇するんなら私も全面協力しちゃうよ~♪」
しっと団員達
「「「密さんには是非とも牛さんをお願いします……'`ァ(*゚Д゚)=3 '`ァ」」」
乱布
「わかりやすいねえ(笑)」
しっと団長
「いえむしろ蛙さんで」
莉音
「カエルって干支にいたっけ」
万里
「じゃあ、この平面ガエルで(密さんにカエルの絵が書かれたシャツを進呈)」
しっと団長
「密さんが着たのでは平面ガエルにならないじゃないですかーっ(ぇー」

>霙「でも実際、ミニスカートにニーソックスを合わせるファッションってあんまり無いですよ」
>天音「・・・・ふふ、そんな事は皆わかってるんだよ」
>湧「・・・・・・ですね」
>あるみん「絶対領域は漢のロマンっスよ。ミニスカとニーソのコンビが現実に少なくても、私たちが語り継げばいいっス(ぇ)」

そう言えば、自分はその手の絶対領域属性のイラストを描いたことがない(ぐぬぬ

万里
「構図が難しいからね」

>ほたる「今日はここまでだけど、上の人が私がパールと精霊合身した姿を描いてくれたよ。恥ずかしいけど、公開しちゃうね」

せくしぃこまんどぉの使い手なんですねわかりますにゃー(ぇ

悠那都
「やべえ、前かがみになりそう」
智美
「何で?(にっこり)」
 

宇宙の 法則が 乱れる!

 投稿者:Dice  投稿日:2012年11月 8日(木)23時44分54秒
  >>流竜馬様
>当時プレイした友達間でも、ゲーム番組でもオレギ戦の話題が一番のぼりましたからね・・・。
>更に漫画版に至るまで3将軍の出番格差が出てしまった事にも驚きました。
>誠二「レデスマはともかく、最後のウェーバーなんて出た瞬間にKO済みです。(ぇ」
>クーロ「あの次鋒レオパルドンを超えたのか・・・(汗)」
なんとまぁ(汗)
あるみん
「ボスキャラなのに扱いが最早かませ犬っスねぇ…(汗)」


>>レイジングドラゴン様
>グロウ「ええ、こちらでもよろしくお願いしますね、みかげさん(にっこり笑って)」
みかげ
「お、おう、末永くよろしくなんだぜ(ぽっ)」
ひすい
『う~…』


>>You One様
>亮斗「そいつは大したもんだ。・・・って、既に似たようなことやらかした俺が言うのも変か?(苦笑)」
>アリス「私はどちらかというと、1VS1の方が得意ですね。光矢先輩はどうですか?」
>光矢「僕はどちらでも、かな。ヴィーンやピクシーちゃんと一緒ならなんとでもなるよ。(微笑)」

「別に変ではありませんよ?殿方にしかない魅力と言うのもあるでしょうし(ぇ)」
鞠奈
「へぇ~…やっぱバトルスタイルって人それぞれなんだねぇ~」

>亜衣「そーなのかー。(マテ)」
>ナギサ「納得の理由というかなんというか・・・。そして今年もやるんだな。(苦笑)」
>シリア「・・・・・・・・・・・ナギサもやってみる?」
>ナギサ「いぃっ!?(真っ赤)」
>グゥレイトォ!!な心意気と言わせてもらいましょう・・・!(マテ)

「やりますよ?バニーの次は龍娘、その次は蛇女、その次は…」
なとり先生
「いいねぇ~、干支コスプレ制覇するんなら私も全面協力しちゃうよ~♪」


>>かすみ玲瑠様
>レウ「きのえちゃんも結構衣装持ちだよね。それに引き換えクロフさんときたら・・・」
>黒不浄「私は髪の毛で編んだマントがあるので、それで十分です!」
>レウ「まあ、結構な巨乳がマント一つというのも良いけどさ・・・少しはオシャレしようよ」
>せら(クロフさんは御主人様の女版。つまりオミナも御主人様に似れば将来巨乳に・・・子供の成長を喜ぶべきだけど悔しい)
なとり先生
「裸マントというのも中々乙なものだね。女幹部の衣装にも合いそうだよ~」


>>貧道様
>愁一郎「そうそう。風紀委員会とかに抜き打ちで踏み込まれたら、マズいことになりますからね」
>政名「お前ら科学部の部室も、そうとうヤバいもの持ってるんじゃねーか?」
>愁一郎「トーシロには一見じゃ分からないから問題ないのです」(にやそ
あるみん
「そう言えば、愁君のヤバいもの、私は見たこと無いっスねぇ。余程絶妙に隠してあるんスね。感心っス」

>政名「ふかしたジャガイモの上にイカの塩辛を載せて食べるのもあるよな」
>霙「ジャガイモを使った料理・・・やっぱり肉じゃがやポテトサラダかなぁ」
>ジョー「フライドポテトといえば、我らアメリカ人の心の故郷・マクダナルドゥ! そして古女房とジャガイモは、アイダホよりノースカロライナ!!」
>政名「珪華、相手にするな」
燐華
「肉じゃがはお母さんの味ですよね~(うっとり)」
珪華
「???(あせあせ)」

>湧「うちのPLは、やたらと難しい漢字を使いたがる悪癖がありまして・・・特に男キャラ」
>愁一郎「厨二的センスなんですよねぇ」
>ジョー「おれの名はジョー! 譲(ゆずる)じゃねぇんだ!」(何
鞠奈
「別に厨二的なセンスでもいいんじゃん?かっこよければ(マテ)」

>天音「わたし達のような、夢破れし者の分まで頑張ってね(涙)」
>セシリー「重くて生活に不便そうだけどね・・・・いや、私は別にそういうことを気にするような歳じゃないし」
鞠奈
「オッケー、仇は討ってくるから、私のおっぱいが今よりたわわに実るように願掛けしといてねー♪」

>愁一郎「ニーソックスは需要高いですからねぇ」(しみじみ
>霙「でも実際、ミニスカートにニーソックスを合わせるファッションってあんまり無いですよ」
>天音「・・・・ふふ、そんな事は皆わかってるんだよ」
>湧「・・・・・・ですね」
あるみん
「絶対領域は漢のロマンっスよ。ミニスカとニーソのコンビが現実に少なくても、私たちが語り継げばいいっス(ぇ)」



ほたる
「今日はここまでだけど、上の人が私がパールと精霊合身した姿を描いてくれたよ。恥ずかしいけど、公開しちゃうね」
パール
『何今更恥ずかしがってるんですの?既に色々な方にも見られているでしょうに』
ほたる
「そ、それはそうだけど、こんな露出度の高い姿なんだもん(真っ赤)」
真鱗
『あら、こんなに「せくしぃ」な御姿を人様に見せないなんて、勿体ないですよ~♪』
ほたる
「ま、真鱗さんはそれで良いかもしれないけど、やっぱり恥ずかしいよ~(真っ赤)」

爆乳キャラは描いていて楽しかった(マテ)
 

無慈悲過ぎる一撃

 投稿者:神縄うたげ  投稿日:2012年10月27日(土)21時30分11秒
編集済
  >朝帆先生「御局先生が(ぁー」
>悠希先生「お怒りなのか?」
>朝帆先生「いや、自分も着てみたそうな目をして(核爆」
>あるみん「…無理はしちゃダメっスよ、御局先生(マテ)」
>理知「…同感ですね。私だって寒くて着れなかったんですし、無理はいけないと思います(マテ)」

御局先生
「何をおっしゃいますか、このくらいの寒さ、心頭滅却すれば火もまた涼しです!」
悠希先生
「いや、その、それも時と場合だと思いますよ(ぇー」

詠多
「というか、あの先生の場合背景に炎が見えるから寒くなさそうなんだけど……」
莉音
「寒くなくとも火達磨になりそうだなあ」

>瑞佳「この疑似生命体は私の武器でもあり、鎧でもあるから。常に一定量身に着けて、
>いつでも操れるようにしてるんだよ」
>鞠奈「瑞佳ちゃんの衣服は疑似生命体が変形したモノだからねぇ。つまり瑞佳ちゃんは
>いつでもどこでもスライムまみれって訳だよ(にや)」

万里
「鎧の装甲が液体のように流れる神秘体験!」
しっと団員達
「「「「つまり体液に守られているのですね!」」」
乱布
「それ自体は普通なのに、その表現だと途端におもしろいやらしく聞こえちゃうのは
何でだろ-ね」
しっと団員達
「「「みなまで言わせるな恥ずかしい(ぇー」」」

万里(全く気にしないで)
「液体窒素を常に持ち歩いてるみたいなものかな」
乱布
「どこのB級映画好きの窒素装甲使いだねそれは」

>水蒸気という意味なのか、人体の中の水分という意味なのか(汗)
>前のレス見てる限りでは後者の意味も……?
>詠多「水蒸気爆発でも相当な威力でそうだけど」
>人体の中の水分、つまり後者が正解ですね。
>鞠奈「インヴィジブルウォーの『芹香・F・魁那川』ってPC覚えてる?
>この爆乳女も使う能力が私と全く一緒なんだよね。あと、母乳が出る体質らしいよ?(ぇ)」

しっと団員達
「「「それは武器ではありません。むしろ御褒美です(マテ」」」
しっと団長
「その通り!」

実咲都や良子やひすいの前に現れたらどんな阿鼻叫喚が(笑)

>ブリジット「嫉妬ではない。奪われたものを取り返すという当然の権利だッ!!(カッ!!」
>ユン「わぁ、ついにそこまでいっちゃいましたか(汗」
>章仁「奪われるもなにも、ハナから無いものだろう」
>雪子・シエル・桜「「「はぅっ!?(ぐさっ」」」
>ひすい『ひぎぃっ!?(ぐさっ)』

実咲都・常夏・良子
⊂⌒⊃。Д。)⊃⊂⌒⊃。Д。)⊃⊂⌒⊃。Д。)⊃

しっと団員達(常夏や良子、ひすいににじりよる)
「「「これは大変、僕らにできる事はただ一つ、人工呼吸だ! マウストゥマウスだ」」」
詠多
「まっ、まうすとぅまうす……(赤面)」

その後治安部隊員に制圧されて、応急措置の練習に使う人形相手に
存分にマウストゥマウスをさせられました(詠多も含めて)

>依桜の名前に関してですが、実は「硫黄」ではなく、「酸素」が名前のモチーフなのです。
>名前の「桜」の部分が、酸素の元素記号「O(オー)」と掛けられています。
>純粋な酸素は猛毒で、最悪の場合生物を死に至らしめるほどの毒性を持つのです。
>鞠奈「高濃度の酸素は、「鉄」ならあっという間にサビて腐食させ、炎なら爆発し!
>人体の細胞分子なら、電子を奪って次々と組織を破壊していく!」

詠多の能力と被ってる部分が(笑)
純酸素をエネルギー化させた詠多のビームサーベルは、斬りつけた敵の肉体の組織を
あっという間に酸化させて破壊します。

莉音
「自分の周りに空気の層をまとって、光をねじ曲げて姿を消したり……」


>珊瑚「今日はここまでやけど、上の人がまたイラストを描いたんで、それも公開するで。
>うちがブラドと精霊合身した姿や」

赤をメインにした色合いがステキです。
そして矢がまた強そうで……


間眠城の廊下

???
「……(てくてく)」
洗面所に見慣れない女の子が入っていった。

五瀬
「那由多、かぱぴょーはどこにいる?」
五瀬や江尾は、かぱぴょーに会ってみたいという九葉を連れて間眠城にやってきた。
那由多
「どこにいるのかな……あ、いた」

(;・・)(洗面所から顔を出して)
(? あっ、五瀬に江尾ちゃん)
五瀬
「あ、そこにいたのか」

こんなやりとりがあったらしいです(笑)

というわけで? かぱぴょーの本当の姿
首から下の右半身には不規則に並んだ口や目がウジャウジャ蠢いていて、左半身には
アルバ魔族の紋章の他に鱗があります。
(かぱぴょーが透明化能力を解除すると、この姿が出てきます。
SSの中では一回だけ透明化を解除した事があります)

なお、PC名鑑の方のイラストには細工がしてあり、絵の上にカーソルを乗せると
かぱぴょーの本当の姿が出るようにしてあります。
(他の方のPCさんにも、このような処理が可能になりました。
ご希望の方はどうぞ)
 

また何故かこういうものを描く(笑)

 投稿者:神縄うたげ  投稿日:2012年10月22日(月)14時03分26秒
編集済
  詠多
「誰?」
理宇
「ショーク」
乱布
「というと、幻想騎士団の元リーダー?」

莉音
「それはいいけれど、何だかどこかの宗教の教祖様にそっくりのような」
厘多
「はいすとっぷ」

ソノン妃とシリウスの忠臣のショーク=アサルトです。
ちなみに名前の由来は莉音が言ってる通り(マテヤ

※失われた伝説の中でチート級に暴れまわるショークの活躍を
御覧ください。
 

役に立たぬやつめ! 次元の狭間へ行くがいい!

 投稿者:Dice  投稿日:2012年10月 2日(火)23時51分15秒
  >>神縄うたげ様
>全くなんとすばらしい……いやけしからん(ぇ
>朝帆先生「御局先生が(ぁー」
>悠希先生「お怒りなのか?」
>朝帆先生「いや、自分も着てみたそうな目をして(核爆」
あるみん
「…無理はしちゃダメっスよ、御局先生(マテ)」
理知
「…同感ですね。私だって寒くて着れなかったんですし、無理はいけないと思います(マテ)」

>なるなる。絶妙ですね
瑞佳
「この疑似生命体は私の武器でもあり、鎧でもあるから。常に一定量身に着けて、いつでも操れるようにしてるんだよ」
鞠奈
「瑞佳ちゃんの衣服は疑似生命体が変形したモノだからねぇ。つまり瑞佳ちゃんはいつでもどこでもスライムまみれって訳だよ(にや)」
瑞佳
「…表現が卑猥だよ、鞠奈(汗)」

>水蒸気という意味なのか、人体の中の水分という意味なのか(汗)
>前のレス見てる限りでは後者の意味も……?
>詠多「水蒸気爆発でも相当な威力でそうだけど」
人体の中の水分、つまり後者が正解ですね。
鞠奈
「そうそう。血液とか体液とか、体の中の水分の事だよ」
サフィア
「しかし、上は『液体を操る能力』を持つPCを何名か作っているようだ。かくいう私もその一人だが」
鞠奈
「インヴィジブルウォーの『芹香・F・魁那川』ってPC覚えてる?この爆乳女も使う能力が私と全く一緒なんだよね。あと、母乳が出る体質らしいよ?(ぇ)」
サフィア
「その女、母乳も攻撃に使えるのか?搦め手からの奇襲にはもってこいだな…」

>乙女部の人達「「あの、是非ともそれで……」」(ぇー
>しっと団員達「世の中上には上がいた」
あるみん
「まいどあり~♪」
理知
「世の中、剛の者は何処にでも存在するのよ(悟った目で(ぇ))」


>>香月森様
>燐華「そうでしょう?私の大事な妹ですから(なでなで)」
>珪華「あう、お姉ちゃんったら(あせあせ)」
>ゆえ「彩華・・・・私達も、仲・・・・良さそうに見えてる、カな・・・・?」
>彩華「ウフフ、当然じゃありませんの。私一人っ子ですからこういうのに憧れてましたのよ(ぎゅー」
>ゆえ「あ、アぅ・・・・(ふにむに(ぉ」
>HENTAI部長
「フッ、男子諸君には刺激の強い光景だな・・・・(キラッ(爆」
燐華
「うふふ、仲がよさそうで羨ましい限りです。私もちょっぴり対抗しましょう♪(むぎゅっ)」
珪華
「ちょ、お姉ちゃん、止めてってば(汗)」

>ブリジット「嫉妬ではない。奪われたものを取り返すという当然の権利だッ!!(カッ!!」
>ユン「わぁ、ついにそこまでいっちゃいましたか(汗」
>章仁「奪われるもなにも、ハナから無いものだろう」
>雪子・シエル・桜
「「「はぅっ!?(ぐさっ」」」
ひすい
『ひぎぃっ!?(ぐさっ)』
みかげ
「お~、盛大にクリティカルヒットしたぞ」


>>貧道様
>怜香「下はともかく、ブラは着けないと・・・・揺れすぎるし、形が悪くなるわよ」
>霙「いや姉さん、下はともかくって(汗)」

「普段の衣装が和服でしたから、着る事がほとんど無かったのですよ。ですが、胸の形を保つ意味では、洋物の下着もアリですね」
鞠奈
「ノーパンの密お姉さま…ハァハァ(じゅるり)」

>パチュリーなら、「うー」より「むきゅー」!!
>湧「関係ないですよ、それは・・・・全く関係ない(汗)」
>露花「??」
メリッサ
「まぁ、パチュリーが将来「動かない大図書館」みたいな本の虫になるんなら、「むきゅー」もアリかなぁ?」
パチュリー
「あう~?」

>天音「『撫で回したいお尻』・・・・・『蹴りたい背中』の第二段として未明書房から刊行予定!!」
>政名「それ、エロ小説じゃねぇか?(汗)」
鞠奈
「じゃあ第三段は『揉みしだきたいお胸』あたりかなぁ?(ハァハァ)」
瑞佳
「それ、鞠奈が密お姉さまにしたい事なんじゃないの?(じと~)」


>>You One様
>相変わらず密さんの水着姿は自重しないなぁ・・・。いいぞ、もっとやれ(爆)
>シリア「・・・・・・・貸してもらう? 私達も。」
>ナギサ「え、遠慮しておくっ!!(真っ赤)」
>勇吾「(しかし・・・『硫黄』か。有毒性はあったか・・・?)」
密(マイクロビキニ)
「遠慮することは無いのですよ?似合うと思いますし、予備はまだたくさんありますので(ぇ)」

依桜の名前に関してですが、実は「硫黄」ではなく、「酸素」が名前のモチーフなのです。
名前の「桜」の部分が、酸素の元素記号「O(オー)」と掛けられています。
純粋な酸素は猛毒で、最悪の場合生物を死に至らしめるほどの毒性を持つのです。

鞠奈
「高濃度の酸素は、「鉄」ならあっという間にサビて腐食させ、炎なら爆発し!人体の細胞分子なら、電子を奪って次々と組織を破壊していく!」

>よい趣向・・・と言わせていただきましょう。(マテコラ)
>アリス「はー・・・。なかなか強力な能力をお持ちなんですね。」
>ラグギリアス(in ペンダント)「ちなみに、鬼などの妖怪やらロボットなどにも有効なのか?」
>アリス「まあ、さすがに水着でそんな相手と戦闘することは無いと思いますけど。(苦笑)」
鞠奈
「まーねー。あ、人外だろうがロボットだろうが、液体さえあれば私の能力は有効だよ?」
依桜
「そう思われるでしょうけど、鞠奈さん、相手が誰だろうと水着姿で戦われるんですよ。『濡れても平気な衣装だから』というのが理由だそうです」

>光矢「真っ二つ・・・かい?(汗)なんだか、中身ごと真っ二つになりそうで怖い・・・。(汗)」
>ヴィーン「まあ、さすがにそんなことあるとは思えないけどな。(苦笑)」
燐華
「大丈夫ですよ~、ちゃんと力加減はしますから~」
珪華
「無いと思うけどねー…(でもお姉ちゃん、私絡みだと何しでかすか分かんないもん(汗))」

>なるほどー・・・って、携帯カイロ程度の装備で大丈夫か?(ぉぃ)
>アリス「そういうもの・・・なんでしょうか?」
>ラグギリアス(in ペンダント)「参考に、ナック辺りに聞いてみたらどうだ?(マテ)」
>アリス「そんなことを聞いたら確実にナックが困ると思うので止めときます。(苦笑)そして自重しませんね、なとり先生・・・。本当に風邪引きますよ。(汗笑)」
あるみん
「そういうものっスよ。つい胸元や太ももに視線を向けちゃったり、紳士諸君だったら経験あるはずっス(マテ)」
理知
「下にタイツやら何やらを着込んでいても寒いものは寒いですから…でも、多分なとり先生は薄着でも平気な顔をしそうですね…」



珊瑚
「今日はここまでやけど、上の人がまたイラストを描いたんで、それも公開するで。うちがブラドと精霊合身した姿や」
ブラド
『これも読参PC名鑑用に描き下ろしたそうだよ』
パール
『PLさんは以前にもお三方(みかげ、珊瑚、ほたる)の変身後の姿を描かれましたけど、その時と比べて衣装を若干マイナーチェンジしたそうですわ』
珊瑚
「うちの場合やったら、ニーソの色が変わったり、あとは…胸元がオープンになった事やな(ぽっ)」
 

江尾とかぱぴょー

 投稿者:神縄うたげ  投稿日:2012年 9月27日(木)23時25分28秒
編集済
  九葉(写真を見せて)
「これ母さん?」
江尾
「随分前の写真だね」

一枚目 江尾の水着姿


九葉
「……で、この子は誰?」
五瀬
「おお、かぱぴょーの写真じゃないか」
九葉
「??? かぱ……ぴょ?」
五瀬
「父さんや母さんの昔からの友達。大人しくて無口な透明人間なんだが、
本当に友達思いでいい奴だ。今は間眠城に住んでいるけどな」


九葉が何かを訴えかけるような目をして
「父さん、そのかぱぴょーさん紹介して!」
五瀬(九葉の様子に驚いてる)
「それはかまわんが……」

(可愛いもの大好きな九葉がかぱぴょーに一目惚れした事に気づいて
江尾が笑ってる)

二枚目 かぱぴょーの写真
(人に会う時はこんな姿をしてます)
 

間眠一族のイラスト

 投稿者:神縄うたげ  投稿日:2012年 9月18日(火)09時46分2秒
編集済
  改訂版です。


実咲都
「あ、私と九葉の能力が変更になったみたい」
九葉
「何でまた」
実咲都
「カマキリに変身する能力があまりにも応用効かなかったみたいで……(汗)」
九葉
「どういう意味よっ(怒)」

実咲都は錠前使い。
九葉は五線譜使い。

9/20加筆

詠多
「誰、この人」
那由多
「名前くらい聞いた事あるだろ。岳南日産(ひかみ)だ」
 

武守みかげ

 投稿者:Dice  投稿日:2012年 9月14日(金)22時07分2秒
  みかげ
「ひすいと精霊合身したオレのイラストだな」
珊瑚
「読参PC名鑑用に新しく描き下ろしたそうやで」
ひすい
『はぁ~…お姉さま、何度見てもとっても凛々しい御姿ですぅ~♪』
 

うぉんこっち見んな

 投稿者:神縄うたげ  投稿日:2012年 9月14日(金)14時18分57秒
  >ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ「……」(ぴたり)
>ルーキス(下敷きになってる)「いや、そこでとまられると……」
>厘多「はいはいはいはい、ちょっときょーちゃん達いい?」
>常夏「交通整理交通整理」
>やがて全てのきょーたちがルーキスからどいた後
>ルーキス「まあ、元気があるのはいい証拠だが後先考えないとな?」
>グロウ「ところでルーキスさん、重くなかったんですか?いくら一人(?)が軽くてもあそこまで乗っかられると…」

別の場面

ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ
「きょーっ♪ ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ≡3」
群がってきたきょー達が、ルーキス相手に体当たり(ぇ
ルーキス(きょー達の体当たりを受け止め)
「うぉぉぉ、ユニバァァァス!!」

ルーキス(きょー達の頭を撫でて)
「本当にお前たちはいつも元気があってとてもよろしい」
ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ
「きょー♪♪」

乱布
「こんな感じなんですねわかりますにゃー」
詠多
「どこの熱血教師なんだよ」
理宇
「……ゆにばーす?」

>しっと団の団員達にロウソクの炎を見つめさせる……
>しっと団員「あれ? 何かオレ、凄くいい気分になってきたぜ?」
>しっと団員「ああ、今目の前にすごいご馳走が。いただきまぁーす」
>しっと団員「おおっ、神様がヒナギクを実体化させてくれた!!」
>グロウ「いや、撃退したのはいいですけどこの人たちどうするんですか?」
>双魔「水ぶっ掛けりゃ正気に戻るんじゃね?多分だけど」

祐里
「現世に帰ってこさせよう」
麻生香月
「だからどうやって」
祐里
「二次元を三次元の力にする」
麻生香月
「せやから、その手段を聞いてるの」

音と平面と匂いによる三次元の力。
祐里は硫黄系と尿素系のガスを発生させしっと団員達に嗅がせると、途端に彼らの意識は戻ってきた。

祐里
「ドヤ」
麻生香月
「……ハヤテのごとく! もハルヒも、こんな変な臭いはしない……」

>しっと団員達「「「むしろ肉体がドロドロに融け合うくらいに愛しあいたい!」」」
>那由多「ん、なかなか良い官能的表現じゃないか」
>その途端、しっと団員達はその行為を想像して果ててしまった(ぇ???
>双魔&逢魔「「…官能的か?それ。肉体が一体化すんのもある意味気持ち悪いぜ?」」
>ルーキス「経験者は語る、か。しかし、どろどろに溶け合うって表現聞くとPLは旧劇場版エヴァンゲ○オンを思い出して嫌だそうな」

まぁ、アレはねえ……

那由多
「エロとグロは紙一重なのだよ」
貴布祢
「エロばっかりなのに(ぇ」
 

絵を描くことに目覚めた?

 投稿者:神縄うたげ  投稿日:2012年 9月12日(水)11時34分35秒
編集済
  応募作やパンドラの箱の続きどんどん進めなければいけないのにねえ(汗)

一枚目
アサギちゃん
「間眠城に遊びに来たのはいいですが……なんでこの町の夏はこんなに暑いのです?」
クリスティー
「冷たいお茶をどうぞ」

香月森さんとこのアサギちゃん。

二枚目
りるるー
「灯おばあちゃんとお洋服を買ってききましたのだ(えっへん」

「サイズ的にはぴったり……」

これほどロリババアという言葉がうふんがふん(汗)

三枚目
麻生香月
「……コスプレしてるみたいだけど誰?」
祐里
「誰だろ(汗)」
那由多
「おまーの遠いご先祖様だろ」
貴布祢
「祗園義母さまね」

数多のもう一人の嫁、百夜祗園(詳細は名鑑にて)

レスはまた後ほど

今後の絵の予定
りるるー、岳南日産、百夜阿沙祗、手無野由来、数多や那由多達のイラスト更新
陽光、メリケン人
 

また色々イラストを

 投稿者:神縄うたげ  投稿日:2012年 9月 8日(土)14時22分54秒
  詠多
「一枚目は誰?」
悠那都
「武神流の師範代の満月だな……」
満月(ひょこ)
「あたしも今はこの街に住んでるから別にいいだろ」
悠那都
「いつの間にっ」

二枚目
智美
「ちょ、何であたしの写真がー(汗)」

三枚目
何となくで乱布の母親のユシルちゃん(貧道さんのブレキャスPC)を描いてみました

乱布
「僕が生まれる前の絵らしいけど、今とあまり外見変わってないねえ。けけけけ」
香織
「まあ、今も元気ならそれでいいわ」
 

いっちゃえッ!ハートの全部でぇッ!!

 投稿者:レイジングドラゴン  投稿日:2012年 9月 5日(水)21時35分17秒
  一応まとまった時間ができたので生存報告とレス返ししときます。



>ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ「……」(ぴたり)
>ルーキス(下敷きになってる)「いや、そこでとまられると……」
>厘多「はいはいはいはい、ちょっときょーちゃん達いい?」
>常夏「交通整理交通整理」

やがて全てのきょーたちがルーキスからどいた後
ルーキス
「まあ、元気があるのはいい証拠だが後先考えないとな?」
グロウ
「ところでルーキスさん、重くなかったんですか?いくら一人(?)が軽くてもあそこまで乗っかられると…」
ルーキス
「重いのは慣れてるさ、伊達に色んな世界を渡ってないぞ?最大重力がここの数十倍の世界なんかもあるからな。今度聞かせてやろうか?」
グロウ
「いや、僕に話すよりは多分きょー君たちに話したほうがいいかと…」


>新ボランティア同好会の人間「さぁ、あんたたちはこのロウソクの炎をひたすらに見つめるのよ」
>しっと団の団員達にロウソクの炎を見つめさせる……
>しっと団員「あれ? 何かオレ、凄くいい気分になってきたぜ?」
>しっと団員「ああ、今目の前にすごいご馳走が。いただきまぁーす」
>しっと団員「おおっ、神様がヒナギクを実体化させてくれた!!」
>幻を見せられたしっと団員達が(知らず知らずのうちに)同好会を撃退(笑)

騰蛇
「おお、精神がトランス状態に入ったか、こうなった人間は強いからな」
グロウ
「いや、撃退したのはいいですけどこの人たちどうするんですか?」
双魔
「水ぶっ掛けりゃ正気に戻るんじゃね?多分だけど」

>しっと団員達「「「むしろ肉体がドロドロに融け合うくらいに愛しあいたい!」」」
>那由多「ん、なかなか良い官能的表現じゃないか」
>その途端、しっと団員達はその行為を想像して果ててしまった(ぇ???


双魔&逢魔
「「…官能的か?それ。肉体が一体化すんのもある意味気持ち悪いぜ?」」
ルーキス
「経験者は語る、か。しかし、どろどろに溶け合うって表現聞くとPLは旧劇場版エヴァンゲ○オンを思い出して嫌だそうな」
あのミサトさんたちが文字通り溶け合ってしまうシーンが印象に残るというかトラウマなので。後量産型に二号機が蹂躙されるあのシーンもきつかったり。
ルーキス
「PLはグロ耐性無いからなぁ」




>鞠奈(ローライズビキニ)「にひひっ、そう言ってくれると嬉しいねぇ♪」
>瑞佳(スリングショット)「特に私のは、ある意味裸も同然だからね」
>鞠奈「そうだね、ポロリ寸前のセクシーな水着姿を見た男子諸君がみんな前かがみになっちゃうねぇ(にやり)」

>おとこたちの じゃくてんが あらわになった!
>しっと団員達(みんな前かがみ)「「「はぉぉぉぉ……」」」
>進次郎(治安部隊を率いてやってきた)「みんなかかれーっ……ってああっ!」
>治安部隊員達まで「「「はぉぉぉ……状態」」」(爆)
>かくして、浜辺を尺取虫のように体をくねらせる新手の鬼ごっこ大会が開催された(ぇ

騰蛇
「修行が足りんな、しかし、この光景はある意味面白い(にやりと笑いながら)」
ルーキス
「まあ、若い証拠か、もしくは一人身の寂しさという奴か」
グロウ
「…みかげさんが着てたらと思うと僕も平静ではいられないかもだけどね」


とりあえず今回はここまで。
 

催涙弾国会プロレスショー

 投稿者:神縄うたげ  投稿日:2012年 8月23日(木)23時16分11秒
編集済
  >「今にも紐のところが切れてしまいそうですが、やはり特殊な素材で作られてるんでしょうか?」
>いえ、ごくごく普通の素材です(ぇ)
>密(マイクロビキニ)「まぁ、マイクロビキニとしては紐が明らかに細いですね。確かにちょっと力を込めたらプツンといってしまいそうです(くいくいっ)」

しっと団員達
「「「大丈夫です、切れた時は僕らが持って上げますから……いやむしろ、僕らの両手で
包み込んであげますからっ」」」
詠多
「その妖しい手つきやめ(汗)」
乱布
「むしろイヤラシイ手つき」
莉音
「ダレガソンナウマイコトヲイエト」

>鞠奈(ローライズビキニ)「にひひっ、そう言ってくれると嬉しいねぇ♪」
>瑞佳(スリングショット)「特に私のは、ある意味裸も同然だからね」
>鞠奈「そうだね、ポロリ寸前のセクシーな水着姿を見た男子諸君がみんな前かがみになっちゃうねぇ(にやり)」

おとこたちの じゃくてんが あらわになった!
しっと団員達(みんな前かがみ)
「「「はぉぉぉぉ……」」」
進次郎(治安部隊を率いてやってきた)
「みんなかかれーっ……ってああっ!」

治安部隊員達まで「「「はぉぉぉ……状態」」」(爆)

かくして、浜辺を尺取虫のように体をくねらせる新手の鬼ごっこ大会が開催された(ぇ

詠多
「……(なぜかこいつまで前かがみ状態)」
実咲都
「……どうして前かがみ状態なの?(にっこり)」
詠多
「いえ、これはその、あの……」

>瑞佳「色気で相手を篭絡、だね(……沃一さんは私のえっちな水着に反応してくれてる、かな?(ちらり))」
>狩矢「てめーは何も思わねェのか、アレを見てよォ(呆れ)」
>沃一「別に何も思わんが?(きっぱり)」

しっと団長(何故か怒ってる)
「貴様はそれでも男かーっ!!」
沃一
「欲望を制御できないようでは修行が足らぬ」
しっと団員
「何故そこで! 溢れる欲望を、迸る情熱を現実に発動させないのだっ」

妃向
「はいはいそこまでそこま……(男達の野望のバベルの塔に気がつく)」
一方、バベルの塔建造中で実咲都にいびられている詠多にも気がついて呆れ顔

全く刺激が強くてけしからん(笑)

>瑞佳(スリングショット)「浜辺の男達の視線、独り占めにできるよ?依桜ならやってやれないことは無いと思うけど」
>依桜「あ、あうぅ~…え、エッチなのはいけないと思いますっ!(真っ赤)」

確かに視線は独り占めにできるかも……
そしてしっと団員達のみならず、詠多、莉音、理宇まで妃向達治安部隊員に連行されました……

>ルーンナイツのPC設定はまだ手元に残っておりますので、今度清書した上で『読参PC名鑑』の方に上げようと思います。
>ぜひぜひぜひぜひ!
>恒砂DJ(?)「あと、ラジオネーム『椎田さんのご主人様』さんから。是非とも椎田さんのことも4649だそうです」
>とは言えこちらの事情が色々重なったせいで、行動が二年近くも遅れに遅れて申し訳なく(汗)

とんでもない、ありがとうございます。
それにしてもひすいちゃんは良い娘だ(ぉ

実咲都
「さぁバストアップ体操第六三を始めるよ!」
九葉
「六三もあるのかっ」
実咲都
「ハードカバーで全100巻、外伝35巻、更に特別解説本まであるのよ」
ひすい
「持たざる者たちの、正義を取り戻す戦いの日々ッ」
九葉(よってたかって二人にタプタプされている)
「ちょっ、何をしてるのあなた達っ」

もちろん未明書房刊でした(笑

>理知「まぁ、時間が無かったらしいですから、しょうがないですね。人間、諦めも肝心です」
>恋する漫研部員「そんなぁ~…ええい、今からでも遅くはありませんっ、この私と雪が蒸発する勢いで愛し合いましょうっ!」
>理知「だから何でそうなるんですかっ!?」

しっと団員達
「「「むしろ肉体がドロドロに融け合うくらいに愛しあいたい!」」」
那由多
「ん、なかなか良い官能的表現じゃないか」
その途端、しっと団員達はその行為を想像して果ててしまった(ぇ???


下の絵は、朝帆先生が悠歩ちゃんに授乳しているところ。
朝帆先生も今では立派なお母さん。

その下は翼の母親のシグちゃん(12ダース軍曹殿のブレキャスPC)
以前のイラストは彼女も成長する事を忘れていたので、書き直ししたものです
 

常夏イラスト

 投稿者:神縄うたげ  投稿日:2012年 8月20日(月)13時46分35秒
編集済
  悠那都
「常夏の絵だって」
亜真耶
「……いつのまに胸がげぶほぉ(湖宵にどつかれる)」

厘多
「……(胸が大きくなってる常夏の絵を見て(ぁぁぁ)」


悠希先生
「で、その下は母さんだね(貴布祢)」
悠歩ちゃん(貴布祢に抱っこされてる)
「キャッキャッ♪」
 

(無題)

 投稿者:Dice  投稿日:2012年 8月14日(火)00時17分18秒
  >>デッドハート様
>「今にも紐のところが切れてしまいそうですが、やはり特殊な素材で作られてるんでしょうか?」
いえ、ごくごく普通の素材です(ぇ)

密(マイクロビキニ)
「まぁ、マイクロビキニとしては紐が明らかに細いですね。確かにちょっと力を込めたらプツンといってしまいそうです(くいくいっ)」
依桜(ワンピース水着)
「あわわわ、そんなに引っ張ったら本当に千切れてしまいますよぉ(あせあせ)」


>>貧道様
>スゴい、スゴすぎる・・・・(鼻血)
>健全な男子にはあまりにも刺激が強すぎますな。
鞠奈(ローライズビキニ)
「にひひっ、そう言ってくれると嬉しいねぇ♪」
瑞佳(スリングショット)
「特に私のは、ある意味裸も同然だからね」
鞠奈
「そうだね、ポロリ寸前のセクシーな水着姿を見た男子諸君がみんな前かがみになっちゃうねぇ(にやり)」
瑞佳
「色気で相手を篭絡、だね(……沃一さんは私のえっちな水着に反応してくれてる、かな?(ちらり))」

狩矢
「全く、恥知らずもいい所だぜ。四番隊の女はあんなアバズレしか居ねぇのかよ(頭を抱える)」
沃一
「確かに奴らの着ている水着、普通のモノに比べ肌の露出が激しいのは事実だな。だが、この程度の色香で惑わされるようではまだ修行が足らんぞ(涼しい顔で)」
珪華
「修行が足りないとかそういう問題でもない気がするんだけど(汗)」
狩矢
「てめーは何も思わねェのか、アレを見てよォ(呆れ)」
沃一
「別に何も思わんが?(きっぱり)」

瑞華
「……||||orz」
鞠奈
「ありゃりゃ(苦笑)」

>うおぉ、依桜ちゃん可愛い・・・巨乳な娘はおとなしい水着着ててもエロくなってしまいますね(ぉ‐ぃ
>密さんはあいかわらず素晴らしいサービスぶり!
依桜(ワンピース水着)
「か、可愛いだなんて、恥ずかしいですよぉ(真っ赤)」
密(マイクロビキニ)
「ええ、殿方をこうして魅了する事もくノ一、いいえ、女性としての本分ですからね。サービスを躊躇う理由などありません(マテ)」
依桜
「で、でも、私ってそんなにエロいですか?あまり目立たないように大人しめのを選んだつもりだったんですけど(汗)」
鞠奈(ローライズビキニ)
「十分エロいじゃん。出る所はきっちり出てるんだしさー。いっそ密お姉さまとおそろいのマイクロビキニでも着たら?」
瑞佳(スリングショット)
「浜辺の男達の視線、独り占めにできるよ?依桜ならやってやれないことは無いと思うけど」
依桜
「あ、あうぅ~…え、エッチなのはいけないと思いますっ!(真っ赤)」


>>神縄うたげ様
>>ルーンナイツのPC設定はまだ手元に残っておりますので、今度清書した上で『読参PC名鑑』の方に上げようと思います。
>ぜひぜひぜひぜひ!
>恒砂DJ(?)「あと、ラジオネーム『椎田さんのご主人様』さんから。是非とも椎田さんのことも4649だそうです」
>亜真耶「おにい何の真似をしてんのさ?」
やっと許しが出たか!封印が解けられた!(マテ)
という訳ですので、読参PC名鑑の掲示板に順次アップしていく予定でいきます。
とは言えこちらの事情が色々重なったせいで、行動が二年近くも遅れに遅れて申し訳なく(汗)

みかげ
「まずはオレ達ルーンナイツのPCからだな」
ほたる
「とらめちゃん達邪神レスの関係者のプロフィールも公開するつもりらしいよ」
珊瑚
「あの子らは読参には参加してへんけど、みんな重要なポジションにおったからな~」

>しっと団員達「「「なぜ没になってしまったのですかぁぁぁ」」」
>しっと参謀「神は死んだ!」
>四将「誰の髪が死んだだとー(ぇー」
理知
「まぁ、時間が無かったらしいですから、しょうがないですね。人間、諦めも肝心です」
恋する漫研部員
「そんなぁ~…ええい、今からでも遅くはありませんっ、この私と雪が蒸発する勢いで愛し合いましょうっ!」
理知
「だから何でそうなるんですかっ!?」

今日はここまで。
 

続いて

 投稿者:神縄うたげ  投稿日:2012年 8月 6日(月)14時36分56秒
編集済
  祐里
「マイ嫁の麻生香月たそである。頭が高い」
麻生香月
「それでは祐里さん、懲らしめてきなさいっ」

香月ちゃんが示したのはモヒカンでひゃっはーな格好をした乙女部の皆様。
(もちろん悪い事をしたわけではない。芝居につきあってもらってるだけ)

祐里
「懲らしめるって何をーっ」
麻生香月
「殺陣を学んできなさいっ」
 

というわけで椎田さんを描いてみたわけだが

 投稿者:神縄うたげ  投稿日:2012年 8月 3日(金)02時52分39秒
編集済
  Diceさん直筆の椎田さんに感動。
ありがとうございましたっ!

気合入れて椎田さんを描いてみたのですが……

悠希先生
「……何か微妙に雰囲気違うな」
朝帆先生
「主のためなら銃火器ぶっ放すイメージよりも、真面目なメイドさん的?(真面目なんだけど)」
良子先生
「このイメージの違いは何?」

香織
「銃とか仕込み武器持ってないからじゃない?」
三人
「「「そ れ だ (ぇ」」」

仕込み武器持って敵に斬りかかるみたいなシーンがかければなあ……

というわけで、自分の描いた椎田さんをどうぞ
 

椎田さん

 投稿者:Dice  投稿日:2012年 8月 1日(水)22時40分58秒
  依桜
「あの、密お嬢様、このメイドさんは一体どなたですか?」

「過去の読参で使っていた「椎田すみれ」という方だそうです。かつてはある大企業の令嬢付きのメイドで、今はそこを出奔して別な方にお仕えしているとか」
依桜
「はぁ~、そうなのですか~。仕込み竹箒を持っているあたり、私とは戦闘スタイルが違うみたいですねー」
 

行列の出来る銀行廃銭記念日

 投稿者:神縄うたげ  投稿日:2012年 7月28日(土)17時16分2秒
  職場の最上階の気温が45度超……

>鞠奈(ローライズビキニ)「もちろん、そのつもりだよ。このセクシーさが私達らしさって言ってもいいかな?(にや)」
>瑞佳(スリングショット)「……浜辺の男達の視線を、独り占めだね(ぽっ)」

タプタプお化け
「そしてタプタプも独り占め!」
葵・ひすい・実咲都
「「「タプタプ徴収の計は夏休みにあり!!!」」」
タプタプの惨劇の夜は幕を開ける……

>ちなみにほたると真鱗の二人は、ルーンナイツのキャラではぶっちぎりの『2胸』です。
>特に真鱗は、カップ数も含めて現時点のマイPCの中では一番の爆乳ですね(笑)

タプタプお化け
(スカウターがボンッ! する)
実咲都
「何という事でしょう!! スカウターが胸のサイズを測ることができずに壊れちゃいました!」

しっと団員達
「「「ならば僕らが、この手でバストサイズを測ってあげましょう」」」

団員達の手が巻尺に改造されてしまいました(ぇ
しかし測ることができなかったので何も意味はありません(爆

>しっと団員達「「「(「・∀・)「(「・∀・)「(「・∀・)「 フォーッ!!」」」
>しかし二人とも、スポーツとかしにくそうな体だ。その特に胸とか(マテや
>二人とも、はちきれそうな胸がスポーツの妨げになりますね。いろんな意味で(笑)

男たちのスポーツの妨げにもなります

理宇(浜辺)
「どうしたのみんな? 何かへっぴり腰で前かがみだけど」
莉音・しっと団員達
「「「……直立不動になると、あそこも直立不動尊!」」」

>あるみん「あんな格好でビーチバレーなんてやったら、依桜ちゃん以外の3人はポロリ確実っスね~(マテ)」
>珪華「でも密さん、重たそうなのを二つも抱えてるけど、運動神経は別に悪くないんだよね(汗)」

全力で走り回ったりしたら痛くないのでしょうか(汗)

九葉
「まあ、ボールを投げたりとか鉄棒とか、そういう競技もあるからね」
実咲都
「どーせ無関係ですからっ」

>真鱗『私の外見イメージですね~』
これは最終兵器だ!(主に男の腰を立たなくさせる)
 

これは

 投稿者:神縄うたげ  投稿日:2012年 7月20日(金)18時52分24秒
編集済
  詠多
「誰?」
万里
「鈴迦の双子の妹の杏香(あすか)」

斑鳩飛烏の生まれ変わりである有東木杏香(あすか)です。
姉の鈴迦や万里達とは同い年(という事になっています)

詠多
「で、その下は……恒砂おにーのお嫁さんのハルミさん」
莉音
「何でネグリジェ?(ぉぉ」

万里
「上はハルミさんの絵にものすんごい気合を入れて描いたらしい(笑)」
可愛イヤらしくを念頭に描いたら……ちょっと童顔気味に
 

和風メイドと聞いたら真っ先に某格ゲーの鶴の化身を思い浮かべます(ぇ))

 投稿者:Dice  投稿日:2012年 7月10日(火)19時50分38秒
  >>デッドハート様
>レイジ「フッ、そのまま、君たちらしさを失わないでいてくれ」
>女性PCズ『・・・・・・』(白い眼)
>レイジ「あ、何か視線が冷たい。言っとくけど、やましい所は何一つないから」
>ノイエ「やらしい所は?」
>レイジ「フッ、愚問だな!」
>アイシャ「誇ることかーッ!?」(ガスッ!)
>レイジ「ウボォアーッ!?」(キリキリ・・・)
鞠奈(ローライズビキニ)
「もちろん、そのつもりだよ。このセクシーさが私達らしさって言ってもいいかな?(にや)」
瑞佳(スリングショット)
「……浜辺の男達の視線を、独り占めだね(ぽっ)」


>>You One様
>ハルク「・・・どんな状況だ、どんな。」
>由菜「でも、その範囲だとあたしも入っちゃうのかな~?(現在成長期なため人物名鑑に記載されてるデータから成長中(ぁ)」
>ルクレット「やれやれ・・・。(溜息)」
スピネル
「まぁ、自分を差し置いて胸が大きくなるのが許せないんだよ、きっと(苦笑)」
ブラド
『大きくなればの話だけど、ね(苦笑)』
とらめ
「おめーの今の胸のデカさにもよるけどなぁ。アタイの知り合いに限れば、乳オバケはほたると真鱗の二人がぶっちぎりだけどよ(溜息)」

ちなみにほたると真鱗の二人は、ルーンナイツのキャラではぶっちぎりの『2胸』です。
特に真鱗は、カップ数も含めて現時点のマイPCの中では一番の爆乳ですね(笑)

なとり先生(96cmのHカップ)
「バストサイズは私と一緒なんだけど、真鱗ちゃんはカップ数で私を越えるんだよね」
真鱗
『この間ディル博士に測ってもらったんですけど、どうやら『バスト96cmのJカップ』らしいんですよ~』
ひすい
『なん……だと……orz』

>オウフ 相変わらずDice様のイラストは目のやり場に困る・・・!!
>利香「どー見ても泳ぐための水着じゃないですよね、あれ。(爆)」
>静葉「少し動いたら・・・見えちゃいそう。(汗)」
えっちな水着大好きです(笑)

瑞佳(スリングショット)
「……そうだね。布面積も狭いし、さすがにこれで泳ぐのはちょっと気が引ける、かな」
鞠奈(ローライズビキニ)
「別に私は気にしないけどねー。海に来て泳がないなんて選択肢は選べないよ、うん」
瑞佳(スリングショット)
「……でも、何かの拍子に脱げちゃうかもしれないよ?それでも気にしないの?」
鞠奈(ローライズビキニ)
「へーきへーき。見た奴の記憶を失わせればいいんだも~ん♪」
瑞佳(スリングショット)
「ふーん…(具体的な方法は聞かないでおこう、うん)」


>>神縄うたげ様
>フォーッ!!!!
>しっと団員達「「「(「・∀・)「(「・∀・)「(「・∀・)「 フォーッ!!」」」
>しかし二人とも、スポーツとかしにくそうな体だ。その特に胸とか(マテや

依桜(ワンピース)
「ふ、ふぉー?(汗)」
密(マイクロビキニ)
「外野は気にしない方がいいですよ。それでは鞠奈さん、瑞佳さん、いつでもどうぞ(前かがみでレシーブの体勢に)」
鞠奈(ローライズビキニ)
「お、お姉様のおっぱいが……あ、あんなにたゆんたゆんって……ハァハァ(マテ)」
瑞佳(スリングショット)
「……早くサーブしなよ(汗)」

二人とも、はちきれそうな胸がスポーツの妨げになりますね。いろんな意味で(笑)

あるみん
「あんな格好でビーチバレーなんてやったら、依桜ちゃん以外の3人はポロリ確実っスね~(マテ)」
珪華
「でも密さん、重たそうなのを二つも抱えてるけど、運動神経は別に悪くないんだよね(汗)」


とらめ
「短いけど今日はここまでだぜ~。久しぶりにPLが絵を描いたんでそいつも公開するぞー」
真鱗
『私の外見イメージですね~』
とらめ
「ホンッと、おめーは無駄にムチムチしてるよなー…少しは自嘲しやがれ(溜息)」
ひすい
『そうですぅ…この胸は恵まれない人達に分け与えるべきなんですぅ~!!(がばっ)』
真鱗
『あ~れぇ~♪』
 

マリー

 投稿者:神縄うたげ  投稿日:2012年 7月 3日(火)22時10分59秒
  幻想騎士団員にして、王国治安部隊のスパイだったマリー=マルティアです。

しっと団長
「会ったことないがだれなんだよ」
詠多
「数那にぃのお嫁さん」

失われた伝説の中では、本名の「笑」と名乗っています。
 

祐里

 投稿者:神縄うたげ  投稿日:2012年 6月23日(土)23時15分40秒
編集済
  祐里
「やっとまともな絵を描いてもらえた……」
陽光
「前は現実の女キモッでしたからねえ(汗)」

亜真耶
「その下は誰の絵?」
陽光
「……夕月さん」
亜真耶
「そっくりだな(汗)」
 

EU圏内で右欧左欧

 投稿者:神縄うたげ  投稿日:2012年 6月13日(水)20時27分36秒
編集済
  >Diceさん
おくやみを申し上げます。

>しっと団長「しかも、揉みたいだけではありません! 吸いたいのでぶろばっ(金盥落下)」
>燐華「んんんんんー、許るさーん!!私の珪華ちゃんの貞操を狙いおって!!(くわっ)」
>珪華「お姉ちゃん、口調が某格ゲーの悪のカリスマみたいになってるよ(汗)」
>密「殿方とは、乳房に対して何か熱くたぎるモノがあるようですね(たぷんたぷん)」

しっと団員達
「「「お父様、珪華さんを僕に下さいっ(ぉぉぉ」」」
燐華
「えぇーいゆるさんっ! 我が家の敷居をまたぐこともまかりならぬ!」

詠多
「格ゲーキャラ……というか、娘さんと結婚のお許しを貰いに来た婿に対しての
お父さんの一般的な反応になってるような」
万里
「早紀姉が泉都にぃと結婚するって言った時のお父さんも、一瞬ものすんごい顔を
したよーな……」

>実咲都つ「レタスを沢山食べれば巨乳になる」
>なひろ「……上手くいかなかったんだね(汗)」
>九葉「そいや一時期レタスの価格が高騰したけど(ぇ?」
>ひすい『そんなことあってたまるかなのですぅ~!(もぐもぐ)』

九葉
「で、結果はどうだったの……」
実咲都・ひすい
『「腹から豊満になりましたっ(ぇー」』


>しっと新入り「あいやまたれい! 断崖絶壁も決して悪い事ばかりではないです! よく考えてみてください!
>推理ドラマの最後は断崖絶壁の上で犯人が罪を告白するところで終わるじゃないですか!
>つまり断崖絶壁少女が居てくれないと推理ドラマは完結できないのd……」
>実咲都・おばけ・葵「「「いうに事欠いてそれかーッ(怒りのトリプルクラッシュ!」」」
>ひすい『……頭突きぃ~~~~!!(ぶんぶん)』
>とらめ「こ、こらぁ!鋼鉄のデコを振り回すな!また地面にクレーター作る気か!!」

地面にクレーターって(汗)

実咲都
「万が一外れちゃった時は、地面から足を生やしてへうぷみー?(汗」

しっと新入り
「だがしかしっ! 断崖絶壁が頭突きで崩れてホラ、おっぱい岬に!」
ひすいとおばけと実咲都と葵と常夏の怒りのクラッシュで新入りは華麗に粉砕されました。
その後そこの岬に千度参りをすると、やってきた人を巨乳にするご利益があるという
都市伝説が広まったそうです……

九葉
「ってちょっと!? 雨の日も風も日も何であの岬に行こうとしてんのよっ!」
実咲都・ひすい
『「大願成就のためですから!」』


>なんと、密さんの劇薬に耐性でも持ってしまったのか! 団員達の盛大なる仲間割れ。
>しかし有機的な毒ならともかく、劇物に対して人が耐性を持てるわけでもなく……
>全員あっけなく再起不能となって病院へ(ぁ
>珪華(水着)「あー……毒が回ってるのに無理して動くから……(汗)」
>燐華(マイクロビキニ)「お大事になさってくださいまし~(ハンカチをひらひら)」
>密(スリングショット)「では、早速写真を撮りましょうか」
>珪華「密さん、本気なの?(汗)」
>密「ええ、約束は約束ですからね」
>その後約束通り、えっちな水着を着た密の生写真が団長のもとに届けられたという(ぁ)

みんな僕を誘っているんですか? 誘っているとみなしてよろしいですね!?(ぇ

乱布
「しかし、これじゃあ中々怪我が治りそうもない気が けけけけけ」
悠那都
「っておーい、写真をめぐって団員達が争ってる(汗」
亜真耶
「って翼のやつフルボッコじゃねえか(汗)」


■夕月のフォース能力「Frostmoon Eclipse」
平面上に存在するヒューマノイドフォースで、夕月の足元から伸びる影に触れて
しまった物体は、影の中に呑み込まれ超重力で押し潰されてしまう。

影がない真っ暗闇では動作せず、敵が影を踏まない限り何の効果もない能力であったが、
夕月がミラノセトスに乗っ取られた事により、これらの制約がほとんど撤廃されてしまい
無敵の能力となった。
地面といった平面だけでなく三次元に立体として姿を表し、攻撃を仕掛けた敵を一撃で
ミクロ単位の薄さにまでぺしゃんこにする事ができる。

(以下は全て夕月の能力強化後)
Q もしも真っ暗闇でこの能力を動作させたらどうなるのか?
A 夕月の影が暗闇と一体化し、有効射程200m内にあるものを全てを飲み込む事ができる。

ただし、夕月が強化後の能力を使う度に、夕月の魂はミラノセトスに喰われていく。
夕月自身、この能力は危険である事を本能で悟っていたらしく、ほとんど使おうとしなかった。


下は香織の絵です。

祐里
「二枚目は?」
陽光
「ええと、茜さんですね……」
祐里
「ん、何その手紙は」
陽光
「明日、大学格技場前の公園で待つ、って茜さんが」
麻生香月
「まさか果し合い!?」
陽光
「ああああ、どうやって謝ればいいんだろう……」
 

四十九日の法要に行ってきました。

 投稿者:Dice  投稿日:2012年 5月27日(日)22時12分14秒
  鞠奈
「でさーお姉さま、結局上が『身内がらみで身辺があわただしくなってる』理由って何だったの?」

「上のお父様のご病気が悪化されまして、危篤状態になられていたそうです。結局、4月12日の夕方に亡くなられたとの事です。奇しくも、掲示板に書き込みを行った直後の事でした」
鞠奈
「あー…それでかぁ…」

>>神縄うたげ様
>しっと団員「「「いえすいえすいえす!!」」」
>しっと団長「しかも、揉みたいだけではありません! 吸いたいのでぶろばっ(金盥落下)」
燐華
「んんんんんー、許るさーん!!私の珪華ちゃんの貞操を狙いおって!!(くわっ)」
珪華
「お姉ちゃん、口調が某格ゲーの悪のカリスマみたいになってるよ(汗)」

「殿方とは、乳房に対して何か熱くたぎるモノがあるようですね(たぷんたぷん)」

>実咲都つ「レタスを沢山食べれば巨乳になる」
>なひろ「……上手くいかなかったんだね(汗)」
>九葉「そいや一時期レタスの価格が高騰したけど(ぇ?」
>ひすい「……(何も言わずにレタスをもっしゃもしゃ)」
依桜
「あー、近所のスーパーの野菜売り場のレタスが不自然に少なかったのはそれが理由でしたかー」
瑞佳
「……それも都市伝説だとしたら、実際に効く保証、無いよね(ぁ)」
ひすい
『そんなことあってたまるかなのですぅ~!(もぐもぐ)』

>しっと新入り「あいやまたれい! 断崖絶壁も決して悪い事ばかりではないです! よく考えてみてください!
>推理ドラマの最後は断崖絶壁の上で犯人が罪を告白するところで終わるじゃないですか!
>つまり断崖絶壁少女が居てくれないと推理ドラマは完結できないのd……」
>実咲都・おばけ・葵「「「いうに事欠いてそれかーッ(怒りのトリプルクラッシュ!」」」
ひすい
『……頭突きぃ~~~~!!(ぶんぶん)』
とらめ
「こ、こらぁ!鋼鉄のデコを振り回すな!また地面にクレーター作る気か!!」

>しっと団長「フォーッ!! 華麗に復・活!」
>ご褒美欲しさに団長が生き返った!
>しっと団員達「「「あー団長ずるいぞ、オレもオレも!」」」
>なんと、密さんの劇薬に耐性でも持ってしまったのか! 団員達の盛大なる仲間割れ。
>しかし有機的な毒ならともかく、劇物に対して人が耐性を持てるわけでもなく……
>全員あっけなく再起不能となって病院へ(ぁ
珪華(水着)
「あー……毒が回ってるのに無理して動くから……(汗)」
燐華(マイクロビキニ)
「お大事になさってくださいまし~(ハンカチをひらひら)」
密(スリングショット)
「では、早速写真を撮りましょうか」
珪華
「密さん、本気なの?(汗)」

「ええ、約束は約束ですからね」

その後約束通り、えっちな水着を着た密の生写真が団長のもとに届けられたという(ぁ)

>ダメですダメですダメです! 渚の男達が野獣となるのです!
>しっと団員達「「「野獣と言うよりも……牧場の飼育員さん」」」
>詠多「なんでまた?」
>しっと団員達「「「だって……搾りたいし(何を」」」
大丈夫、二人とも返り討ちにするだけの力は持っておりますので(ぇ)

鞠奈(ローライズビキニ)
「飼育員さんかぁ、なかなか上手い事言うねぇ。まぁ私達の牛みたいなおっぱいを見てたら、搾りたくなっちゃうって気持ちは分かるけどねー(にや)」
瑞佳(スリングショット)
「……(胸から溶解液……それもアリかもしれない(ぇ))」

今日はここまで。今年もマイPCの水着絵、描けたら描きたいなぁ…去年は描かなかったし(ポツリ)
 

きょー徒くん空中散歩中

 投稿者:神縄うたげ  投稿日:2012年 5月15日(火)16時24分9秒
編集済
  クリスティー
「きょー徒ヽ(・ワ・#)ノちゃん、お空を飛べるアイテムを作ってみたけれど使ってみる?」
きょー徒ヽ(・ワ・#)ノくん
「キョー!?(えっそんなものができたの!? 使ってみたいみたいみたい)」

反重力を利用してフワフワと空を飛ぶ事ができるシステム「エンジェルハイロウ」
一回の充電で30分ほど空を飛べます。
エネルギー残量が減ってくると次第に高度が下がってきて、残量が空になると
自動的に地面に降ります。

きょー徒ヽ(・ワ・#)ノくん(宙をフワフラ)
「キョー♪♪」
伊里夢
「ヽ(・ワ・#)ノ……」(羨ましそうにしながら、クリスティーをじっと見上げている)
クリスティー
「もう一つできたわ。どうぞ」

ヽ(・ワ・#)人(・ワ・#)ノ(二人で空を飛んでる)
「「キョー♪♪」」

ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ
「きょー?(自分達は空を飛べないかな?)」
クリスティー
「アレにはきょーちゃん達を飛ばすだけのパワーはないのよね。もうちょっと待ってて」
 

ちまりちまり

 投稿者:神縄うたげ  投稿日:2012年 4月30日(月)22時44分22秒
編集済
  >Diceさん
うぃ、また周りが一段落したらで……


>ルクレット「そう言うならあまり他の方の迷惑になるような行為はなさらぬように。異界から訪れた客人として慎みをもつべきです。」
>ハルク「め、珍しいな、ルクレット。そういう説教するなんて。」
>ルクレット「騎士として恥ずべきことは心得ているつもりなので。(苦笑)」
>由菜「珪華さん。大丈夫ですか?」
>ひすい『迷惑……では私はこの恵まれた方たちへの憤りをどこにぶつければ(ぇ)』

実咲都
「ぶるぢょわぢぃに対する怒りこそがあたしの原動力ッ! 富の不公平は是正されるべきで
あって、独り占めは許されませんっ」
九葉
「だからって、あたしに対してタプタプするのやめろっての(汗」
なひろ
「富の是正装置……これを社会保障にしてみては」
つ【詰め物(ぁぁぁ】

その後なひろもタプタプの犠牲に


>一方密嬢から贈り物をもらってしまったしっと団は……
>しっと団員「ええと、お返しは薬草でいいのか?」
>結局、「週刊世界の歴史」100号セットが贈られたらしいです(爆
>鞠奈「密お姉さま、またあいつらから貰った本読んでるの?」
>密「ええ。家で教わった事以外にも、色々学ぶ所がありますから。おかげで歴史の成績が向上しました」
>鞠奈「へぇ~。あいつら、ただの変態集団だと思ってたけど、結構お姉さまの役に立ってるじゃん(ぇ)」

しっと団員
「そりゃ当然!」
しっと団員
「だってオレたち、虐待に苦しめられた子供達を助ける事が活動ですからっ」
しっと団員
「子供と真剣に向き合う! 同じように密さんにも向きあうのですっ」

なんかこいつら、凄くいいキャラに見えてきたぞ(笑)

>しっと団長「なぁに、かえって免疫がつく(ぇ」
>しっと参謀「むしろ手ごろな隠し味に」
>詠多「そのうちこの人たち、本当に毒への耐性身につけてそうだ……」
>密「リクエスト、確かに承りました。では、そのときをお楽しみに……」
>数日後、しっと団員の元に密の(そこまでよ!!)を混ぜた特製のジュースが届けられたという……(マテ)

詠多
「密の(そこまでよ!!)ジュースって何ーっ!?(滝汗)」
しっと団員
「なんかこれ、すっげえいい匂いがするんだよねぇ……」
しっと参謀
「フェロモンってやつじゃないか?'`ァ(*゚Д゚)=3 '`ァ」
詠多
「それもしかしてシンナーか何か入っちゃってるー!?(がびん)」
乱布
「いやあ、何だか笑いが止まらないよ。にゃはははははははははははははははは」
理宇
「それはいつものことじゃないか(ぉ」

>現場においては嫌われそうですね……
>はい、狩矢は当然として、内情を知る他の隊員の中にも、帝に悪感情を持っている者はいます。
>ただ、帝は前述の通り斬鬼衆内において大きな影響力を持つ紋貴院家の当主を務めているばかりか、
>四番隊組長としても決して無能ではないため(任務において確実に一定以上の成果を収めている)ため、
>帝に対し強く言える者が少ないのが実情です。

上手くガス抜きができれば、また少しは違うかもですね……

妃向
「〆(・ヮ・ )めもり」
新次郎
「何をメモっているんですか」
妃向
「上手い組織運営のあり方について」


詠多(遠くはなれた場所にいるのに、突然ぼそっと)
「実は仮想敵や組織内部に嫌な奴がいると言うのも結構有効なんだよね」
実咲都
「? いきなり何を言ってるの?」

>あるみん「あ、ピクシブは上もちょくちょく見に行ってるらしいっスよ~。チキンだから全く絵やコメントを投稿したりしてないっスけど(マテ)」

みーとぅー(笑)


実咲都
「上が九葉の絵を書きなおしたんですって」
九葉
「わぁい」

何気に学園の制服をまともに描いたのは初めてな感じがw
 

十萌(ソノン王妃)

 投稿者:神縄うたげ  投稿日:2012年 4月27日(金)01時04分23秒
編集済
  詠多
「誰?」
理宇
「母上(つまり十萌)」
乱布
「母さんとも(ユシル)仲よかったんだってね」


学生時代の十萌です(今の十萌は三十代後半)

今後追加予定 ハルミ 椎田さん
ショーク老、マリー、メリケン人、飛烏、アフラ、理宇
祐里、陽光、良子(太っていた時)

 

堂平妃向

 投稿者:神縄うたげ  投稿日:2012年 4月21日(土)01時34分13秒
編集済
  九葉
「? 誰これ」
なひろ
「堂平妃向という人みたいですね」
実咲都
「……敵だ(主に胸のサイズ的に)」

なひろ
「で、その下は実咲都さんの」
実咲都
「修正がかかったみたい……」
九葉
「? なにか不満なの?」
実咲都
「胸の大きさに修正がかからないなんて嘘だッ!!(ぉ」

なひろ
「そして三人目は丹羽新次郎って人ですね」
理宇
「オッドアイ?」
 

少しずつ復帰してみたい。

 投稿者:Dice  投稿日:2012年 4月12日(木)14時57分34秒
編集済
  鞠奈
「って上は言ってるけど、ちょっと今身内がらみで身辺があわただしくなってるんだよね。プライベートな事だし、いつどんな風に状況が変わるか分からないから詳しくは伏せるけど」


>>You One様
>ルクレット「そう言うならあまり他の方の迷惑になるような行為はなさらぬように。異界から訪れた客人として慎みをもつべきです。」
>ハルク「め、珍しいな、ルクレット。そういう説教するなんて。」
>ルクレット「騎士として恥ずべきことは心得ているつもりなので。(苦笑)」
>由菜「珪華さん。大丈夫ですか?」

ひすい
『迷惑……では私はこの恵まれた方たちへの憤りをどこにぶつければ(ぇ)』
とらめ
「そもそもぶつけよーとすんなよ……まぁ、気持ちは分からんでもねーけどさぁ(汗)」

珪華
「う、うん、大丈夫だよ(ほっ)」
スピネル
「……ひすいみたいのを反面教師にしないとダメ、って事だね(マテ)」

>光矢「・・・鞠奈ちゃん?」
>亮斗「やれやれ・・・。すまん、密。余計な事を言っちまったか。厚狭さんにも前に叱り飛ばされたってのに・・・。」

「いえ、ただの連絡の行き違いでしょう、お気になさらずに(苦笑)」
鞠奈
「私は別にそれでもよかったけどね。サプライズっていうのもたまにはイイじゃん?(にや)」

「……?」

瑞佳
「……(四番隊の悲願、お姉さまは忘れた訳じゃないと思うけど、あんまり一番隊の連中と慣れ合い過ぎるのも困る。でも、その辺りは鞠奈に任せて、私は私のすべき事をしよう、うん(頷く))」


>>神縄うたげ様
>一方密嬢から贈り物をもらってしまったしっと団は……
>しっと団員「ええと、お返しは薬草でいいのか?」
>しっと団長「むしろ毒草の方が好まれそうな」
>しっと参謀「中間とって百科事典(何で)」
>結局、「週刊世界の歴史」100号セットが贈られたらしいです(爆
鞠奈
「密お姉さま、またあいつらから貰った本読んでるの?」

「ええ。家で教わった事以外にも、色々学ぶ所がありますから。おかげで歴史の成績が向上しました」
鞠奈
「へぇ~。あいつら、ただの変態集団だと思ってたけど、結構お姉さまの役に立ってるじゃん(ぇ)」

>しっと団長「なぁに、かえって免疫がつく(ぇ」
>しっと参謀「むしろ手ごろな隠し味に」
>詠多「そのうちこの人たち、本当に毒への耐性身につけてそうだ……」

「リクエスト、確かに承りました。では、そのときをお楽しみに……」

数日後、しっと団員の元に密の(そこまでよ!!)を混ぜた特製のジュースが届けられたという……(マテ)

>現場においては嫌われそうですね……
はい、狩矢は当然として、内情を知る他の隊員の中にも、帝に悪感情を持っている者はいます。
ただ、帝は前述の通り斬鬼衆内において大きな影響力を持つ紋貴院家の当主を務めているばかりか、四番隊組長としても決して無能ではないため(任務において確実に一定以上の成果を収めている)ため、帝に対し強く言える者が少ないのが実情です。

>命がけにも程がある(汗)
>そしてしっと団員達は見事に使用人の皆さんに撃退されました。
そういう事情もあって、使用人の皆さんにとって雉宮家で働くのは命がけなのです(ぇ)

SPさん
「お嬢様、侵入者はすべて撃退いたしました」

「ご苦労様です」
依桜
「ひ、久しぶりにメイドの鉄拳が唸っちゃいました(汗)」


>>デッドハート様
>「着せ替え自由ですか。コスプレイヤー垂涎の能力っぽいですね」
はい、普通の服のみならず、下着なども全部『スライム状の物質』で構成されていますので、まさしく着せ替え自由です。
ただ、肝心の瑞佳にコスプレ趣味は無いのですが(ぇ)

鞠奈
「密お姉さまの頼みだったら聞いてくれそうだけどねー。アイツも密お姉さまの事を慕ってるから。あ、もちろん私もだよ。密お姉さまの言う事だったら何だって聞いちゃう♪(マテ)」

>レイジ「むう・・・これで今週3つ目の返品だよ」
>翔「そんなに・・・」
>クロニカ「不良品なんじゃないですか?」

「では、私のセクシーな姿がいつまでも心に残るように、お写真を一枚進呈しましょう。返品ばかりでは申し訳ありませんから(ぇ)」
珪華
「う~、やっぱり何か勘違いしてる気がするよ~(汗)」

>レイジ「今のは、ちょっとだけ、見たかったぞおぉぉぉッ!?」
>アイシャ・クロニカ『天誅!』(ガスッ!)
>レイジ「ウオンチュウゥゥゥゥッ!?」(キリキリ・・・)
なとり先生
「なんだかんだ言って、密ちゃんもノリノリだったよねー。セクシー系のコスでも全く動じなかったし」

「(ノリノリ?)この位の露出度でしたら全然平気です。慣れてますので(ぇ)」
なとり先生
「イイねぇ~!私の同志として申し分ない大胆さだよッ!(ぐっ)」


>>貧道様
>霙「うーん、それは・・・実際に成長してみないと分からないかな(汗)」
>天音「まぁ、結局のところすべてはPL次第だよね」
>怜香「実もフタもないわねぇ(汗)」
珪華
「うう、できればこれ以上成長しないように願掛けしてね?(マテ)」

「身も蓋もないですが、それが現実ですね。一度PLにお伺いを立ててみるの手かもしれませんが」

>私も、巨乳キャラのほうが描いてて楽しいですねぇ(撲)
>最近ピクシブ等で色々描いているうちに、普通の大きさも描けるようになってきたように思えますが・・・
ここ最近は(今も?)精神的な問題もあって全然絵を描いていないのですが、やっぱり大きさのみならず、ある程度自由に形を変えられるというのが大きいですね。
押し付けてむにっと潰れたり、動いたとき上下にタプタプはねたり……

理知
「これ以上は『そこまでよ!』になりかねませんので自重しましょうね(ぇ)」
あるみん
「あ、ピクシブは上もちょくちょく見に行ってるらしいっスよ~。チキンだから全く絵やコメントを投稿したりしてないっスけど(マテ)」


>湧「もしその相手がやむを得ない事情で人を手にかけたというのなら、あるいはその相手にも彼を心配する家族や恋人がいたら・・・・また話は複雑になっていきますね」
>天音「正しい答えなんかないし、どれを選んでも後悔はするんだろうけどね・・・・せめて自分の選んだ道に対しては、最後まで向き合ってほしい」
瑞佳
「湧君、だったね?君の言う『やむを得ない事情』を酌んだとしても、殺したいほど憎い相手の事情を理解しようとする事は、ものすごく難しい問題だと思うよ?」
依桜
「敵討ちの相手とお互いに歩み寄ろうとすることは、物凄く勇気のいる事だと思います。今まで抱いてきた怒りや憎しみなどの感情を、乗り越えないといけないんですから(しんみり)」
鞠奈
「でもさー、大抵の復讐者ってさ、相手の言い分には耳を傾けないものだよ。どんな事情があろうと、相手が『復讐されるような事をした』っていう事実は消しようが無いんだしさぁ」
依桜
「仮に復讐を果たしたとしても、もし加害者側の関係者がそれを恨んだら、それこそ復讐の連鎖が始まってしまいますからね……」

沃一
「……(自分自身の選んだ道に対しては、最後まで向き合え、か……)」

正直、復讐者の描写に関してはかなりどうすべきか迷っています。復讐が正しいことか間違っている事か、という問題は、明確な答えを出すのは非常に困難でしょうし。
あと、まだ詳しい事は公表できないのですが、沃一は実は『なぜ自分の家族が鬼に皆殺しにされたのか』に通じる根本的な理由を知らないのです。
よって、展開次第によっては、『沃一が家族の仇を憎むことそのものがお門違い』になってしまう可能性があります。
一つヒントを言うとしたら、「加害者側の関係者は、復讐された事を恨む資格はあるのか?」という事です。

>なるほど、さもありなん・・・・
>セシリー「そういう事を比べることに、あまり意味はないと思うわ。体型は本人の責任じゃないもの」
>愁一郎「不摂生が過ぎて太った、とかは別にして」(ぁ
珪華
「むぅ、でも周りが凄すぎるんだもん……(しょぼーん)」
燐華
「あら、こう見えても理想の体型を維持するのは大変なんですよ?」
珪華
「あれだけ毎日お菓子食べてるのに何で太らないのかな、お姉ちゃん(ぱるぱるぱるぱる(ぇ))」

>愁一郎「一言で貧乳好きと言いましても、『控えめ』が好きな人と『つるぺったん』が好きな人がいましてですね・・・・・」
>湧「大槻先輩、火にグリセリンを注がないでください(汗)」
ひすい
『ぐぬぬ……つるぺったんにカテゴライズさせられている私から言わせれば、控えめも立派な巨乳!!贅沢は敵なんですぅ!!(うがーっ)』
珪華
「だからなんで私ばっかりー!?」

>政名「結局のところ人間は人間の世界でしか生きられず、鬼は鬼の世界でしか生きられないってことだな」
>愁一郎「幻想郷のように、仮初めの共存関係を構築する以外はね」
>天音「あの世界はあの世界で、いろいろと矛盾を内包してるからね・・・」
狩矢
「まぁ、そういう事だな。種族としての価値観が根本から異なる上に、鬼は人間をエサとしか見てねぇ。今更共存しようなんて言っても難しいってのが現実なんだよ(苦笑)」
珪華
「何にでも、例外はあっていいと思うんだけど(しゅん)」
組長
「そうだな。だから珪華、お前は自分の信じる道を進むとよい(なでなで)」
珪華
「はい、組長♪(にぱー)」

狩矢
「(……そういえば、オレが副長に就任して以降、無害な鬼が発見されたっていう報告は一度も無かった気がするな。確かに全体の割合で言えば『善良な鬼』の出現ケースは稀なのは事実なんだが……何か引っかかるな)」
鞠奈
「……くすっ(邪笑)」



今日はここまで。
 

どうでも1192つくろう

 投稿者:神縄うたげ  投稿日:2012年 3月31日(土)18時12分25秒
  江尾
「……(´¬`〃【ぽかーん】」
五瀬
「どうどう、どうどう……」
実咲都
「どうしちゃったの?」
九葉
「岳南鉄道線、2012年3/16で鉄道貨物が廃止されて、お母さんショックで……」



>しっと団員達「「「そう、みんないつかはわかりあえる!」」」
>亮斗「いい事言うじゃないか」
>しっと団員達「「「そう、たとえ種族が違っていても、相手が妖精やエルフや異種族だったりネアンデルタール人だったとしても、オレ達は愛し合える! 彼女ができる!! (はっとして)いや、彼女達と異文化コミュニケーション!! これこそがオレ達の突き進むべく道!」
>翔「もうちょっと身近な相手からコミュニケーションをとったほうが良いような・・・」
>ノイエ「それが出来ぬからああなったんであろ?」
>クロニカ「よ、容赦ないですねお嬢様」

しっと団員達
「「「ならば! 最初はノイエさんからっ」」」
しっと団員達
「「「クロニカさんつきあってくださーい」」」
しっと新入り
「突き合い? 押し合いへし合い取っ組み合い……」

>しっと団員「あの、何でこのハンドルを手作業で回すんですか? どんな意味があるんです?」
>治安部隊員「意味はない」
>このあと焼肉を食べさせられるんですね、わかります。
>湧「北斗の拳だと、いちおう人力発電機という名目があったけど……(汗)」
>政名「それにしても、もーちょっと効率的な発電方法がありそうなもんだけどな」
>レイジ「水力・・・は無理そうだよな」
>クリストファ「・・・つか、何で油だけはこんなにあるんだ?」
>クロニカ「精製技術とか残って無さそうですよね・・・」

しっと団員達
「「「油を捨てるなんてもったいない!」」」
悠那都
「重油専焼ボイラーにでもぶっこむのか?」
しっと団員
「オレたちの汗と脂の結晶!」
悠那都
「(ぞぞぞ)」

これで全てのレス返し完了っぽい……
 

業務連絡

 投稿者:Dice  投稿日:2012年 3月 5日(月)22時41分38秒
  >神縄うたげ様
こちらこそ、よろしくお願いします。
落ち着いたらまた遊びに参ります。

>椎田さんの絵
はい、OKです。是非ともお願いします。

>某所のなりきり
アドバイスありがとうございます。早速PCを作ってみます~。
 

近況報告

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2012年 2月22日(水)14時17分40秒
編集済
  >Diceさん
お久しぶりです。本年もよろしくお願いします。
また余裕ができた時にでも遊びに来てください。

あ、ちょっと椎田さんの絵を描いてみたいと思っているのですがよろしいでしょうか?

>某所のなりきり
自分の知ってるあそこならば問題はないと思います。

■近況
SSコーナーに「よみがえる伝説の島」のリニューアル「失われた伝説」をアップしています。
終わり次第「よみがえる悪夢」にもとりかかります。

■絵を描く予定
妃向
新次郎
十萌
シリウス王子

マリー・マルティア
ショーク老

ハルミ
 

生存報告

 投稿者:Dice  投稿日:2012年 2月17日(金)22時03分54秒
  どうもお久し振りです、Diceです。

掲示板は一応目を通してはいたのですが、書き込めるだけの余裕は全くありませんでした。
と言うのも、日ごと悪夢にうなされて絶叫を目覚まし代わりにしたり、些細な事でストレスや不安がたまって感情制御がうまくいかなくなったりと、精神的に不安定な状態が続いて、実生活にも影響を及ぼし始める有様でした。
そのため去年の秋から精神科の病院に通院し始め、検査の結果「発達障害」と診断され、通院&薬を処方してもらって治療を始めた結果、少し落ち着いてきました。
まだ完治には程遠いのですが、折を見てレス返しを再開したいと思っておりますので、よろしくお願いします(ぺこり)

珪華
「そういえばPLさん、某所のなりきりチャットにも参加してみたいなーって考えてるみたいだけど、今からでも大丈夫かな?」
 

地獄の沙汰も金(キム)次第

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2012年 2月 7日(火)01時16分16秒
編集済
  >昔懐かし弥生時代
>レイジ「懐かし~ね」
>クリストファ「懐かし過ぎだろう!?」
>ノイエ「いわゆる、『温故知新』というやつであるな」
>クロニカ「流石に温め過ぎのような・・・」
>クリストファ「丸焼きになってんじゃね~のか?」

詠多
「暖めすぎて腐っていそうですが」
莉音
「もう既に卵が孵って、その鶏が年老いて死んでるんじゃないか」
実咲都
「そうじゃなくって、鶏が全く別の生き物に進化してるんじゃない?」
万里
「叫び声を聞いた人は踊り狂って死んでしまう伝説上の鳥、ニ・ヮトリ!」

>伊里夢「大阪ではお笑いで死ぬ人が出るのー!?」
>ラルフ「そうよ、面白すぎて食い倒れ人形さんまでずっこけちゃうから」
>レイジ「食い倒れ人形の癖に、笑って倒れるとは・・・」
>ノイエ「許せぬな」

うひょー
「はっはっは、倒れる時も笑いながら前のめりにっ」
ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ
「きょー?(一日一歩、三日で三歩、三歩進んで二歩下がる?)」
|#〇〇|y=~
「一日一粒、三日で三粒、一粒で300m、三粒で900m全力ダッシュ!!」
伊里夢
「本当に、ロボットさんは何を動力にして動いてるのー?」
|#〇〇|y=~
「小さな子供達の夢だ(ウソ)」

>つ【タプタプクエスト】
>主人公は巨乳女性を守るために大魔王に戦いを挑むという同人ゲーム(ぇ
>だがこの時、まさかあのタプタプクエストがとんでもない事件を巻き起こすとは誰も信じていなかったのであるッ
>ノイエ「リアルファイトに発展したのであるな。分かります」
>翔「実際にそういうゲームもあるみたいですね」
>レイジ「後は、コントローラーを振り回したら隣の奴に当たったとかな」

某Wiiでありそうですね……>隣の奴直撃

しっと団員達
「「「ちくしょー、ゲームの中でならモテモテだと思ったのにッ!」」」
しっと団員
「まさかオレ達がモンスター役かよ」
亜真耶
「……魔王の手下って事は、女性相手にタプタプができるって事だろ?」
しっと団員
「オレ達はそんなのを望んでいたんじゃねええええ! 何だスライムって! 化け物鳥って(ぇー」


>レイジ「正直、フォーサーのこの若さは反則だと思う」
>女性PCズ「・・・・・・」(しみじみと頷く)

「やだなあ、若さじゃなくって、本当に若いんですよぉ?」
りるるー
「街中を歩いてると姉妹に間違われますのだー」

9/1途中まで

唯多
「キャッキャッ♪」

唯比の絵でございます。
 

ちまちまレス返し

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2012年 1月 4日(水)18時44分2秒
  >流さん
本年もよろしくお願いします。
また暇なときにでもレスを……(笑)

>黒服A「でも、目の前で砂糖吐くのを見せつけられたら三分で嫉妬するぜ」
>黒服B「妬ましい、妬ましい」
>黒服C「ぱるぱるぱるぱるぱるぱるぱるぱる」
>虎鉄「負のオーラ出しすぎだ、お前ら(ぁ)」
>霙「く、黒服さんたちが緑のオーラに包まれて・・・・!!」

伊里夢
「黒服なのに緑……って本当に緑だー」
唯多
「きゃっきゃ♪」
厘多
「あー、あの緑色のオーラに触ると体がみかん色になっちゃうから触っちゃダメだよ」
伊里夢
「え、みかん色になれるの?」
きょー徒ヽ(・ワ・#)ノくん
「キョー!?(みかん大好き)」
厘多
「あ(失敗した)」

>誠二「それが・・・今じゃ毒の耐性も色々できちゃってるみたいで・・・ある意味キルア状態です。(何」
>誠「そのうち美食屋四天王・ココに比肩するかもな。・・・いっその事、特訓も兼ねて目指してみるか?(ひでえ)」
>セシリー「毒が効かないだけじゃなくて、毒を攻撃に利用することまで出来るなんて……(汗)」
>政名「人間には無限の可能性が秘められてる、んだぜ」

四将
「心頭滅却すれば、火もまた涼しいのだよ!」
悠那都
「涼しすぎて凍死するんじゃないか……?(汗」

>悠希先生「おー、就職おめでとー」
>レウ「ありがと~。ところで先輩は可愛い後輩を飲みに連れて行ってくれるんですよね?
いや、男納代に良い男が脱ぐ店があるんですよ・・・」

悠希先生
「うむ、残念だがこのオレも釘が打てるほどに財布の紐が硬くてだな」
悠那都
「そういう事言わずに連れて行ってあげれば?(鬼」

>乙女部の花沢さんやミスター月光が何故かそこにいて、しっと団員たち回れ右
>せら「え、貴麻市TOWERの効果があるのは百合ップルだけじゃ?」
>レウ「男同士はおよろずこ温泉のロッカールームでレスリングでもしてなさい」
>せら「・・・レスリングとレズりingって似てますね」
しっと新入り
「いいえ、そこにあるのは性別の違いだけなんですっ!」
花沢さん
「いい心がけね」
しっと新入り
「……って、そこの団長が言ってましたよ?(団長に話を振る)」

ミスター月光
「試合開始はいいのだが、どうやって決着つけるんだろうか」
花沢さん達も真面目にきのえたちの戦い(?)観戦中

>|#〇〇|y=~「オレはこれだ "8-|#〇〇|y=~」
>伊里夢「えーっ!? ロボットさんはネジまきで動いてるの!?」
>きのえ(ブレキャス)「じゃあ巻いてあげるのにゃ。はい、お尻出して、なのにゃ」
>せら「本当の動力源と向き合えますか?」

|#〇〇|y=~
「お……おぉおおお、コレは素晴らしい燃料が……」
伊里夢
「ふぇ? ネジを巻く人によって違いが出るの?」
|#〇〇|y=~
「いやいや、お前達が巻いてくれるのも嬉しいのだがな」

燃料ぼ……(マテマテ


>きのえ(くるくる)「せら、お前友達居ないだろ」
>せら「何を急に。私にはご主人さまとオミナちゃんがいれば十分です」
>きのえ(くるくる)「駄目だよ、せっかく学校に通っているんだから。友達と話をしなさい」
>せら「つまり卑猥な話をしてテクニックに磨きをかけろと・・・」

しっと団員達
「「「よっしゃ、オレ達と卑猥で明るい未来について……」」」

2011 8/31まで
 

謹賀新年

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2012年 1月 1日(日)23時26分4秒
  今年もよろしくお願いします。

昨年暮に、長年の懸念だった大気公害防止管理者第二種とることが出来ました。
そろそろエンジンかけよう
 

謹賀新年

 投稿者:流竜馬メール  投稿日:2012年 1月 1日(日)16時44分6秒
  新年明けましておめでとうございます。

昨年は震災や台風の影響で色々と大変な一年でありましたが、
今年こそは世相ともども良くなって欲しいものですよね・・・。

そして、僕の方でも「火付きの悪さ」は直したいと思うので返信などに頑張る次第です。
皆様、今年も宜しくお願い致します(ぺこり)。
 

朝帆先生

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2011年12月19日(月)00時54分3秒
  朝帆
「やっと納得のいく絵ができたみたい」ノ
 

なひろ画像

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2011年12月 4日(日)23時08分15秒
  なひろの画像も更新……

なひろはおとなしいというキャラ付けでしたが、頭はいいけれど感覚がズレている
ちょっと変な人と言う感じに

まあ、もうちょっと九葉もなひろも実咲都も詠多たちも出番を増やさないと……
 

アメ牛降って辞意固まる

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2011年11月22日(火)22時39分9秒
編集済
  >私の理想のWJ主人公……銀さんかなぁ(ぇ
気がついたらめだかちゃんがすごい事になっていた……(汗

智美
「あんなにあっけなく、一番の幼馴染を捨てられるの?」
万里
「……愛してるからこそ?」
鈴迦
「どこのヤンデレよ」
香織
「めだかちゃんは天才ゆえに想像力? がロストしちゃったのかもね。よくあることなんだけど
天才ゆえの孤独が、天才をますます孤独にさせていく」

孤独ゆえに人と触れ合えず、ますます想像力がなくなっていく……

>霙「でも、私たちの間だと揚げパン嫌いって子も結構いたような」
>政名「パンとか牛乳とか残す奴って何考えてんだろうな・・・午後のエネルギーどーすんだよ」(ぶつぶつ

朝食が食パンだと、お昼までもちません。

万里
「カロリーが足りなければ、パンを食べればいいのに?」
莉音
「どこの主食がなければお菓子を食べろの人だよ」
灯おばあちゃん
「ちなみにカレーパンも、カロリーをもたせるために考案されたそうだね」

>やっぱ3の完全版がやりたいなぁ・・・未完成部分が多い気がします
>色々と惜しいところの多いゲームでしたからね。
>リメイクされたら、とりあえずギドランドの町長にヤキを入れるイベントが欲しいところです(笑)

何の事だ? きこえんなー の人ですね(笑)

莉音
「とりあえずロマサガ3の世界に行ってそんちょ絞めてくる(ぉ」
しっと団員達
「「「そんな事を言って、実はモニカ様やニーナと乳繰り合うつもりなんだろ貴様ーッ」」」

しっと団員も押しかけて大所帯となった彼らは、ジャングルフィーバーの餌食になったとか……

8/15途中まで


実咲都
「? 誰この写真」
九葉
「あたしー」
実咲都
「……別人じゃん!?(汗)」
九葉
「実咲都が言うか(ぉ」

というわけで九葉の外見大幅変更 多分これで決定稿。
服の胸元にあるヽ(・ヮ・#)ノのマークの通り、九葉はきょー達の事をすごく気に入っています。
 

久々に

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2011年11月 9日(水)02時47分39秒
  本当に回転が止まっちゃいましたが……

八束と、その息子の翼の素顔を
二人とも見た目はそっくりですが、翼は母親の特徴を受け継いだのか
左目が金色の瞳の、いわばオッドアイです。
 

アレから一年近くが経ってしまったが(汗)

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2011年10月15日(土)18時08分15秒
編集済
  またクッキーがぶっ飛んで加筆不可能に 投稿日:2010年11月 7日(日)22時56分29秒
の続き

■茜と陽光のその後(その2)
これまでのあらすじ
陽光が格闘技においてかなりの実力を持っていることを見抜いた茜が陽光に勝負を挑んだ。
しかし、寝技の掛け合いの最中に茜は陽光に唇を奪われてしまい、しばらく大学に
出てこなくなってしまった……


麻生香月
「それで、陽光くんはこの事をどうするつもりなの?」
陽光
「ど、どうするって。だって彼女は勝負の時のアクシデントだから気にしないって」
麻生香月
「気にしてるから彼女は休んでるんでしょ!」
陽光
「うぐ」
麻生香月
「って、その事もそうだけど、陽光くんは彼女とキスしちゃって、何とも思わなかったの? そっちが問題」
陽光
「何ともって。そりゃ申し訳ないとは」
乱入してきたしっと新入り
「そうだぞっ! あなたのようなウジウジした人間のクズに唇を奪われた彼女の身にも
なって御覧なさい!! お前みたいな歩く廃棄物は今すぐ死刑になるべk」
しっと団長が新入りを蹴倒して退場させる。

しっと参謀
「失礼しましたーじゃないけれど、貴様いつからそんなリア充になりおった! お父さんは悲しいぞ」
陽光
「リア充って何だよ(汗)」
しっと参謀
「だってそうだろ、同じサークルの女の子と稽古中に濃厚にぶちゅーをしちゃうとか
リア充以外の何がある! 全ての非モテの男達に腹を切って詫びるべきだ」

参謀の言葉を聞いて、陽光は赤色矮星も驚くくらいに顔面を真っ赤に染め上げ周囲に熱を
撒き散らした。

麻生香月・祐里
「「!」」

麻生香月(小声)
(どう思いますか、解説の後藤さん)
祐里(小声)
(いい傾向ですね! 成り行きで入れられたとはいえ、彼は格闘技同好会において
中々に真面目に頑張っていました。その横で同じように一生懸命稽古をしている女の子がいる。
これはやはりそういう関係になってもおかしくない)
麻生香月
(しかしそうなると、彼は祐里くんの義理の弟ではなくなってしまうのですが)
祐里
(……悠那都は陽光こそ草薙流師範にふさわしいとか言っていたけれど、
オレはやはり草薙流の次の師範は悠那都の方がふさわしいと思うんだ)
麻生香月
(ちょっと、ちょっとちょっと! それじゃ陽光くんの立場が)
祐里
(いや、そうじゃないんだ。元々草薙流は、オレや結音、陽光や親父じゃどうしても
極められないんだ。何でも、以前来た武神流の本山の連中は100年以上も厳しい修行に
明け暮れていたらしい。現役で戦える期間が40年もない普通の人間じゃ、やはり
継ぐのには無理があるみたいなんだ)

草薙流を極めるためには、普通の人間の一生はあまりにも短すぎた。
時間という無慈悲な競争相手にうち勝つため、夕月は禁忌の秘術に手を出し……
封印された太古の存在ミラノセトスに魂を喰われてしまった。

祐里
(アイツが結音の事を好きだったのは知ってるけれど、オレも陽光も、もう草薙流の
事については深入りすべきじゃないと思う)


同じ頃 茜宅

友達A
「で、茜はこのまま不登校で一年を終わるの?」

「……んなわけないだろ……必ずリベンジを、リベンジを」
友達B
(そっちかい、と思いながら)「で、どうするの? 陽光くんの強さは良くわかったんでしょ」

「……必ず勝つ! このままでいられないからな。あたしが格闘技の道に引き込んだのに
今じゃあいつの方が腕が上とか、そのままにしておくわけにはいかないのよ!
そりゃ、確かにあいつが真面目に練習してたのは知ってるし、夜遅くの稽古が終わった後
わたしを心配して一緒に帰ってくれたりもしたし、わたしとの勝負の時も全く手加減なしで
臨んでくれて……」

茜が突然ベッドから起き上がって、二人ともものすごく驚いた顔をするが
それも一瞬の事。


「……」

茜が夕焼けに照らされたように顔を真っ赤にして、周囲に莫大な熱を出し始めたのを見て

友達A
「あ、やっと気づいたんだ」
友達B
「みたいだね」

茜は二人ににじり寄りながら
「気づいたって何をだよ! その訳知りみたいな顔がムカつくんだよっ」
友達A
「いや、だって……ねぇ」
友達B
「最近のあんた、厘多くんじゃなくて陽光くんと一緒だったし、話す事は彼の事ばかり
だったから、わかりやすいなあって」

「なっ、なにがだよっ 何がわかりやすいって言うんだよお前ら!」
友達A
「だから、あんたとっくに陽光くんの事が好きになってたのよ」


あと一回書いてそれで完結ー
 

折鶴よりもワンダースワップ

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2011年10月 3日(月)17時51分10秒
編集済
  公害防止管理者の資格試験終了


そして回転が止まって早……

>きのえ(くるくる)「教師生活ももうすぐ2ヶ月か。生徒の顔と名前は覚えたが代理で行う授業は大変だな」
>「はい、私たちの知っている歴史と大きく異なっています」
>レイジ「もしや、その歴史では俺が女の子にモテモテでウッハウハだとか!?」
>PCズ『いや、無い無い。それは無い』
>ノイエ「むしろ、男にモテモテやも知れぬな」(ギタリ)
>レイジ「ギニャアアアッ!?」

祐里
「シュレディンガーのネコという奴か?」
しっと団員
「「「むしろ、オレ達がモテまくってるような歴史こそが正史であるべきです!」」」
しっと新入り
「そういう歴史もあるでしょう。女性に貢がされ、全ての財産を搾り取られているようなっ」
しっと団員達
「「「⊂⌒⊃。Д。)⊃⊂⌒⊃。Д。)⊃⊂⌒⊃。Д。)⊃」」」

>レイジ「まあ実際、核の炎に包まれてる訳だしな。ちなみに、俺は愛の炎に四六時中包まれまくってるけどな!」
>アイシャ「・・・ふぅん」
>クロニカ「・・・はぁ、それはおめでとうございます」
>レイジ「MEはSHOCK!?」

莉音
「火力が強すぎて自分の体を燃やしていそうな」
レイジ
「そうか、それで俺はモテないのか。俺に近づくと火傷をするから」

うひょーがレイジの体に触ってみる。
うひょー(触った手から煙が……)
「あちっ」

>レイジ「ただ、人前では心のシートベルトは忘れないようにな。オニーサンとの約束だ」(キラッ)
秀逸な表現だ(笑)

那由多
「うむっ、欲望をちゃんと制御できないことは現代社会において重大な犯罪になるからな」
スフィンクス
「アンタがいうか」

>霙「アメリカを好きになった理由? うーん、メリケン人さんとかなら知ってるかも」
>ノイエ「アメリカ的に、ボディランゲージで!」
>レイジ「取り合えず、話し合いは肉体言語でってことだな」
>アイシャ「・・・アメリカ、かしら?」
>クロニカ「・・・というか、まず最初に来るのがそれですか」
悠那都
「鉛弾でコミュニケーション」
智美
「いや、それはシャレにならないから」
亜真耶
「あとは靴を大統領に投げつけてコミュニケーション」
湖宵
「もれなく命もとられるわよそれは……」
悠那都
「でも大統領は無表情のまま靴を避けまくっていたからなあ。やはりああいうのは多いんだろうな」

>ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ「……」(ぴたり)
>ルーキス(下敷きになってる)「いや、そこでとまられると……」
>厘多「はいはいはいはい、ちょっときょーちゃん達いい?」
>常夏「交通整理交通整理」
>レイジ「きょー通整理、だと!?」(カッ!)
>翔「なんでいきなり劇画調に・・・」

ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ
「きょー♪♪(バッテリーと避雷針を持ってくる)」
厘多
「きょーちゃん達、(レイジの)背景のベタフラでは発電は出来ないんだよ……」

8/14まで

■キャラ設定など その5
間眠クリスティー(通称クリス、旧姓 クリスティー=リュウガ)
人妻 女 98歳(ただし外見上は16歳)

ブレイヴキャスターにおける成田さんのPCキャラ。レムール大陸ラーファイン出身。
7歳の時に目の前で家族や親族を殺され、いつも笑顔のまま表情が固まってしまった。
錬金術師だった彼女は協力者からの援助で一人暮らしをしていたが、15歳の頃に始まった
フラーとの争乱に巻き込まれ、ゾッド13の陣営に参戦する。
ゾッド13とフェノミナ陣営が同盟した事でクリスティーはフェノミナ陣営にいた
フォーサーと接触するようになり、那由多とそこで出会った。
その後も彼女達はフォーサーと接触する機会を持ち続けたが(特に那由多と)、
フラーの戦いの背後でひそかに行われていた那由多達とアンシャル一族の戦いにも
介入しているうちに、彼女の失われていた表情がよみがえるようになる。
フラーとの戦いが終わった後、クリスティーは那由多と一緒にアルバの世界に移住し
那由多と結婚。

元々はマッドサイエンティスト気質だったが、那由多との出会いにより
そうした気質は少しずつ薄れていき、結婚して子供を産み母親となった後は
別人と言えるほどに人が変わった。
子供達が悪いことをすると容赦なく怒り出すが、逆に子供達がいい事をしたり
人から褒められた時は、子供達の前でもちゃんと褒めるが、
子供達の見ていないところで別人のように大喜びしている事もある。
(逡多が太ってしまった時は那由多や良子が逡多の事を怒らないようにクリスティーを
説得しようとしたが、彼女は全て見抜いていただけでなく
「わたしの子供が人をかばって怪我をしたことに、何故わたしが逡多を叱責するの?」と
最初から怒ろうとしなかった)
また、自分の子供達に害をなす人間に対しては全く慈悲をかけようとしない。

長命な那由多と一緒に暮らすために、肉体の年齢が25歳になった時に自分の体を
十代の状態に戻す若返りの術を実行している。

 

ウォン厨!

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2011年 9月17日(土)17時07分15秒
  >クリストファ「やっぱホッキョクグマだろ。デカいし強いし」
>ノイエ「ツキノワグマであろ。あの三日月模様こそ至高」

伊里夢
「クマのプーさん!」
唯多
「クマのプー太郎」
ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ
「きょー♪(テディベアをなでなで)」
りょーヽ(・ヮ・ )ノ
「わぁい(くまん蜂を見つけた)」

>「最近はマイナス編に比べればましになってきてる印象ですが」
>レイジ「一京の能力持ってて主人公を利用しなきゃならんあたりはアレな感じだけどな・・・」

朝帆先生
「主人公補正って、ものすごい理不尽なものなのよ」
鈴迦
「それはどこのガンダム種?」
香織
「それ以上言っちゃダメ(ぇ」

>政名「貧道も国語の成績は良かったんだよな。特に現代文なんかは、まともに勉強したこともないのに良かった」
>愁一郎「美的センスは……イラストのたぐいを見ていただければわかるでしょうが、こんなモンです」

悠希先生
「上も、古典漢文はさっぱりだったのに、現国だけはやたらできたなあ」
朝帆先生
「単語の暗記が苦手だったんだって」
どうやっても覚えられませんでした……

>愁一郎「他にも、肘鉄砲同好会や無鉄砲愛好会、豆鉄砲友の会に鉄砲鍋愛好会などが」
>凄いのかすごくないのかがよくわからない(笑)
>霙「無鉄砲同好会はある意味すごそうだけど(汗)」
>怜香「鉄砲鍋同好会も気になるわね。買ってきたフグならいいけど、無免許でフグを捌いてるとしたら……」

厘多
「下手な鉄砲数撃てば当たる同好会」
逡多
「どれだけ無駄な弾をばら撒いたかが競われる競技だ」
アサギ
「なんという無駄遣いな」

亜真耶
「あと他に、入り鉄砲に出女同好会」
湖宵
「……どんなことやってんだよその同好会」
亜真耶
「女性に扮して、だまされた男の数を数えろ?」

当然しっと団がかかりまくったらしいです

>そこに治安部隊が殺到して彼らは詰め所へ連行され、よくわからないハンドルをぐるぐる回す作業をさせられました。
>しっと団員「あの、何でこのハンドルを手作業で回すんですか? どんな意味があるんです?」
>治安部隊員「意味はない」
>このあと焼肉を食べさせられるんですね、わかります。
>湧「北斗の拳だと、いちおう人力発電機という名目があったけど……(汗)」
>政名「それにしても、もーちょっと効率的な発電方法がありそうなもんだけどな」

交流の発電機ではなくて巨大なダイナモを回してそうですね……

しっと団員
「おりゃー(ぐるぐるぐるぐる)」
治安部隊
「あーダメだ、お前ら力足りてないから、今クラッチによって発電機とそのハンドルは
切り離されてるから電気は起きてないぞ(ぇー」
しっと団員
「しおしおぱー」

ちなみに風力発電、弱い風で風車が回ってるときは発電機回さないようにクラッチで
風車と発電機切り離されてるそうで……

>ノイエ「人は何故、コンニャクゼリーを子供やお年寄りに食べさせるのであろうか・・・」(遠い目)
>クロニカ「そんな哲学っぽく言われましても・・・」
>レイジ「企業に改善命令を出す前に、消費者側ももうちっと考えるべきだと思うな。これについては」
>あー、それは私もちょっと思います。あれだけ世間で騒がれたのに。あと、エスカレーターに
>巻き込まれて危険と言われたゴムサンダルを未だ履いてる子供を見ると、親は何を
>考えてるんだろうと思ってしまいます。

本当に困ったもので(汗)

良子先生
「ああいう事故を遠い世界のものとでも思ってるみたい? ただ、けしからん事があったから
責任を追及する?」
早紀先生
「その事を踏まえて自分はどうあるべきかという点が、抜けちゃってるのよね」

7/17まで
 

昔懐かし弥生時代

 投稿者:デッドハート  投稿日:2011年 9月 1日(木)00時16分27秒
  レイジ「懐かし~ね」
クリストファ「懐かし過ぎだろう!?」
ノイエ「いわゆる、『温故知新』というやつであるな」
クロニカ「流石に温め過ぎのような・・・」
クリストファ「丸焼きになってんじゃね~のか?」


>>神縄うたげ様

>悠那都「いっそどつき漫才でも」
>メリケン人「のんのんのん! あくまでも風刺の効いた面白いアメリカンジョークを売りにするね! 次の日には怒り狂った過激派に銃殺されるくらいの」
>ノイエ「まあ、OSAKAでも毎年漫才で死人が出るらしいしの」
>伊里夢「大阪ではお笑いで死ぬ人が出るのー!?」
>ラルフ「そうよ、面白すぎて食い倒れ人形さんまでずっこけちゃうから」
レイジ「食い倒れ人形の癖に、笑って倒れるとは・・・」
ノイエ「許せぬな」
翔「そこに反応するんですか?」
クリストファ「食わずに死ねるか!」

>つ【タプタプクエスト】
>主人公は巨乳女性を守るために大魔王に戦いを挑むという同人ゲーム(ぇ
>レイジ「自分から前線に出向いてきそうな魔王だなぁ」
>ノイエ「ハドラー並のフットワークの軽さであるな」
>だがこの時、まさかあのタプタプクエストがとんでもない事件を巻き起こすとは誰も信じていなかったのであるッ
ノイエ「リアルファイトに発展したのであるな。分かります」
翔「実際にそういうゲームもあるみたいですね」
レイジ「後は、コントローラーを振り回したら隣の奴に当たったとかな」
クロニカ「・・・ああ」(微苦笑)
アイシャ「・・・悪かったわね」

■そして次は灯
>りるる「おばあちゃんの絵ですのだ」
「夏らしく、涼しそうな格好ですね」
レイジ「正直、フォーサーのこの若さは反則だと思う」
女性PCズ「・・・・・・」(しみじみと頷く)

>ジョー「NO! ベアナックル・ファイトなど文明人のやることじゃないぜ! ここはやはり、観客を楽しませるアメリカン・ショー・プロレスでエンターテインメイント・・・・」
>愁一郎「ダメです、既にセメントマッチと決まっております」
>ジョー「HEYHEYHEY、戦いの舞台はここでいいのか?」
>悠希先生「次の戦いの舞台はここだ」
>戦艦大和の主砲の上(もちろん六亜多の変身)
>ミスター月光(平等院鳳凰堂のコスプレで(どんなだ))「待っていたね、わが宿命のライバル! さぁ、この不安定な46センチ砲の砲身の上で死闘を繰り広げようぞ!」
ノイエ「そういえば、FF7でそういうシーンがあったの」
レイジ「女は恐い。恐いぞ」(ガクブル)

>亜衣「やっぱりそうなんだ・・・。対話することもできるのに分かり合えないのはちょっと哀しいね。」
>スレッジ「でも、種族や思想が違っても頑張れば対話することで分かり合うことだってできる。僕はそう信じてる。」
>しっと団員達「「「そう、みんないつかはわかりあえる!」」」
>亮斗「いい事言うじゃないか」
>しっと団員達「「「そう、たとえ種族が違っていても、相手が妖精やエルフや異種族だったりネアンデルタール人だったとしても、オレ達は愛し合える! 彼女ができる!! (はっとして)いや、彼女達と異文化コミュニケーション!! これこそがオレ達の突き進むべく道!」
翔「もうちょっと身近な相手からコミュニケーションをとったほうが良いような・・・」
ノイエ「それが出来ぬからああなったんであろ?」
クロニカ「よ、容赦ないですねお嬢様」

>由菜「そういえば、PLは一回、多人数対戦ゲームのネット対戦で一度、全ての対戦相手をまとめて撃破しちゃったんだとか・・・。(爆)」
>その後? もちろん逃げの一手でした。(爆)
>集中砲火喰らいそうですねえ(汗)
>莉音「最後の最後で漁夫の利を狙うんだよ」
>詠多「って莉音は多人数対戦ゲームやると最後まで生き残れないじゃないか」
クリストファ「もたもたしてね~で突っ込むんだよ!」
ノイエ「また最下位であるな~」
クリストファ「何でだーっ!?」
翔「真っ先に突っ込むからじゃ・・・」
レイジ「まあ、特攻(ぶっこみ)思案だからな」


>>貧道様

>愁一郎「他にも、肘鉄砲同好会や無鉄砲愛好会、豆鉄砲友の会に鉄砲鍋愛好会などが」
>凄いのかすごくないのかがよくわからない(笑)
>霙「無鉄砲同好会はある意味すごそうだけど(汗)」
>怜香「鉄砲鍋同好会も気になるわね。買ってきたフグならいいけど、無免許でフグを捌いてるとしたら……」
レイジ・ノイエ『・・・・・・』(ポム)
クリストファ「何で生暖かい目で見てんだコラァッ!?」
翔「・・・入ってるの?」
クリストファ「無ェーよ!?」

>そこに治安部隊が殺到して彼らは詰め所へ連行され、よくわからないハンドルをぐるぐる回す作業をさせられました。
>しっと団員「あの、何でこのハンドルを手作業で回すんですか? どんな意味があるんです?」
>治安部隊員「意味はない」
>このあと焼肉を食べさせられるんですね、わかります。
>湧「北斗の拳だと、いちおう人力発電機という名目があったけど……(汗)」
>政名「それにしても、もーちょっと効率的な発電方法がありそうなもんだけどな」
レイジ「水力・・・は無理そうだよな」
クリストファ「・・・つか、何で油だけはこんなにあるんだ?」
クロニカ「精製技術とか残って無さそうですよね・・・」
ノイエ「後は服もであるな」

>ノイエ「四国、じゃと?」
>レイジ「もしや、ムロトカルチャーに連なる者か!?」
>湧「いや、それを言うならプロトカルチャー……じゃなくて。たしかに僕は高知出身ですが、別に室戸岬の近くというわけじゃないですよ」
>政名「今年の初鰹もうまかったぜ・・・・・」
レイジ「そういえば、高知じゃ一家に一頭の土佐犬を飼っていると聞いたことがある」
アイシャ「餌代が凄そうね・・・」
クリストファ「やっぱあれか? 闘うのか?」
ノイエ「きっと、カブトムシのように子供が連れ歩いて闘わせるのであるな」
クロニカ「なんて危険な・・・」(汗)

>政名「七人岬かよ(汗)」
>湧「七人組の幽霊で、人間を一人取り殺すごとに七人岬一人が成仏できる。取り殺された人間は新たな七人岬のメンバーとして加わり、また誰かを取り殺す・・・っていう妖怪ですね」
>レイジ「ただ、意外と良心的な気はするな。一人殺せば一人成仏できるってシステムは」
>政名「たしかに、どんどん増殖していくゾンビとかに比べるとマシかもしれんけど」
>七人岬に出会ったものの運よく生き延びた男がいた。だが、その七人の中にかつて海で死んだ自分の息子が混じっていたことに気付いた彼は、自分を犠牲にして息子を成仏させてやるために再び七人岬に会おうとしている―――という話を聞いたことがあります。
「こういうのって取り殺された順番は関係無いんですかね」
レイジ「その場合、息子が六、七番目辺りだと眼も当てられんな」
ノイエ「嫌な年功序列であるな」


 7月18日まで

 

行列のできる柔らか銀行

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2011年 8月31日(水)22時17分48秒
  >ホリー「どこから引っ張り上げてるんでしょうね…」
>フレミア「下手な戦車よりよっぽど頑丈で頼りになりますよねぇ、黒王号…(ぁ」
>政名「北斗の世界って銃とか精密機器のたぐいは殆ど残ってないのに、車&バイクとガソリンはいくらでもあるんだよなぁ。聖帝軍が火炎放射器使ってるのもむべなるかな、だぜ」
>天音「黒王号は巨岩でも砕くケンシロウのパンチを食らっても平気だったし、全身に鎧を着けてラオウを乗せたまま大ジャンプするし・・・もう完全に超人ならぬ超馬だよね」

祐里
「普通の自動車は作れても、ハイブリッドカーや電気自動車は作れないのかもな」
陽光
「ん? 電気自動車ってそんなに難しいのですか? 車体設計できれば作れない?」
悠希先生
「電気自動車の動力部分のインバータにものすごいハイテクがいるんだ。インバータは
プログラムの書き換えでパワー重視、スピード重視にモーターを動かせるんだが
交流の電気をインバータの動力に使う事ができるようになったのはつい最近のことなんだ」
六亜多
「交流モーターはメンテナンスはものすごい楽なんだが、最近はそのプログラムの製作や
インバータ部品の修理点検の方にものすごい手間がかかる」

>アレクシス「芥川の羅生門……正体分かるまでは美味い美味いって言ってるし美味しいのかな(汗」
>愁一郎「ま、生物自体に毒性がなくとも生で食べるのはオススメできませんね」
>霙「羅生門の蛇は、干物にしたものじゃなかったっけ。味はともかく、見た目でバレそうだけど(汗)」
四将
「背に腹はかえられないと申しましてな」
悠那都
「だからシャレにならないんだってばよ(汗)」

>愁一郎「まぁ、二十歳をすぎて何年も経った男が女子高生とチョメチョメすれば、ロリコンの謗りは避けられないのが世間一般ですね」
>怜香「チョメチョメって(汗)」
>政名「愛し合っててもロリコンはロリコンだな。ま、その愛が本物なら世間の言う事など気にしなきゃいい」
>ジョー「自由の国アメリカならば 恋愛もフリーダムさ!!」

良子先生
「それが、恋愛において自由を認めないのがアメリカ(人のご先祖様のピューリタン)」
悠希先生
「アメリカにおいて、堕胎に関しての自分の考えは口にしてはいけない」

アメリカは堕胎などの話題に関しては賛成しても反対派に処刑され、反対すると賛成派に
処刑されるのです(汗
実咲都
「何も口に出せないじゃないそんなの」
九葉
「沈黙は金……」

>由菜「う~ん。あたしは『うさぴょん号』の方が可愛くていいと思うったんだけど・・・。(ぇー)」
>露花「うさぴょん・・・・それもいいかも」

ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ
「きょー♪♪」
|#〇〇|y=~
「ちょ、何でオレにウサ耳つけようとするんだお前ら(汗)」

ヽ(・ワ・#)人(・ワ・#)ノ
「キョー♪(ネコ耳新幹線の写真を持ってる)」
|#〇〇|y=~
「ってそれか」

>湧「お安い御用・・・・いや、心は痛むけど(汗)」(KOされているジョーを見ながら)
>霙「アメリカを好きになった理由? うーん、メリケン人さんとかなら知ってるかも」
>静葉「そうですね・・・。機会があれば、ちょっと聞いてみましょうか・・・。」
>ヤッチ(||)「きゅきゅっ。(ひょこっ)」
>湧「はぁ・・・・どうも」(←赤くなる)
>セシリー(どさくさにまぎれて、ヤッチを撫でながら)「メリケン人・・・・あの人とは、まともに話が通じる気がしないわ」

万里
「通じるよ? ちゃんと英語を喋れば」
鈴迦
「そういう意味じゃなくて(汗」
万里
「ああ、ブロークンイングリッシュじゃないとダメなのかな」
鈴迦
「ちがーう」

>香織「この手の規制やりたがる議員は、どこか後ろめたいものがあるのよね」
>智美「そうなんですか?」
>香織「日本でもエロマンガを規制しろって言っていた女性議員が、実はスキャンダルまみれだったとか」
>双魔「うーん、規制で縛って自分の隠れ蓑にしようとでもしてたのかねぇ?」

自分が後ろめたいのか、せめて子供達は綺麗な社会で育って欲しいと言う願望?

莉音
「んな不自然に綺麗な環境なんてお断りだな」
万里
「美味しいものならジャンクフードも食べるし、ちょっと危ない事もしてみたい」
詠多
「クリス母さんにめちゃめちゃ怒られただろ(汗)」

6/22まで
 

イ・サンの脱税贈与

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2011年 8月24日(水)17時46分14秒
編集済
  ■キャラ設定など その4
間眠唯比 人妻 女 101歳(ただし外見上は16歳)

クランベール星から移住してきたクランベール星人の王族の末裔の一人で、トルティカ教の
司祭になれる血筋の娘。唯比は祖父の正妻の血筋で、二代後の司祭の最有力候補だった。
しかし唯比は歌手になると言う夢があり、司祭になる気はさらさらなかったのだが
周囲の人間はそれを許さず、貴布祢を司祭に推そうとする勢力との権力抗争にあけくれていた。
そうした日々に嫌気がさしていた頃に那由多と出会い、やがて彼と相思相愛になる。
しかし彼との関係も長くは続かず、唯比を司祭に祭り上げようとする者達によって
強制的に別れさせられ引き離された。
(実はこの時二人を無理矢理引き裂いたのが十萌だった。ただし那由多の事が
ひたすら気に入らなかった十萌は、那由多の彼女である唯比の事を全く知らなかった)

高校を卒業した唯比は社会勉強のためと実家を言いくるめてネットワークに入社した後
レムール大陸の騒動に巻き込まれ行方不明となる。
唯比の実家は唯比を探し出すため、トルティカ教からは異端認定されていたクレリック教団の
残党に異端認定の解除と支援を約束する代わりに唯比を連れ戻す実行部隊にした。
この実行部隊こそが、TAHDEUの一番最初の頃の組織である。
(なお、この頃は貴布祢を司祭に推薦する勢力は粛清され壊滅していて、貴布祢に対しては
抹殺命令が出ていた。これを利用して貴布祢を手に入れようとしたのが松原辺である)

貴布祢や唯比達はレムール大陸から帰還後に那由多の元に駆け落ちし、唯比の実家は
唯比を取り返すことをクレリック教団の信者達に命令し、ここに那由多VS唯比の実家の
戦いが始まる。

性格は非常におとなしいが、思っている事を割とはっきり言う口である
(特に那由多に対して)
那由多に並ぶ最強クラスのフォーサーの一人であり、控えめな性格ながらも非常に頼もしい
存在である。
貴布祢とは従姉妹同士で、気の強い彼女は唯比と真逆の存在だが非常に仲は良い。

実家との関係は現在も修復されていないが、実家の没落が顕著になった後に
アルフィ=ブレナンという名前を名乗りアーティストとしてデビュー。


間眠ラルフ(ラルフ=アンシャル)97歳(ただし見かけ上は16歳)
クランベール星から移住してきたクランベール星人の王族の末裔の一人で、トルティカ教の
司祭になれる血筋の娘。当時のトルティカ教は究極超人のタブーに果敢に触れようとする
過激派(トリニティアス)と、あくまでも究極超人を禁忌とする現状維持派の争いが激化していて
究極超人の脅威が迫ってきたアルバの地球から異世界に移民した現状維持派の子孫が彼女である。

しかし、こうした一族の思想ゆえ、究極超人の巫女である妹のイミナが生まれた後は
母妹もろとも一族から命を狙われる事になってしまう。
母も殺された後は妹と二人で逃げ続けてきたが、逃げ続けるのも限界状態にあった姉妹を
那由多が保護した事がきっかけでその後の二人の運命が好転する。

レムール大陸での戦いが終わった後、ラルフは那由多と一緒にアルバの地球に移り住み
那由多と結婚し現在に至る。

那由多に嫁いだ四人の嫁の中では一番性格はしっかりしている。

 

実咲都イラスト

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2011年 8月18日(木)19時31分20秒
編集済
  即興でかきあげたのにものすごく出来がいいような(笑)

実咲都
「わぁい」

設定も親しみやすくなるように性格面をイメージに近くなるように調整。

ちなみに身長ものすごく高いですが、はっきり言って痩せています。特に胸が(ぁ

実咲都
「キーッ!」
九葉
「だから、何であたしの胸をタプタプしまくるのーっ!?」
 

せらさん、友達募集中

 投稿者:かすみ玲瑠メール  投稿日:2011年 8月18日(木)04時26分51秒
  >>黒不浄「私とマスター、それにレウさんが教職に着く事になりました」
>悠希先生
>「おー、就職おめでとー」
レウ
「ありがと~。ところで先輩は可愛い後輩を飲みに連れて行ってくれるんですよね?
いや、男納代に良い男が脱ぐ店があるんですよ・・・」
黒不浄
「レウさん。それはたかりというやつでは?」

>吹いた>貴麻市TOWER
>しっと団員
>「というわけでやってきたぜ貴麻市TOWER! ここでオレ達の生涯のパートナーを」
>しっと団員
>「おおおお、右を見ても左を見ても……」
>乙女部の花沢さんやミスター月光が何故かそこにいて、しっと団員たち回れ右
せら
「え、貴麻市TOWERの効果があるのは百合ップルだけじゃ?」
レウ
「男同士はおよろずこ温泉のロッカールームでレスリングでもしてなさい」
せら
「・・・レスリングとレズりingって似てますね」
きのえ(ブレキャス)
「試合開始なのにゃ」カーン
せら、ベッドの上できのえ(くるくる)を脱がせようとする

>|#〇〇|y=~
>「オレはこれだ "8-|#〇〇|y=~」
>伊里夢
>「えーっ!? ロボットさんはネジまきで動いてるの!?」
>|#〇〇|y=~
>「そうだ」
>本当の動力源を教えられないのでごまかした(笑)
きのえ(ブレキャス)
「じゃあ巻いてあげるのにゃ。はい、お尻出して、なのにゃ」
せら
「本当の動力源と向き合えますか?」
レウ
「きっと愛と勇気だけなのよ。せつないわね~」

きのえとせら
せら
「もう!何で授業で私を当てる時わざわざ『七風さん』なんて他人行儀な呼び方するの!」
きのえ(くるくる)
「公私混同をさけているだけだが」
せら
「むうん。じゃあ君に!授業中君にして下さい!」

きのえとせらパート2
きのえ(くるくる)
「せら、お前友達居ないだろ」
せら
「何を急に。私にはご主人さまとオミナちゃんがいれば十分です」
きのえ(くるくる)
「駄目だよ、せっかく学校に通っているんだから。友達と話をしなさい」
せら
「つまり卑猥な話をしてテクニックに磨きをかけろと・・・」
きのえ(くるくる)
「何でそうなる・・・とにかく、部活でも何でも良いから誰かと仲良くなりなさい」
 

ケチな点棒 拾う気なし……

 投稿者:貧道メール  投稿日:2011年 8月15日(月)22時10分40秒
  >>政名「だから、確率の計算なんぞしたって意味がねぇんだよ。勝率が低かろうが、やらなきゃいけない時はやる!」
>>愁一郎「どこぞの死神代行のような、頭の悪い理論ですねぇ」
>フレミア「ですが、勝ち目の無い戦いをするのはノミも同然ですよぅ…そのわずかな勝ち目を見つけるためにどんだけ頭捻らされてるのか」
>ミリー「まぁまぁ…おかーさんだって結構勝率無視の大バクチ打つじゃない。確かに政名さんらしいんだけどねーボクも嫌いじゃないし。死神代行の方は上司さんあんまり好きじゃないらしいけど」
>フレミア「まー、やんなきゃそれこそ破滅ですから、でもやる前からこちらの勝ちって構図を作っておくのが理想ですねぇ、奇策なんて使わない方がいーんですから。理想のWJ主人公がアゲハさんと断言する人は置いておきましょう(爆」


愁一郎
「まぁ、『戦闘のプロ達の中に放り込まれた一般人』という構図ですからねぇ。どうしても認識の甘さが目立つのは仕方ないことなのでしょう」
政名
「少年ジャンプだし、あんまり吹っ切れてる奴は主人公に向いてないんだろうな。むしろそんな素人に頼らなきゃいけないってのが問題だぜ」

「敵(藍染)がどうしようもなく強すぎるっていうのも大きいですけどね……」

私の理想のWJ主人公……銀さんかなぁ(ぇ

>>政名「ココアとかきな粉とかをまぶした揚げパンなら記憶にあるけどなァ」
>>霙「男子はいつも、牛乳の早のみ競争とかしてたような(汗)」
>ワタクシ義務教育当時一日に二桁近い牛乳を飲んでいまして…
>玄哉「今も昔も牛乳が嫌いだと言う子供は多いな…揚げパンはパンが残りすぎると言うことで開発されたようだが」
>響也「牛乳飲んでる時笑わせようとしてくる奴を、オレは許さねえ…!」
なんという……(*一日に2桁

怜香
「コッペパンが子供たちに人気が無かった為、砂糖をまぶした揚げパンが発明されたそうね。その当時は甘いものが手に入りにくかったから、大人気メニューになったらしいわ」

「でも、私たちの間だと揚げパン嫌いって子も結構いたような」
政名
「パンとか牛乳とか残す奴って何考えてんだろうな・・・午後のエネルギーどーすんだよ」(ぶつぶつ

>>それ以上に日本人が『俺たち、世界から馬鹿にされてるんじゃ・・・?』と考えてるんですよね。
>>政名「ったく、ハングリー精神がどうとか、いらん事にコンプレックス感じすぎなんだよ日本人は」
>考えなきゃならない問題は確かに多いのに視点がなんか別の所向いてる気がするんですよね
>アーヴィー「未だにスパイ天国だかンなァ…精神面がどうのこうのより、現実見て行こうや」
>アレクシス「第一…ハングリー精神ってそこまでして見習う事なのかな」
天音
「スパイというものを、いまだ現実感のないものと感じてる人が多いんだよねぇ」
愁一郎
「ま、プロの諜報員なんぞよりも身内の寝返りに気をつけろっていうのが日本人の基本姿勢ですから」

ハングリー精神も時に必要なものなんでしょうが、それがマイナス方向に働く人も多いんですよね。

>モニカ「四魔貴族のフォルネウスなどは“ソロモンの小さな鍵”の七十二柱の一柱そのままですね」
>やっぱ3の完全版がやりたいなぁ・・・未完成部分が多い気がします
色々と惜しいところの多いゲームでしたからね。
リメイクされたら、とりあえずギドランドの町長にヤキを入れるイベントが欲しいところです(笑)

天音
「TOD2の敵幹部も、七十二柱の悪魔からとってるんだっけ?」

「バルバトス以外の敵キャラは忘れられがちですけどね、サブナック・ダンダリオン・ガープ……」

>>天音「そうそう。嫉妬なんかせずに堂々としてればいいんだよ。それが『いい男』になる道」
>>霙(「いい事言った・・・のかな?(汗)」)
>黒服A「でも、目の前で砂糖吐くのを見せつけられたら三分で嫉妬するぜ」
>黒服B「妬ましい、妬ましい」
>黒服C「ぱるぱるぱるぱるぱるぱるぱるぱる」
>虎鉄「負のオーラ出しすぎだ、お前ら(ぁ)」

「く、黒服さんたちが緑のオーラに包まれて・・・・!!」
天音
「嫉妬を操るグリーンアイドモンスターの仕業だよ!! だれか、巫女さんか魔法使いを!」

>>政名「鮭とばとか、あたりめとかな」
>>怜香「乾燥貝柱とかね。まぁ、乾き物でなくても缶詰や瓶詰があるけど」」
>>霙「なんだか、おつまみの話になってきたような(汗)」
>弥勒「とはいえ、基本的にそういう保存食て乾物が多いから、酒のつまみになりやすいからなあ」
>観音「そうよね~……コラーゲンたっぷりだと~なおいいんだけど~(肌はつやつや)」
怜香
「豚の脂とかにはコラーゲン多いけど、カロリーがね……」

「そういえばちょっと前、コラーゲン鍋って流行ったよね」
露花
「私は普通の寄せ鍋のほうが・・・・」

>>ベルゼブ&タイダーやエンジン王など、エルドランシリーズには味のある敵キャラが多いですね。
>元から人間味があって憎めなかったり、人間(亜衣子先生や中島先生)に縁や興味を持ったことから次第に変わっていく魅力を見せていたのも彼らの良さですからね。この辺りも勇者シリーズに劣らぬ人気を得ていた一大要因だと思います。
>フレイム「NEOではエンジン王編を3作+ダイテイオーやアイアンリーガーを交えたクロス展開にしてたのも良かったなァ。」
>クーロ「心とは素晴らしい力。我ら機械人にはない素晴らしい力、か・・・(ほろり)」
あの回(*エンジン王の最後)は、まさにシリーズ屈指の神回でしたね。思い出すだけで涙が……
盲目的に悪の首領に仕えてきた彼らの目から見ると、人間たちの絆や人情はどこまでも素晴らしいものなのでしょう。

>>政名「スタオーの『失敗料理』でも回復しそうだな」(誠二)
>>天音「でも、『元牛乳』とか『傷んだ刺身』だと毒の効果で死んじゃいそうな・・・・(汗)」
>誠二「それが・・・今じゃ毒の耐性も色々できちゃってるみたいで・・・ある意味キルア状態です。(何」
>誠「そのうち美食屋四天王・ココに比肩するかもな。・・・いっその事、特訓も兼ねて目指してみるか?(ひでえ)」
セシリー
「毒が効かないだけじゃなくて、毒を攻撃に利用することまで出来るなんて……(汗)」
政名
「人間には無限の可能性が秘められてる、んだぜ」

「それで片付けられる問題じゃないと思いますけど(汗)」

>>『すっからかーん』なども印象深いですね。そういえば、クリフトがアリーナに片思いしているという設定を作って定着させたのはこの人だという話が・・・
>実際に「祈りなさいクリフト」シリーズは定着しましたし、この片想いネタが他の先生方にも伝わっていきましたからね。
>そして、『すっからかーん』が何とキングレオにまで伝染るとは・・・
>フレイム「あの漫画みたいにエンドール航路の閉鎖や重税の原因かと思うとやりきれねえな(汗)。」
DQ四コマ独自の共通認識みたいなものになってましたね。やっぱり、報われぬ恋バナは面白いものです(邪)

政名
「まぁ、ギャンブルってのは基本的に負けるもんだしな」
愁一郎
「しかし、国を傾けるほど負けるとは豪快なものです。カジノ経営者としてはウハウハでしょうが」
 

緘口の鬼籍

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2011年 8月13日(土)16時04分51秒
編集済
  PC名鑑のデータなど一部変更するなどのアップデートは今も行っておりますので
何かありました際はお申し出ください。


■キャラ設定など その3
間眠那由多 実業家 男 101歳(ただし外見は16歳)魔法使い最高位の称号のアークメイジ。

数多と灯の次男で、間眠一族の当主的存在。若い頃にレムール大陸に召喚され
聖院同士の争い、フラーとの戦いに巻き込まれる。
レムール大陸での戦いの後に現地で出会ったラルフ、クリスティー、そして貴布祢と唯比の
四人と結婚し、その後もフォーサーの歴史のあちこちで影響力を持ち続けた男である。

四人の妻との間に100人以上の子供がいるが、基本的に子供達には甘く
子供達が悪さをした時は教え諭す役割をしている。
こう書くと子供達には舐められていると考えられがちだが、子供達を守るために激しく
戦う面を知られているためにとても尊敬されている。
ただし、何回叱ってもわからないような子供に対してはかなり情け容赦なく鉄拳を振るう事も
(今まで子供に鉄拳制裁をした事は数えるしかないらしいが)

どんな生き物でも再現できる万能細胞を産み出す能力を持っている。
うひょーはこの能力によって那由多が一番最初にこの世に生み出した生物である。


間眠貴布祢 人妻 女 101歳(ただし外見上は16歳)

クランベール星から移住してきたクランベール星人の王族の末裔の一人で、トルティカ教の
司祭になれる血筋の娘。しかし彼女の母は司祭最有力候補者であった貴布祢の祖父が
愛人との間に作った隠し子であり、司祭後継者の莫大な権力をめぐる争いに彼女たち親子も
巻き込まれ、祖父が司祭にならずして病死した後に両親も暗殺される。
やがて彼女も司祭候補者として狙われるようになり、あわや命を奪われかけたところに
那由多に命を救われ、その時に那由多に一目惚れする。
そしてレムール大陸での騒動の後に那由多のもとに駆け落ちして結婚する。

気が強くてしっかり者だが、少し落ち着きがなく慌てものである。
かつては曲輪の隠し子であった松原辺にも片思いされていたが、貴布祢は彼のことを
全く知らなかった。
 

買わなきゃ三星(さむすん)

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2011年 8月 2日(火)02時33分0秒
  何とかレスの回転頻度上げたい……

>今までXPだったから7はまだ慣れないです
64ビット版の7にしたら処理が遅くて……

祐里
「ブラウザゲームやるにも動作がもっさりもっさり」
麻生香月
「ファミコン版のマリオみたいに、かくかくすべすべ!」

>妃向「このロウソクの炎をひたすら見つめてもらう」
>新次郎「一回穴を掘ってもらい、その後また埋めてもらう」
>しっと団員「どれもいやだあああ」
>しっと新入り「大丈夫ですよ、心頭滅却すれば火もまた涼し、悟りを開けばきっとこれらの拷問が快楽に」
>しっと団長「なったら人間おしまいだろうが!」
>きのえ(ブレキャス)「あ、お兄ちゃんたち。レウお姉ちゃんに言われて学校の隅の草むしりと畑作りしてるんだけど、良かったら手伝ってくれないかにゃ?」
>レウ「うふふ、何植えようかな?バラ、菊、百合・・・利益の出るものが良いわね」

しっと団員達
「「「おっけい 草取りだね」」」
しっと新入り
「利益が出るならやっぱり大麻やタバコだよ」
しっと参謀
「規制が厳しすぎるわッ」

ミスター月光
「キクとか薔薇とか百合……いいですね」
花沢さん
「菊門とか薔薇族とか百合の花(マテ」
りるる
「食べられるお花なら何でも」
六亜多
「やはり儲かるのは造花だよ!! 造花を植えて収穫しよう」
四将
「先輩、それ素で言ってます?(汗」

>愁一郎「元は海軍所属の戦闘ロボだったと聞きましたから、水には強いと思っていたのですが・・・・」
>|#〇〇|y=~「ボディが新しくなった時に、そこまでの耐水性がなくなったんだ」
>きのえ(くるくる)「今の時代では再現出来なかったのか?ロストテクノロジーだな」
>レウ「新しい技術も取り入れたから取捨選択じゃないの?」
|#〇〇|y=~
「人は何かを得るには、何かを捨てなくてはいけないのだよ…… そういう経験をしなかった
人は幸せなんだろうけどな、永遠にそういうわけにも行かないだろ」
泉都
「含蓄があるなあ(普通ならそれはひょっとしてギャグで(ry)なんだけど)」
|#〇〇|y=~
「何かいったか?」
泉都
「含蓄があるなあ」

>りるる「りるるーも巨大化できますのだ」
>厘多「張り合わない張り合わない(汗)」
>きのえ(ブレキャス)「ボクは一部のお兄ちゃんたちのティンティンも巨大化させられるのにゃ!」

祐里
「それは伝説の魔獣・『チャーン』の召喚の儀式ッ」
麻生香月
「知っているのか富樫ッ」

チャーンとは、核実験により荒廃した砂漠の世界から日本に降り立った魔獣である。
ただたどしい日本語のような叫び声を上げながら、子供達を守れと激しく戦う。
だがしかし残念な事に戦い方や子供達への愛情が思いっきり間違っているために
効果は薄いどころか逆効果であるらしい

>万里「白きのえとか、黒きのえとか、白黒きのえとか、紅白きのえとか、地でじきのえとかアナログマきのえとか(最後待て)」
>鈴迦
>「プリズムきのえちゃんとか、3Dきのえちゃん」
>レウ「きのえちゃんを探せ!この写真の中に30人のきのえちゃんが居ます」
>クロフ「黒きのえというと紫の着物を着て司会者を禿だとか生ミイラという友達の居ないきのえのことね」
>きのえ(くるくる)「それ円楽さんじゃないか!しかしプリズムきのえと聞くとクリスタル簡単人間を思い出すなぁ」

懐かしいですねくりかん(笑)

詠多
「30人? 写真には28人しかいないけど」
万里
「30人のきのえちゃんはちゃんといるじゃない、ほら(指差して数えていく)」
詠多
「……そこには誰もいないよ?」
実咲都(ぞーっとしてる)

5/24まで
 

コインいっこ入れる

 投稿者:デッドハート  投稿日:2011年 7月27日(水)00時27分32秒
編集済
  レイジ「ボインいっこ・・・いや何でもないですゴメンナサイ」(ガクブル)


>>かすみ玲瑠様

>黒不浄「私とマスター、それにレウさんが教職に着く事になりました」
>クロニカ「一部の人選に不安があるような・・・」(汗)
>レウ「あ~、やっぱりクロフさんには教職は無理だと思われているみたい」
>クロフ「あなたのことですよ!」
>きのえ(くるくる)「教師生活ももうすぐ2ヶ月か。生徒の顔と名前は覚えたが代理で行う授業は大変だな」
>「はい、私たちの知っている歴史と大きく異なっています」
レイジ「もしや、その歴史では俺が女の子にモテモテでウッハウハだとか!?」
PCズ『いや、無い無い。それは無い』
ノイエ「むしろ、男にモテモテやも知れぬな」(ギタリ)
レイジ「ギニャアアアッ!?」


>>貧道様

>政名「アインが乗ってたブルドーザーみたいなのも印象深いよなぁ」
>天音「そんな中、あえて馬で移動するのはラオウの美学なのかな?」
>フレミア「下手な戦車よりよっぽど頑丈で頼りになりますよねぇ、黒王号…(ぁ」
>政名「北斗の世界って銃とか精密機器のたぐいは殆ど残ってないのに、車&バイクとガソリンはいくらでもあるんだよなぁ。聖帝軍が火炎放射器使ってるのもむべなるかな、だぜ」
>天音「黒王号は巨岩でも砕くケンシロウのパンチを食らっても平気だったし、全身に鎧を着けてラオウを乗せたまま大ジャンプするし・・・もう完全に超人ならぬ超馬だよね」
ノイエ「実は、黒王号はUMAだったのじゃよ!」
PCズ『何だってぇーっ!?』(ガビーン!)
レイジ「まあ実際、核の炎に包まれてる訳だしな。ちなみに、俺は愛の炎に四六時中包まれまくってるけどな!」
アイシャ「・・・ふぅん」
クロニカ「・・・はぁ、それはおめでとうございます」
レイジ「MEはSHOCK!?」

>サイモン「ちょ、ま、俺はロリコンじゃない! 俺を好きになってくれた女の子がたまたま小さな少女だっただけでっ」
>政名「ロリコンは皆そう言うんだよ」
>ルーシェン「よく分からん話だ…愛し合っていればそれで構わんだろう?」
>愁一郎「まぁ、二十歳をすぎて何年も経った男が女子高生とチョメチョメすれば、ロリコンの謗りは避けられないのが世間一般ですね」
>政名「愛し合っててもロリコンはロリコンだな。ま、その愛が本物なら世間の言う事など気にしなきゃいい」
>ジョー「自由の国アメリカならば 恋愛もフリーダムさ!!」
ノイエ「さすがに『X師弟』の片割れは言うことが違うの」
レイジ「ただ、人前では心のシートベルトは忘れないようにな。オニーサンとの約束だ」(キラッ)
翔「だから、そういうことを言うのやめましょうよ・・・」

>ユン「あー、コミケの追い込みとか調整とかですか。サークルに衣装の貸し出しなんかもやってるんでしたねぇ。・・・・ところで湧さん、年末の予定は?(チラッチラッ(ぉ」
>湧「!!(ビクッ)  ま、まぁ、普通に実家に帰ろうと思ってますけど。うん、普通に」
>露花「私も実家に帰りますよー。でも笹村くん、どうしてそんなに汗を?」
ノイエ「きっと、帰省するとYOMEの催促をされるからであるな」
クロニカ「そういえば、再放送のテレビドラマにそういうお話がありましたね」

>ならば勝負だ! チンチロで!
>政名「なんでチンチロなんだよ!」(再び貧道を窓から投げ捨てる
>ラグギリアス(in ペンダント)「よろしい、ならば、デュエルだー!」
>いいだろう! 文字通りのアンティルールで!!
>政名「PL、もう戻ってきやがった」(げんなり)
>天音「ちなみにバトルシティ編でやってたアンティルールだけど、賭博罪に抵触する恐れがあるんだよね。いきなり逮捕されたりはしないだろうけど、あんまり堂々とやっちゃいけないみたい」
>愁一郎「さすがは海馬社長、官憲など恐れないというわけですね(笑)」
レイジ「まあ実際、割と初期から無茶苦茶やってたからな、あの坊ちゃん」
ノイエ「『青眼の白竜』を手に入れるために、持ち主の生活を破綻させたりしておったの」
レイジ「主人公のジーサンも暴行されてカード取られてたしな」
クリストファ「強盗じゃねえか」

>湧「お安い御用・・・・いや、心は痛むけど(汗)」(KOされているジョーを見ながら)
>霙「アメリカを好きになった理由? うーん、メリケン人さんとかなら知ってるかも」
>利香「ん・・・。優しいわね、湧君は。(なでなで)」
>ヤッチ(||)「きゅきゅっ。(ひょこっ)」
>湧「はぁ・・・・どうも」(←赤くなる)
>セシリー(どさくさにまぎれて、ヤッチを撫でながら)「メリケン人・・・・あの人とは、まともに話が通じる気がしないわ」
>霙「たしかにそうだけど、聞いてみるくらいならいいんじゃない?」
ノイエ「アメリカ的に、ボディランゲージで!」
レイジ「取り合えず、話し合いは肉体言語でってことだな」
アイシャ「・・・アメリカ、かしら?」
クロニカ「・・・というか、まず最初に来るのがそれですか」
翔「最初は会話から始めましょうよ」
レイジ「ワレワレハ、ウチュウジンダ~」(のどにチョップしながら)
クリストファ「ボディランゲージじゃねえ!?」

>まぁ、因幡てゐのように長く生きてるけどそれほど強くはない妖怪とかもいますので、一概には言えないようですが……
>確か、てゐが長生きしてるのってお肉とかを食べない超健康志向だから・・・でしたっけ?
>政名「たしか、そんな風なことが『求聞史記』に描いてあったけど」
>天音「てゐの正体は古事記に出てくる『因幡の白兎』らしいから(*確証は無いけど)、すごい長命なんだよね」
レイジ「つまり、剥かれたことがあると!? 剥かれたことがあると!?」
クリストファ「何で二回言う」
翔「というか、どうしてわざわざいかがわしい言い方を・・・」
女性PCズ『変態止まれっ!』(ドゴス!)
レイジ「ウボォアーッ!?」(キリキリ)


>>神縄うたげ様

>ルーキス「おお、きょーたちか、久しぶりだなぁ(しゃがんできょーたちの頭を撫でて)」
>ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)人(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ「「「「きょー♪♪(みんなが一斉に群がってくる)」」」」
>ルーキス「うおぉぉっ!?(群がってきた勢いで押し倒される)」
>グロウ「みんなー、あまりいっぺんにくるとルーキスさん潰されちゃうから一人ずつねー」
>ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ「……」(ぴたり)
>ルーキス(下敷きになってる)「いや、そこでとまられると……」
>厘多「はいはいはいはい、ちょっときょーちゃん達いい?」
>常夏「交通整理交通整理」
レイジ「きょー通整理、だと!?」(カッ!)
翔「なんでいきなり劇画調に・・・」


 6月19日まで
 

不思議の国のワロス

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2011年 7月18日(月)21時14分3秒
編集済
  >ジョー「NO! ベアナックル・ファイトなど文明人のやることじゃないぜ! ここはやはり、観客を楽しませるアメリカン・ショー・プロレスでエンターテインメイント・・・・」
>愁一郎「ダメです、既にセメントマッチと決まっております」
>亮斗「覚悟はできたか? 俺はできてる。ゆえに戦闘開始だ。光矢!!」
>光矢「はいはい。Ready・・・Fight!」

ジョー
「HEYHEYHEY、戦いの舞台はここでいいのか?」
悠希先生
「次の戦いの舞台はここだ」

戦艦大和の主砲の上(もちろん六亜多の変身)

ミスター月光(平等院鳳凰堂のコスプレで(どんなだ))
「待っていたね、わが宿命のライバル! さぁ、この不安定な46センチ砲の砲身の上で
死闘を繰り広げようぞ!」
花沢さん(奈良の大仏のコスプレで)
「戦艦大和を沈めてくれたにっくきアメリカめ、今こそ仇を討ってやる!」

ジョー
「それで戦う気なのか(汗」

悠希先生
「ちなみに戦艦大和はバトルを盛り上げるために主砲を発射するという粋な計らいもしてくれるぞ」
陽光
「死ぬでしょー(汗)」

※戦艦大和の主砲発射の際、甲板上にいる人はただちに避難しないと、発射の衝撃で
頭蓋骨をぶち破られて死にます(汗

悠希先生
「もちろん逃げるのも採点のポイントだ」
陽光
「いや、乙女部の人達から逃げるの不可能っぽいんですが(汗)」

>天音「周りが予想してないときに、さりげなく言うと笑いが取れるんだよね。『なんかダジャレ言いそうだな』という空気になってる時は、何を言っても絶対スベる」
>ラグギリアス(in ペンダント)「ふむ・・・。政名坊はちょくちょく『予想通り』のタイミングで言ってくれるような。(ぉ)」
唯多と伊里夢
「「きゃっきゃ♪♪」」
楽しみにしてるこの子達はただ大喜び(笑)

>由菜「そういえば、PLは一回、多人数対戦ゲームのネット対戦で一度、全ての対戦相手をまとめて撃破しちゃったんだとか・・・。(爆)」
>その後? もちろん逃げの一手でした。(爆)

集中砲火喰らいそうですねえ(汗)

莉音
「最後の最後で漁夫の利を狙うんだよ」
詠多
「って莉音は多人数対戦ゲームやると最後まで生き残れないじゃないか」
莉音
「ほっといてくれ(ぉ」

>亜衣「やっぱりそうなんだ・・・。対話することもできるのに分かり合えないのはちょっと哀しいね。」
>スレッジ「でも、種族や思想が違っても頑張れば対話することで分かり合うことだってできる。僕はそう信じてる。」

しっと団員達
「「「そう、みんないつかはわかりあえる!」」」
亮斗
「いい事言うじゃないか」
しっと団員達
「「「そう、たとえ種族が違っていても、相手が妖精やエルフや異種族だったり
ネアンデルタール人だったとしても、オレ達は愛し合える! 彼女ができる!!
(はっとして)いや、彼女達と異文化コミュニケーション!! これこそがオレ達の
突き進むべく道!」
祐里
「言ってる事は立派なのにちっとも感動できない」

>レイジ「モグモグ?」
>ノイエ「モグモグモグー!」
>クリストファ「何言ってんのか分かんねぇーっ!?」
>ノイエ「モグ~?」
>クリストファ「普通にしゃべれよ普通に!?」
朝帆先生
「口の中に物を入れて喋っちゃいけませんと(違」

>きのえ(くるくる)「ふと思ったんだが一番強い『さいきょー』と、全てを終わらせる『しゅーりょー』が戦ったらどうなるんだ?」
>ノイエ「『打ち切り』、じゃな」
多京と香織
「「【゚Д゚】【゚Д゚】ギャーッ!!!!」」

>早紀先生「そういうのをあらかじめ言っておかないと言いがかりつけられるのが日本」
>泉都「喫煙はあなたの健康を損ねる恐れがあります」
>ノイエ「言ってあっても難癖をつけられることもあるがの」
>レイジ つ『この少年少女は実在しません。フィクションです』
>翔「創作と現実の区別がついてないのはどちらなんでしょう」

子供をタテにして、自分の気に入らないものを抹殺しようとしてる人が多すぎて(汗)

泉都
「BROに寄せられる番組の倫理の問題を見ていくと、『自分がこういう番組嫌いだから
放送終了して欲しい』とか、そんなのばかりだな」
早紀先生
「それで子供達が『この番組は面白いから終わらせないで』と大人に文句を言うと、
『子供は黙ってなさい』『子供に何がわかる』って言う答えが。子供の意見や考えはどこに行ったの?」


>しっと新入り「下らないギャグは規制されるべきなのです! 下らないお笑い芸人とかを国家が規制すれば、お笑い芸人も必死こいてギャグを考えようとするだろうし、むしろ厳しい規制かけて弾圧してあげることこそがお笑い芸人に対する思いやりというものでして……!」
>エロマンガなどの区分陳列ができてない本屋さんは改正前でも摘発可能だったのですが……
>「この理屈で言えば、政治家を規制すれば必死で政策を考えるようになるんですかね」

実は今、大震災の復興が一向に進まないのは、まさに政治家が必死に政策を考えてることの
副作用が出てる状態だったり(汗)

しっと団員
「というと?」
しっと参謀
「政治家が自分の考えた復興策に固執しすぎて、他の人の意見を認めることができなく
なってしまってるんだな。会議で間違ってる点を指摘されて却下されたとしても、
会議の外でマスコミに自分の意見が絶対に正しいのにと言ったりして話を蒸し返す。
このせいで何回議論をしても復興のための統一された見解を与党が出せなくなってしまっているんだ」
悠希先生
「政治家の仕事は政策を考えるというのもあるんだが、実際は異なる利害関係の
調整なんだよな」

5/19まで
 

べるぜバブ人気投票があまりにもダンゴ状態すぎる件

 投稿者:貧道  投稿日:2011年 7月11日(月)00時32分57秒
編集済
  またまた間が空いてしまいました。もはや完全に貧道より雪崩式としての活動がメインになってるな……

セシリー
「大体、今さら『貧道』の名前を知っている人なんてここの常連さん数人しかいないじゃない」
政名
「『雪崩式』の名前のほうはボツボツと広まってきてるからな。もちろん、低次元での話だが」


>ユン「歌詞作ったりするには相応の文才が求められますからねぇ。そんなに違和感無いと思うんですケド」
>章仁「「うしとら」のうしおも国語の成績は良かったからな」
>シンジ「しかし肝心の美的センスは・・・・(ぁ」
政名
「貧道も国語の成績は良かったんだよな。特に現代文なんかは、まともに勉強したこともないのに良かった」
愁一郎
「美的センスは……イラストのたぐいを見ていただければわかるでしょうが、こんなモンです」

>>天音「うん。二回戦で昨年の優勝高と当たって惜しくも敗退したけどね・・・」
>>湧「どんなルールなんですか(汗)」
>>愁一郎「他にも、肘鉄砲同好会や無鉄砲愛好会、豆鉄砲友の会に鉄砲鍋愛好会などが」
>凄いのかすごくないのかがよくわからない(笑)

「無鉄砲同好会はある意味すごそうだけど(汗)」
怜香
「鉄砲鍋同好会も気になるわね。買ってきたフグならいいけど、無免許でフグを捌いてるとしたら……」

>その点は自分も同意です。
>「幸せな奴がいなくなればみんな不幸で平等だ」
>「深く考えるな、悩むな、洗脳されていた方が幸せでいられる」
>こういう考え方の人をストレートに皮肉ってくれたのが……
天音
「PLは『足るを知る者は富む』(*己の身の程を知り、それ以上を望まないことが豊かに生きるということである)っていう考えが嫌いなんだよね。間違ってるとは言わない、ただ嫌いなんだって」
愁一郎
「『火の鳥』の未来編でも言ってましたね。『なぜ我々の先祖は賢くなろうとしたのでしょうな。愚かなままなら、もっと楽に死ねたでしょうに』と。――――『楽に死ぬ』ことに、どれだけの価値があるというのでしょうか」


>そこに治安部隊が殺到して彼らは詰め所へ連行され、よくわからないハンドルをぐるぐる回す作業をさせられました。
>しっと団員「あの、何でこのハンドルを手作業で回すんですか? どんな意味があるんです?」
>治安部隊員「意味はない」
このあと焼肉を食べさせられるんですね、わかります。


「北斗の拳だと、いちおう人力発電機という名目があったけど……(汗)」
政名
「それにしても、もーちょっと効率的な発電方法がありそうなもんだけどな」

>>ノイエ「指鉄砲同好会とかであるな」
>>湧「どんなルールなんですか(汗)」
>ノイエ「儂は両利き(スイッチハンダー)である!」(ギタリ!)
>翔「『スケットダンス』ですか・・・」
>レイジ「両利きを両刀使いっていうと何か卑猥な感じがするよな」
セシリー
「両刀使い? 剣を2本持つことじゃないの?」
怜香
「お酒と甘いもの両方が好きな人のことを『両刀使い』と呼ぶこともあるらしいわね」

「僕も、利き手じゃないほうの手も少しは使えるようにって訓練したっけ」
政名
「俺はスイッチヒッターだぜ」(ブンブンとバットを振る)

>ノイエ「四国、じゃと?」
>レイジ「もしや、ムロトカルチャーに連なる者か!?」
>クロニカ「何ですかそれ・・・」
>ノイエ「一本釣りとか?」
>レイジ「褌とか?」
>翔「後者は明らかに違うような・・・」

「いや、それを言うならプロトカルチャー……じゃなくて。たしかに僕は高知出身ですが、別に室戸岬の近くというわけじゃないですよ」
政名
「今年の初鰹もうまかったぜ・・・・・」

>ノイエ「人は何故、コンニャクゼリーを子供やお年寄りに食べさせるのであろうか・・・」(遠い目)
>クロニカ「そんな哲学っぽく言われましても・・・」
>レイジ「企業に改善命令を出す前に、消費者側ももうちっと考えるべきだと思うな。これについては」
あー、それは私もちょっと思います。あれだけ世間で騒がれたのに。あと、エスカレーターに巻き込まれて危険と言われたゴムサンダルを未だ履いてる子供を見ると、親は何を考えてるんだろうと思ってしまいます。

怜香
「特に、凍らせて食べるのはダメ! ゼッタイ!」

>>怜香「たぶん、専門のりょーちゃんが治すんでしょ」
>>政名「『いりょー(医療)』とか?」
>ノイエ「きっと、『ちりょー(治療)』とのコンビなのであるな」
>クリストファ「・・・んで、どっちがどっちだ?」
>クロニカ「ええっと・・・」(汗)
天音
「『いりょー』ちゃんがドクターで、『ちりょー』ちゃんが看護士だって」

「でも、見た目じゃ区別つかないんですけど……(汗)」

>>政名「七人岬かよ(汗)」
>>湧「七人組の幽霊で、人間を一人取り殺すごとに七人岬一人が成仏できる。取り殺された人間は新たな七人岬のメンバーとして加わり、また誰かを取り殺す・・・っていう妖怪ですね」
>クロニカ「終わりがありませんね」
>レイジ「ただ、意外と良心的な気はするな。一人殺せば一人成仏できるってシステムは」
>ノイエ「チェーンメールなどと比べるとの」
政名
「たしかに、どんどん増殖していくゾンビとかに比べるとマシかもしれんけど」
露花
「うーん・・・(汗)」

七人岬に出会ったものの運よく生き延びた男がいた。だが、その七人の中にかつて海で死んだ自分の息子が混じっていたことに気付いた彼は、自分を犠牲にして息子を成仏させてやるために再び七人岬に会おうとしている―――という話を聞いたことがあります。


とりあえずここまで……
 

そして次は灯

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2011年 7月 4日(月)00時36分54秒
編集済
  りるる
「おばあちゃんの絵ですのだ」
 

失敗しちゃ鵜鴨よ(B奪取)

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2011年 6月26日(日)16時23分28秒
編集済
  >悠那都「いっそどつき漫才でも」
>メリケン人「のんのんのん! あくまでも風刺の効いた面白いアメリカンジョークを売りにするね! 次の日には怒り狂った過激派に銃殺されるくらいの」
>智美「ダメじゃないそれ(汗)」
>ノイエ「まあ、OSAKAでも毎年漫才で死人が出るらしいしの」
>クリストファ「なんでローマ字なんだよ」
>翔「・・・というか、デマですから。それ」

悠希先生
「北朝鮮で『なんでだろーなんでだろー』」
莉音
「おにい、それ強制収容所行き切符(汗)」

伊里夢
「大阪ではお笑いで死ぬ人が出るのー!?」
ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ
「きょーっ!?」
ラルフ
「そうよ、面白すぎて食い倒れ人形さんまでずっこけちゃうから」
伊里夢
「あー♪」

>泉都「おま、その手にしたゲームは一体」
>莉音
>つ【タプタプクエスト】
>主人公は巨乳女性を守るために大魔王に戦いを挑むという同人ゲーム(ぇ
>レイジ「自分から前線に出向いてきそうな魔王だなぁ」
>ノイエ「ハドラー並のフットワークの軽さであるな」

六亜多
「だが理想の上司じゃないか? 最前線で部下の面倒を見るトップなんて」
零多
「そして最前線の部下と衝突したり、仕事を引っ掻き回すんですねわかります(ぉ」

だがこの時、まさかあのタプタプクエストがとんでもない事件を巻き起こすとは
誰も信じていなかったのであるッ

>悠希先生「ハングリーなのはいいことかもしれない。しかし、働いてる人や若者に無理をさせがち我慢できるレベルならいいけど、命の危機に晒されるくらいになると」
>ノイエ「最近の流行はアングリー精神であるな」
>クロニカ「流行って・・・」(汗)
>レイジ「まあ、モンスターペアレントやらペイシェントやらを見てるとなぁ・・・」
>クリストファ「つか、いきなり駄洒落かよ」
>翔「過剰なサービスを提供しすぎたのかもしれませんね」
>レイジ「そのうち、『モンハン』にも出てくるかもしれんな」
>アイシャ「出ないんじゃない? ゲームのことはよく分からないけれど・・・」

悠希先生
「サービスにもお金がかかっているというのをみんなが忘れてしまってきてるんだよな」
良子先生
「ちょっと待て 何気ない嬉しさ でもそれに 金がかかるの 忘れちゃダメさ」

莉音
「あー、このタプタプクエストにも敵キャラとして出てくるぞ(ぇー」
祐里
「パルプンテとかメダパニ唱えてくる」
麻生香月
「……ぴったりすぎ(汗」

>うーるコンクリート(ぇ?「はっはっは。ファイアー!」
>クーロ「地球を灼熱地獄にする気かーっ!!少しは加減しろ!!(魔法で必死で冷却中)」
>うーる「はっはっは。超高温に対して急に冷却すると、脆くなってしまいますよ。もっとも我々は固まるだけですが・・・」
>レイジ「エイプリルうーる、だと」
>ノイエ「嘘だっ!」
>翔「何ですかいきなり・・・」

うーるコンクリート
「はっはっは、エイプリルフールの日はこのうーるの力が最強になる日!!」
うーるコンプリート(何
「さぁ、4/1のミラクルを皆さんどうぞ!」
悠那都
「しなくていいわいっ(汗)」

>天音「①皆でゲーム(*モンハンなど)で盛り上がってるって言ったって、会話が無いじゃない。会話もなしに通じ合えるわけないでしょ・・・・って。スポーツとかだって試合中はあんまり会話とかしないよね?だいたい『会話が無い』のが悪いことなら、映画鑑賞とか模型作りとか一人でやる趣味も悪いことなの?」
>政名「②携帯ゲームの課金で破産しそうになってる人だっているのよ・・・・って。そりゃ個人の金遣いの問題だろ。だったらパチンコや競馬から非難してくれよ」
>愁一郎「③某国ではネトゲなどでハイスコアを出すと、政府に目を付けられて戦争になった時に徴兵されやすくなる(*ゲームが上手い=兵器の操縦が上手い)のよ・・・・って。もはや突っ込みようがないですね。ある意味ゲーム脳を超えたトンデモ理論ですよ」
>レイジ「んむ。これを正義脳と命名しやう」

言ってるだけなら、気にしなくてもいいんですけれどねえ……

泉都
「先日もあの例の児童ポルノ禁止法再び! になった時も、裏で漫画やアニメを取り締まらせろと
叫んでいた人達が暗躍してたなあ」
早紀先生
「周到に準備はしてたみたいだねえ」

>露伴先生は週間漫画を3日で描いていると言って康一達を驚かせましたが、島袋光年も一回分の原稿を4日くらいで上げているそうです。うーむ、やはり凄い人はいるもので。

多京
「村枝賢一さんもものすごい速筆で有名な人だな」
香織
「REDと、裏で別の漫画を描く。それを完全に締め切り守る形でやってたらしいね」

>そういえば、自分がカイジに興味を持ったのは、うたげ道兄の『くるくる』での投稿ハガキ(耳がッ、耳がないッ…!)でしたっけ。

アレですか(笑

九葉
「……どれ?(素」
江尾
「上の投稿作品では1,2を争うほど人気があったみたい」

人に褒められた作品はカイジネタと「ユニオンジャックがいるからこいつらはいらない」
「アンケート葉書」でしたねえ……

5/4まで

悠歩ちゃん
「えぅー♪」

朝帆の絵ようやく完成しました
 

 『なにグマだテメェ!』

 投稿者:デッドハート  投稿日:2011年 6月23日(木)00時35分10秒
  クリストファ「やっぱホッキョクグマだろ。デカいし強いし」
ノイエ「ツキノワグマであろ。あの三日月模様こそ至高」


>>貧道様

>政名「文武両道・・・でもな、武の神様はケチでしみったれだから。全部を差し出す者にしか本物はくれねぇんだよ」(ふっ)
>愁一郎「↑を要約すると、『勉強はめんどくせーからヤだ』になります」
>アーヴィー「HAHAHA、まぁ赤点でも取ろう物なら…泣いたり笑ったり出来なくなって貰うぜェ?(爆」
>政名「おぉ、こわいこわい(byきめぇ丸) ま、ちゃんと帳尻は合わせるさ。ダブって同級生に先輩って呼ばれるのも嫌だしな(笑)」
>愁一郎「そりゃ、僕に対する嫌味ですか?」
>露花「そういえば、大槻先輩って・・・・・・」
>怜香「一年留年してるのよ。成績不振じゃないんだけどね」
ノイエ「きっと、部費で発明をするためであるな」
クリストファ「セコいなおい」


>>You One様

>ジョー「NO! ベアナックル・ファイトなど文明人のやることじゃないぜ! ここはやはり、観客を楽しませるアメリカン・ショー・プロレスでエンターテインメイント・・・・」
>愁一郎「ダメです、既にセメントマッチと決まっております」
>亮斗「覚悟はできたか? 俺はできてる。ゆえに戦闘開始だ。光矢!!」
>光矢「はいはい。Ready・・・Fight!」
レイジ「さあ、どっちが勝つか賭けっこ賭けっこ♪」
ノイエ「亮斗に一枚であるな」
クリストファ「亮斗に一枚」
クロニカ「いきなりギャンブルを始めないで下さい」
レイジ「賭けな。お前の誇りを」(キラッ)
アイシャ「・・・いきなり何?」
翔「訳が分からないんですが」

>セシリー「こういう多人数で遊ぶゲームでは、漁夫の利を狙うのが賢いのよね。亜衣はそういうところが弱点なのかも」
>愁一郎「まぁ、あんまり『賢く』立ち回りすぎると、仲間内で雰囲気が悪くなりますから。僕も昔、名の知れたハメゲーマーとして・・・」
>政名「楽しくねぇだろ、そんな遊び方(汗)」
>亜衣「うう・・・。私、こういう時、ついつい自分が狙った相手にばかり気がいっちゃうからなぁ・・・。とほほ。(がっくり)」
>スレッジ「う~ん、戦場全体・・・この場合は画面全体に目を向けるのが苦手なのかな?」
レイジ「対戦相手のコントローラーを見るとかな」
翔「確実に雰囲気悪くなりそうですね。それ」

>珪華「う、うん。まだ修行中だし、そこまではできないんだよ。でも、型だったら、なんとか(汗)」
>というワケで、まだぎこちない居合い抜きの構えを実践する事になった珪華でした(ぇ)
>利香「おおっ! かっこいい構え!」
>グリーシス「まだ少々ぎこちないが、基礎をしっかりとマスターしてることがわかるな。しっかりとした構えだ。(微笑)」
レイジ「ならばこの俺が・・・『かっこいいポーズ』!」(ビシッ!)
クロニカ「いきなり張り合わないで下さい」
レイジ「グ、グムー・・・ならば、しっとりとした構え!」(ギュピーン!)
クリストファ「いや、擬音おかしいだろ!?」
アイシャ「もう訳が分からないんだけど・・・」(頭を抱える)

>燐華「ええ、ですから、私達鬼斬りの戦士は、強くあらねばならないんです」
>利香「そうなんですか・・・。なんというかその・・・月並みなセリフですが、頑張ってください!」
レイジ「そして、紳士はエロくあらねばならないのだ」
翔「よく分からないんですが、それは『変態紳士』とかいうものじゃないんですか」


>>神縄うたげ様

>せっかく『戦挙』とか名前がついてるんだから、『戦挙速報』とかいう題目で全校生徒たちに生中継くらいやって欲しいんですけど。『全校生徒の代表としてこの箱庭学園をより良く(笑い)していく生徒会役員を決める戦挙なんだから、その様子を皆にも知ってもらうべきだ。その為にも、僕たちは戦挙の全面可視化を推進します!』とか球磨川あたりに言わせて
>ルールの隙を突くけれど、ルールそのものの変更とか革新には無頓着気味でしたねえ。
「最近はマイナス編に比べればましになってきてる印象ですが」
レイジ「一京の能力持ってて主人公を利用しなきゃならんあたりはアレな感じだけどな・・・」


 5月16日まで
 

ウォン多遺産、廃、Eクスリです

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2011年 6月19日(日)23時31分1秒
編集済
  >ルーキス「おお、きょーたちか、久しぶりだなぁ(しゃがんできょーたちの頭を撫でて)」
>ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)人(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ「「「「きょー♪♪(みんなが一斉に群がってくる)」」」」
>ルーキス「うおぉぉっ!?(群がってきた勢いで押し倒される)」
>グロウ「みんなー、あまりいっぺんにくるとルーキスさん潰されちゃうから一人ずつねー」

ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ
「……」(ぴたり)
ルーキス(下敷きになってる)
「いや、そこでとまられると……」
厘多
「はいはいはいはい、ちょっときょーちゃん達いい?」
常夏
「交通整理交通整理」

>ルーキス「一つはくたびれ損(24時間エンドレスの刑)」
>グロウ「一つは迷惑であり国によっては嫌がらせですよね。まあ、あるサイトでやってた人たちがいたようですが(汗)(外国に千羽鶴)」
>騰蛇「一つは精神修行だな、これはやってもいいんじゃないか?(ろうそくの火を見つめる)」
>双魔「最後は完全に拷問だな、まあ、穴の深さや掘る回数にもよるが(穴掘り&穴埋め)」

泉都
「なんか、どこかの国がこの大地震の被災地に千羽鶴を送ってきたって話があったが」
莉音
「意趣返し?」
泉都
「さぁなあ(汗」

新ボランティア同好会の人間
「さぁ、あんたたちはこのロウソクの炎をひたすらに見つめるのよ」
しっと団の団員達にロウソクの炎を見つめさせる……

しっと団員
「あれ? 何かオレ、凄くいい気分になってきたぜ?」
しっと団員
「ああ、今目の前にすごいご馳走が。いただきまぁーす」
しっと団員
「おおっ、神様がヒナギクを実体化させてくれた!!」

幻を見せられたしっと団員達が(知らず知らずのうちに)同好会を撃退(笑)

>二年間、皆大変だったようですが一番辛かったのは間違いなくサンジでしょうね(笑)
花沢さん
「いやいや、新境地で悟りを開かなくてどうするのですか!」
ミスター月光
「快楽とは、痛みを水で薄めたようなものである!」
四将
「水で薄めるといっても泥水かアルコールだろあそこは(汗)」
六亜多
「昔の兵士達はヤギを相手に性欲を発散したんだぞ」
四将
「だから先輩はいちいちきっついトリビア披露せんでも(汗)」

>玄哉「うむ、健康値だ…(特注の体重計で測って)」
>響也「デルモもビックリ体脂肪率8%…って脂肪削りすぎだろ(ぁ」
>柚香「糖尿も怖いけれど、痛風ってどのくらいの痛みなのかしら…」
>政名「格闘家としては、うっすらと脂肪を残してるくらいがちょうどいいらしいけどな」
>セシリー「通風は名前どおり凄く痛いらしいわね」
六亜多
「脂肪が少なすぎると筋繊維や血管を保護するものがないから大怪我するぞ」
伊里夢
「それは大変!」

伊里夢
「だから沢山食べてね、ロボットさん」
唯多
「たべてー♪」
|#〇〇|y=~
「あー、うん、気持ちは嬉しいがオレは口から栄養を補給してないのだ」
伊里夢
「じゃあ注射器で摂取してるの?」
|#〇〇|y=~
「オレはこれだ "8-|#〇〇|y=~」
伊里夢
「えーっ!? ロボットさんはネジまきで動いてるの!?」
|#〇〇|y=~
「そうだ」

本当の動力源を教えられないのでごまかした(笑)


>でも、復帰してもPCが無い為困ってます(笑)
おぉう…… 復帰できるのなら本当に嬉しいのですが

装幻の名前を見て思い出す。自分もSSのリメイクとまったままだ

4/13まで

■さて、そろそろ少しずつ物語を進めよう
■2010年 6月20日(日)のレス「ドルウォンボール怪」
>その時、妖怪の視界にふと、しっと団員を足蹴にしてる女の子達の様子が
>妖怪「……??」
>目をごしごしして、もう一度見る……
>妖怪「……!?」(何故か、みるみる顔が青ざめていく)
>そのころの詠多、別のしっと団員達に「このリア充がー!」と襲われていた(ぁ
>アリスたちは呆れていた……
>さて、今回実咲都(妖怪)が一体何を見て驚いた顔をしていたのか。
>実はそれがしっと団と新ボランティア同好会の鍵だったりします。

これの真相編

江尾、九葉、実咲都の三人は、御納戸町の東部、来迎寺市に来ていた。
御納戸鉄道の別路線の駅が町の中心部にあり、そこからバスで1時間ほど行った市の東部の
山奥に、来迎寺市営の墓地がある。

三人は墓地の一番高い場所にまで来てからしばしきょろきょろと周囲を見回していたが

江尾
「一体どういうつもり? ここに来たいとか言い出して」
九葉
「入り口はあたしや実咲都じゃ見つけられないからねー」
江尾
「あなた達だけで『あそこ』に行ってはいけないって言ったけれど、正直な話私や五瀬が
同行してもここに来るのはまずいのよ?」
実咲都
「それはわかってるけれど、どうしても確かめなければいけないことがあって」

江尾
「あった」

江尾の声と同時に、三人の周囲の空間は不穏な空気に侵食されつくされた。
風はやみ、それまで聞こえていた音がまるで聞こえない。
生臭い臭いと生暖かい空気。そして……
『それ』は、三人の目の前に突然として姿を現した。
いや、正確には三人とも自分らの目の前に『それ』がある事に気がつかなかったというべきか。

この感覚は九葉も実咲都も体験済みだったが
江尾
「見るな!」

思わず『それ』を凝視しようとしてしまった実咲都を江尾が怒鳴り、その声が周囲のおかしな
空気を消し去った。

実咲都はしばし荒い呼吸と鼓動を必死に整えながら
「……危なかった。ありがとう江尾さん」
江尾
「やはりここには来るべきじゃないわ。もう帰るわよ」
実咲都
「うん、今のでもう知りたい事はわかったから」
江尾
「知りたいことって、一体それは何なの?」
実咲都
「やっぱりあの娘は、あそこに葬られたんだなって」
江尾
「そりゃ当然でしょ。あの娘はあんなひどい目にあって自ら命を絶ち、確かにここの墓地に
埋葬されたのよ」

あの出来事を思い出すたび、三人とも胃に大量の泥を飲まさせられたような
嫌な気分になる。

実咲都と九葉の小学校時代の友達が、中学二年の時に自ら命を絶った。
中学が違っていたために、進学と共に二人と疎遠になっていった女の子で、
その娘との再会が彼女の通夜になってしまったのだが……
今思い出しても、通夜の様子が異常だったのがはっきりわかる。
三人が通夜にやってきた時、通夜の場は悲鳴の渦。

遺影に写る彼女の目から、なにやら赤い液体が祭壇に滴り落ちる。
口は頬まで深く裂け、遺影を見た者を食べようとでもしている異様な写真。
遺影を何度も取り替えても、遺影の中の彼女がすぐに血の涙を流し始め口が裂けてしまうのだ。

彼女の遺体の入れられた棺がカタコトカタコトと音を立てる。
最初は誰もが耳の錯覚だと思っていたが……やがて棺から「ドンドン!」と大きな音が聞こえはじめ
しまいには棺の中から

「あははははは あははは はははは あーっっはははははははははははは!!」

その笑い声は命を絶った友達の声ではない、まるで聞き覚えのない男の声だった。
男の声はまるで友達の死をあざ笑うかのように笑い続けた。

以下次回?
 

現代擁護の起訴痴識

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2011年 6月 4日(土)17時12分8秒
  ■先行レス
>ううむ、時間がリアルで経過していることを意識しているのは僕くらいなので、この辺りでサザエさん時空に統一しておいた方がいいかもしれませんね。(汗)
>まあ、リアルに経過していても問題はなさげなんですが、ちょっとびっくりしたって言う話です。
>そうなんですが、前に光矢が言ったとおり、僕の書き込み頻度も落ちているので、さすがにリアル経過だとそろそろまずいかなーと。(爆)
>確かに、書き込み頻度落ちてるときにリアル年数経ってると色々まずいですものねぇ。

自分も、当初の予定の3分の1も話が進んでいない……(汗

うひょー
「というわけで!」
うひょー
「詠多さんも今年から高校二年生!(ぇー」
詠多
「もっともっとちゃんとしなくっちゃ」
九葉
「このおかしな時空に対するツッコミはないの?」

今年はアルバ1995年


>レウ「地下室の奴隷も全員解放するから」
>きのえ(くるくる)「いや、真面目な話、一家の大黒柱が家事にかまけて収入が無いのはどうかと思って来年度から御納戸学園の総合教師として働く事になったから。もちろん家事もきちんとやるよ」
>黒不浄「私とマスター、それにレウさんが教職に着く事になりました」

悠希先生
「おー、就職おめでとー」
ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ
「ヽ(・ヮ・ヽ)(/・ヮ・)/」

>オミナ「お父さん、白いの!白いのたくさん頂戴!」
>きのえ(くるくる)突き出されたお茶碗にご飯をよそう「どこで覚えた、そんな言葉」
>オミナ「レウさんがお母さんに話してたの聞いたの」
>きのえ(くるくる)「あの二人は~!」
那由多
「ちょいと表現が直すぎるなあ(汗)」
スフィンクス
「じゃあ、どういうのならいいのよ?」
那由多
「お父さんと私の子を私の……」
貴布祢と唯比とラルフとクリスティーのハリセンツッコミが那由多の後頭部に直撃セガサターン

>レウ「今頃きのえさんたちは貴麻市TOWER(キマシタワー)に居る頃ね。
あそこは百合のメッカ。お土産屋さんのランジェリーショップで下着を送りあうのが愛の儀式」
>せら「御主人様、私とオミナにパンツ買ってください!」
吹いた>貴麻市TOWER

しっと団員
「というわけでやってきたぜ貴麻市TOWER! ここでオレ達の生涯のパートナーを」
しっと団員
「おおおお、右を見ても左を見ても……」

乙女部の花沢さんやミスター月光が何故かそこにいて、しっと団員たち回れ右

>厘多「作物の栽培が得意なのはひりょーちゃん(肥料)、本の管理が得意なしりょーちゃん(資料)
お花やハーブを育てるのが得意なこうりょーちゃん(香料)、力持ちのむりょーちゃん(無量)
色々な子がいるんだよ」
>きのえ(くるくる)「ふと思ったんだが一番強い『さいきょー』と、全てを終わらせる『しゅーりょー』が戦ったらどうなるんだ?」

厘多
「接点なくて勝負にならなさそうな(汗)」
莉音
「ロリコン撲滅! と叫ぶ人たちと漫画やアニメに被害者はいないと叫ぶオタクたちみたいに?」

>亮斗「てことは、俺らが大学二年生で固定で、ナギサやシリアは高校二年生で固定か?」
>アリス「私は大学一年生・・・ですね。」
>ハルク「そして俺は15歳なのに永遠の中学二年生~。(爆)」
良子
「ああーっ、若いっていいわ、若さのエキスが欲しい(ぇー」
香織
「黄河所以先生は永遠の17歳ですっ(キリッ」
多京(ちなみに17歳と1313ヶ月くらい)
「17歳と……1296ヶ月な」
香織
「どうしてそう余計な事を言うのーっ!!」

>基本、こっちのメンツは日常を生活してるタイプが大多数なので、裏サイドへの切り替えがちょっと難しかったり・・・ううむ。
自分もこの辺、治安部隊や妃向、詠多に実咲都のことをもっと描写しないと……

4月8日まで
 

先月入った給料の使い道が

 投稿者:レイジングドラゴン  投稿日:2011年 5月25日(水)22時18分35秒
  医者代だのなんだのでかなりぶっ飛んだ件(大汗)


>七夜様の結婚
なにっ!?結婚となっ!?
まずは今更ながらおめでとうございます。
過去ログ見なかったのがいけなかったのですがどうもすみませんでした。
結婚生活は慣れましたでしょうか?



>香織「この手の規制やりたがる議員は、どこか後ろめたいものがあるのよね」
>智美「そうなんですか?」
>香織「日本でもエロマンガを規制しろって言っていた女性議員が、実はスキャンダルまみれだったとか」

双魔
「うーん、規制で縛って自分の隠れ蓑にしようとでもしてたのかねぇ?」



>シロナ「わあ・・・。ありがとうございます、ルーキス。・・・ひょっとして、婚約指輪だったりしちゃいます?(微笑)」

ルーキス
「………(しばらくの沈黙の後)本当はもっとちゃんとしたときに渡したかったんだけどな。タイミングがわからなくなってしまって、長い間渡せなかった。すまない。」
そういった後、シロナをそっと抱きしめるルーキス。
ルーキス
「シロナ、もし君がよければ、俺と、結婚してくれないか?」



>>>ううむ、時間がリアルで経過していることを意識しているのは僕くらいなので、この辺りでサザエさん時空に統一しておいた方がいいかもしれませんね。(汗)
>>まあ、リアルに経過していても問題はなさげなんですが、ちょっとびっくりしたって言う話です。
>そうなんですが、前に光矢が言ったとおり、僕の書き込み頻度も落ちているので、さすがにリアル経過だとそろそろまずいかなーと。(爆)

確かに、書き込み頻度落ちてるときにリアル年数経ってると色々まずいですものねぇ。



>シロナ「ふふっ。では勘弁してあげましょう。(笑)・・・ミシェルさんも木葉さんも、そして他の皆さんもお元気ですよ。さっきのセリフは面白半分ではありますが、残り半分は向こうの皆さんにも貴方の元気な姿を見せてほしいという本音です。(微笑)」

騰蛇
「まあ、あと少しだけ待ってくれれば背も伸びるからな、ある程度背が伸びたら会うのも良いかも知れんな」

>>とらめ「まぁ、な。ただ、メラルドの奴だけは所業が所業だけになー……。おめーらもみかげとメラルドの戦いの顛末は知ってるだろ?」
>>パール『え、ええ、まぁ。一言で言い表すなら、『これ以上無いくらい一方的な暴力』という表現が相応しかったですわ……』
>>ブラド『みかげの奴があそこまでマジギレしたのは始めて見たね。まぁ、あれだけ珊瑚を利用するだけ利用してたんだから、当然の報いだよ(きっぱり)』
>>スピネル「……人の友情を『下らない』って斬り捨ててたし、内心では私達の事も馬鹿にしてたしね。一応命は助かったみたいだけど……」
>>サフィア「倒され際に『今まで生きてきた中で最高の恐怖』を味わわされたと聞いたな。その後は我々と同様に投獄された後、護龍瑠璃主導の更正教育を受けている」
>>スピネル「ちなみに、身柄は私と一緒に珊瑚や紫苑たちに預けられてるよ……(ぽっ)」
>勇吾「なんともまぁ・・・。どこにでも救われない外道ってのはいるらしい。」
>応龍『みかげとやらがその外道をオーバーキルしたことにはツッコミはいれないのか。』
>勇吾「・・・・・俺だってそうする。いや、情け容赦なく殺す。自分の欲望のために誰かを利用し、命を弄ぶような奴にかける情けなど無い。」
>シロナ「ですが、こうしてこちらの世界に来られている辺り、更正は順調のようですね。それと、今の赤面の意味を質問してもいいですか、スピネルさん?(微笑)」
グロウ
「あの時、止めるのが少しでも遅れたら確実に死んでいたでしょうね、彼女。まあ、ある意味では『死んだ方がマシ』な感じでもありましたが」

ルーキス
「いや、シロナ、それを聞くってのは野暮だろ、うん(汗」



 

またしても久々に

 投稿者:貧道  投稿日:2011年 5月25日(水)20時41分21秒
編集済
  >>政名「アインが乗ってたブルドーザーみたいなのも印象深いよなぁ」
>>天音「そんな中、あえて馬で移動するのはラオウの美学なのかな?」
>ホリー「どこから引っ張り上げてるんでしょうね…」
>フレミア「下手な戦車よりよっぽど頑丈で頼りになりますよねぇ、黒王号…(ぁ」
政名
「北斗の世界って銃とか精密機器のたぐいは殆ど残ってないのに、車&バイクとガソリンはいくらでもあるんだよなぁ。聖帝軍が火炎放射器使ってるのもむべなるかな、だぜ」
天音
「黒王号は巨岩でも砕くケンシロウのパンチを食らっても平気だったし、全身に鎧を着けてラオウを乗せたまま大ジャンプするし・・・もう完全に超人ならぬ超馬だよね」

>>レンジャー部隊とかは、生でも食べられるようにならなきゃいけないそうです・・・
>寄生虫は怖い、寄生虫は怖いぞ…
>アーヴィー「もし喰わなきゃならない時は加熱、忘れんナ? でも蛇はまだいい方だぜェ?(遠い目」
>アレクシス「芥川の羅生門……正体分かるまでは美味い美味いって言ってるし美味しいのかな(汗」
愁一郎
「ま、生物自体に毒性がなくとも生で食べるのはオススメできませんね」

「羅生門の蛇は、干物にしたものじゃなかったっけ。味はともかく、見た目でバレそうだけど(汗)」

>>サイモン「ちょ、ま、俺はロリコンじゃない! 俺を好きになってくれた女の子がたまたま小さな少女だっただけでっ」
>>政名「ロリコンは皆そう言うんだよ」
>世間的には女子高生もロリ枠!
>フレミア「そんな…嘘でしょう!?(この場の女子高生枠を見渡しながら)」
>アーヴィー「フレミアちゃん…ダントツの幼女体型だもんなァ」
>ルーシェン「よく分からん話だ…愛し合っていればそれで構わんだろう?」
愁一郎
「まぁ、二十歳をすぎて何年も経った男が女子高生とチョメチョメすれば、ロリコンの謗りは避けられないのが世間一般ですね」
怜香
「チョメチョメって(汗)」
政名
「愛し合っててもロリコンはロリコンだな。ま、その愛が本物なら世間の言う事など気にしなきゃいい」
ジョー
「自由の国アメリカならば 恋愛もフリーダムさ!!」

>飛行型シルバードマジカッコイイ・・・
>アーヴィー「まァ、何だ……あの環境でそこまで望むのも酷だろう」>愁一郎「それまではただのタイムマシンでしたからね。賢者様もそのくらいの機能(飛行能力)はつけておいてくれてもよかったのに・・・」
>オズワルド「あの状況であれだけ行動を起こせるのは立派だよね…」
まぁ、それはもちろんそうなのですが(*飛行機能)。ダルトン一味が数時間でパパッと付けちゃったのを見ると、今までの不便さを思い出してしまって・・・(汗)

愁一郎
「あの機体に込められた思いも知らずにイジくるダルトンに、怒りを覚えるべきシーンなのでしょうかね」
天音
「スカイ・ダルトン・ギョクーザとか、あまりにもあんまりな名前付けてるしね(汗)」

>>愁一郎「あの世で更なる幸福を得るためにこの世の快楽を我慢する――――ふふふ、これはこれで明快でヘルシーな考え方ですね。目先の百円より一年後の一万円って事ですか」
>柚香「うーん…あの世で幸せになるよりは今いるこの世で幸せになる努力をしたいわ」
>モニカ「執着は捨てきれるものではありませんから、ちょっとした努力からで構わないのですよ」
>アレクシス「あの世があるからって努力や思考の完全放棄はしたくないし…って言うかそう言うの信じて無いから」
愁一郎
「・・・・・・・」(くくく、と声を殺して笑う)
露花
「大槻先輩、なんだか嬉しそうですね(汗)」
セシリー
「正直、あまり好感の持てる笑顔じゃないけどね」

念のため。この時の愁一郎のセリフ↑は、もちろん彼特有の皮肉です。
こいつは死後の世界や来世など、そういったものは毛ほども信じていません。沈香も焚かず屁もこかずにいる男です。

愁一郎
「神も仏も信ずるに足りない。僕が信ずるは、自らの手で築き自らの足で歩む『明日への道』だけです」

>>響也「玄哉や重兼のおっちゃんばっか見てるせいで、みんなバリバリやってるイメージが出来てたぜ…」
>>天音「天輪宗の僧侶=戦闘者ってわけでもないしね」
>>重兼「若い頃は妖怪退治やってたけど、年とって引退して普通の住職に・・・っていう僧も多いからね。俺にとっても、そう遠い話じゃないか」
>響也「確かにオレらに任せてくれるようになりゃいいけど、まだ全然ステージに立てるぐらいのパワーがあるじゃねえかおっちゃん(笑」
>玄哉「法具を作り出す者、教えを説く者と…戦士以外にも道はある物だ。中には俺達より高齢でなお現役と言う者もいるが」
重兼
「ま、今日明日引退するってわけじゃない。まだまだ、倅達にゃ任せてられないからね(笑)」
政名(ちょっとムッとした顔)
「無理すんなよ、もうトシなんだから」

「直接戦う者だけじゃなくて、全ての僧職者に敬意を払え・・・本山で教わったなぁ。僕の霊剣もそういった裏方の人たちのおかげで完成したわけだし」

>>そういえば御納戸町には父親(的含む)キャラは結構いますが母親キャラって言うのは少ないですね。
>>うーん、やはり作りにくい&動かしにくいのでしょうね。
>>雪沢姉妹の母親も少し考えたことがあるのですが、いまいち出す機会がない・・・
>フレミア「ノ?(ぁ」
>ミリー「確かにおかーさんなんだけどね…(ぉ」
>まぁ女の子出すならフリーの方が…的な
貧道が自PC同士の恋愛を禁止してるのも、同じような理由です。
『○○の彼女(or彼氏)。それ以上でもそれ以下でもない』と、なってしまうのが嫌で・・・・・

天音
「本当に貧道は、『自分の中だけで世界を作る』ことができないタイプなんだよね」
愁一郎
「自分の発想力の限界を自覚してますからねぇ」

>>露花「なんだか、よく解らないクラブがいっぱいなんですよね(汗)」
>>湧「三人集まれば同好会、五人集まれば部ができるらしいからね。でも『ただの変な同好会』で片付けられないところも多いから」
>ユン「そういえば今こちらのPCは・・・・」
>ナック「アリスと同じ演劇部所属。ま、今はもう引退同然の身だけどね」
>アレックス「忍者研究会・・・・なくなっちまったんだよなぁ。さすがにオレ一人じゃどうにもならねぇ」
>HENTAI部長「文化系の部活動でも上位に入る部員数と人気を誇る手芸部の部長を務めさせてもらっているよ。これも部員の皆の熱意と努力の賜物・・・・ありがたい事だ」
露花
「忍者研究会・・・アレックスくんが作ったの?」
政名
「意外と面白そうだったんだけどな。ナルトとか好きな奴と本格的な忍者研究したがる奴で揉めそうだ」
愁一郎
「手芸部の人気ぶりは羨ましい限りですねぇ。部員の質の高さもですが、部長のリーダー適正あってのものでしょうね」

(「大槻先輩が、普通に人を褒めた・・・・?(汗)」)

>>天音「うーん、普通の運動部とかはそんなに・・・スポーツも全国大会常連のクラブとかはないしね。文科系はけっこう有名なとこも多いよ。文芸部とか演劇部とか」
>HENTAI部長「この時期我が手芸部も大いに忙しいのだ」
政名
「あぁ、冬コミのコスプレか・・・」
天音
「同人作家がコミケに向けて必死に原稿を描くように、コスプレイヤーの人にとっても夏冬のコミケはものすごく大事なんだよ。日頃の成果をババァーンと出す日なんだよ。中には本を出しつつコスプレもする人もいるけど」

『両方やらなきゃいけないのが、幹部のつらいところだな』

>ユン「あー、コミケの追い込みとか調整とかですか。サークルに衣装の貸し出しなんかもやってるんでしたねぇ。・・・・ところで湧さん、年末の予定は?(チラッチラッ(ぉ」

「!!(ビクッ)  ま、まぁ、普通に実家に帰ろうと思ってますけど。うん、普通に」
露花
「私も実家に帰りますよー。でも笹村くん、どうしてそんなに汗を?」

政名
「とりあえず冬休み開始の24日と同時に実家(四国)に帰って何日か過ごし、30日までに帰ってくるんだっけ? うちの寺を手伝うって名目で」
愁一郎
「クリスマスを放棄して年末のコミケに、というプランですか・・・・・くくく」

「大槻先輩、心底愉快そうな顔に(汗)」

>>政名「あれは・・・JOJOでいうところの『運命の引力』みたいなもんだろうな」
>>天音「時代が動く時は、とてもありえないような偶然がポコポコと起こるんだよ。それを『偶然』という言葉で片付けるのは野暮かもしれないね」
>>キッドよりもローのほうがストーリー的には重要人物になりそうですね。
>亮斗「あれもまた、これからの世界の激変の予兆って奴だったのかもな。」
>光矢「重なる偶然が世界を変えるというのなら・・・その偶然は『運命』と呼ぶべきなのかもしれませんね。」
>赤犬の一撃で瀕死の重症を負ったルフィやジンベエを治療したあたり、死の外科医の二つ名は伊達ではないようですな。>>ロー
政名
「億超えの海賊ってだけでも珍しいのに、『億超えでなおかつルーキー』なんてすげー狭い条件だよな。それがあそこまで集まるってのは、偶然じゃ済まされないだろ」
天音
「キッドとローはもちろんだけど、他のルーキーたちもまた出てくるのかなぁ」

未だに能力の詳細が明らかでないところもポイントですね<ロー

>>まぁ、あれは「これからヘビー展開になるよ!」と予告された上だったので。
>>政名「なんかそういうふうに前置きされると、ギャグも素直に楽しめなくなるよなぁ」
>>愁一郎「作者としては、ああいうシュールなギャグもその後のヘビー展開も、どちらも捨てられないものだったのでしょうね」
>ううむ、確かに・・・。
>光矢「実際、シリアスに突入してからはメインクラスのキャラの死亡などの予想に違わぬ重い展開だったしね・・・。」
>ヴィーン「あの独特なギャグシーンも人気の要因の一つだっただろうしなー・・・。」
天音
「特に笹塚さんの死は、当時ものすごい衝撃だったね・・・」
愁一郎
「作中トップクラスの人気キャラでしたからねぇ。最終決戦ムードを作り上げるためとはいえ、思い切ったことをしたものです」

個人的に最終章の『血族』編はあんまり・・・と思いながら読んでいたのですが、終わってみるとやはり面白かったなぁと思いました。

>>露花「うん、じゃあ、『銀龍号』にしましょう!」(ぽむ、と手を打つ)
>>セシリー「自分で決めちゃったわね(汗)」
>>湧「しかも、意外なネーミング・・・・・・」
>ハルク「そ、そうか・・・。まあ、かっこよくていい名前なんじゃないか?」
>ルクレット「このネーミングセンスは彼女のお父上の影響でしょうか。」
>由菜「う~ん。あたしは『うさぴょん号』の方が可愛くていいと思うったんだけど・・・。(ぇー)」
露花
「うさぴょん・・・・それもいいかも」
セシリー
「・・・いいの?(汗)」

「ちなみに銀龍号は鉄道車の名前だね。名前はかっこいいんだけど、フォルムは滅茶苦茶という」

寒天ハンターL
「へっくし」(←くしゃみ)

>>愁一郎「そう、思春期の少年には色んなものが見えてしまうのです。妖精とか勇者の武器とか」
>>露花「そ、そうなんですか・・・大変ですね(汗)」
>>政名「いや、信じるなよ」
>光矢「・・・そのセリフ、僕にとっては洒落にならないですね。(汗)」
>ピクシー「ほえ?」
>ヴィーン「(師匠から貰った強力な魔法武器もあるしなー・・・。(汗)」
愁一郎
「邪気眼とか・・・まぁ、齢をとれば治るので大丈夫です。後遺症で後々苦しむこともありますが」
政名
「貧道みたいにな!!」
怜香
「『むしろ中二の頃は少しくらいハジケておくべし』と誰かが言ってたけど、人に迷惑をかけるのはダメよ?」

>>セシリー「セシりん・・・うー、まぁ、好きなように呼んでくれて構わないけど」
>由菜「うん♪ というわけで、これから改めてよろしく、セシりん♪(笑)」
セシりん
「う、さっそく・・・・」
露花
「あ、↑表記名も『セシりん』になってますよ?(汗)」

>>ならば勝負だ! チンチロで!
>>政名「なんでチンチロなんだよ!」(再び貧道を窓から投げ捨てる
>ラグギリアス(in ペンダント)「よろしい、ならば、デュエルだー!」
>アリス「え、えええっ!? 私、ルールわかりませんよ!?」
>ナギサ「・・・と言ってる間に投げ捨てられたな。(汗)」
>シリア「・・・・・・PLは投げ捨てるもの?(ぇー)」
いいだろう! 文字通りのアンティルールで!!

政名
「PL、もう戻ってきやがった」(げんなり)
天音
「ちなみにバトルシティ編でやってたアンティルールだけど、賭博罪に抵触する恐れがあるんだよね。いきなり逮捕されたりはしないだろうけど、あんまり堂々とやっちゃいけないみたい」
愁一郎
「さすがは海馬社長、官憲など恐れないというわけですね(笑)」

>>湧「お安い御用・・・・いや、心は痛むけど(汗)」(KOされているジョーを見ながら)
>>霙「アメリカを好きになった理由? うーん、メリケン人さんとかなら知ってるかも」
>>セシリー「まぁ、その辺にはあまり興味ないわね」
>利香「ん・・・。優しいわね、湧君は。(なでなで)」
>静葉「そうですね・・・。機会があれば、ちょっと聞いてみましょうか・・・。」
>ヤッチ(||)「きゅきゅっ。(ひょこっ)」

「はぁ・・・・どうも」(←赤くなる)
セシリー(どさくさにまぎれて、ヤッチを撫でながら)
「メリケン人・・・・あの人とは、まともに話が通じる気がしないわ」

「たしかにそうだけど、聞いてみるくらいならいいんじゃない?」

>>まぁ、因幡てゐのように長く生きてるけどそれほど強くはない妖怪とかもいますので、一概には言えないようですが……
>確か、てゐが長生きしてるのってお肉とかを食べない超健康志向だから・・・でしたっけ?
政名
「たしか、そんな風なことが『求聞史記』に描いてあったけど」
天音
「てゐの正体は古事記に出てくる『因幡の白兎』らしいから(*確証は無いけど)、すごい長命なんだよね」

彼女が肉を食べないのは、健康のためというよりも自身がウサギの妖怪=草食動物だからというのが大きいのでしょう。あと、彼女は出会った相手に幸運をもたらす力があるので人間にも人気が高く、妖怪退治の人間にやられてしまうこともないようです。そんなこんなで気付けば長生きしてしまったのではないでしょうか。

>>愁一郎「幽々子の『死を操る程度の能力』とか理論上無敵に近い能力なんていくらでもありますし、『能力』が戦闘向きじゃなくても最強クラスに強いキャラもいますし。永琳とか幽香とか」
>亮斗「一番有名な強力な能力って言うと、やっぱ紫の『スキマを操る程度の能力』か? お陰で二次創作では完全に便利屋化してる感があるけど。」
>亜衣「そんなチート能力持ちな人・・・いや、妖怪なんだけど、映姫さんとは相性悪いって言ってるんだよね。『白黒ハッキリさせる程度の能力』のせいかな?」
愁一郎
「求聞史記でも、『境界を操る力』は論理的創造と破壊の能力であり、神の力に匹敵するであろう最も恐ろしい能力であると記述されてますね」
政名
「そういう観念的な話は置いとくとしても、空間操作ってのは攻撃防御移動になんでも使える能力だからな。マテリアル・パズルでも似たような能力の魔法『マザー』が最強って言われてたし」

映姫様はああ見えて実は東方世界でも屈指の強キャラですので・・・
紫も「あの方には逆らえない」と言ってますが、実際にどっちが強いのかはいまだ議論されているそうです。

天音
「まぁ、メガテン風に言うところのカオスとロウそれぞれの頂点って感じかな」

>>天音「そうそう、あんまり自分を隠す必要はないよ」
>>愁一郎「電車の中で声優に関して熱く語ってもいいんですよ。合コンでガンダムについて熱く語ってもいいんですよ」
>>湧「やめてくださいよ! いや本当にやめてくださいよ・・・・そもそも合コンとか行きませんよ」(シリアの視線を気にしながら)
>ナギサ「天音会長の言うとおりだな。話したければ遠慮なく話せばいい。・・・愁一郎のはそれはそれでどうなんだと僕も思うが。(苦笑)」
>シリア「・・・・・・?(キョトン)」
天音
「うんうん。逆に、話したくないなら話す必要はないよ。でも自分を偽ること、それはそれでとても苦しいことなんだよ」

「・・・・・・うぅ」
愁一郎
「今度、お酒でも呑ませたうえで色々質問してみたいですねぇ」
政名
「やめろって」
 

ウォンさん霧消

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2011年 5月22日(日)19時58分57秒
  >駅で配っていた自費出版新聞みたいなのでゲームが非難されてたのですが、その内容が酷すぎて笑ってしまいました。

自分の気に入らないものを熱心に叩かないといけない人達が、政治家と結びついたりするのが
一番性質が悪いものでして……

詠多
「でもでも、そんなおかしな話が政治家の人に通じるはずがないじゃない」
泉都
「ところが政治家の情報源はマスコミ、週刊誌、官僚のもってくる資料くらいしかなくて、
マスコミがゲーム批判とか繰り広げてるとあっけなくそれに同調しちゃうんだよ」

なもんで、政治家に陳情書を出したりしてその辺の正しい情報を彼らに伝える必要が
あるのです。

泉都
「話変わるが、漫画やアニメオタクの人が虐待されている子供達を救うための基金を
はじめたら『ヲタクきめぇから根絶やしにされるべきだ』って言ってた団体が
『現場の人たちをその金で買収する気か』とか『漫画やアニメオタクの基金にお金を
送るのは恥だぞ、子供達の保護施設に直接お金を届けよう』って言い出したんだよな」
祐里
「はぁ?」
泉都
「ちなみにその団体、それまで子供達を助けるために漫画やアニメオタクに鉄槌をと
言ってた割にそうした児童保護団体を支援する事は何にもやってなかった事がわかってる」

そうした実態にオタクの人達があきれ果てたので、弁護士さんなどと相談して基金を
作ったんですけどねえ……(ちなみに自分もそれに若干関わってます)

>シンジ「いや、なんていうかなー・・・・何か引っかかってるんだけど、こう・・・・上手く言えない。まぁ伊織っちの言う通り波の高い時期に差し掛かってるだけなら良いんだけどさ」
>なにか重要イベントの予感がしますね。
>政名「たしかに最近、妙に事件が多い気がするな」
こちらもそろそろ、いろいろなところを進めていこうかなあと

>しっと団員「自分が勇者になる運命とかね!」
>しっと団員「そして世界を救う冒険の旅に!」
>しっと新入り「そして十数年後に自分が魔法使いになる運命も(ぇー」
>露花「魔法使い・・・ってなんですか?」
>セシリー「よく分からないわね」
>愁一郎「・・・・分からないままのほうが幸福ですよ」
しっと団員
「そして覚えた魔法は! ギガデイン!!(雷を落とす ※あくまでも派手な音と効果だけ)」
しっと団員
「メラー(マッチで火をおこす)」
しっと新入り
「マホトーン! 引きこもって長い間人と話していなかったせいで、全く言葉を発せなくなる!」

しっと団員達
「「……」」

気を取り直して

しっと団員
「まひゃど!(クールスプレー)」
しっと団員
「バキクロス!!(扇風機)」
しっと新入り
「パルプンテ(キモヲタが空気を読めない発言を繰り返して周囲の人間を絶句させる」

しっと団員
「「なんでお前はそう生々しい呪文ばかり例に出すんだよ!!」」
しっと新入り
「だってそういう魔法を先輩方は覚える修行中でしょ? かくさなくったっていいんですよ」

>しっと団員達「にーがーさーなーいー!!」
>伊織が逃げられないように彼女の全方位を囲んで土下座!!
>怜香「連携だけは凄いのよね、しっと団って」(呆れ顔で)
>ノイエ「んむ。まさに『地獄への片道モップ』であるな」
>クリストファ「上手いこと言ったつもりか」
>アイシャ「というか、『警察への』かしらね」

治安部隊員
「あのだねえ、いい加減お前らの不祥事につき合わされるこっちの身にもなってくれない?」
しっと新入り(何故か連れてきた部隊員に言ってる)
「そうだぞそうだぞ」
治安部隊員
「お前に言ってるんだろうがっ!」

>ヽ(・ワ・#)人(・ワ・#)ノ(ナギサを見上げてる)「「キョー?」」
>きょーの輔ヽ(・ヮ・#)ノ「……(何かいいたそうにきょー音と亮斗をじっと見てる(笑)」
>ナギサ「ああ、いや、なんでもないぞ? うーん・・・。2人とも、今日も可愛いなぁ・・・。(デレデレ(爆)」
>亜衣「お姉ちゃん、顔のありとあらゆる筋肉が緩んでるよ。(汗)」
レイジ「もしや、『センチュリースープ』を飲んだトリコたちのように・・・」(ゴクリ・・・)
>クリストファ「緩みすぎだろ~が!?」(ガス!)
本当にそんな感じなのかも(笑)

ヽ(・ワ・#)人(・ワ・#)ノ
「キョー?(何故殴られてるんだろうと思ってる)」
きょー一郎ヽ(・ヮ・#)ノ
「アレはど突き漫才って言うんだよ」

>政名「ケッタイな決闘法ばっか作ってねぇで、皆がある程度は納得できるようなルールを決めておいてほしいもんだな。まだリボーンのヴァリアー編やシモン編のほうがマシだぜ」
>「『戦挙で完全に決着をつけるために、参加者全員に24時間体制で常時監視をつける』とかなら、世界観的にまだ納得できたんですけど・・・」

闇討ちされる側が悪いという考え方なのかもしれないですけど、そこまで生徒会側に
警戒を求めるとかそれはやりすぎだろうと思いましたね……

>玲香「プロレスだと、覆面レスラーはヒールが殆どだけどね」
>翔「『タイガーマスク現象』はあっという間にブームが去ってしまいましたね」
>レイジ「日本にはその手の寄付に対する基盤が無いからな」
>ノイエ「宗教も良し悪しであるな」

まあ、漫画やアニメファンが悪さをしまくると言う偏見に一撃はできたかなあ……

3/13まで
 

パソコン新調

 投稿者:かすみ玲瑠メール  投稿日:2011年 5月20日(金)21時57分25秒
  今までXPだったから7はまだ慣れないです

>治安部隊員A「では、この作業ゲームを24時間エンドレスでやってもらう」
>治安部隊員B「外国での大地震の被災者の人に送る千羽鶴を折ってもらう」
>妃向「このロウソクの炎をひたすら見つめてもらう」
>新次郎「一回穴を掘ってもらい、その後また埋めてもらう」
>しっと団員「どれもいやだあああ」
>しっと新入り「大丈夫ですよ、心頭滅却すれば火もまた涼し、悟りを開けばきっとこれらの拷問が快楽に」
>しっと団長「なったら人間おしまいだろうが!」
きのえ(ブレキャス)
「あ、お兄ちゃんたち。レウお姉ちゃんに言われて学校の隅の草むしりと畑作りしてるんだけど、良かったら手伝ってくれないかにゃ?」
レウ
「うふふ、何植えようかな?バラ、菊、百合・・・利益の出るものが良いわね」

>>愁一郎「元は海軍所属の戦闘ロボだったと聞きましたから、水には強いと思っていたのですが・・・・」
>|#〇〇|y=~
>「ボディが新しくなった時に、そこまでの耐水性がなくなったんだ」
きのえ(くるくる)
「今の時代では再現出来なかったのか?ロストテクノロジーだな」
レウ
「新しい技術も取り入れたから取捨選択じゃないの?」

>最近、女装子×女の子作品が氾濫しすぎてるような気がするんです。気がするんですッ!!(くわっ)
>どんなに可愛い女装子でも、女の子と恋愛する時点でアウツっ!! 上等な料理にハチミツをぶちまけるがごとき思想

>愁一郎
>「失礼、PLが興奮しすぎたようです」
>政名
>「ちょっと頭冷やさせるわ。冷凍マグロ倉庫に投げ込んで」
玲瑠はどっちもいける口だけどね
レウ
「ふふふ、上の口の意見は聞いたわ。次は後ろの口の意見の番ね」

>>政名「今は寒いし、ビールの美味い季節は遠いぜ・・・」
>モニカ「…その、政名さん未成年なのでは…?(ぁ)
>政名(未成年
>「まぁ、その、気にするな!」
レウ
「まぁ、さな、気にするな?」
玲瑠は高校3年の時、風邪ひいて親にお神酒を渡されたのが飲酒のきっかけです
甘いやつしか飲めないけど
風呂上りに一杯の梅酒が親元での楽しみでした
今はカルーアを1ダース注文して昼間から飲んでます

>ケンシロウは暗殺者の拳法を習得しているだけであって、暗殺者というわけじゃないですしね。
ガッツ星人も暗殺と名のついている割に堂々と戦ってましたね

>政名
>「まぁ、高校生くらいになるとトランクスが多いんだろうけど子供は基本ブリーフだろ」
レウ
「短パン穿いてるとトランクスはポロリがあるのよねぇ」

>りるる
>「りるるーも巨大化できますのだ」
>厘多
>「張り合わない張り合わない(汗)」
きのえ(ブレキャス)
「ボクは一部のお兄ちゃんたちのティンティンも巨大化させられるのにゃ!」

>一体きのえは何人いるんだ(笑
>万里
>「白きのえとか、黒きのえとか、白黒きのえとか、紅白きのえとか、地でじきのえとかアナログマきのえとか(最後待て)」
>鈴迦
>「プリズムきのえちゃんとか、3Dきのえちゃん」
レウ
「きのえちゃんを探せ!この写真の中に30人のきのえちゃんが居ます」
クロフ
「黒きのえというと紫の着物を着て司会者を禿だとか生ミイラという友達の居ないきのえのことね」
きのえ(くるくる)
「それ円楽さんじゃないか!しかしプリズムきのえと聞くとクリスタル簡単人間を思い出すなぁ」

>レイジ「裸で裸族旅行とか言い出さなくて、オニーサンホッとしたよ」
>アイシャ「どんな想像なのよそれ」
>クリストファ「どこの原住民だよ」
せら
「このチョーカーに鎖をつけて夜の公園を裸で旦那様とお散歩・・・」(ゾクゾク)
きのえ(くるくる)
(また妙な事考えているな・・・)

>きのえ(くるくる)「いや、真面目な話、一家の大黒柱が家事にかまけて収入が無いのはどうかと思って来年度から御納戸学園の総合教師として働く事になったから。もちろん家事もきちんとやるよ」
>黒不浄「私とマスター、それにレウさんが教職に着く事になりました」
>クロニカ「一部の人選に不安があるような・・・」(汗)
>レイジ「むしろどうにもならない感じ?」
レウ
「あ~、やっぱりクロフさんには教職は無理だと思われているみたい」
クロフ
「あなたのことですよ!」

きのえ(くるくる)
「教師生活ももうすぐ2ヶ月か。生徒の顔と名前は覚えたが代理で行う授業は大変だな」

「はい、私たちの知っている歴史と大きく異なっています」
レウ
「でも古い言葉使いだけど実践的な外国語を教えれるでしょ?」
きのえ(くるくる)
「まぁ英語フランス語ドイツ語はな。あとは心構えの問題だ」
 

『モグラ百人一首』

 投稿者:デッドハート  投稿日:2011年 5月18日(水)00時55分26秒
  レイジ「モグモグ?」
ノイエ「モグモグモグー!」
クリストファ「何言ってんのか分かんねぇーっ!?」
ノイエ「モグ~?」
クリストファ「普通にしゃべれよ普通に!?」


>>かすみ玲瑠様

>きのえ(くるくる)「父さん真面目に働くから」
>レウ「地下室の奴隷も全員解放するから」
>きのえ(くるくる)「いや、真面目な話、一家の大黒柱が家事にかまけて収入が無いのはどうかと思って来年度から御納戸学園の総合教師として働く事になったから。もちろん家事もきちんとやるよ」
>黒不浄「私とマスター、それにレウさんが教職に着く事になりました」
クロニカ「一部の人選に不安があるような・・・」(汗)
レイジ「むしろどうにもならない感じ?」

>家族旅行
>きのえ(くるくる)「4月から忙しくなるし、折角サイドバッシャーがあることだから何処か気の向くままに旅行に行こう」
>せら「あ、だったら貴麻市に行きましょう。展望台からの眺めが最高らしいですよ」
レイジ「裸で裸族旅行とか言い出さなくて、オニーサンホッとしたよ」
アイシャ「どんな想像なのよそれ」
クリストファ「どこの原住民だよ」

>厘多「作物の栽培が得意なのはひりょーちゃん(肥料)、本の管理が得意なしりょーちゃん(資料)
>お花やハーブを育てるのが得意なこうりょーちゃん(香料)、力持ちのむりょーちゃん(無量)
>きのえ(くるくる)「ふと思ったんだが一番強い『さいきょー』と、全てを終わらせる『しゅーりょー』が戦ったらどうなるんだ?」
ノイエ「『打ち切り』、じゃな」
翔「何で漫画連載みたいな・・・」
レイジ「それはあれだよ。化学反応というヤツだよ」
クロニカ「空想科学の類でもありえない反応だと思います」


>>You One様

>アリス「ふふっ。褒め言葉には聞こえないのかもしれないですけど、女の子にとっては男の子の可愛さも魅力の一つなんですよ。(微笑)」
>シグルド「男の魅力ゥ…? ンなの“強さ”に決まってンだろォ…」
>由菜「強さ、かぁ・・・。う~ん・・・。あたしはそれだけじゃないと思うなぁ・・・。まだ恋とかはよくわからないから偉そうなことは言えないんですけど。」
レイジ「男ってヤツは、背中で語ればそれで十分なのさ」
翔「・・・あの、ラクガキされてますけど・・・」
レイジ「オゥシット!? どうやら、さっき近所のガキンチョたちに揉みくちゃにされた時にやられちまったらしいな」
クロニカ「一体何をやってるんですかあなたは・・・」
アイシャ「馬鹿・・・本当に馬鹿・・・」


>>神縄うたげ様

>悠希先生「そういえば、某サラ金が破綻した時も『サラ金ざまぁ』とか『サラ金で金借りる奴はクズだから破滅してくれていいよ』と言ったレスが某所であふれかえったけど、それ書いてる人が彼らの言う『クズ』の身に堕ちる事は考えたことはないのかと思ったな」
>「『ご利用は計画的に?』 計画的にできないから借りてんだろうが!」(byちたん)
>早紀先生「そういうのをあらかじめ言っておかないと言いがかりつけられるのが日本」
>泉都「喫煙はあなたの健康を損ねる恐れがあります」
ノイエ「言ってあっても難癖をつけられることもあるがの」
レイジ つ『この少年少女は実在しません。フィクションです』
翔「創作と現実の区別がついてないのはどちらなんでしょう」

>しっと新入り「下らないギャグは規制されるべきなのです! 下らないお笑い芸人とかを国家が規制すれば、お笑い芸人も必死こいてギャグを考えようとするだろうし、むしろ厳しい規制かけて弾圧してあげることこそがお笑い芸人に対する思いやりというものでして……!」
>亮斗「言うなぁ、あの新入り・・・。で、亜衣? お前もああ思うか?」
>亜衣「さ、さすがにあそこまでは言わないけど・・・。でも、聞きたくない人に聞かせるのは勘弁してほしいなぁ。特に、最近はジョーさん。(ぁ)」
>・・・・で、本当に通ってしまったと。(汗)
>エロマンガなどの区分陳列ができてない本屋さんは改正前でも摘発可能だったのですが……
「この理屈で言えば、政治家を規制すれば必死で政策を考えるようになるんですかね」
レイジ「無理じゃね?」


>>貧道様

>天音「やっぱり、昭和の匂いを嗅ぎに来るのかな?」
>政名「麩菓子うめぇー」(ボリボリ)
>響也「昔からある店ってワケじゃないのに、和むよなぁこの店。オッサン達はホリーさん目当てかもしれないけど(笑
>柚香「夏場はかき氷とかも出してくれるのよね。あら、妙なカード入りのウェハース…」
>天音「ビッ○リマンチョコ?」
ノイエ「昔は30円で売っていたらしいの」
クロニカ「時代の流れを感じますね」
レイジ「むしろ物価の変化かね」

>政名「今は寒いし、ビールの美味い季節は遠いぜ・・・」
>アーヴィー「地ビールもウマいんですが、なかなか日本には根付いて無ェッスからネェ」
>モニカ「…その、政名さん未成年なのでは…?(ぁ」
>政名(未成年「まぁ、その、気にするな!」
ノイエ「そのあたりにこだわるのは日本くらいであるな」(ゴッキュゴッキュ・・・)
クロニカ「・・・まあ、否定は致しません」(コクコク・・・)
翔「珍しく歯切れが悪いですね」
クリストファ「まあ、普段の飲みっぷりを見てるとなぁ・・・」
レイジ「酒じゃない、命の水(アクア・ウィタエ)と呼べ!」(ダン! とグラスをテーブルに戻しながら)
アイシャ「・・・・・・」(へんじがない よいつぶれているようだ)


 4月13日まで
 

痛貨人参共和国

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2011年 5月16日(月)23時06分45秒
編集済
  ■悠那都捜索レス一部解説
●松原辺の能力その1「Ophelia's Shadow」
対象にとり憑くことで能力を発揮するヒューマノイドフォースで、それ自体は巨大な
黒い塊のような外見で、その塊の中に見開かれた瞳と目をあわせたり、恐怖心を
見せてしまう事でとり憑かれてしまう。そうなるとどこへ逃げても対象を呪い殺すまで
ひたすら追いかけてくる(ただし結界などに閉じ込められると脱出できない)
本来は強い能力ではなくひたすらしつこい存在だったのだが、辺がフォーサロイドの
改造を受けた事により陰湿さとしつこさが強化された。

能力その2「THE LAST SHADOW PUPPETS」
術者の笑い声と共に現れ、対象を攻撃していく無数の影というヒューマノイドフォース。
この笑い声は音声を録音した記録媒体からの再生音声や、ラジオ放送や町内放送でも
有効に機能し、笑い声の大きさに応じて数が飛躍的に増えていく。
この影に触れられた実体は爆発に巻き込まれ、これにより敵のダメージを与える事ができる。
この能力も辺がフォーサロイド化したことで飛躍的にパワーが向上した。

■松原辺とは
那由多や唯比達の同級生で、高校卒業後はネットワークに入社した同僚だった。
貴布祢に恋焦がれ何とか彼女を手に入れようとしたが那由多に奪われて以来彼への恨みを
募らせ、唯比の本家に取り入って那由多達夫婦を社会からはじき出そうと画策した
黒幕と言うべき人物である。
殺しても飽き足らないほどの憎しみを晴らすべく、彼はアルティカ(武神流道場総本山)に
伝わるフォーサロイドへの改造手術を受けた事により戦闘力が飛躍的に向上させることが
できたものの、その改造手術のせいで無限地獄の中に永遠に閉じ込められる事となる。

間眠京多は十萌と一番最初の夫である曳人との間に産まれた子供と思われていたが
実際は十萌と辺のクローニングによって誕生した子供であり、他にもこのようにして
フォーサーのクローン人間を沢山作っていったとされる。

ブライアン、アトス、ノヴァ、マーニャも何者かの遺伝子から作られたクローンで、
マーニャは常夏、耶雲と同じく岳南日産のクローン人間だった。
(ただしこの御納戸町にいた耶雲は既に日産本人と入れ替わっていた)


■岳南日産(たけなみ ひかみ)とは
那由多や唯比、十萌の高校時代の後輩に当たる。十萌は彼女の事を自分を慕う可愛い後輩と
認識していたが、実際は巨乳な十萌の事が性的な意味で好きというレズで、しかも相手によって
完全に態度が変わるという嫌われ者の王道的キャラであった。
更に十萌に対して「愚かな女である十萌を、この手で堕落させて破滅させたい」と
いう欲望も持っていたらしく、十萌が西暦世界に来るきっかけになった出来事の事を
ほとんど覚えていなかったのは、本性を現した日産が十萌に対して行った数々の非道により
かつての十萌の自我は木っ端微塵にぶっ壊されたからと考えられている。

日産が十萌に対して狂気を孕んだ欲望の限りを尽くして、十萌が行方不明になった後の人生は
わかっていなかったが、どうやらTAHDEUに協力していたようである。
しかし、十萌に対する執着心ゆえではなく何か他に興味のある事を見つけたからと
思われる。

前述の通り、幻想騎士団のマーニャ・マーシャと岳南常夏、笹原耶雲は彼女のクローンであるが
どのような意図があって自分のクローンを製造したのかについては、彼女の死によって
永遠の謎となってしまった。
なお、十萌の最初の夫である曳人を殺害したのは日産である。

■アルティカとは?
那由多達フォーサーの遠い先祖にあたるクランベール人が信仰していたトルティカ教は
長い月日の果てにいくつもの分派に分かれ、それらの分派をまとめる総本山として
機能しているのがアルティカと呼ばれる、かつてのネットワーク、エクスフォース
ミレニアムトゥーンと同じ異世界交易連合体である。
夕月達武神流がこのアルティカの大教皇の近衛兵である事からもわかるとおり、
この御納戸町だけでなくインヴィジの世界などにおいてもアルティカは大きな影響力を持っており、
かつての大戦の際にも介入を行ってきたとされる。

かつてのみらくるくるーず時代の能力者(クランベール人)が、その後どうなったのか
そのほとんどはこのアルティカに所属していると考えてください。
(パンプキンヘッドなど ちなみに彼女は大教皇候補者です)

■フォーサロイド化技術
トルティカ教には普通の人間(御納戸町の世界の人間、アルバ人クランベール人レムール人他
ほぼ全ての人間に適用可能)を、きょーや斑鳩飛鳥のようなフォース生命体に改造する技術が
あり、この技術によりミラノセトスや飛鳥、そして辺と夕月達がフォーサロイド化した。
ただし、この技術には対象者との相性があり、相性が完璧なら永遠の時を生きる事ができる
肉体を手に入れられるのに対し、相性が良くないものの場合はただパワーが大幅に強化される
だけの結果になる。
相性の良いものだけがトルティカ教の巫女として選ばれ、この術により不老不滅の存在として
生まれ変わる事が許される。飛鳥もミラノセトスも本来ははるか遠い昔のトルティカ教の
巫女と司教であったという。

夕月は相性が良くなかったため不老不滅の存在になれず、最後にミラノセトス復活の
依り代にされてしまうというむごい結果に終わってしまった。
辺は相性が完璧だったらしく不老不滅となったが、これにより究極超人化した
かつての京多に喰われても死ぬことができず、未来永劫喰われ続ける事になった。

飛鳥は巫女としての任を解かれたため、今後彼女は普通の人間として限りある生を
全うする事になる(ただし元々が長命なフォーサーだったため、実際は数百年単位で
生きる事になるが)
辺がこの技術でフォーサロイド化したことは、武神流の本部が実は裏で辺(つまりTAHDEU)と
つながっている事を示していた。

何故このような技術が存在したのか。
これはトルティカ教の儀式においてどうしても不老不滅の存在が必要になったからとされている。
(巫女がその力を振るうには一度死ななくてはならなかった)
 

嫌んば菅、底は堕ち地なの

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2011年 5月 8日(日)19時22分16秒
編集済
  >『上等だ。相手してやんよ! ホームページ来いやコラァ!』
>ノイエ「続きはWEBで!」
>クリストファ「行けるかあああああっ!!」(ガス!)
>レイジ「ウボォアーッ!?」(キリキリキリ)
>ノイエ「最近こういうのが増えてきたの」(むふぅ)
>クロニカ「そうなんですけれども・・・」(汗)
>翔「まあ、確かにそういう漫画なんかは増えてきた印象ですが・・・」
>アイシャ「でも、流石に喧嘩は無理でしょ」

泉都
「逆に、リアル顔出せって思うこともあるなあ」
早紀
「喧嘩はダメだよー?」
莉音
「どんな顔してるのか見てみたいと言うか」

サイトを荒らしまくるハッカーとかそういう人をWEB世界経由して相手のPCの画面から
捕縛するというコンセプトで良子の能力を考えたりしました(笑

>集合絵で思い出したんですが、新年号あたりで表紙になってた作者の集合写真ってすっかり見なくなりましたね
和月さんと富樫さんの顔を見て幻滅したファンがいたとかいなかったとか……

>せっかく『戦挙』とか名前がついてるんだから、『戦挙速報』とかいう題目で全校生徒たちに生中継くらいやって欲しいんですけど。『全校生徒の代表としてこの箱庭学園をより良く(笑い)していく生徒会役員を決める戦挙なんだから、その様子を皆にも知ってもらうべきだ。その為にも、僕たちは戦挙の全面可視化を推進します!』とか球磨川あたりに言わせて
ルールの隙を突くけれど、ルールそのものの変更とか革新には無頓着気味でしたねえ。

厘多
「日本人はスキーで最強の王者となり、当時最高峰のレシプロ戦闘機であるゼロ戦を
つくった」
六亜多
「一方ヨーロッパ人はスキーのルールを自分らに都合のいいように変更し、よりパワーの
あるエンジンを搭載した戦闘機を作りゼロ戦を陳腐化させた」

>悠那都「そのうち重要なメールに間違えてフィルタリングかかったり、メールの設定がおかしくなって受信ができなくなって、重要なソフトにエラーが出たりパスワードの設定がおかしくなったり見たらエラーが起こっているたびにおまーがガチャガチャと(ぉ」
>ノイエ「つまり、日々進化しているのであるな」
>クリストファ「・・・進化か?」
>レイジ「進化の反対は『無変化』なんだよ!」
>光矢「嫌な進化ですね!?(汗)」
>ヴィーン「現代は機械化社会ってことを考えるとむしろ退化なような・・・。」
>利香「でも、退化じゃなくて無変化が進化の反対かぁ・・・。なかなか面白い考え方ですね。」
>ノイエ「携帯が使えねば、携帯中毒にもならぬであろ?」
>クロニカ「まあ確かに、お料理なんかでも機械に頼らずにしっかりレシピを覚えられそうですけれど」

悠那都
「そうそう、実際智美は料理上手だし頭もいいし、そう考えればいいと思う」
智美(テレテレしながらも)
「でもやっぱり、PCとかHDDビデオとか使ってみたいぃ~」

>引越しに備えて書籍類を処分していたら、くるくる~ブレキャス時代に関わった(*ゲスト描いたりした)同人がしこたま出てきました。どうやら私は、自分が記憶していたよりも遥かに多くの原稿を書いていたようです。思えば、あの頃は日がな一日読参のことばかり考えてたようなものだったなぁ・・・

引越しお疲れ様です。
そして同意>自分の妄想を具象化できる媒体があるというのは、楽しいことなのです

>持ち直したことは持ち直したのですが、球磨川登場以降はどうにも面白くないなぁと・・・
>私の個人的見解ですが、『バトル中心の展開』にするのはありだと思うのです。ただしルールを決めて戦う『武闘会』はダメだなぁと。

悪平等の人達との戦いで、もう少し問答無用バトルに戻ってくれると嬉しいですが。
多京
「しかし、禊ももっと悪辣でどうしようもない人間だとばかり思っていたが……」

2月13日まで 以下加筆分

>彩華「お鍋と聞いてコラーゲンボール持参で参上致しましたわ(ぁ」
>伊織「お帰りはあちらです(ぉ」
>彩華「がらっ」
>伊織「ぴしゃっ♪」
>りょーヽ(・ヮ・ )ノ「(絵に書いて説明してる) こんな感じ?」
>唯多(りょーの動く絵に大喜びしてる)「キャッキャ♪」
>由菜「おお~! これは凄い! 凄いよ、りょー君!(こっちも大喜び(笑)」
>ルクレット「絵の上手さも相当なものですね。」
>ハルク「(内容のシュールさにツッコミを入れてはいけないんだろうか・・・。(汗)」
詠多
「突っ込んだら負けだと思ってる……」
九葉
「可愛いから許す(許すのか」
厘多
「内容がシュールと言うか、りょーちゃん自体がシュールと言うか……」

>玄哉「王道は乱世では弱さとなり、覇道は平安な世では危険分子に過ぎぬ…か。やはり世相に合った中道が良いと言うことか…」
>フレミア「簡単に言えば、やり口なんて世界情勢次第って事ですねぇ」
>モニカ「それは砕きすぎでは…(ぁ」
>亮斗「どちらにも偏ることなく、適切にその道を選ぶこと・・・難しいでしょうけど、それが一番なんでしょうね。」
那由多
「そういう適材適所というか、適材適時? できないんだよなあ」
悠希
「優れた海軍大国は、陸軍大国には絶対になれない。逆もまたしかり」

>由菜(バトスピプレイ中)「アタックフェイズ! リブラ・ゴレムでアタック! 粉砕、スピリットカード! 粉砕、スピリットカード! 粉砕(ry」
>亜衣「い、いやああああ!? 私のデッキが1ターンの内に削れていくぅー!?(涙)」
これってもしかして「ずっとオレのターン!」?

3/6まで……
 

「兵舎の火蜥蜴」

 投稿者:You Oneメール  投稿日:2011年 5月 5日(木)23時52分13秒
  ―別人のようにおとなしく振る舞うさま
カード名『火蜥蜴の兵舎』

>>先行レス
>>レイジングドラゴン様
>ルーキス「そ、そうか?確かに会えない期間の方が長かったしな…ところで、箱の中身を空けてみてくれないか?その、きっと、似合うだろうから(少し照れくさそうにしながら」
>ちなみに、箱の中身はダイヤモンドのような宝石が特徴的な指輪です。
シロナ
「わあ・・・。ありがとうございます、ルーキス。・・・ひょっとして、婚約指輪だったりしちゃいます?(微笑)」

>>ううむ、時間がリアルで経過していることを意識しているのは僕くらいなので、この辺りでサザエさん時空に統一しておいた方がいいかもしれませんね。(汗)
>まあ、リアルに経過していても問題はなさげなんですが、ちょっとびっくりしたって言う話です。
そうなんですが、前に光矢が言ったとおり、僕の書き込み頻度も落ちているので、さすがにリアル経過だとそろそろまずいかなーと。(爆)

>双魔「そういえば俺も今は21くらいになっているってことか?」
>シャロ「私も高校生かな~、カードも遊戯王以外のカードゲームがわんさか出てるけどそろそろ経済的にもヤバイしどれか1本に絞り込まなきゃだな~(頭抱え)」
アリス
「双魔さんが私達の家に来てから、もう4年・・・月日が経つのは早いですね。」
ラグギリアス(in ペンダント)
「そしてその間にスレッジが来て、アニーが来て、シリアが来て・・・我らの家も随分賑やかになったものだ。(笑)」
亜衣
「シャロお姉ちゃんのセリフ、うちのPLには耳が痛いみたい。(苦笑)」
亮斗
「もちっと集めるカードゲームしぼれよ、って話だな。(爆)」

>騰蛇「…やめろ、というかやめてくれ。どうせ笑われるのがオチだし(orz」
シロナ
「ふふっ。では勘弁してあげましょう。(笑)・・・ミシェルさんも木葉さんも、そして他の皆さんもお元気ですよ。さっきのセリフは面白半分ではありますが、残り半分は向こうの皆さんにも貴方の元気な姿を見せてほしいという本音です。(微笑)」

>>以下通常レス
>>香月森様
>彩華「本人たっての希望という事で学園に転入という形になりましたわ。ウフフ、こういう時地位というものは便利ですわねぇ(キラッ☆」
>ゆえ「えト・・・・来栖川 ゆえって言いまス。色々分からない事とかあるけド・・・・宜しくお願い、シます・・・・」
>彩華「私の遠縁の親戚、という事にしてありますわ。そういうわけで宜しくお願いしますわね、伊織さん☆」
>伊織「・・・・不本意だわ(眉間を抑えて」
>ゆえ「♪(伊織の手をぎゅーっと」
>伊織「・・・・・・・・全く、もう(大きなため息」
由菜
「中等部ならあたし達の出番かな? あたしは由菜! よろしくね、ゆえゆえ!(マテ)」
ハルク
「いきなり妙な愛称つけんな。(汗)あー、俺はハルク・ガラッド。こいつの・・・まあ、同級生で友人だ。よろしくな。(微笑)」
由菜
「それと・・・おいで、ルクレット。この子は大丈夫だよ。」
ルクレット(姿を現し)
「イエス、マスター。我が名はルクレット。マスター由菜の契約精霊です。以後、お見知りおきを、ゆえ殿。」

>ブリジット「・・・・中等部?(ギタリ(ぉ」
>シエル「うぅ・・・・、年上の威厳が・・・・」
>アレックス「最初から威厳なんて無かったと思うんだけdあぅっえぅっ(ビシーバシー」
>ナック「相変わらず自分から地雷踏むの好きだね・・・・」
ナギサ
「・・・・・。(フォローしたいけど・・・僕がしたら逆効果なんだろうなぁ。(汗)」
利香
「ははは、こやつめ。(ゲシゲシ)」
静葉
「地味に怒ってるなぁ、利香・・・。(汗)」
アリス
「それゆえにアレックス君・・・なのでしょうか。(苦笑)」

>>貧道様
>ジョー「NO! ベアナックル・ファイトなど文明人のやることじゃないぜ! ここはやはり、観客を楽しませるアメリカン・ショー・プロレスでエンターテインメイント・・・・」
>愁一郎「ダメです、既にセメントマッチと決まっております」
亮斗
「覚悟はできたか? 俺はできてる。ゆえに戦闘開始だ。光矢!!」
光矢
「はいはい。Ready・・・Fight!」
ヴィーン
「(なむなむー。)」

>政名「亜衣に手を出すとああなるんだよなぁ」
>露花「仲のいい兄妹なんですね」
亜衣
「うー。私のために頑張ってくれるのはうれしいけど、微妙に恥ずかしいよ。(赤面)」
由菜
「そうですよねー。あたしのお姉ちゃんもあんな感じであたしの面倒を見てくれたなぁ。(笑)」
ナギサ
「まあ、世話焼きだからな、亮斗は。僕や学達の面倒もよく見てくれるし。(笑)」

>政名「いやいや、ちゃんとTPOは弁えてるぞ?」
>天音「周りが予想してないときに、さりげなく言うと笑いが取れるんだよね。『なんかダジャレ言いそうだな』という空気になってる時は、何を言っても絶対スベる」
アリス
「おや、そうなのですか?」
ラグギリアス(in ペンダント)
「ふむ・・・。政名坊はちょくちょく『予想通り』のタイミングで言ってくれるような。(ぉ)」

>湧「まぁ、いくらかの追加要素はあるんでしょうけど、その為に何千円も出して買うのは・・・」
>愁一郎「初代サモンナイトは20時間くらいで終わるんですけどね。無限回廊もないですし」
亜衣
「なるほどー。意外と短めで終われるんだね、1って。」
ナギサ
「しかし、やっぱりこういうことに詳しいんだな、湧。(笑)」

>怜香「亜衣ちゃんも、もう少ししたら慣れてくるのかしら?」
>霙「あれに慣れちゃうのは、ある意味で不幸なことのような気もするけど(汗)」
亮斗
「どーだろうなぁ。亜衣も結構、政名とは長い付き合いなのにこんな調子だからなぁ・・・。」
光矢
「委員長さんと同じで、ずっとあんな対応になっちゃう、ってこともあり得るかもね。(苦笑)」

>湧「どのくらいの付き合いなんですか?」
>政名「ほんっとーに小さい頃からつるんでるからなぁ。兄弟分みたいなもんさ」
利香
「うーん、そのくらい長い付き合いな人がいるのは羨ましいなぁ。」
勇吾
「黙ってたら本当の兄弟だ、って言って信じる奴もいるんじゃないか?」

>セシリー「こういう多人数で遊ぶゲームでは、漁夫の利を狙うのが賢いのよね。亜衣はそういうところが弱点なのかも」
>愁一郎「まぁ、あんまり『賢く』立ち回りすぎると、仲間内で雰囲気が悪くなりますから。僕も昔、名の知れたハメゲーマーとして・・・」
>政名「楽しくねぇだろ、そんな遊び方(汗)」
亜衣
「うう・・・。私、こういう時、ついつい自分が狙った相手にばかり気がいっちゃうからなぁ・・・。とほほ。(がっくり)」
スレッジ
「う~ん、戦場全体・・・この場合は画面全体に目を向けるのが苦手なのかな?」
ナギサ
「はめるな、はめるな。(汗)」
由菜
「そういえば、PLは一回、多人数対戦ゲームのネット対戦で一度、全ての対戦相手をまとめて撃破しちゃったんだとか・・・。(爆)」

その後? もちろん逃げの一手でした。(爆)

>>ハルク「あ、あが・・・。(赤面)お、俺はいつでもこんなんだ!!(爆)」
>>由奈「ハルク君、間違ってないけどそう言っちゃうのはどうかと・・・。(汗笑)」
>露花「そ、そうなんですか・・・・?(汗)」
>セシリー「・・・・・まぁ、いいわ。とりあえずは」
ハルク
「う・・・。え、ええと、だな・・・。その、つまり・・・。」
由菜
「本当のことを言うと、ハルク君がこんなんになっちゃうのは露花さんの前だけなんですよ♪」
ハルク
「がっ!? 由菜、おまえっ!?(真っ赤)」
ルクレット
「まだ、あまり納得されてないようですね、セシリー殿。(苦笑)」

>>Dice様
>あるみん「あまりの強さに『負けイベントだろう』と思ったら別にそんなことは無かったっスからねぇ(汗)」
ラグギリアス(in ペンダント)
「ちなみに彼奴のたたき出す最大ダメージは21億とかなんとか。」
アリス
「おく・・・!? 桁違い、という言葉ですら生ぬるいとんでもない威力ですね。(汗)」

>ひすい『人は夢を追いかけてナンボですっ。現実なんて目を背けるものなんですよぉ~!!(泣きながらダッシュ)』
>ブラド『ほんっと、アイツは変な所が頑固だよね……』
>パール『まぁ、あの子はアースガードですから、当然といえば当然ですわね(フッ)』
応龍
『ならば我はこの言葉を貴殿に送ろう・・・。『夢は砕け散るもの』(爆)」
勇吾
「ひでぇ・・・っつーか、ネガティブにもほどがある意見だろ、それ。(汗)」

シロナ
「ふふっ・・・。あなたは相変わらずですね、ひすいさん?」

>とらめ「まぁ、な。ただ、メラルドの奴だけは所業が所業だけになー……。おめーらもみかげとメラルドの戦いの顛末は知ってるだろ?」
>パール『え、ええ、まぁ。一言で言い表すなら、『これ以上無いくらい一方的な暴力』という表現が相応しかったですわ……』
>ブラド『みかげの奴があそこまでマジギレしたのは始めて見たね。まぁ、あれだけ珊瑚を利用するだけ利用してたんだから、当然の報いだよ(きっぱり)』
>スピネル「……人の友情を『下らない』って斬り捨ててたし、内心では私達の事も馬鹿にしてたしね。一応命は助かったみたいだけど……」
>サフィア「倒され際に『今まで生きてきた中で最高の恐怖』を味わわされたと聞いたな。その後は我々と同様に投獄された後、護龍瑠璃主導の更正教育を受けている」
>スピネル「ちなみに、身柄は私と一緒に珊瑚や紫苑たちに預けられてるよ……(ぽっ)」
勇吾
「なんともまぁ・・・。どこにでも救われない外道ってのはいるらしい。」
応龍
『みかげとやらがその外道をオーバーキルしたことにはツッコミはいれないのか。』
勇吾
「・・・・・俺だってそうする。いや、情け容赦なく殺す。自分の欲望のために誰かを利用し、命を弄ぶような奴にかける情けなど無い。」
シロナ
「ですが、こうしてこちらの世界に来られている辺り、更正は順調のようですね。それと、今の赤面の意味を質問してもいいですか、スピネルさん?(微笑)」

>珪華「そ、そうみたいだね」
>燐華「うふふふ~♪(幸せそうな顔でブラッシング中)」
(==)~♪
「きゅ~・・・。(絶賛被ブラッシング中(爆)」
静葉
「あの・・・燐華さん。燐華さんは・・・何か動物を飼ったりしてらっしゃるんですか?」

>珪華「う、うん。まだ修行中だし、そこまではできないんだよ。でも、型だったら、なんとか(汗)」
>というワケで、まだぎこちない居合い抜きの構えを実践する事になった珪華でした(ぇ)
利香
「おおっ! かっこいい構え!」
グリーシス
「まだ少々ぎこちないが、基礎をしっかりとマスターしてることがわかるな。しっかりとした構えだ。(微笑)」

>燐華「ええ。戦士たるもの、油断は死に直結すると教わりました。」
>珪華「んー、結構前だったよ。一度手合わせしようってことになって、学校の武道場で」
グリーシス
「うむ。だから慢心せずして何が王か、とか言ってはダメなのだ。(マテ)」
利香
「そーなんですか・・・。実力は同じくらいですか?」

>燐華「ええ、ですから、私達鬼斬りの戦士は、強くあらねばならないんです」
利香
「そうなんですか・・・。なんというかその・・・月並みなセリフですが、頑張ってください!」

>燐華「そうでしょう?私の大事な妹ですから(なでなで)」
>珪華「あう、お姉ちゃんったら(あせあせ)」
グリーシス
「うむうむ、姉妹の仲が良いことはよきことだな。」
利香
「こういうの見てると、姉妹がいることが羨ましいなー。」

>珪華「仲良くできるならしたいけど、やっぱり難しいのかな」
>狩矢「難しいか、と聞かれたら、そうだと答えるしかねェな。奴ら鬼どもは人間はエサか利用するための手駒、その程度の存在としか見てねぇからな。そんな連中と『分かり合う』事がどれだけ難しいか、お前も鬼斬りの戦士の端くれなら分かるだろう?」
>珪華「むぅ……」
>狩矢「だが、不可能と決め付けて可能性を閉ざすよりはマシだ。そうだろ、熊金組長」
>組長「うむ(頷く)珪華、お前は自分の信じる道を進むが良いだろう(なでなで)」
>珪華「……はいっ、組長!(にぱー)」
亜衣
「やっぱりそうなんだ・・・。対話することもできるのに分かり合えないのはちょっと哀しいね。」
スレッジ
「でも、種族や思想が違っても頑張れば対話することで分かり合うことだってできる。僕はそう信じてる。」
亜衣
「・・・うん、そうだね。(微笑)」
亮斗
「珪華。お前がどうしても譲れないものができたなら、それを貫き通して見せろ。んでもって、一人で無理だったら俺でも燐華でも・・・もしくは、『あいつ』でもいいから遠慮なく他人に頼れ。一人じゃ無理でも、みんなでやればなんとかなるかもしれないからな。(微笑)」

>みかげ「ずいぶん詳しいんだな、おめー(苦笑)」
>ひすい『でもお姉様、ディル博士もこっち側(地球)の方でしたのに、ずいぶん精霊や霊宮のことに詳しかったですよね?』
>みかげ「むむ……そういえばそうだな。案外どっかの魔術結社と裏で繋がってたりして、な」
アリス
「で、あなたはどうやって異世界の情報を手に入れてるんですか?」
ラグギリアス(in ペンダント)
「それは秘密だ。なぜなら、その方がかっこいいからっ!!(キュピーン)」

>密「い、いえ……何でもありません……」
利香
「そうですか・・・。えっと、こんなこと言うのはおこがましいのかもしれないですけど、本当に困ったことがあったら何時でも私達に相談してくださいね?」
グリーシス
「微力ではあるが、力を貸させていただこう。」

>狩矢「当たり前だ。闇の世界での戦いに身を投じる身だが、人間としての情を忘れちまったらお終いだからな……」
>狩矢は良くも悪くも、非情になりきれない男なのです。8年ほど前に大惨事を引き起こした『アレ』を再封印という形で処理したのも、『アレ』に乗っ取られたある人物の姉の泣き叫ぶ姿を見たのがきっかけですから。
>そんな狩矢を四番隊の強硬派は『甘すぎる』『問題の先送りに過ぎない』『鬼斬りの戦士が鬼に情けをかけるなど恥ずべき行為だ』『所詮負け犬の遠吠えwww(帝)』などと批判しているのですが……
カイト
「・・・・・ふっ。いい目だ。できれば、お前とはもっと早くに会っておきたかったよ。お前のような者こそ、俺の組織が欲する人材だ。(微笑)」

そうなのですか・・・。
ちなみに、カイトの所属している組織は今、彼が述べたように情を捨てられない・・・というか、情を捨てない連中が集まった組織だったりします。
無論、時と場合によっては非情な行動をすることもありますが、全体的に見れば『甘め』な処理をすることが多いです。

>珪華「だ、だよねー、何かのはずみでズレたり解けちゃったりしたら大変だよぉ。ほ、ほら、お姉ちゃんも密さんも、みんなこっち見てるから水着を弄るのはもう止めようよぉ(汗)」
>燐華「そ、そうね。さすがにこれ以上はちょっと目の毒かしら?(周囲の視線に気付いてちょっと恥ずかしそうに)」
>密「私は別に恥ずかしくも何ともありませんから平気ですよ?(しれっと)」
>珪華「だ、だからそういう事じゃなくてさぁ(汗)」
静葉
「(・・・でも、あいつはこういう水着を着たほうが喜びそう。・・・・い、一着くらい私も買っておこう、かな?(ボーッ)」
グリーシス
「密殿は少しは羞恥心というものを覚えたほうがいいかもしれんなぁ。(苦笑)」

>珪華「あー、行っちゃった……悪い事しちゃったかなぁ(汗)」
>ひすい『わ、私はただの通りすがりの地の精霊ですぅ。今日も巨乳の方にしっとしているのですよぉ……って、何言わせるんですかぁ(汗)』
静葉
「ま・・・まあ、そのうち帰ってくると思いますので・・・。(苦笑)」
グリーシス
「自分で言ったんじゃないか。(苦笑)しかし奇遇だな。俺は風の精霊、グリーシス。以後、お見知りおいてくれ。」

>燐華「はい、よろしくお願いしますね(にこっ)」
>珪華「うん、私も頑張るよ……って、な、何かな、そっちの騎士さん?(汗)」
由菜
「はい! 今後ともよろしくなのです!」
ルクレット
「・・・ミス珪華。貴女の行く末に、幸多からんことを。」
由菜
「??? 何言ってるの、ルクレットー?」

>鞠奈「まぁ瑞佳ちゃんのレオタードも、密お姉様の忍び装束に負けないくらい露出度高いからね~(苦笑)」
>瑞佳「『ザコ鬼を色気で釣る』目的もあるから。でも、このレオタードは私の意志で自由に硬さを変えられるから、防御は投げ捨ててないんだよ。きゅっと硬く引き締めれば爪や牙、刃物程度ならまず負けないね」
>ちなみに瑞佳のレオタードは、SSでも書いた『紅いスライム状の物体の一部』という設定です。
>瑞佳の意思で硬く引き締まったり、ゲル状の姿などに形を変えることができます。
アリス
「そうなのですか・・・。しかし、斬撃や刺突ならまだしも、魔法攻撃には警戒したほうがいいかもしれないですね。」
ラグギリアス(in ペンダント)
「ある意味、魔法に強いアリスとは逆だなぁ。」
アリス
「私の戦闘スタイル自体、切った張ったによる物理攻撃ですからね。あなた方ほどの色気も私にはありませんし。(苦笑)」

>瑞佳「……別に?(怪訝な顔)」
>鞠奈「何今更誤魔化してんの。こっちで沃一君に会えるようになるのが嬉しくって仕方なかったくせに(にやにや)」
>瑞佳「よ、余計な事は言わなくて良いからっ(あせあせ)」
シリア
「・・・・・人、それを恋慕という。(マテコラ)」
ナギサ
「あー、すまん。こいつ、喋り方がかなり独特でな・・・。不快に思ったなら謝るよ。(苦笑)」

亮斗
「今日はここまでだ。」
 

細菌がウォンサカウォンサー

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2011年 5月 4日(水)02時51分14秒
編集済
  >レウ「よう、お待ちどう。私こそレウさん。通称セクシー犯罪者。パイロットとしての腕は天下一品。奇人?変人?だから何?」
>オミナ「私も人型戦車と飛行機の操縦出来るよ」
>せら「私も。格納庫に入れるのは苦手だから誘導してもらうけど」
>きのえ(威武)「幕末からの技術進化は恐ろしいな・・・」
>きのえ(くるくる)「私、船団の旗艦の艦長だったんだ・・・撃沈されたけど・・・」(罰として戦後色々こき使われた)
>きのえ(ブレキャス)「ボクは巨大化できるのにゃ~」

六亜多
「オレは戦艦に化けられるぞ」
りるる
「りるるーも巨大化できますのだ」
厘多
「張り合わない張り合わない(汗)」

>七人きのえ「七人揃って!我ら虹色戦隊!(ちゅど~ん!)きのレンジャー!」
一体きのえは何人いるんだ(笑

万里
「白きのえとか、黒きのえとか、白黒きのえとか、紅白きのえとか、地でじきのえとか
アナログマきのえとか(最後待て)」
鈴迦
「プリズムきのえちゃんとか、3Dきのえちゃん」

>|#〇〇|y=~「僕ドラえもぉん」
>伊里夢「……似てない」
>きのえ(ブレキャス)「あれ?今ドラ焼きを求めるピュアなハートのドリームな声が聞こえたようにゃ?」

|#〇〇|y=~
「ぐぬぬぬ、時代の流れは早い。まさか大山のぶよが降板してるとは」
ヽ(・ワ・#)人(・ワ・#)ノ
「キャッキャ♪(どら焼きもらって大喜び)」

>およろずこ温泉。男前駅、男納代駅(おとこのうしろえき)から徒歩2分
>その駅名採用ー(ぇ
>の後ろではなく、納代ですから!
>元々納代という地名があったと言う事で
>なお、およろずこ温泉には豊胸の効果もあります
あ、もちろんそれは承知してます>納代という地名

葵ちゃんや実咲都たちが常連となっていそうだ>温泉

>「マネージャー。この試合、後でDVDに焼いておいてくれるか」
>レイジ「かしこまりました。焼き加減はいかが致しましょう」
>クロニカ「焼き加減ですか!?」(ガビン!?)
>ノイエ「ミディアムで」
>翔「普通に答えてるし」
>政名「ばかやろー、DVDは血の滴るようなレアに決まってんだろ!!」
>露花「そ、そうなんですか?(汗)」
>政名「おう。『レア物』と呼ばれて高い値段で売買されるんだ」
>霙「・・・・・・・・」(へにゃっ、と)
唯多
「へぇー、焼き加減で珍しさが決まるんだぁ」
伊里夢
「きっとレアにCDを焼ける人が少ないんだよ」
ヽ(・ワ・#)人(・ワ・#)ノ
「キャッキャ」
唯多ときょー徒ヽ(・ワ・#)ノくんと伊里夢は、素直に感心している!


>そして、『絵を描き始めてちょうど一年です』とかいう人が凄い上手い絵を描いてたりすると凹みます。きわめて普通に凹みます。
みーとぅー_| ̄|○

鈴迦
「成長性Aと言う奴かああああ!」
智美
「羨ましい 本気で羨ましい!」

>表題の通り、これまで使っていたパソコンがご臨終となりました。
自分も去年に新しいPCに買い換えたわけですが……

祐里
「内部のファンの掃除をしようと外板外そうとしたら外れない。どうしたらいいのかと
PCメーカーのHPに掃除の仕方が載ってるとかマニュアルにあったのでHP見たけれど
リカバリーのかけ方とかそんなのばっかりでした」
麻生香月
「どういう手順でネジ外して分解するのかとか書いてあるのかと思ったら
とんでもない期待はずれや!」
祐里
「今起動の時の音がうるさくなり始めたから早く分解して掃除しちゃいたいのだが」

1月25日途中まで
(以下加筆分5/6)

>しっと団員達「「「うぉぉぉぉーッ!!」」」」
>しっと団長「ありがとうございます密さん」
>初めてチョコもらえて大興奮中(笑)
>密「うふふっ、気に入っていただけて何よりです(にこっ)」
しっと団員たち
「「「というわけでっ! ホワイトデーは我らがお返しに!」」」
白いふんどし姿でお返しに参上。その後もちろん風邪をひく(ぁ

>しっと団員達「「「こんな表情のメイドさんの乳を搾りたいでござる……」」」
>鞠奈「私も私も(マテ)」
>密「でも残念ですね、本当に私の胸から乳が出れば望みが叶いましたのに(ぇ)」
しっと団長<●>ω<●>(ぇー
「乳が出るとか、出ないとかはいい。乳を搾らせるんだ」
しっと団員
「どこのお父さんですかそれはっ」

>ますますしっと団たちが野獣となる(爆)
>鞠奈「密お姉さま、必要だと思ったらふんどしとかマイクロビキニとか着るのを躊躇わないんだよね~」
>瑞佳「男達が野獣になるのも……ある意味当然かな?(にや)」
全く罪作りな女子よ……(ぉ

>鈴迦「みずかね、水銀。コードブレイカーで覚えた(ぉ」
>「汞(みずかね)」が正解ですね。最初の3文字を名前に使い、残った『ね』を苗字に食い込ませました。
おお、当たった!

莉音
「水に含まれる あるいは液体……」
万里
「水垢」
鈴迦
「ヨウ素(マテ」

2/2まで
 

「俺の性欲は凄いがお前ほどではない!」 「もう一度!」

 投稿者:貧道  投稿日:2011年 4月29日(金)22時08分49秒
編集済
  >>三千院ナギとヒナギクの彫刻(ぁぁぁ
>万里「うん、これはこの世の究極のツンデレの女神のお姿(ぉ」
>鈴迦「まあそうなんだけど(汗)」
>万里「さて、それではこの二人の女神に色を塗ろう(ペンキ? を手に)」
>その後、二人はペンキを像にぶっ掛け、細かいところに筆や何かで微修正するという岸辺先生も真っ青な豪快な方法で像を完成させました。
愁一郎
「塗りにもまるでムラがない・・・・」

「これ、ヘビーなマニアになら相当な値段で売れそうですね(汗)」

露伴先生は週間漫画を3日で描いていると言って康一達を驚かせましたが、島袋光年も一回分の原稿を4日くらいで上げているそうです。うーむ、やはり凄い人はいるもので。

>>愁一郎「詳しくは、この未明書房刊『Fackyou ブチ燃やすぞゴミ・メラ』を参照」
>詠多「なんて口の悪い……」
>実咲都「大人は何も教えてくれない! お金持ちになるにはどうしたらいいのか(ぇー」
>しっと参謀「夢ではありません……これが現実ッ……」
>しっと団員達「「「ざわっ ざわっ」」」
天音
「利根川先生の言葉はシビアだけど、凄い正論だよね・・・」
政名
「大人は質問に答えたりしない、答えるとしても自分に都合のいいことしか答えない。本当のことが知りたければ自分で行動するしかない、か」

そういえば、自分がカイジに興味を持ったのは、うたげ道兄の『くるくる』での投稿ハガキ(耳がッ、耳がないッ…!)でしたっけ。

>>愁一郎「各国とも宇宙開発はすっかり停滞してしまいましたねぇ」
>>怜香「それよりも優先すべき問題が増えたっていうのも大きいけどね。やっぱり、人間の宇宙への憧れが薄くなってるのよ」
>良子先生「国威をかけて競争する時代じゃなくなった、というのもあるからね」
>九葉「早く火星旅行とか行きたいのになあ」
>なひろ「まず実物大の地球儀を作って(ぇ」
政名
「まぁ、ロケットを飛ばしたからって得にはならんし。ものすげー国家予算使って、得るものが『国の威信』だけじゃあな」
愁一郎
「ケロロや東方儚月抄でも題材にされてましたね、宇宙開発の停滞」

>>これに関しては一応ある程度の設定がありますが、一人で進めていいものかどうか・・・・
>>十数年前に天輪宗を揺るがす大きな戦いがあり、先代の総師はその戦いで死亡したという事です。
>ちょうど妖サイドの悪役を考えているところでシタ…ただバックボーンを深く考えて行くとただ悪役と呼べなくなりそうで怖いデス
>敵と言うより天輪宗などの対魔組織への闇側による対抗勢力のような…
ぬら孫の京妖怪みたいな感じでしょうか?

天音
「最近のぬら孫、掲載順が相当危ない感じだよね」
愁一郎
「作品的に大きい戦いが終わると、反動でドバーッと人気が下がることがあるんですよ。ティキ打倒後のムヒョロジみたいに」

「そこを上手くしのいで、読者が新展開への興味を失わないようにする……結構難しいかもしれませんね」
政名
「今のブリーチも、ヘタを打てばそうなりかねないよな」

>>政名「文武両道・・・でもな、武の神様はケチでしみったれだから。全部を差し出す者にしか本物はくれねぇんだよ」(ふっ)
>>愁一郎「↑を要約すると、『勉強はめんどくせーからヤだ』になります」
>アーヴィー「HAHAHA、まぁ赤点でも取ろう物なら…泣いたり笑ったり出来なくなって貰うぜェ?(爆」
政名
「おぉ、こわいこわい(byきめぇ丸) ま、ちゃんと帳尻は合わせるさ。ダブって同級生に先輩って呼ばれるのも嫌だしな(笑)」
愁一郎
「そりゃ、僕に対する嫌味ですか?」
露花
「そういえば、大槻先輩って・・・・・・」
怜香
「一年留年してるのよ。成績不振じゃないんだけどね」

>>愁一郎「でも、やはり『古代の魔法具VS今を生きる人間の意思』という形にしたほうが、話としてはすっきりすると思うんですよ」
>>天音「科学技術が魔法を超えたっていう事じゃなくて、過去の亡霊が今を生きる人間たちの手によって倒され、新しい時代を作るっていうのが良いんだよね」
>ミリー「新しい時代の成果がコレだよ!(※サウスマウンドトップの戦い)」
>フレミア「でもあの後の世界の流れも気になりますねぇ…アンサガとかじゃなくてフロンティアでの新タイトルは出ない物でしょうか
鋼鉄兵の『チャージ』『チャージ』『チャージ』で全滅!!(ごふっ)
あのバトルの難度は異常だと思います。グスタフー! はやくきてくれー!!(*最後まで来ないけど)

政名
「まぁ、初代サガフロとサガフロ2も全然関係ない世界観だしな」
天音
「普通にサガフロのシリーズ続編だと思って買ったのに……って人からすると、不満に思われても仕方ないよね。まぁ、勿論これはこれで良いゲームなんだけど」
 

キャラ設定、キャラのその後など その2

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2011年 4月24日(日)18時20分26秒
編集済
  ■キャラ設定など その2

初島悠那都 大学二年生 男
那由多と貴布祢の息子。武神流の一派である草薙道場で修行した経験を持ち、そこで
師範の娘である結音に見初められ、最初は仲も良かったのだが次第に悠那都の心は
結音から離れていった。
高校卒業と同時に、篠坂神社の家系である初島家の娘の智美と結婚して婿養子となる。

人間の精神をジャックする能力を持ち、精神そのものを物質に変える能力を持つ。
心に関係する能力を持ちながら本人は結構恋愛関係には結構鈍く、智美に
好かれていることにも中々気がつかなかった。

現在は篠坂神社の近くに家を借りて、智美と一緒に暮らしている。
元々はものすごい好色な性格だったが、結婚して以後智美にかなり気を使っているらしく
少しぎこちない夫婦生活をしている。
もちろん、夫婦仲がとても良好なのは言うまでもない。


初島智美 大学二年生 女
篠坂神社の巫女の家系の生まれ。悠那都と結婚して巫女を引退し、現在は悠那都と
二人で暮らしている。
非常に聡明なのだがかなりの天然ボケで、悠那都との夫婦関係はボケとツッコミ。
デジタル的な機械を全く使いこなす事ができず、全て悠那都にやってもらっている。
この弱点を克服しようと一生懸命機械を使いこなそうとするが、機械に触るたびに
原因不明の爆発を起こしてしまい、もはや機械に触ることさえできない。

小さな珠を作り、その珠に念を込めて文字を浮かばせることで、その文字の効果が発現する
言霊使いである。


間眠亜真耶 大学二年生 男
那由多とクリスティーの息子。那由多の子供達は基本的にスケベ小僧が多いが、その中でも
ダントツに好色なのが亜真耶で、ちょくちょく湖宵にど突かれていた。
湖宵とは幼馴染で、小さい頃に18歳になったら結婚しようと約束していて
その約束どおり高校卒業と同時に籍を入れる。

自分の体や、触ったものをレゴブロックに変えて組み直してしまうという能力を
持っていて、この能力によりトドメを刺したと思われても巧みに回避して避難するなど
那由多の子供達の中でもしぶとさやタフさは折り紙つきである。

間眠湖宵(旧姓高千穂) 大学二年生 女
御納戸町のある世界におけるフォーサーの名門の高千穂家の娘。亜真耶や逡多、悠那都や
厘多、りるるとは小さい頃からよく遊んでいた幼馴染。
運動神経抜群で学校の成績も上位という優等生だが、本人は非常に気が強く男口調で話すなど
令嬢らしくないところのある娘である。ただし礼儀作法の類はちゃんと身につけている。

亜真耶と小さい頃に結婚しようと約束して、高校卒業と同時に入籍。
亜真耶に対するツッコミ役という立場は結婚前も後も変わらない。


間眠逡多 大学二年生 男
亜真耶の双子の兄。外見は亜真耶と全く区別がつかないほどに似ている。
自分の体を糸状にする能力を持っていて、敵をバラバラに切り刻んだり攻撃を回避するのに
役立つ。この能力を役立てるために裁縫を趣味とし、プロ顔負けの裁縫技術を持っている。
異世界で出会ったアサギと恋仲になり、彼女が18歳になるのを待っている。

一時期、良子先生から体の贅肉をうつされてしまい、太るという事にものすごい恐怖を
抱いている。


間眠厘多 大学二年生 男
那由多とラルフの息子でりるるの双子の兄。穏やかで優しい性格で、小さい頃から
きょーたちと仲良し。常夏や湖宵とは幼馴染で、常夏の家庭の事情を知っている。
日産の死を知っていて、そのことで常夏がショックを受けるのではないだろうかと悩む。
非常に幅広い知識を持っていて、学校の成績も優秀。

レシプロ戦闘機や爆撃機、攻撃機に変身する能力を持っている。


間眠りるる 大学二年生 女
厘多の双子の妹。小柄ながら母親譲りの巨乳。超がつくほどの大食いで、お腹が空くと
何でもかんでも食べようとしてしまう。
天然ボケなのか常識が通じないところや限度を知らないところがある。

自分の体を巨大化させることができる。


間眠伊里夢 4歳 男
那由多とラルフの息子。きょー達に囲まれて健やかに育ってきた子だが、自身もきょーに
化けるという能力を持っていて、その能力の重要性ゆえに那由多、貴布祢、唯比、
ラルフ、クリスティー、灯、きんぐきょー、かぱぴょー達が常に伊里夢を影から護衛している。
きょー徒ヽ(・ワ・#)ノくんの弟分だったが、気がついたら兄貴分になっていた。
とても素直な性格だが、大人が間違った事をすればそれをはっきり間違っていると
指摘できる強さももっている。

間眠唯多  2歳 男
那由多と唯比の息子。唯比にとっては待望の男の子で、唯比に溺愛される。
いつも伊里夢やきょー徒ヽ(・ワ・#)ノくん、ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ達の後ろにくっついてる。
小さいながらもおっぱい星人で、将来は那由多同様のスケベになるのではと言われているが
唯多はお父さんのスケベぶりに呆れている事が多い。

間眠悠歩  0歳児 男
悠希と朝帆の息子。生まれたばかりの頃はきょー達の事をものすごく怖がっていたが
ひきつけを起こした時にきょー達に看病されて以来、きょー達にすっかりなついて
べったりになってしまった(笑
記憶力や認識能力が高いのか、きょー達と一緒に看病してたヴィーン、ヤッチの事も
ちゃんと覚えているようだ。
 

またクッキーが消えた_| ̄|○

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2011年 4月18日(月)23時22分15秒
編集済
  自動更新かかるたびにクッキーが消えるの何とかならないのか……

>そして絵が完成した。
>きょー達がウサギさんの格好をして、月面でお餅をついている絵だった(ぇ
>由菜「わー♪ 可愛い格好だね、みんな。(笑)」
>ハルク「(・・・・一度やってみたいんだろうか。(汗)」
ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ
「きょー♪♪」

実は月面都市アルテミスでそれを実行したらしいが、流石にナイショだった(笑)

>恒砂「あー、まあ、朝帆ちゃんにとっては悠希は王子様だったってことで」
>きょー徒ヽ(・ワ・#)ノくん「キョー?(囚われのお姫様でも助け出したのか?)」
>恒砂「まあ、もののたとえだが(恒砂の腕の中の冬音がきょー徒ヽ(・ワ・#)ノくんに手を伸ばしてる)」
>光矢「朝帆さん、結構ロマンチストなんでしょうか。(汗笑)」
>ヴィーン「一度ゆっくり思い出話を聞くのも悪くないかもな。(笑)」
>ピクシー「そだねー。でも、私にとってはヴィーンが王子様だよ♪(べったり)」
>ヴィーン「お、おう・・・。(顔が赤い(烏なのに(爆)」
しっと団員たち
「「「貴様ら、オレ達の目の前で乳繰り合うとはーっ!」」」
しっと団員
「許せぬ、世界がカップルを許しても、オレ達はお前を許さないっ」
ヴィーン
「お前ら、そこらの虫が発情してても怒るのか?」

しっと団員
「このゴキブリ、メスかな? かな?」
ヴィーン
「おいおい(汗)」


>|#〇〇|y=~「僕ドラえもぉん」
>伊里夢「……似てない」
>|#〇〇|y=~「そ、そんな! だって今、オレは大山のぶ代の声を完璧に……」
>莉音「……残念だが、もうドラえもんの声優さんは交代しちゃったんだよ」
>シリア「・・・・・・・・・・確か、今は水田わさび。」

|#〇〇|y=~
「一体それは誰なんだ!? また声帯模写をせねば」
莉音
「何か無駄に凄い機能がついているんだな」
|#〇〇|y=~
「声で識別するセンサーを破るためうふんがふん」
莉音
「ちょ」

>■しっと団のイラスト。
>露花「服装はどんなのですか?」
>愁一郎「動きやすい格好ということでジャージとかでしょう。元祖しっと団に習うならパンツ一丁でしょうが(笑)」

夏場は海パンかどしふんらしいです(ぇ

しっと団員(駅前)
「こういうところは見習わなくていいから、普通に募金活動しようぜ」
しっと団員達
「「「地震被災者の人たちへの義捐金にご協力をお願いします」」」

>しっと新入り「下らないギャグは規制されるべきなのです! 下らないお笑い芸人とかを国家が規制すれば、お笑い芸人も必死こいてギャグを考えようとするだろうし、むしろ厳しい規制かけて弾圧してあげることこそがお笑い芸人に対する思いやりというものでして……!」
>しっと参謀「どこのアネクドートだ!」
>これはヒドい・・・・『表現規制によって文化が萎縮・衰退したらどうするんだ』という詰問に対する返答なのでしょうが、まさに屁以下の理屈ですね。まさに希代の悪法・・・・

朝帆先生
「いや、これは規制に賛成する人(お偉いさんも含めて)の理屈であって、
役所はまた違う事をいうみたい」
智美
「どうもよくわからないんですが」

反対派
「漫画やアニメを法律で規制する意味はない」
規制しろというお役人
「そうですね、根拠はありませんね。ですが規制します」
反対派
「へ? だって今、規制する意味はないって言ったでしょ」
お役人
「ありませんけど規制します。規制はあって当たり前だからです。よその国からもお願いされてます」
反対派
「よその国の依頼って言いがかりめいたものばかりでしょ、そんなの真に受けるんですか?」
お役人
「確かに言いがかりです。ですが規制します」
反対派
「だから、なんで規制をかけなきゃいけないのかって話してるんですが」
お役人
「規制しなければいけない理由は、規制をしなければいけないからです(キリッ」


智美
「_| ̄|○ 日本語として成立してないんですが」
※マジでこんな感じでした。

>なんか絵を描こうと思いましたが時間もないので、ピクシブに上げた鈴仙を載せておきます。

おお、バニーさん'`ァ(*゚Д゚)=3 '`ァ(マテ
何気に二匹のお供がいい感じだ

>「こんなひどいゲームがあるんですよ、規制せねば」→馬鹿言え、そんなゲームあるわけないだろと突っ込まれる
>→『その後』世界中探したら、日本にそんなゲームが本当にあったぁぁぁっ
>恐るべき情報収集能力…それをどこか別の所で発揮してたら
>双魔「というか、世界中探すなよと、見つけてもよその国なんだからほっときゃいいのに」

香織
「この手の規制やりたがる議員は、どこか後ろめたいものがあるのよね」
智美
「そうなんですか?」
香織
「日本でもエロマンガを規制しろって言っていた女性議員が、実はスキャンダルまみれだったとか」

1月23日まで
 

『もっとおさかなのこと考えて!』

 投稿者:デッドハート  投稿日:2011年 4月14日(木)00時36分40秒
  「東日本大震災の被害に遭われた方々にお見舞い申し上げます」
クリストファ「上のタイトルの後でそれか!?」
翔「台無しだ・・・」


>>神縄うたげ様

>政名「ジョーも少しはレベルアップしたか?」
>ジョー「HAHA、格闘技研究会のおかげで打たれ強さはみるみるUPさ! このままレスラーデビューもOKさ!(涙)」
>悠那都「いっそどつき漫才でも」
>メリケン人「のんのんのん! あくまでも風刺の効いた面白いアメリカンジョークを売りにするね! 次の日には怒り狂った過激派に銃殺されるくらいの」
>智美「ダメじゃないそれ(汗)」
ノイエ「まあ、OSAKAでも毎年漫才で死人が出るらしいしの」
クリストファ「なんでローマ字なんだよ」
翔「・・・というか、デマですから。それ」

>霙「とりあえず、胸にかかわる話題さえ避ければ出てこないはず・・・?」(*タプタプお化け
>ホリー「サラシはその、胸が苦しいのともし緩んだら服が…チャックボーン状態に(赤面」
>柚香「形も崩れちゃうらしいですよ…なんとも厄介ねー(汗」
>泉都「おま、その手にしたゲームは一体」
>莉音
>つ【タプタプクエスト】
>主人公は巨乳女性を守るために大魔王に戦いを挑むという同人ゲーム(ぇ
レイジ「自分から前線に出向いてきそうな魔王だなぁ」
ノイエ「ハドラー並のフットワークの軽さであるな」

>政名「ったく、ハングリー精神がどうとか、いらん事にコンプレックス感じすぎなんだよ日本人は」
>アレクシス「第一…ハングリー精神ってそこまでして見習う事なのかな」
>良子先生「怠惰で退廃なのは豊かさの裏返し。だけど、みんながひもじかった頃の事と今を比べる人が多いからね」
>悠希先生「ハングリーなのはいいことかもしれない。しかし、働いてる人や若者に無理をさせがち我慢できるレベルならいいけど、命の危機に晒されるくらいになると」
ノイエ「最近の流行はアングリー精神であるな」
クロニカ「流行って・・・」(汗)
レイジ「まあ、モンスターペアレントやらペイシェントやらを見てるとなぁ・・・」
クリストファ「つか、いきなり駄洒落かよ」
翔「過剰なサービスを提供しすぎたのかもしれませんね」
レイジ「そのうち、『モンハン』にも出てくるかもしれんな」
アイシャ「出ないんじゃない? ゲームのことはよく分からないけれど・・・」

>うーるコンクリート(ぇ?「はっはっは。ファイアー!」
>クーロ「地球を灼熱地獄にする気かーっ!!少しは加減しろ!!(魔法で必死で冷却中)」
>うーる「はっはっは。超高温に対して急に冷却すると、脆くなってしまいますよ。もっとも我々は固まるだけですが・・・」
>誠「タチの悪い寒天補完計画はせんでいい!!(珍しく封印のツボで追い払い中)」
>本当にああいえばこうなるだなあ(笑)
>詠多「人類はパンドラの箱を開けてしまった」
レイジ「エイプリルうーる、だと」
ノイエ「嘘だっ!」
翔「何ですかいきなり・・・」


>>貧道様

>ブリジット「魔法少女です☆(キラッ☆(ぉ」
>伊織「「法」と「少」が付くと随分印象が変わるわね。陰から陽に変わった感じというか・・・・(至って真面目」
>ルーシェン「ところで我が祖母も魔女なのだが、魔法少女との違いと言うのは何なのだ?」
>フレミア「魔女は薬師や占い師の延長、魔法少女はなんて言うかこう、魔法戦士の延長線上ですかねぇ? イメージとしては」
>湧「魔法少女っていうのは、日本人の造語みたいなものでしょ(汗)」
>セシリー「真面目に考察してもいいことはなさそうね」
レイジ「いわゆる、子供向けの『ふぁんたじー』というヤツだな」
クロニカ「レイジさんの発言だと何故かいかがわしく聞こえるのですけれど」

>ジョー「何度でもリピートしてやるぜ! オレが、オレがアメリカ人だ!!」
>アーヴィー「そしてセンセイは将来のアメリカ合衆国大統領さ…(待て」
>ミリー「アーヴィーセンセにメタルウルフカオスプレイさせたの誰ーっ!?」
>ジョー「NOOO! プレジデントになるのは、このオレ……」
>霙「み、皆なにを言ってるの・・・・(汗)」
>怜香「そう少し後なら『春だからね』の一言で片付けられたんだけどね・・・」
ノイエ「つまり時代を先取りしたのであるな」
クロニカ「先取りですか!?」(ガビン!)
レイジ「フッ、甘いな。流行(モード)の最先端はこの俺の炎闘法(モード)だぁぁぁぁっ!!」
クリストファ「なんでジョジョネタなんだよ!?」
アイシャ「訳が分からないから」(ガスッ!)
レイジ「オファッ!?」(キリキリキリ・・・)

>天音「寮だと、夜には外出とか出来ないからね」
>湧「天輪宗の仕事は夜も多いから、そういう時困るんですよね」
>アーヴィー「センセイも夜型人間だからナァ…カズキンが寮監になれば融通は利くかも知れんが」
>愁一郎「最初から寮に帰らなければ、夜にこっそり抜け出す必要もありませんよ」
>湧「夜の点呼とかがあるじゃないですか・・・(汗)」
レイジ「そこで発明の出番なんだよ」
アイシャ「『経験者は語る』とでも言いたいのかしら?」(ギリギリ)
レイジ『ノオォォォゥッ!?』
クロニカ「本当にろくでもないことに技術を使ってますね、この人は」

>>天音「高校生なんだから、アニメみたりゲームしたりするくらい普通だと思うんだけどなぁ」
>響也「モンハンとかプレイ人口マジ多いからなぁ。ゲームやるの何か問題ですか?(ぁ」
>天音「たしかに、DSとPSPのおかげでゲーム人口は増えたよね」
>愁一郎「成人のゲーマーも増えましたし、『いい歳してゲームやってる=オタク』という図式は薄れてきてますよ。・・・・まぁ、まだまだ根強いですけどね」
>駅で配っていた自費出版新聞みたいなのでゲームが非難されてたのですが、その内容が酷すぎて笑ってしまいました。
レイジ「正義ってのは中毒起こすからなぁ。一線を越えると、自分が正義で居続ける為に、常に悪を欲しがるようになる」
ノイエ「鮫みたいであるな」
翔「何事も程々に、ですか」

>天音「①皆でゲーム(*モンハンなど)で盛り上がってるって言ったって、会話が無いじゃない。会話もなしに通じ合えるわけないでしょ・・・・って。スポーツとかだって試合中はあんまり会話とかしないよね?だいたい『会話が無い』のが悪いことなら、映画鑑賞とか模型作りとか一人でやる趣味も悪いことなの?」
>政名「②携帯ゲームの課金で破産しそうになってる人だっているのよ・・・・って。そりゃ個人の金遣いの問題だろ。だったらパチンコや競馬から非難してくれよ」
>愁一郎「③某国ではネトゲなどでハイスコアを出すと、政府に目を付けられて戦争になった時に徴兵されやすくなる(*ゲームが上手い=兵器の操縦が上手い)のよ・・・・って。もはや突っ込みようがないですね。ある意味ゲーム脳を超えたトンデモ理論ですよ」
レイジ「んむ。これを正義脳と命名しやう」
アイシャ「危険思想を持った人種みたいに聞こえるわね・・・」


>>You One様

>ホリー「どれだけの人がいらっしゃるんでしょうかそれって、もう(くすくす」
>ミリー「恋人ねー…もうシエルちゃんも高校生だってのになんでこう、まだ早いって思っちゃうんだろうね?(笑」
>亮斗「ええと、まず兄者(エイジ)がゆかりさんと夫婦になったとすると・・・あれ? じゃあ、ゆかりさんって未来の姉者?(マテ)」
>ナギサ「お前はただの弟分だろ、亮斗。(汗)」
>光矢「仮に亮斗の『兄貴分・弟分』扱いも家系図に含めると恐ろしいことになりそうだね・・・。(汗)」
ノイエ「十二人の兄弟が出来るのであるな」
レイジ「んで、全員呼び方が違うんだな」
クリストファ「何で十二人なんだよ」


 3月7日まで



 

うーん・・・・・はっ?!

 投稿者:七夜  投稿日:2011年 4月13日(水)13時30分6秒
  >You One様
年末に入籍だけ済ませて、年始の9日に式を挙げました(笑)

>カムナビ様
ありがとうございます。無事に結婚式も終えて今は仕事中(ぇ)

海皇様
>結婚…だと…!?
 結婚です(笑)こんな私でも結婚してくれる方が居た事に驚きを隠せないですが(笑)今現在はとても大 変な毎日を過ごしております(苦笑)何とか今現在は夫婦仲良く過ごせていると信じたいです(笑)

>ノイン「私、も、結婚したい(装幻をじーっと見て(※邪眼ですが無害です))」
装幻
「む・・・ま、まぁ・・・・」
アルキメデス
「年貢の納め時かね(煙草をふかしながら)」
黄理
「今までフラフラしてたがついに捕まったか(笑)」

「良いんじゃない?ノインもいい大人なんだし、自分の人生を貴方と過ごす事を決めたんだから」
装幻
「・・・・・(考え中)」
希観
「何を悩んでいるんでしょう?」
レン
「ん?さぁ?」
装幻
「ふむ・・・そうですね、私で宜しければ是非、貴方の傍で共に歩みを進めさせて下さい(笑)」
メレム
「そういえば・・・どこかの誰かはプロポーズされたのを断ってたような覚えが・・・」
アリストテレス
「その後、男からするのが礼儀だとか言ってしてましたけどね」
アルキメデス
「(知らんフリ)」


>セシル「ああ、同感だな」
メレム
「な、何じゃと?!」
アルキメデス
「予想だにしていなかったのか?」
メレム
「当たり前じゃ?!」
黄理
「結婚は嫌なのか?」
メレム
「そ、そうじゃないんじゃが・・・」
冬珀
「じゃあ、なんで・・・?」

「ああ、年齢やな!!確かに・・・メレムはんの年齢と見た目やと犯罪チッヘブリャ?!」
メレム
「堂々と言う馬鹿がおるか!!(ダッシュ)」


>ただしPC、てめーは爆発しろ(ボーボボ風に)
えぇ?!(ガガーン)PLは爆発しても問題が無いがPC爆破は勘弁して下さい(笑)

>デッドハート様
 ありがとうございます、只今夫婦生活の大変さに泣いております(苦笑)

>Dice様
 現在は友人と共に過去のSSのリメイクを計画しながら結婚生活を送っております(笑)でも、復帰してもPCが無い為困ってます(笑)

>流竜馬様
 お久しぶりです、結婚しても忙しいです!(笑)

>維新伝新様
 ありがとおおおおおおおおおっ!!


>神縄うたげ様
 あぁあああ、ありがとうございますー!!

>かすみ玲瑠様
 婚約おめでとうございます 祝ってやるw
私は結婚はしたくないけど子供は欲しいかな?
 ありがとうございますw子供はこれからですのでまだまだ報告は先になりそうですが(笑)

>せら(照れ照れでニヤニヤしながら)
「うちの御主人様もそうです。でも去年の誕生日には婚姻届、今年はチョーカーをプレゼントして貰いましたから」
希観
「ふむふむ・・うちは・・・・・誕生日かぁ・・・・・(泣)」

・・・・・後日自宅にて
黄理&楓
「うぉ?!(怒りの楓に襟首掴まれてガクガクされてる)」

「普通、誕生日位何かあげるでしょうが!!」
黄理
「忘れてたし、いちいち用意しなくても・・・判った用意する・・・」

「うん、それがいいわね(銃を仕舞いつつ)」

貧道様
>お久しぶりです。もちろん覚えておりますとも。 そして、ご結婚おめでとうございます。どうかお幸せに・・・
 ありがとうございます、何とか生活はしておりますが快適な生活をするまでにはまだまだ努力が必要みたいです(笑)




新婚旅行はオーストラリアでしたがニュージーランドの地震は影響なく過ごせましたが日本の地震はこちらの地方でも風評被害?によって水等が買い辛くなっておりますが、現地の方々の苦労には比べ物になら無いと思います。
一日でも早い復興を祈りつつ本日も目の前にある募金箱にお金を入れる事しか出来ない私、微々たる金額ですが役に立つ事を祈りつつ・・・
 

攻強皇国機甲

 投稿者:貧道  投稿日:2011年 4月12日(火)20時46分50秒
編集済
  またしても間が空いてしまった・・・時間はあるのに、気力が出ない(汗)

天音
「ピクシブ、被お気に入り登録300人到達!」
政名
「ありがたいことなのに、投稿ペースは落ちてるんだよなぁ」
愁一郎
「誰か、PLの尻を引っぱたいてください。スパンキン風林火豚で」


>セツナ「まあ、ブリーフてもんを持つやつは減ってきてるんだろうな……Mr.小泉は最後は星になって終わりそうな気がするんだが、これ」
政名
「まぁ、高校生くらいになるとトランクスが多いんだろうけど子供は基本ブリーフだろ」
怜香
「大人でもブリーフ愛好家はいるわよ。白ブリーフじゃなくてボクサーだけど」

尿漏れとか、いろいろ・・・

>>政名「プピリット・パロだったっけ?」
>>湧「ポルンガ呼び出してどうするんですか(汗)」
>>神龍を呼び出す呪文は、実は適当でもいいんですよね。(『神龍よーい、出てきておくれー』とか) 要するに『出て来い神龍』という意味の言葉なら何でもOKなのかな・・・・
>葵「…………呼び出したら、当然ほうky……げふんげふん……立派な体にしてもらうよ?健康でいたいから(ぇ)」
>それ考えると、本気入れて先祖様が作らなかったのかな、と一瞬思ってしまった
愁一郎
「すでに立派な体じゃないですか、一部の特殊性癖の男性にとっては」
露花
「特殊? なんのことですか?」

「大槻先輩、もうちょっとこうオブラートに包んだ表現で(汗)」

まぁ、融通を利かせたということでしょう。丁寧語とざっくばらんな言葉にここまで差があるのは日本語くらいでしょうし。ようは、その星の言語なら基本的にOKなんだと思います。

>>刃牙のタフネスは誰もが認めるところですが、オリバさんのパンチを何発も食らって平気なのはちょっと納得がいかないですね(*最後の殴り合い)
>>政名「あー、たしかに。無駄な場つなぎ回が多いよな。オ○マ大統領とか鳩○首相とか、勇次郎VSストライダムとか」
>オリバさんのパワーは正直恐ろしすぎるだろう、と思いますしね
>紅「最後の戦いを熱く描いてほしいんだが……他の人の話を長くする、てのはなあ」
政名
「刃牙の体をブン投げて、部屋(独房)を三つくらい突き破ったシーンは凄かったよな(汗)」
愁一郎
「戸愚呂が『三分でこのビルを平らにしてみせようか?』とか言ってましたが、オリバさんもそのくらいできそうですね・・・。コンクリートブロック一つ割ったくらいで大喝采するラスベガスの観客達(*烈先生ボクサー編)に見せてやりたいですよ」

今の充電期間が終わったら親子対決始めると言ってましたが、どうなることか。

>>天音「エースが助かる、という前提でみんな話を想像してたからねー・・・・」
>>愁一郎「だからこそ、予想を裏切る意味があったと言えなくもないですが」
>>サンジはやはり、オカマ拳法(もしくはニューカマー拳法)を習得してLVアップでしょうか(笑)
>予想を大きく裏切られた私(爆)
>今の段階で全員の戦力アップがされて、その経過も長々とならなくてよかったなあ、と思いました。
>サンジ……男のままでよかったね(笑

「二年間を時間ジャンプしたのは、けっこう大胆なやりかたでしたね」
政名
「時間ジャンプはナルトでもやったけど、あれとはちょっと意味が違うよな」

二年間、皆大変だったようですが一番辛かったのは間違いなくサンジでしょうね(笑)

>>それにしても愁一郎以外の科学部員は十把ヒトカラゲだなぁ・・・・
>黒服も最初はそんな感じ……だった……よね?(ぇ)
>黒服「我らの存在感は増していく一方よ!!」
怜香
「まぁ、存在感というか個性が際立ってきた感じよね(汗)」
愁一郎
「うちのモブ部員たちにも個性がつけばいいんですけどねぇ。ま、無理ですか」(けけっ)
科学部員A
(「コーヒーにネコイラズを入れてやる……!」)

「そういえば黒服の人たち、夏でもあの格好なの?」

>>それにしても、第四帝国編が終わった後はどうなるんでしょうか・・・
>第四帝国終わったらさすがに相手がいなくなってると思いますので終わりではないでしょうか……多分
>終わらなかった時の相手が予測できません(爆
単行本のラストを見ると、続編があるようですが・・・・イゾルデたんが話のカギになりそうですね。

天音
「小泉さん、どうやって宇宙から帰ってきたの?(汗)」
政名
「やっぱ塾長みたいに」

>■あやや
>しゃめいまる、しゃめいまるさんじゃないか!!彼女らしくて、かっこかわいいとでもいうんでしょうか いいですねえ
ありがとうございます。文はボインだと思ってます。勝手に。
『文花帖』『ダブルスポイラー』はまるでクリアできませんが。ムズすぎです。

>>怜香「酒と甘いもの、両方を好む人は糖尿に気をつけないとね」
>>政名「銀さんとか貧道とかな」(ぇー
>車乗りは呑めない分食べるんですヨ・・・(ぁ
>玄哉「うむ、健康値だ…(特注の体重計で測って)」
>響也「デルモもビックリ体脂肪率8%…って脂肪削りすぎだろ(ぁ」
>柚香「糖尿も怖いけれど、痛風ってどのくらいの痛みなのかしら…」
怜香
「男性でそこまで脂肪を落としてるのは、ボディビルダーくらいかしら(汗)」
政名
「格闘家としては、うっすらと脂肪を残してるくらいがちょうどいいらしいけどな」
セシリー
「通風は名前どおり凄く痛いらしいわね」
愁一郎
「『風が体に当たっただけでも痛い』というのが病名の由来ですからねぇ」

>>愁一郎「しかし、役に立ちませんねぇ・・・素早さの高さだけが取り得では」(*テリー
>DS版でも・・・ハッサンちょお強い!
>ミリー「Ⅴもそうだけど、最終的に脳筋っぽいパーティ編成になるよねー」
>ホリー「Ⅵは無消費特技の性能が高いから、呪文よりそちらが重視されますね」
>スーパースターも悪くねぇ・・・(ひたすら跳ねる主人公(ぁ)
DS版テリーは、LVや特技が調整されて多少改善されたようですね。ドランゴ引換券の汚名は払拭しきれなかったようですが(ぁぁぁ


「MPは回復や補助呪文に使って、攻撃は回し蹴りや正拳突き・岩石落としっていうのが基本ですね」
天音
「8とかだと、剣技とかでもMP消費するんだけどね・・・」

>>まぁ要するに、暗殺に必要なのは『計画』であって剣術や拳法ではないという事で。
>>政名「実も蓋もねぇな、また・・・(汗)」
>>天音「ラオウも一応、秘孔は使ってるシーンはあるんだけど・・・ジュウザへの尋問とかに使ってるだけで、戦闘にはあんまり」
>そう言えば地味に計画立案能力も高いなぁ…暗殺タイプの殺し屋
>アーヴィー「ただ殺すンじゃなく気取られず、証拠を残さず、手頃な物品で遂行しなくちゃならンのが辛い所だなァ」
>アレクシス「だんだんと暗殺拳とかそう言う話じゃない方向に向かってったしね…」
愁一郎
「ま、人を殺すのなんて素人でもできますから。証拠が残らないようにするのが難しいわけで。だからこそ、それを商売にする『殺し屋』なんて存在が生み出されるわけです」
政名
「殺しの技術よりも、依頼人の情報を漏らさないとかそういうところで良し悪しが分かれそうだよな」
露花
「なんだか、怖い話になってきました(汗)」

ケンシロウは暗殺者の拳法を習得しているだけであって、暗殺者というわけじゃないですしね。

>>天音「やっぱり、昭和の匂いを嗅ぎに来るのかな?」
>>政名「麩菓子うめぇー」(ボリボリ)
>>霙「この『ベビーコーラ』って?」
>響也「昔からある店ってワケじゃないのに、和むよなぁこの店。オッサン達はホリーさん目当てかもしれないけど(笑
>柚香「夏場はかき氷とかも出してくれるのよね。あら、妙なカード入りのウェハース…」
>アレクシス「小ぶりで炭酸が弱いのが特徴なのかな、コレ(ベビーコーラの王冠を親指で外して)」
天音
「ビッ○リマンチョコ?」
政名
「ベビーコーラって30円くらいだったっけ」

「でも、勝手にコーラって名称使っていいの?(汗)」

>>政名「今は寒いし、ビールの美味い季節は遠いぜ・・・」
>アーヴィー「地ビールもウマいんですが、なかなか日本には根付いて無ェッスからネェ」
>貴音「缶ビールは飲み口を空けないと穴が空いても中身が出ないと言うのは本当なのでしょうが(JOJO第三部のあの飲み方を見ながら」
>モニカ「…その、政名さん未成年なのでは…?(ぁ」
天音
「うぉぉっ! 少年ジャンプを読みながらラジカセを聞いているッ!」
愁一郎
「あれは実際やってみた人も多いようですが、出ないんですよ。ああいうのは『空気の入り口』を確保しないと中身が出てこないんですよね」
怜香
「でも、あの呑み方だと350ml一息で飲まないと大惨事になるわよね・・・」

政名(未成年
「まぁ、その、気にするな!」

>>政名「まぁ、危ないからな」
>>愁一郎「『幕張』の叶親は、高校入ったばかりなのに突きを使ってましたけどね」
>中学時代剣道部と隣り合わせでしたが確かに使って無かったデスね
>アレクシス「まぁ、確かに面のスキマに刺さりそうな感じがするけど…もう一本使うのもいいのか」
>アーヴィー「ナギナタ同士の試合は足狙いっぷりが壮絶だったなァ。
>ああ、ルール上問題無いからってフル武装で現れる奴はちょっと(ぁ」

「突きは外れると危ないですし(頚動脈を擦ることになるので)、命中したとしても咽を痛めたりするので・・・」
天音
「ナギナタは足を狙えるので、剣道よりも実戦向きみたいだね。実際、戦わせてみたらナギナタの圧勝だったらしいし」
政名
「リーチの差ってのは圧倒的なんだよ。剣で槍に勝つには相手の三倍の技量が必要とか言うだろ?」

叶親のあれはさすがに、恥知らずと言われてもしょうがないですね(汗)

>>愁一郎「まぁ、世間じゃ女装子はまだまだサブキャラ扱いですからねぇ」
>>天音「作品がマニア向けになっちゃうのを危惧してるのかなぁ?」
>一年半ぐらいで世界は変わるものなのね・・・
>フレミア「……たくさん出ましたねぇ、そう言う需要向けのご本(ぁ」
>ミリー「一般向けにデチューンされ量産される中から、そのジャンルの核心を捕らえている作品のみを抜き出すっ!」
最近、女装子×女の子作品が氾濫しすぎてるような気がするんです。気がするんですッ!!(くわっ)
どんなに可愛い女装子でも、女の子と恋愛する時点でアウツっ!! 上等な料理にハチミツをぶちまけるがごとき思想

愁一郎
「失礼、PLが興奮しすぎたようです」
政名
「ちょっと頭冷やさせるわ。冷凍マグロ倉庫に投げ込んで」

>>これに関しては、ルンナイが続いていれば語る機会もあったのですが・・・いつか何らかの形で明かしたいと思います。
>>簡単に言うとルンナイの戦いが終わったあと色々あって、梨紗たち『ドラゴンカース』はハースニル王国を追放されることになるのです。ですから、梨紗はもうファラとは一緒にいられないんですよ。
>以前のレスにも書きましたが、ルーシェンの台詞通り場合によっては立場上動けないであろうファラ達の変わりにドラゴンカースを護ろうとするだろうな、と。
>パラミシアの社会情勢的に、封じ込めているとはいえアートルムと共生しているようなルーシェンだと尚のこと、それが公になれば人間の国には居辛いってのもあるでしょうし。何より正義と友情的に。
>そもそもヤツが少し前までハースニル王国に世話になってるって設定は大丈夫なんじゃろか…そもそもあっちに戻るのか(ぁ
まぁ、その設定は大丈夫だと思いますが・・・・

実はドラゴンカース達が追放されるに到ったのは、彼らがアートルム襲撃に乗じて王国を乗っ取ろうと蜂起したからなのです。結局その後ハースニル王国は洪水で水没し、残ったドラゴンカース達も倒されたり降伏したりで反乱は失敗に終わりましたが。
梨紗は最後までファラの味方でしたが、ファラの立場を考えて自ら出て行くことにしました。

>>制空軒店主「おぅ、いつでも来な! 待ってるぜ」(にやっ)
>>政名「ラーメン屋っつーより、中華料理屋だよなぁ」
>ミリー「ああ、このお店に持ち帰り用のパックが常備してあるのって…スペシャル肉丼って何さー(笑」
>響也「既にアレクシスと黒い転入生(シグルド)が制覇しやがったからなぁ…燃えるっ!!」
>チャレンジメニューの店に張られている「アレクシスお断り」「シグルドお断り」の張り紙ッ!
制空軒店主
「まさか、ジャンボラーメンが半分の時間で片付けられるとは思わなかったぜ・・・・・食いっぷりのいい子は大好きだがなあ、さすがにアレをしょっちゅうやられちゃ店が傾いちまう」
政名
「あの二人、大食い甲子園出たら台風の目になりそうだな(笑)」
 

堕ちゆく空と夢オチで

 投稿者:レイジングドラゴン  投稿日:2011年 4月 9日(土)22時58分2秒
  >>ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ「「きょー♪♪」」(ルーキスのところに)
>>ルーキス「おお、きょーたちか、久しぶりだなぁ(しゃがんできょーたちの頭を撫でて)」
>ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)人(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ「「「「きょー♪♪(みんなが一斉に群がってくる)」」」」

ルーキス
「うおぉぉっ!?(群がってきた勢いで押し倒される)」
グロウ
「みんなー、あまりいっぺんにくるとルーキスさん潰されちゃうから一人ずつねー」
騰蛇
「いや、言うのが遅いだろう、それは(汗」



>治安部隊員A「では、この作業ゲームを24時間エンドレスでやってもらう」
>治安部隊員B「外国での大地震の被災者の人に送る千羽鶴を折ってもらう」
>妃向「このロウソクの炎をひたすら見つめてもらう」
>新次郎「一回穴を掘ってもらい、その後また埋めてもらう」

>しっと団員「どれもいやだあああ」
>しっと新入り「大丈夫ですよ、心頭滅却すれば火もまた涼し、悟りを開けばきっとこれらの拷問が快楽に」
>しっと団長「なったら人間おしまいだろうが!」

ルーキス
「一つはくたびれ損(24時間エンドレスの刑)」
グロウ
「一つは迷惑であり国によっては嫌がらせですよね。まあ、あるサイトでやってた人たちがいたようですが(汗)(外国に千羽鶴)」
騰蛇
「一つは精神修行だな、これはやってもいいんじゃないか?(ろうそくの火を見つめる)」
双魔
「最後は完全に拷問だな、まあ、穴の深さや掘る回数にもよるが(穴掘り&穴埋め)」




>シロナ「わあ・・・。ありがとうございます、ルーキス。こうやって貴方からプレゼントを渡してもらうのもなんだか久しぶりですね。(微笑)」

ルーキス
「そ、そうか?確かに会えない期間の方が長かったしな…ところで、箱の中身を空けてみてくれないか?その、きっと、似合うだろうから(少し照れくさそうにしながら」

ちなみに、箱の中身はダイヤモンドのような宝石が特徴的な指輪です。



>ううむ、時間がリアルで経過していることを意識しているのは僕くらいなので、この辺りでサザエさん時空に統一しておいた方がいいかもしれませんね。(汗)

まあ、リアルに経過していても問題はなさげなんですが、ちょっとびっくりしたって言う話です。

>光矢「昔に比べれると書き込み頻度も明らかに落ちてるしね。」
>亮斗「てことは、俺らが大学二年生で固定で、ナギサやシリアは高校二年生で固定か?」
>アリス「私は大学一年生・・・ですね。」
>ハルク「そして俺は15歳なのに永遠の中学二年生~。(爆)」

双魔
「そういえば俺も今は21くらいになっているってことか?」
シャロ
「私も高校生かな~、カードも遊戯王以外のカードゲームがわんさか出てるけどそろそろ経済的にもヤバイしどれか1本に絞り込まなきゃだな~(頭抱え)」


>シロナ「ちなみに、私も今年までリアル年月が経過してます。グロウさんと同い年なので今は21歳です。あの時より大人びてるのはそのせいですよ。(微笑)ところで騰蛇さん・・・今のお姿、メラゴさんやミシェルさんに見せたらどんな反応をしてくれると思いますか?(悪戯っぽく笑い)」

騰蛇
「…やめろ、というかやめてくれ。どうせ笑われるのがオチだし(orz」



とりあえず今回はここまで
 

かゆ うま通貨

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2011年 4月 3日(日)02時27分57秒
編集済
  ■悠那都捜索レス エピローグ(その8・最終話)
ミラノセトスに追い掛け回されていた飛鳥が、喰月によって引き離され封印された直後に
話はさかのぼる。
ミラノセトスに根こそぎ魔力や生命力を奪われた飛鳥の、見る者全てを魅了するあの美貌は
どこへやら、ミイラよりも生気を感じられないほどに干からびた状態になってしまっていた。

伊呂波が駆けつけてきて
「飛鳥ーっ」
飛鳥の反応はない。もう体を動かすことさえもできないだろう
伊呂波
「……間に、合わなかったのか……? オレは、飛鳥を守るって言ったのに……間に合わなかったのか?」

木霊の父親
「そうと決め付けるのは早いぞ」
伊呂波
「飛鳥は大丈夫なのか!?」
木霊の父親
「残念だが、彼女はこのままフォーサロイドとしては存在できないところにまで魔力を
吸われてしまった。しかし……彼女をクランベール人の肉体に戻す儀式を行えば
彼女は助かる可能性はある」
伊呂波
「じゃ、じゃあすぐにそれを始めてくれ」
木霊の父親
「おっと、その前に説明しておかねばならないことがあってだな」
伊呂波
「ごちゃごちゃ言わないで早くやってくれ! オレにできることなら何でもするから!」
木霊の父親
「その言葉忘れるなよ? 飛鳥は魔力を失いすぎて、このままでは儀式を乗り切れない。
飛鳥の主たるお前の魔力が必要になるが……おそらくお前が死ぬほど魔力を注ぎ込んでも足りないかもな」


話は現代に戻る。
那由多
「それで伊呂波の奴が、自分の魔力をロストするところまで彼女に魔力を注ぎ込んで、
何とか彼女は人間に転生できたんだ。まあ、ロストしてももう少しで魔力が戻るだろうが」
スフィンクス
「転生という作業だったから、彼女のそれまでの記憶が全て消えてしまったのね(汗)」
喰月
「まあ、何はともあれこれで一件落着だな」
スフィンクス
「どこがよ」
喰月
「ならばほろ苦い勝利と言いかえようか。どちらにしろ勝利には違いあるまい。
素直に喜ぶべきだ。嬉しいね」

喰月がふところから一枚の紙切れを取り出す。


――命令書 アルティカ聖教騎士団 武神流へ
異端であるパンドゥー教、クレリック教の残党を殲滅せよ。
手段は問わない。

「我らが神の敵である」間眠那由多達との連携も、今回の任務に限り許可する。
ただし、任務完了後は速やかにかの者を抹殺せよ――


この指令書に火がついたのとほぼ同時。
それまで穏やかな瞳を向けていた喰月が

喰月
「嬉しいだろ? これでようやく……これでようやく
貴様らの存在をこの世からやめさせる事が
できるのだからなぁッ!!


まるで貴族がおぞましい乞食でも見るかのような視線を投げつけたことに
那由多達に気づく間も与えず、喰月は鷲掴みにした那由多の顔面を床に
めり込ませた。

しかしそれは那由多の触手によってつくられたダミー。

喰月
「……いつ気づいた?」
背後に現れた那由多の左脇への回し蹴りをガードしながら問いかける。

那由多
「マヌケか貴様? とうの昔に決まっているだろう。幻想騎士団のクラウンナイトのトップ4が、
貴様ら武神流の師範代の『コピー』である時点で気がつかないほうがどうかしてる」


篠坂神社近くの公園
結音
「……やっぱ帰っていい? というか、信用するしない以前に、私あんたの名前まだ教えて
もらってないのよ?」

「んー、人の名前聞く前に自分の名前名乗らない礼儀知らず発見! だが僕は
あなたの名前は知っている、役立たず二号くんでしょ?」
結音(回れ右)
「さようなら」

「そこでツッコミを入れてこないなんてノリが悪いぞ!! 一体どんな教育を受けたら
こんな人になるんだろうねえ!? これじゃあ少年犯罪が悪化するわけだ!
などと昨今の治安の悪さを嘆くこの僕ちゃんの名前!

ブライアン=プレスリー
これは試験に出るからよく覚えておくように!」

結音はその名前がもつところの『意味』に気がつかなかった。
指名手配中のブライアン=バルムの事は知っていただろうが、今目の前にいる
このふざけくさった男との関連性は推理できなかった。
もしも結音が、過去にブライアン=バルムと会った事があれば気がついたのかもしれないが


今この時。
結音が自分の目の前にいる男の正体に気がつけなかった事が、彼女のその後の運命を
善意で舗装された奈落の底への一方通行と決定づける事になってしまうことに、一体誰が
気づけただろうか。


間眠城の最深部。
喰月
「これでやっと、愛しい愛しい貴様らとの、積年の決着がつけられるのだよっ!」
目の前にご馳走を差し出された腹ペコの狼さんのような目で、喰月が那由多に襲いかかる。
一方の那由多は呆れてるような目をして
那由多
「それは父さんと母さん達に言えよ。トルティカ教の権威を失墜させたのは、他ならぬ父さん達
なんだから」
喰月
「やかましいっ! あの男の血を引いている時点で貴様も同罪じゃ! 貴様とその仲間達の
血を絶やさねば、我らがアルティカの永遠の災いになる!」


フォーサーの起源といわれる惑星クランベールの国教であったトルティカ教は、長い歴史の
中で教義が廃れ堕落していったのだが、トルティカ教の9つの神器に選ばれた巫女が
純粋なクランベール人ではなくアルバ人等をはじめとする異星人だった事実が、
トルティカ教の権威の失墜の象徴となった。
そして、那由多の父親である数多や祇園、朝帆の先祖である由来達が巫女になった事により
トルティカ教団の崩壊が始まった。


スフィンクス
「ということは、TAHDEUはあなた達に帰依したということかしら?」
喰月
「神に刃向かった重罪人の岳南日産、松原辺の死をもって奴らの罪は清められた。
今や我らが教団の敵は貴様らだけとなった。さあはじめよう。かつてのあの、
殺したり殺されたりの素晴らしい戦いの日々を再び!!」

そんなのは死んでもお断りなのは言うまでもない。
しかしこうなってしまっては、この聖戦士……いや狂戦士はどちらかが死ぬまで
決して止まらない。

ならば、もはや戦うしか他にない。
三人の意志が否応なく一つになろうとした、その矢先に

真月(まづき)
「やめんか喰月ぃっ!!」

いつの間にか、喰月の背後に武神流の師範の真月が立っていた。
喰月
「邪魔をするのか親父? こいつらの抹殺は大教皇猊下からの命令だぞ」
真月
「新しい指令が来た。引き続きTAHDEUを監視し、隙あらば奴らを殲滅せよとのことだ」
喰月
「何だと?」
大きく安堵の息を漏らした三人が喰月に睨みつけられる。
この三人に嵌められた事に気がついたようだ。
スフィンクス
「あいにく、あんたみたいなしつこい男は嫌いって事よ」
心底うんざりした表情で言葉を投げつけた。


松原辺、岳南日産を抹殺し、幹部構成員を一新したTAHDEUは旧幹部達全員の命をもって
教団への恭順を示したことで、TAHDEUとトルティカ教団の本部であるアルティカが
争う理由を失った。これは那由多達ミレニアムトゥーンや、遠い昔に異世界に移住して
教えを守りぬいた篠坂神社にとっても危機である。

だがこの事は、敵が少なくなったアルティカがミレニアムトゥーンや「異世界の異端」を
抹殺する聖戦に挑める事を意味するわけではなかった。
考えてみると、かつて唯比の実家であるトルティカ教団の地球支部の一研究所に
過ぎなかった組織が、気がつけば唯比の実家を乗っ取りその財産を全て吸い上げて
しまっていた。
そして今……実家乗っ取りを行った辺や日産達が内紛により抹殺された。

このような経緯を持つ組織が恭順の意思を示して、果たしてそれを鵜呑みに信用する者が
いるだろうか?
いたとしたら、その者はただの愚か者と言っていいだろう。

喰月
「ちっ、アルティカ『も』気づいたか。気づく前に積年の決着をつけてやろうかと
思ったのに……この勝負は又の機会に持ち越しだな」
呆れた話である。喰月もTAHDEUの危険性に気がついていながら、アルティカ上層部からの
指令が来る前に那由多達を倒すつもりだったというのだ。
真月
「喰月、貴様のその行いは奴らにとっての利益、すなわち我らがアルティカの不利益に
なるのやも知れぬ事を承知していたのか!」
喰月
「どちらもトルティカにとっては殲滅すべき敵に違いないだろ」
一般人なら睨まれただけでショック死しかねない程の威圧感を持った真月の怒りの視線も、
喰月には何ら意味を持たない。
真月
「全くあやつは……血気が多すぎて困る。すまなかったな」
那由多
「いえいえ、ちょうどいいタイミングで来てくれたおかげでこちらも助かりました」

三人ともにこやかな笑顔で返す。
もちろん、表情は笑ってはいるのだが目は笑ってはいない。
今アルティカと争うのを望んでいないのは、那由多達も同じなのだから


長きに渡る、さらわれた悠那都を探し出すエピソードはこれをもって一応の終了といたします。
 

インフルエンザ万円につき渡航自粛韓国

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2011年 3月29日(火)02時39分49秒
  >露花「久しぶりに実家に帰って、お父さんとお母さんに会いましたよ」
>政名(「お父さんのほうには、わりとしょっちゅう会ってるけどな・・・・」)
やはり気がついていなかった(笑)

ヽ(・ワ・#)人(・ワ・#)ノ
「「?」」(久しぶりにお父さんに会ったと言われて首を傾げてる)

>悠希先生「そういえば、某サラ金が破綻した時も『サラ金ざまぁ』とか『サラ金で金借りる奴はクズだから破滅してくれていいよ』と言ったレスが某所であふれかえったけど、それ書いてる人が彼らの言う『クズ』の身に堕ちる事は考えたことはないのかと思ったな」
>「『ご利用は計画的に?』 計画的にできないから借りてんだろうが!」(byちたん)

早紀先生
「そういうのをあらかじめ言っておかないと言いがかりつけられるのが日本」
泉都
「喫煙はあなたの健康を損ねる恐れがあります」
恒砂
「飲酒はあなたの~」
莉音
「この通信速度はベストエフォートです」
りるる
「テレビを見る時は部屋を明るくして離れてみてね」
メリケン人
「ぬれたネコを電子レンジに入れて乾かしてはいけません」

>霙「ジャガイモを使った料理・・・やっぱり肉じゃがやポテトサラダかなぁ」
ジャガイモは大好きです。

那由多(きょー達の収穫を手伝ってる)
「こんな素晴らしい食料は他にはないよな」
ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ
「きょー♪♪(ポテトチップスもコロッケも美味しいね)」
貴布祢
「あとで、みんなにおすそ分けしてあげようね」
ヽ(・ワ・#)人(・ワ・#)ノ
「キョー♪(みんなジャガイモ大好きだから喜ばれそう)」

>莉音「フリーダムと名のつくものにろくなものが……」
>鈴迦「どこのガンダムだよ」
>愁一郎「『学級崩壊』なんて、保護者が心配します! 『フリーダム学級』と言い換えましょう!」
>セシリー「・・・・言い換えたくらいで解決するとは思えないけど」
莉音
「言い換えてなかったことにするというのは悪い癖だよな」
詠多
「臭いものに蓋」

>花沢さん「駄菓子菓子、体は男でも心は乙女!」
>他の乙女部の人達「「「そのとおりだ、良くぞ言った!!」」」
>このこと(効率よく鍛えてくれる?)を聞きつけた、体を鍛えたい人達もみんな次々に仲間にしていってしまうのです(怖
>愁一郎「そして、その人たちも体はマッチョ・心は乙女になってしまうのですね」
詠多
「まさにハーメルン」
しっと団員
「心は乙女なんて嫌じゃー! 心は子供、でもあそこは大人でありたい!」
乙女部の皆さん
「「「大丈夫、心は乙女でもあそこは立派な男はありうるから」」」
しっと団員(連れて行かれる)
「全然大丈夫じゃない! 麻酔銃はいずこーっ」

>|#〇〇|y=~「ちょ! お風呂で石鹸で洗われたら錆びる錆びる錆びる!!」
>ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ「きょー(手入れのときはどうするのかをかぱぴょーから聞いている)」
>セシリー「防水加工してないのかしら?」
>愁一郎「元は海軍所属の戦闘ロボだったと聞きましたから、水には強いと思っていたのですが・・・・」
|#〇〇|y=~
「ボディが新しくなった時に、そこまでの耐水性がなくなったんだ」
ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ
「「きょー♪♪(今は友達)」」
|#〇〇|y=~
「だーっ、そんなテレる事を言うなと……///」

>深く溜息をつきそっぽを向くナック
どぅふふふふ……(何)

>ユン「リ ア 充 爆 発 し ろ 的な台詞しか思い浮かばなくなるんで私は突っ込みませんよォ・・・・(フーフフフ…(爆」
しっと団員達
「「「よし、ならば我らと叫ぼう」」」
しっと団長
「いやむしろ、我らとリア充を爆発させよう!(マテ」

>早紀先生「上は高校二年の時男子だけのクラスだったから……(爆)」
>理系だとそんなもんです。(爆)
>光矢「PLの体験談だね。(苦笑)」
>ヴィーン「神縄様も理系だったのかはわかんないけどな。(ぁ)」
ノ 大学まで数学やってました(爆)

>しっと新入り「下らないギャグは規制されるべきなのです! 下らないお笑い芸人とかを国家が規制すれば、お笑い芸人も必死こいてギャグを考えようとするだろうし、むしろ厳しい規制かけて弾圧してあげることこそがお笑い芸人に対する思いやりというものでして……!」
>亮斗「言うなぁ、あの新入り・・・。で、亜衣? お前もああ思うか?」
>亜衣「さ、さすがにあそこまでは言わないけど・・・。でも、聞きたくない人に聞かせるのは勘弁してほしいなぁ。特に、最近はジョーさん。(ぁ)」
>・・・・で、本当に通ってしまったと。(汗)
エロマンガなどの区分陳列ができてない本屋さんは改正前でも摘発可能だったのですが……

朝帆先生
「不健全指定された本は大体が返品の山になり、今では初版がある期間内にはけないと
重版かからないで絶版されちゃうから、東京都はこれで気に入らない漫画をぶっ潰せるの」
香織
「んで、都条例が成立したあと、東京都の青少年対策課が出版社に
『今後どんな作品をアウトにするか話し合いたい』って連絡してきて、それで出版社側が
『どんな漫画がいけないのかは条例にある通りだって東京都は説明してたのに、何で
決まった後で線引きどうするかの話を持ち出してくるんだ!』って激怒したの」

こうして角川書店がTAFボイコットを決定したというわけです……

>悠那都「いや、それだったら普通に落ち葉で」
>智美「はい、それじゃあこっちで」
>ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ「きょー♪♪」
>ルクレット「・・・・それもそうですね。」
>由菜「すっかり焼き芋が美味しい季節になっちゃったねー。」

そして今、石油が、電気が……_| ̄|○

>機関車動かしているのを見たきょー達が「自分達も機関車を動かしてみたい」と言い出したため乙種免許を取らせて引込み線内で機関車を動かしてもらってるのです。
>ちなみに免許を持ってるのはきょーときょー太郎ときょー兵の三人です。
>(つまりきょー達は引込み線内と車庫の中なら電車や機関車を動かせます。営業運転がNGなのです)
>静葉「あ・・・そうだったんですか?」
>利香「気持ちはわからなくもないかな? あの子達、特にそういうの好きそうだしね。(笑)」

今北駅ー右兵食品倉庫引込み線 およそ1.5kmをきょー達が運転する機関車が
貨物を運んでいきます。
そして今北駅で御納戸鉄道の機関士さんに交代した後、右兵ヶ原貨物駅まで貨車は
運ばれていくのです……

>しっと新入り「何をおっしゃる、国家や社会は若い人間から搾取して利益を得てるんです! それらへ反発することを忘れてはいけませんよ!」
>しっと団長「どこの反体制派だお前はー!」
>ルクレット「少なくとも、新入り殿の言っているような理由で揉め事を起こすのは阿呆のすることですね。(バッサリ)」

悠希先生
「まあ、そういうことで暴動が起こって政権が倒されると言うのはよっぽどのことだからな」
万里
「でも、それで問題が全て解決じゃないんでしょ?」
悠希先生
「新政権が、国内で栄えていた外資系企業の財産没収とかを始めるとかそういうケースがあるな。
しかもその国が交通の要所にある国だと……」

いい例がエジプトですね(汗)

1月11日まで YOU ONEさんのレス一部残して返し
 

日常を築くには時間がかかる。だが非日常はほんの一瞬でやってくる。

 投稿者:You Oneメール  投稿日:2011年 3月27日(日)14時14分12秒
  カード名『トリコア大地震』

既に題名に使用済みのカードなのですが、あまりに東日本大震災の状況に合致したフレーバーテキストだったので再使用しました。
今回の震災で多くの人達がこのことを痛感したと思います・・・。

震災後に顔を出すのが遅くなって申し訳ありません。(汗)
和歌山への津波による被害などもほとんどなかったので無事だったのですが・・・テレビで被害の様子を見たときには絶句せざるを得ませんでした。
亡くなった方達のご冥福をお祈りすると同時に、少しでも早い復旧をお祈りします。


~先行レス~
>>レイジングドラゴン様
>ルーキス「ホワイトデー、か…。まあ、あの時の笑顔には応えてやらないと罰が当たるな(自作のクッキーとプレゼント用の包装をされた小さな箱を用意して)」
シロナ
「わあ・・・。ありがとうございます、ルーキス。こうやって貴方からプレゼントを渡してもらうのもなんだか久しぶりですね。(微笑)」

>>ナック「アリスが受験勉強って言ってたので僕も卒業だって事思い出したくらいだからね、PL・・・・」
>>アレックス「って事はオレやブリジットが高3、シエルが高2なのか」
>>キリオ「ボクが大学2年生・・・・え? って事はボク二十歳でありますか?(汗」
>>ユン「そんな・・・・嘘でしょう?(爆」
>>サザエさんタイプのPCとそうでなく普通に歳をとっていく人の違いが時々わからなくなりまして
>今までみんなサザエさん時空だとばかり思ってたのに・・・!
>ルーキス「そうなると…俺はインヴィジブルウォーの当時からの年齢を年取ってるとすると…26前後ってことか?年取ったなぁ(汗」
>グロウ「じゃあ、僕はあのとき高校1年くらいだから、今は社会人か。まあ、あっちに行けば経営してるカフェもあるし、就職先には困ってないけど」
>騰蛇「問題は俺だな、小学6年だからまさにバーロー化(頭脳は大人姿は子供)してしまってる(ぁ」
ううむ、時間がリアルで経過していることを意識しているのは僕くらいなので、この辺りでサザエさん時空に統一しておいた方がいいかもしれませんね。(汗)

光矢
「昔に比べれると書き込み頻度も明らかに落ちてるしね。」
亮斗
「てことは、俺らが大学二年生で固定で、ナギサやシリアは高校二年生で固定か?」
アリス
「私は大学一年生・・・ですね。」
ハルク
「そして俺は15歳なのに永遠の中学二年生~。(爆)」

シロナ
「ちなみに、私も今年までリアル年月が経過してます。グロウさんと同い年なので今は21歳です。あの時より大人びてるのはそのせいですよ。(微笑)ところで騰蛇さん・・・今のお姿、メラゴさんやミシェルさんに見せたらどんな反応をしてくれると思いますか?(悪戯っぽく笑い)」

~以下、通常レス~

>>海皇様
>ルディア「誰が、魔乳よ…欲しいならあげたいぐらいだわ、こんなの(頭痛で頭を押さえながら」
>シグルド「アァ? 年頃の女の乳なんてこのぐらいが普通だろォ? コイツは色を知る歳でも無いだろうけどなァ!(爆」
>フレミア「すみません一発殴らせてください(爆」
>大怪球(違)のせいでハーヴェストの第二フェーズが浮かんでしまう…だがどう足掻いても暴王の月(メルゼス・ドア)になってしまうなあ(汗
ナギサ
「その気持ち、ちょっとわかるなぁ・・・。」
亜衣
「それは『ある者』の悩みだよ、お姉ちゃん、ルディアお姉ちゃん。(苦笑)」
亮斗
「そしてフレミアさんも落ち着けー!?(汗)」

>>アリス「ふふっ。褒め言葉には聞こえないのかもしれないですけど、女の子にとっては男の子の可愛さも魅力の一つなんですよ。(微笑)」
>アーヴィー「そしていつか可愛い男の子もセンセイのようなIKEMENに進化するのさァ…!(ギャキィ(爆」
>アレクシス「突っ込まないよ……ああ、女の子みたいだとか、産まれる性別間違えたとか、そう言うの誉め言葉にならないから(トラウマのようです(ぁ」
>シグルド「男の魅力ゥ…? ンなの“強さ”に決まってンだろォ…」
>玄哉「可愛いというか、見ていて微笑ましい物なら分かるかも知れんがな(ふっ」
アリス
「かっこよくなったナック・・・・・。(ポッ)」
ラグギリアス(in ペンダント)
「うむ。ものの見事に自分の世界に突入したな。(爆)」
ハルク
「・・・お前も大変だったんだな、アレク。(汗)」
由菜
「強さ、かぁ・・・。う~ん・・・。あたしはそれだけじゃないと思うなぁ・・・。まだ恋とかはよくわからないから偉そうなことは言えないんですけど。」

>アレクシス「汚れてもいいさ、泥にだってまみれてやる…けど、その前では綺麗でいたい相手がいるのが辛い所だな…」
>アーヴィー「本当に汚れそうになったら俺が引き受ける、お前には殺しはさせないさ。そう言う約束だ。出来りゃ、お嬢にもそう言ってやりてェが…。汚れんのは汚れた大人だけで十分だァ…ホント、ナギサちゃんは見てて羨ましいなァ(苦笑し」
>フレミア「ホント護る生き方と殺す生き方の間で生きてますねぇ、相変わらず…。私たちはそう言う見方を失って久しいですからねぇ…ま、後悔なんてしちゃいませんが」
>汚れた愛しかない、綺麗な夢などない、お前にあげられないって歌詞があまりに重い(by機甲猟兵メロウリンクED)
ナギサ
「アレクシス・・・。アーヴィー先生・・・。(ちょっと複雑そうな表情で)」
光矢
「(アレク君が言っているのはシエルちゃんのこと・・・かな。)」
ヴィーン
「守るために殺す・・・それしか手段が無いってのはちょっと悲しい気もするな。そうするしかない相手もいるのだろうけど・・・。」

>>>>魅香音「大丈夫よ~。 エロゲーだけに特化されたこのアタシ特製ノートパソコン貸してあげるから!!」
>>>ナック「・・・・(ぱしぱし(←金属バット(爆」
>>アリス「ちょ、ナック! さすがにそれはまずいです! 凶器ですよ~!(汗)」
>ミリー「そう言う物は本当におくびにも出さず楽しむものであり、決して人にひけらかすものではないのだっ! そういうのは大学生になってからっ!!」
>なにそのワタクシの俺の妹が以下略の感想(黒猫派(爆
>響也「魅香音は犠牲になったのだ…ナックの怒りの犠牲にな(治療準備(爆)」
>アレクシス「確かにやっちゃっていい気もするけど・・・誰か止めなよ(汗」
>モニカ「ところでえろげーって何でしょう?(ヴァチカン&お嬢様学校の出)」
亮斗
「ミリーの意見はある意味、正論・・・か?(ぁ)」
アリス
「ナックー!? 落ち着いてくださーい!!(汗)」
亜衣
「一応、当の本人であるアリスお姉ちゃんが止めてるね。(汗)」
亮斗
「何、気にすることはない・・・というか、気にすんな、モニカ。」

>フレミア「恥ずかしながら…ノ(両方やってる人(ぁ」
>オズワルド「いや、フレミア先生は例外中の例外って言うかなんていうか…科学の探検家?(爆」
>アーヴィー「女ヤン提督。残念な天才の面目躍如ってトコかァ(HAHAHA)」
>フレミア「うう、科学の水曜スペシャルとか本当に遠慮ないことばかりぃ…(泣」
亜衣
「そ、そーなんだ・・・。というか、話の内容がよくわかんない。(汗)」
スレッジ
「フレミアさんがいろいろと大変なのはなんとなくわかりましたけど。(苦笑)」

>アーヴィー「そう言や先生も孤児だし知らンかったなァ(すっごい軽く」
>アレクシス「僕は…一度記憶を失ってまた目覚めた日が、新しい生年月日かな」
ハルク
「そうか・・・。だったら、その日を教えろ。盛大に祝ってやる。(微笑)」
由菜
「誕生日パーティーならあたしも手伝うよー♪」
ルクレット
「微力ながら、私もお手伝いしましょう。」

>響也「ハハハ、ハハハハ(石仏化(何)」>>おっぱいタプタプ
>貴音「…もう少し慎みと言う物をですね。あなた達に限った事ではありませんが(溜息」
>ルディア「落ち着け、って言ったぐらいじゃ治まらないわよ…ああいうのは(溜息」
利香
「響也さん!? 響也さーん!?(汗)」
静葉
「そ、そうですよね・・・。あいつももう少し慎みを・・・。(ぉゃ)」
グリーシス
「実感こもってるなぁ、ルディア。(汗)」

>フレミア「みなさんはいいですねぇ・・・(ガクガクブルブル(怪談とか猫とか鳥とか全くダメな人(爆」
>ミリー「ボクはいわゆる“ヤマニシ系”の話を聞いても何も起きなかったしなぁ、大丈夫だって分かっちゃうとちょっと」
アリス
「フレミアさんはそういうの苦手なのですね。(苦笑)」
シリア
「・・・・・・・この町、そういうの多そうだけど、大丈夫?」
ヴィーン(見た目烏)
「・・・・・・。(何)」
グリーシス(見た目グリフォン)
「・・・・・・。(更何)」

>アーヴィー「ノロケ乙(爆」
>響也「かーらーかーうーなーって(苦笑)でもま、確かに後学のために聞いといてもいいかもなー(にぃ」
光矢
「うぐっ。(汗)」
亮斗
「後学って・・・なんの後学っすか。(苦笑)」

>この辺りでだいたい一年前ぐらいですか・・・グフゥ(爆
>何人か参加していたと言うことでよろしいでしょうか、サー・You One
>今年もやりますのかのう……アリスちゃんもそろそろ恋人と二人きりの夜を(ショットガン、コイルガン、SMGの銃声
>アーヴィー「無粋は無しだぜ、OK?」
>アレクシス「OK!(とどめの一発)」
>ギャー
>フレミア「今年も来年も、ターキーヒルをこの邸に顕現させてみますよぅ(ぁ」
そして、今年のクリパの連絡が遅くなってしまった罠。(爆)
今年はもうちょっと早くアナウンスしたいところ・・・。
アリスに関してはナックさんがほぼ確実に遊びに来てくれるので『まったく問題ありません!!』

シリア
「・・・・・・・そのセリフは『アリス』違い。(爆)」
アリス
「お手伝いやお料理の提供は大歓迎ですよ、フレミアさん。よろしくお願いしますね。(微笑)」

>フレミア「と言うわけでぇ」
>ミリー「ターキーヒルお待ち!(ど ん!)」
>ホリー「ケーキなども、いくらあっても足りなくなると思いますので(案外力持ちのお姉さん)」
>アレクシス「うるさいよ(苦笑)」
ラグギリアス(in ペンダント)
「でかぁぁぁぁぁぁい!! 説明不要!!(爆)」
利香
「うっわぁ。・・・・すごいサイズだ。(汗)」
勇吾
「ん・・・。美味そうなケーキだな、ホリー。一ついただいていいか?」
アリス
「今年(時間軸的に言えば一昨年)は受験勉強であまり料理を作れなかったので助かりました。(笑)」

>響也「っつーワケで、オレらも頑張って来るぜ」
>柚香「あたしも無理なのよね…コンサート、入っちゃってるから(苦笑」
>玄哉「もし必要なら、レコードや再生機などそちらのパーティに提供させて貰うが…必要かな?」
アリス
「はい。皆さん、頑張ってきてくださいね。(微笑)うーん・・・。レコードや再生機・・・。あれば使うかもしれないが、無理して用意してくださらなくても・・・。」
ラグギリアス(in ペンダント)
「お前たちはお前たちのところで全力を使うといい。(笑)」

>ルーンナイツのウチの精霊はみんな武器に憑いてるか武器その物だったなぁ…むしろニンゲンばっかだったと言うか(ぁ
>ああ、バッドカンパニーやハーヴェスト的な(違ェ
>フレミア「なんだかTCGみたいですねぇ(笑」
・・・・・・・・・(ギクリ)

ハルク
「おい、なんだ今の『ギクリ』って。(汗)」
由菜
「あはは・・・。しろお姉さんの出身地の話だからねー。(爆)」
ハルク
「ふぅん・・・。って、ちょっと待て。それじゃルクレットも・・・?(ぉ)」

>アーヴィー「でもま、兵は神速を尊ぶって言うからなァ…祝福するぜ、お二人サン(IKEMENが台無しになる程のヒートスマイル!(爆)」
>オズワルド「清くない男女交際って何さ(汗」
>アレクシス「奥手、って言うか…普通じゃない? アレって」>ルイ「う~ん。二人とも、相変わらずとっても奥手さんだね。(苦笑)」
アリス
「はわわ・・・。あ、ありがとうございます・・・。(赤面)」
ラグギリアス(in ペンダント)(ルイには聞こえないように)
「やだなぁ、アレク坊。言わせるのか?(マテ)」
ルイ
「ん~・・・それもそっか。まだ高校生だもんね。(笑)」

>>>シンジ「やだねぇアリスっち、若人の口からそんな事言えるわけないじゃないのさー(けらけら(ぉ」
>>>ナック「・・・・そろそろ本気で殴っていいかな」
>>>伊織「私も手伝うわ(コキコキ(ぁ」
>>アリス「・・・手加減はなしでよろしいですね?(ゴルディオンハリセン装備(爆)」
>柚香「左様(ヒュンヒュン(虎拳(爆」
>響也「避けろー!もとい逃げろシンジー!!(ナッパ避けろのノリで(ぁ」
>オズワルド「ホンットにもうー・・・(汗」
亮斗
「逃げるなら・・・・いや、もう遅いか。(汗)」
ハルク
「強烈な包囲網だな、おい。(汗)」
ルクレット
「迂闊な発言をしたシンジ殿に非はありますが・・・少々、哀れですね。」

>>勇吾「ん・・・。わざわざありがとな、ホリー。それにしても・・・そういう格好も新鮮で可愛いな。(微笑)」
>ホリー「ええっと、普段あんまり店から外に出かけないので、出歩くのが楽しいんです。だからわざわざじゃないんです、楽しいんですから。あんまり遠くまでは行けませんけれど…方向音痴じゃないですからね?(上目で見上げて)ありがとうございます。でも、あんまり無防備な笑顔を見せてしまうと、誤解されてしまいますよ?(くすくす)」
勇吾
「ふむ、確かに普段は店番をしてることが多いから、なかなか出歩く機会もないのも無理はない、か。おいおい。自分から言い出すと『自分が方向音痴だ』と言ってるようなものだぞ、ホリー。(くすりと笑い)ふむ、そうか・・・? だが、今現在そういう笑顔を見せているお前に言われても困るな。(微笑)」

>ミリー「お姉ちゃんは人のこと言えないって言ってみるテスト(何」
>フレミア「まぁ、善意と好意って区別付け辛いですからねぇ(近所の喫茶店のテラスで(ぁ」
利香
「ですよねー。(爆)」
グリーシス(喫茶店にいますが普通の人間には見えないし羽や毛も散らないので無害です)
「あの二人の場合は・・・どうなんだろうな。(クッキーもひもひ)」>>善意と好意

>ヴァレリア「彼女も良い影響を受けつつあるからね。まぁ、本人に言ったら否定されるだろうけれど。 こうして気に掛けてくれる誰かがいるのは大事な事だ、だから余計なお世話なんかじゃないさ、ありがとう明姫くん(由菜の頭を撫でて」
>一輝「(収奪者(ハーヴェスト)か…)そうか、俺はまだ馴染めないからな…この国に戻る事自体が久しぶりだ。ああ、どうしても功を積んだ者の癖と言うのは抜け辛いんだ。俺も指摘されたよ…」
>ヴァレリア「武術の世界で“古流剣術の麒麟児”とまで言われた君なら、確かにそうだろうね(くすり」
>一輝「…何年も前の話を蒸し返すな(俺よりよっぽどまともな人間なのに、どうして貴女はあんな組織に…)」
>ハルクの台詞が勇吾表記になっていたので直してみたりしちゃったりなんかして
ルクレット
「素直な性格ではない、と。・・・貴方達も大変ですね。(苦笑)」
由菜
「えへへ・・・。どういたしまして、です♪(笑)」
ハルク
「自分のペースでゆっくり慣れてきゃいいさ。自分のペース崩してまでここの空気に合わせる必要も無いしさ。・・・出る杭は打たれる、って奴か? あんたも色々と大変だったんだな・・・。」

うう、お手数をかけて申し訳ないです。(汗)

>ガサラキ、もしくはFLAGを最後にこの手の作品は見てないですねアニメ業界…(汗
>ミリー「地球人勢力相手ならともかく、宇宙人とか宇宙怪獣相手はキツいねー(笑」
>フレミア「ボトムズなんて主人公が死んだふりして敵AT(アーマードトルーパー)乗りが油断して出てきた所をバーンですからー。もしかして出れたらだまし討ちが必殺技扱いに…(待て)メロウリンク(ボトムズの外伝。主人公は30㎏はあるライフル片手に罠を張り巡らし、生身でATを狩る機甲猟兵)とか出たら、どれだけ泥臭いスパロボに…(爆」
とかなんとか言ってたら本当にボトムズが参戦してしまった罠。(爆)

亜衣
「おまけにギアスにグレンラガンに00に・・・どんな世界観になっちゃうのかなぁ。(汗)」
ナギサ
「サイズ的にはボトムズとナイトメアフレームはほぼ一緒くらいだっけ?」

>響也「シュゴォオオオオ(ONIMAROさん状態(爆)」
>柚香「そしてあの状態になった響也にも逆らわないこと(汗」
>フレミア「いやぁ…カレー(仮)いやぁぁあああ・・・(ガクガクブルブル」
ハルク
「響也やフレミアも犠牲者・・・なのか?(汗)」
由菜
「い、いったいなんの犠牲になったのー!?(汗)」

>一輝「一体いつまでこの状態を引っ張るか知らんがな、俺もまがりなりにも教職を任せられたんだ。学内の問題は積極的に解決に取り組むべきだな…と言うか学内でやることか、コレ」
>アーヴィー「本当にくそ真面目だなァ…。確かにまァ、一輝のクシャスラの圧倒的火力なら何が居ようと機械仕掛けのカミサマ(デウスエクスマキーナ)にもなれるだろうが、力押しじゃ解決しそうに無ェのが難しい所だ」
>フレミア「なにより、(海皇から見て)事情がよく見えない&解決する気配がありませんからねぇ(爆)フォローして下さるなら、お手伝い致しますよ? ハルクくん(にこり)」
>ハルクくんはいい・・・真っ直ぐで
ハルク
「あんたも歯がゆいんだな・・・。こっちでつかめてることも断片的だし、わかんねぇことは多いけど・・・けど、ま、もうちょっと真相がわかってあんたらや他の皆の力が必要そうになったら迷わず相談するつもりだ。少しはこの町で学んだからな。『人に頼ること』をな。(微笑)」

立場的に言えばいわゆる『裏組織』の構成員で戦闘班のエースなのですが・・・年齢や性格の都合上、亮斗に次ぐ主人公気質になってしまいました。(爆)

カイト
「その分、まだまだ未熟者だが・・・まあ、そこは頑張って成長してもらおう。」

>絡め手って言うか、やれ情報や相手の精神をいじくれる能力ってやっていいこと悪いことの案配が難しいんデスよね・・・
>モニカ「こちらだと、そう言った陰性の能力(柚香の呪歌、アーヴィーの魔眼(明確な能力としての表記無し))は特に特殊な能力にカテゴライズされていますね」
>酷いときはいたちごっこにも成りかねませんからなぁ…直接正面からぶつかるならともかく、見えない所で色々やられるってのは反感買いそうデスし
>アーヴィー「プロ、って事を問題ある行動の免罪符にしないのも共通かねェ」
>普通の人間の思考や視点を疎かにするのはつらい…そして人間性から失敗してもそこから立て直せるのがプロなんや!(ぁ
こちらは特殊効果はもっぱらサーチ系統か防御系統特化が多いですね。

ヴィーン
「俺や亜衣なんかはサーチ、アリスやルクレットなんかが防御型かな?」
グリーシス
「あとは俺も含めて基本的に切った張ったな能力の者が大多数だからな。」
ルクレット
「シリア殿などはかなり特殊な能力をお持ちですが。」

基本、こっちのメンツは日常を生活してるタイプが大多数なので、裏サイドへの切り替えがちょっと難しかったり・・・ううむ。

>>アリス「貴方に鍛えられてますから。(苦笑)そうですね・・・。今の文明は人の知によって築かれたものですものね。」
>シグルド「ハッ、そうだなァ…文明は悉く人の“血”によって・・・(ガカァーン)・・・オイどこのクソッタレだ、俺に弾なんざぶち込んだなァ・・・!?(麻酔弾をかみ合わせた歯で噛み止めて)」
>ルディア「…日本はいつから銃社会になっていたのかしら? あの窓、からだったわね」
>シグルド「ハッ、上等だァ! 吐いた唾飲むンじゃねェぞォ!?(見ただけで子供が引きつけ起こしそうな表情で狙撃地点へ)」
>※シグルドの皮肉が狙撃同好会のターゲットの範疇(つまらないギャグ扱い)にされましたが(一般生徒には)無害です(報復BGM:クリティウスの牙(待て)
アリス
「? シグルドさ・・・キャァッ!?(汗)」
ラグギリアス(in ペンダント)
「うむ、相変わらず見事な狙撃の腕前。この学園の同好会は相変わらずハイレベルだな。(爆)」
アリス
「し、心臓に悪い同好会ですね・・・。・・・シグルドさんの表情もですが。(汗)」

>アレクシス「・・・アリスの家にでも放り込めば更正出来るんだろうか、あの狂犬。危険すぎるから阻止するけど(何」
>足洗邸もといラグゼリア家の住人たち。…(何
ラグギリアス(in ペンダント)
「んー。気持ちはわからんでもないが、子供達(スレッジとアニーさん)の教育に悪そうだからお断りだなぁ。」
シリア
「・・・・・・その辺、割と考えてるんだ。」
ラグギリアス(in ペンダント)
「曲りなりともラグゼリア家最年長者だからな。(キュピーン)」

>ルーシェン「フッ、騎士であるならば当然の事よな、俺も同じ見解よ!」
>フレミア「慎むならいくら古いレスばかりで出番無いからって時間軸無視しないでくださいよぅ(ぁ」
>ルーシェン「待て、スパゲッティーニが茹で上がってからだ(ぉ」
ルクレット
「その通りです。しかし・・・この世界でも騎士に出会えるとは。もしやあなたは新聖・・・いえ、なんでもありません。」
由菜
「スパゲッティならあたしはミートがいいなぁ。ハルク君は?」
ハルク
「ん? 俺ならバジルとベーコンと・・・って、そういう話じゃねぇだろ、これ。(汗)」

>一輝「…一応、頭はやめておけ」
>響也「ジョーなら大丈夫だろ、だって頑ジョ…なんだこの赤い点?(レーザーポインター)」
>柚香「言うのはやめときなさい、狙われてるわよ(汗」
>一輝「またあの同好会か・・・(溜息」
由菜
「あ、はい! 気を付けます!」
ハルク
「次止める機会があったら、別んとこ狙って気絶させられるようにしないとな。」
由菜
「うん! そのためにはもっと特訓して実力アップあるのみだね!」
ルクレット
「しかし・・・どこへでも現れるのでしょうか、あの同好会は。」

>アーヴィー「さようならじゃ無ェさ、またな…だ(煙草を銜えたままニヤリと笑って)」
>柚香「あたしは東京なら良く足を運んでるから、あっちで出くわしたらよろしくね?」
>アレクシス「今度はお客としてお蕎麦食べに来なよ、奢るからさ(ぷい(この暴食なるしらすず常連にとって一人分など微かァ!」
>こういう別れも…嫌いじゃないわ!
アリス
「ええ。『さようなら・・・そしてまたね』です。」
翔太
「なるほどな。なら、もしルイに会う機会があったらこう伝えてくれ。『みんな元気だよ』ってな。(微笑)」
真紀
「ふふっ・・・。そうさね。その時は、腕によりをかけて作らないとね。(微笑)」

それなりに時間も過ぎてるわけですし、こういうのもありかな・・・と思ったので。

>>遅かったじゃないか・・・
>手こずっているようだな、手を貸そうただし真っ二つだ!(爆
十傑は・・・まずい・・・。

>フレミア「ガンダムでありながら戦闘用じゃない存在…素敵じゃないですか!」
>ミリー「その分00ライザーとかが悲惨な目にあっちゃったじゃないか!やだー!!(ハム専用ブレイヴを組みつつ(ぁ」
>古典SFを知ってるとニヤリじゃなくて大爆笑(心境的な意味で)出来るお話デスよね…00世界は結末がターンエー世界に繋がりそうにないのがいい…
ハルク
「対話のための兵器・・・ねぇ。ある意味、とんでもない代物だよな、色んな意味で。」
亮斗
「ダブルオーライザーは犠牲になったのだ・・・ELSの犠牲にな。」
亜衣
「漫画版では最終決戦のときにジンクスだけじゃなくてダブルオーライザーやガデラーザもELSに模倣されてたよ。グラハムさんが『ガンダムタイプがいる!』って叫んでたし、設定上は映画版にもいたんじゃないかな?」

ヴィーン
「今回はここまでだ。」
 

幸運の黄金紙幣(もちろん偽物)

 投稿者:神縄うたげメール  投稿日:2011年 3月23日(水)02時33分13秒
  >フレミア「イカは食物連鎖の上位にあるせいか他の魚などが取り込んだ分の水銀なども摂取しているんですよねぇ」
>ワタクシが子供の頃見た内容じゃハムで出汁取っていたとか何とか…>黄門様もラーメンを
詠多
「お肉で出汁をとるの?」
実咲都
「肉じゃがはそうだよ。醤油と塩と、あとお肉を煮込んで出汁にするの。はい」
詠多(実咲都の肉じゃがを試食)
「あっ美味しい」
実咲都
「おーほっほほほ!!」

>一輝「日本刀は適当な厚みと重み、そして反りを有した強靱な刀身が強みだからな…切れ味のみを追求するとより薄く軽くしなくてはならない」
>アーヴィー「解説乙(ぁ しかし、軍事的な戦闘訓練を受けてて銃も使うのに刀に拘るよなぁ」
悠那都
「獲物を選ばないという奴かな」
智美
「重要なのは確実に敵を倒すという意思 あれれ?」
智美の手にした鉄砲が触った途端に何故かぶっ壊れてしまった。
悠那都
「あああああ!? 暴発したら大変だから触らない」
智美
「ぶー」

>フレミア「まぁ、確かに昔の宴と言うのはひたすらお肉を貪る手法だったらしいんですけどねぇ。香辛料がステータスになった頃はひたすら胡椒漬けとかもあったみたいですが」
どうしてそう極端な(汗)

>別名というか、ファイル名「これはきれいな葵」
むしろこの笑顔に何か裏があるのではと思ってしまう(爆)

>彩華「ところで貴方達にはもう一人兄妹がいましたの?」
>???「オレだよコンチクショー(ぁ」
>HENTAI部長「フッ…正月早々良い仕事をした(キラッ☆」
また犠牲者が一人

>ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ「「きょー♪♪」」(ルーキスのところに)
>ルーキス「おお、きょーたちか、久しぶりだなぁ(しゃがんできょーたちの頭を撫でて)」
ヽ(・ヮ・#)人(・ヮ・#)人(・ヮ・#)人(・ヮ・#)ノ
「「「「きょー♪♪(みんなが一斉に群がってくる)」」」」

>しっと団員「あの、何でこのハンドルを手作業で回すんですか? どんな意味があるんです?」
>治安部隊員「意味はない」
>しっと団員「ぇ」
>ルーキス「なんか、どこかで見たような拷問だな」
>グロウ「確か、8○3な人たちが借金のある人にさせてる作業に似てるというか…」
>ルーキス「穴掘ってそれを埋めて、また違う場所で穴掘って埋めてを繰り返してな、それを繰り返すって言うと自分がやってる無意味さに苦悩し自殺とかしてしまうそうな…」
>グロウ「ある意味最悪の苦しめ方ですね(汗」

治安部隊員A
「では、この作業ゲームを24時間エンドレスでやってもらう」
治安部隊員B
「外国での大地震の被災者の人に送る千羽鶴を折ってもらう」
妃向
「このロウソクの炎をひたすら見つめてもらう」
新次郎
「一回穴を掘ってもらい、その後また埋めてもらう」

しっと団員
「どれもいやだあああ」
しっと新入り
「大丈夫ですよ、心頭滅却すれば火もまた涼し、悟りを開けばきっとこれらの拷問が快楽に」
しっと団長
「なったら人間おしまいだろうが!」

1月3日まで

 

安否など

 投稿者:カムナビ  投稿日:2011年 3月15日(火)17時46分52秒
  というわけでカムナビは思い切り被災中です!!

まあ、停電は家では続いているようですが・・・、仕事場はなんとか停電状態から回復しもうした。
パソコンもあまり長く占領しているのもアレですので、今日のところはここまでに・・・!!



ああ、あと七夜さん結婚おめでとう!!(遅
 

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