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ささやかなお知らせ

 投稿者:小林  投稿日:2018年 5月 8日(火)12時30分7秒
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  鳥取県立図書館の5月企画展示「旅も色々、見どころ色々」(1F,一般図書室 階段下展示コーナー)に、「私の地方私鉄探訪」が、他の旅行書やガイドブック類と並んで、展示されているとの情報を得ました。5/1~5/30まで。
 
 

模型作りに励んでます

 投稿者:長岡京鉄道/富田  投稿日:2018年 5月 4日(金)10時19分18秒
返信・引用 編集済
  模型クラブのメンバーから紹介のあった真鍮磨きを入手し、さっそく試しに長いこと放置し黒ずんでいたSLを磨いたところ、たちまちピカピカになり急に製作意欲がわき模型作りに励んでます。上からC53(KTM)、C51(KTM)、C54(宮沢)です。今まで11輌磨きました。この調子では整備し塗装完成にこぎつけるのも早そうです。  

廃線跡探索

 投稿者:レールフェチの私です  投稿日:2018年 4月30日(月)22時14分43秒
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  野山の雪が融けて草が生い茂り始めるまでのわずかな期間だけ廃線跡に入ることができます(写真1)。そろそろヒグマも活動を始めます。
冬は近づけず夏は見えない旧橋台が今だけ姿を現わします(写真2)。
笹薮に覆われた土手の中に錆びついたレールを見つけて切り出して来ました。ペーシ(継目板)とモール(ボルト)の腐食具合から察するに、かなり古い(数十年)ことがわかります(写真3)。ただサイズ的には6㎏軽レールなので3呎6吋の本線用ではなさそうで、それならこのレールはいったい何なの?
 

Re: お勧めの本

 投稿者:鹿部電鉄 小倉  投稿日:2018年 4月23日(月)08時54分47秒
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  > No.949[元記事へ]

ハイハイこの本はまだ見ていませんが、絶対にお薦めだと思います。
風間克美氏の同名ブログ「地方私鉄1960年代の回想」はよく見ています。懐古趣味のジイサンがあの時代の電車の写真を探そうとすると必ずそこに辿りつくからです。で、その写真は単に昔の電車を映しているだけではなく、小林さんがおっしゃる通り沿線風景や駅の佇まい、さらには空気や人間模様までも醸しているのです。
編集者の名取紀之氏の手によりブログとは違った写真の配置でまた別の感動があるとの書評も見かけました。かの広田尚敬氏も絶賛しています。ただし氏の評では「ファインダー性能と撮る人のこだわりからか、周囲の余白は少ない感じです。」(余白=意図せず入り込んだ周囲の景色)。
我々凡鉄人とはファインダーの覗き方の次元が違うなぁ、と羨望どころか諦観を覚えてしまいます。
 

お勧めの本

 投稿者:小林  投稿日:2018年 4月21日(土)16時36分13秒
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  本日発売の鉄道雑誌にも紹介が掲載されましたので、ご存知かとは思いますが、
風間克美さんという方の写真集が発売になり、早速購入、読破しました。
題名は「地方私鉄 1960年代の回想」という写真集で、上下2巻、オールモノクロですが、題名どおり、1060年代の地方私鉄上14社、下18社が掲載されています。われわれがまだ見ることが叶わなかった当時の地方私鉄の沿線風景、駅や街角の佇まい、希望にあふれていた沿線の皆さんの姿が大判の紙面一杯に溢れ、空気感、生活感が迫ってくるような、すばらしい写真集です。
私なんか、画面に人物が入ったら、暫くシャッターを待つところですが、大学生の時代に、これだけ人々が写っている写真を撮っておられたことは、本当に頭が下がります。モノクロの強みとも言えましょう。時間とフィルムは十二分にかけられていたようです。風間さんの同名のブログがこの本のタタキ台になっているのですが、パソコン画面と本では、俄然、迫力が違います。
また、近年発刊の本では、印刷技術が向上しているにも拘らず、折角の写真が蔑ろにされたものも見かけますが、この写真集では、そんな心配は皆無です。「地方私鉄」なんかとおっしゃらずに、一度、手にとってご覧ください。ネコパブから独立されたOFFICE NATORI名取紀之さんの初仕事らしいですが、今後も、類書が次々、発刊されることを願ってやみません。(発売はピクの電気車研究会、各2593円+税)
 

Re: きかんしゃトーサン

 投稿者:おバカな私です  投稿日:2018年 4月15日(日)04時18分15秒
返信・引用 編集済
  > No.947[元記事へ]

長岡京鉄道/富田さんへのお返事です。

ピンポーン
常連さんにはすぐわかる問題、それより気持ち悪い写真ですいませんでした。
 

Re: きかんしゃトーサン

 投稿者:長岡京鉄道/富田  投稿日:2018年 4月14日(土)22時37分37秒
返信・引用 編集済
  おバカな私ですさんへのお返事です。

> これはどこでしょう?


若桜鉄道若桜ではないでしょうか。機関車はC12。このトラに見覚えがあるし、後ろの方に小さい転車台のようなものが見えます。
久しぶりに行ってみたいと思ってた所です。
 

きかんしゃトーサン

 投稿者:おバカな私です  投稿日:2018年 4月14日(土)21時13分16秒
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  これはどこでしょう?  

新緑の季節

 投稿者:小林  投稿日:2018年 4月14日(土)14時05分42秒
返信・引用
  桜が早々に終わり、新緑の季節になりました。今年は新緑も早く、我が美加の台でも、新緑が出揃い、薄緑の第一段階から、黄緑の第二段階に移っています。ということで、今年の新緑第一弾ですが、昨日、関西本線の笠置へ2H半ほど行ってきました。今まで、笠置といえば桜で、ガイドブックでも桜主体、私も新緑期、初訪です。新緑はそうですね、近くで見ると、相当芽吹いているのですが、遠くの山はまだ少し薄茶っぽくみえましたね。因みに、笠置あたりは針葉樹が比較的すくなく、新緑は見事で、黄緑一色感があります。
撮影ポイントは、初めて木津川対岸へ行ってみたのですが、狙いの旧道は土砂崩れ恐れ通行止めになっていて、結局、いつもの線路沿い遊歩道(笠置から大河原方向に線路のの北側に沿ってハイキング用の遊歩道が2キロほど続く。笠置寄りの大部分は線路側に鉄パイプフェンスがあり、安全だが、撮影には工夫要。東寄り、踏切がわ500mくらいはフェンスなし。)に戻り、撮影。したがって、鉄ピク878号、関西本線特集号P7の様な構図は狙えませんでした。しかし、線路沿い遊歩道からでも、場所にもよるが、川を入れて撮すことも不可能ではありません。但し、山地の北側を線路が東西に走るため、順光は望めず、半逆光か逆光。車両はキハ120オンリー。
笠置は、もう少しで、本格的新緑を迎え、今からでも間に合います。単行キハが走るローカルな鉄道風景を撮りたいアナタ、三江線の新緑を撮りそびれたアナタ、昔の保津峡や武田尾が忘れられないアナタに、お勧めです。
 

Re: こんな時代もありました

 投稿者:鹿部電鉄 小倉  投稿日:2018年 4月13日(金)22時09分37秒
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  > No.943[元記事へ]

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