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第二戦 対UAE(アウェイ)

 投稿者:カイザー  投稿日:2017年11月22日(水)01時07分3秒
  ウズベキスタン戦から二週間経った。アブダビでのアウェイである。

<1997.9.19 UAE(アラブ首長国連邦)-日本 @アブダビ>
★TVゲームは完勝
*** 9.19 パソコン通信People 投稿分 ***
今晩のアウェー「VS UAE」があまり心配なのでそれを吹き飛ばすべく、
某TVゲームで「JAPAN vs UAE」を3-6-1、カウンター
システムで戦ってみました。なんと、日本が 4-1 の圧勝! 得点者は
相馬、中田、名波2得点 でした。少しは気が晴れたような、晴れない
ような...(^^;

今晩の地上波はフジですよね。フジはウルグァイ戦、録画/真夜中/ずれ込
み放映の前科があるので、ちょっと心配。ぐあむばれ、フジ!

あと30分でキックオフ。シャワーを浴びて、「remember Qatar '93
Tシャツ」を着て、よーし、準備はOK。気合は入った!

UAEに向かって「気」を送るどー!!

カイザーでした。

***           投稿ここまで           ***

★テレビ観戦
UAE戦は自宅観戦。
アブダビはかなり暑そうだ。電波のせいか気のせいなのか空気が心持ち白っちゃけている。
例によってコーランが絶えず流れる。
しかし画面を通して、それに負けないくらい気合の入った日本サポーターの歌が聞こえる。
日本代表は上下とも青。

試合開始。
カズのマークがタイトだ。初戦で4得点のエースには当然の厚遇だろう。
そんな時はゲルト・ミューラーのように黒子に徹して吉。DFを引き連れてスペースをつくる、
ポストでボールを捌く、ラストパスを送る、囮になる・・・といった、表面はゴールを狙う気概満々で、
実は裏方に廻ることが彼の仕事である。当然チャンスがあれば点を取りに行く。チーム内にどこまで
そういう約束事ができているかどうかは知る由も無いが、とにかく最低でも勝ち点が欲しい。
できれば勝ち点3。

しかし・・・。
日本はアウェイでもホームのように攻め、UAEのカウンターを食らう。
「日本はアウェイの鉄則、守ってカウンターができないのか?しないのか?ハア・・・」溜息が出る。
再三のシュートに能活がポジショニングの良さとその鋭い反射神経で日本ゴールを死守する。
スルーパスに足から飛び込んでくる相手FWの前に勇気を持って立ちはだかり、そのこぼれ玉の折り返し
を片足でクリアする。ベベトをリバウドをロベカルを、そしてロナウジーニョを止めた1年前のマイアミを思い出す。

名良橋のセンタリングに中田がダイビングヘッド。強烈な枠内へのシュートに相手キーパーはコーナーに逃げる。

一進一退で前半終了。

★後半開始
ドリブルで、セットプレーでチャンスを作り出そうとする日本。コーランに後押しされたホームの大声援に
鋭い突破を試みるUAE。それでも少し日本が押し気味だ。
UAEは局面打開にFWバヒット・サードを入れる。それに呼応して加茂監督は本田を投入する。

日本は中田キラーパスにカズが抜け出すがキーパーの鋭い飛び出しにノーゴール。

★何故触った
後半30分、右に展開したボールに名良橋に代わって入った中西が体半分抜け出す。UAEのDFは
たまらず浴びせ倒しの反則。日本のFK。

中田がファーへボールを送る。井原が折り返したボールはゴールに吸い込まれていく。
しかしそこにいたDF小村は、ダメ押しをするようにボールをUAEゴールへ蹴りこむ。
DFが一斉に手を上げてオフサイドのアピール。笛が鳴り線審はオフサイドの旗を上げている。
確かにオフサイドポジションにいるので反論の余地がない、ノーゴール。
「小村あああっっ、何故触った?触らなければ入っていたのに!」
と「たら、れば」を叫んでも後の祭りだが、叫ばすにはいられなかった。

UAEも反撃を試みる。本田がバヒット・サードを、ムハマッド・アリを徹底的にスッポンマークする。
Jの試合でも、代表の試合でも、いままでこんなに本田を頼もしく思ったことはなかった。
やるべきこと(相手のエースを抑える)をやる。本田のプロ根性が、信念がアブダビの日本代表を落ち着かせる。

日本は中田に代えてモリシ(森島)を入れる。掻き回そうという狙い。
チャンスは作るが決定的なシーンまで至らない。

そして試合終了のホイッスル。

UAE 0-0 日本

勝ち点1。アウェイでの引き分けは最高の結果ではないが、それ程悪くない。とにかく次の国立で韓国を叩けば良い。
友人のCくんから電話がかかってきた。次の韓国戦がヤマ場だ、と当たり前の会話。


*** 9.19 パソコン通信People 投稿分 ***
こんばんわー。マスタ、ちょっと休ませて。

>UAEに向かって「気」を送るどー!!

ということで、気を送り続けたんで、消耗してしまいました。
引き分けだったケド、ま、悪くはない結果。
28日の国立ではぶっ倒れるまで「ホーム」してやるぜいー!

カイザーでした。

***           投稿ここまで           ***

<試合結果>

UAE 0-0 日本

<UAE戦 了>
 
 

いやいや

 投稿者:カイザー  投稿日:2017年11月19日(日)01時54分3秒
  >DAIくん
勿論、今までの流れを止めるつもりは毛頭ないので、
ロビング上げても自由にカットインしてくれてもオッケよん。
・・・で、アルビ残念でした。再来年またJ1に戻ってくることを祈ります。

私の観戦記は暇つぶしにでも読んでもらえればよいDEATH。 < BABYMETAL的(笑)
 

大きなサイドチェンジ(笑)

 投稿者:DAI@新幹線内  投稿日:2017年11月18日(土)17時51分27秒
  また一から出直します。

>カイザーさん
話し変えてスミマセン(笑)
 

外苑の夜

 投稿者:カイザー   投稿日:2017年11月18日(土)00時37分58秒
  さて、まとめた原稿以外のものを発見したので、時系列的には前後するが、
ウズベキスタン戦の前のことを少々。

★外苑の夜
Iくんから電話があったのは、土曜日に行われる初戦・ウズベキスタン戦の週の月曜日だった。
「早い人はもう国立に並び始めたらしい。僕達の自由席は、早めに並ばないとピッチから遠く
なって見えにくくなるから、木曜日から並ぼうと思う」
群馬の前橋に住んでいて、なんとか仕事を片付ける「らしい」彼は徹夜で泊まり込むという。
「ボクもできるだけ早く合流するから。」
東京に住んでいるボクとしても、できる限り早く最終予選モードに入りたかった。
8月を乗り切り、仕事の量をかなり落として9月に入った。仕事はまだまだ残っている。
勿論ボクもそういう仕事やら何やらを「全部放り投げて」最終予選を迎えたかったが、さすがにそうもいかなかった。

前日の金曜日、ボクはやっと仕事に区切りをつけて、会社を定時に上がり、家に一旦戻って
シャワーを浴びてから、外苑東通りを'聖地'国立競技場へと単車のアクセルを吹かした。

「何か買っていこうか?」
「コンビニの弁当を何か見繕ってきて欲しい」
「ラジャー!」

コンビニでお弁当を買ったタイミングでボクはIくんの携帯を鳴らした。
「えっと、どこら辺にいるんだっけ?」
「絵画館前から青山門方向に出て右に曲がって30メートルくらいのところ」
「んー。よく分からないけど分かった。取り合えず着いたら電話するね。」
「ラジャー」
便利になったものだ。それまでは「キックオフの2時間半前に千駄ヶ谷駅の交番前に集合」などと連絡を取り合って、
遅れた人間は、ン万人の中から、例えば24番ゲート付近でなんとか探す、という離れ業をすることになっていた。
もしチケットを持っていない人間が遅れた場合、誰かが犠牲になり、責任を持って「来るまで待つ」ということも
あったのだ。
携帯電話という文明の利器が身近になってからは、チケット現地渡しなどの時も「現地集合で着いたら携帯連絡」
という言葉がお約束になってきた。遅れる場合も入場口まで迎えに行って、例えば金網越しに渡す、という以前
では考えられないことが可能になった。

Iくんに電話をする。
「絵画館前に到着。で、青山門方向に出て・・・」
「カイザーさん、見える、見える」
「へ?なんかいろんな人がいて、みん青いレゲエ集団状態なんだけど・・・」
「ほら、そこから先15メートル右。ここ、ここ。手を振っているの分かるかな?」
「ええーーと、あー、いたいた!」
暗闇でニコニコして手を振っているIくんを発見した。

結局彼に合流したのは夜の10時ころだった。途中で買って行った新聞、お菓子、
飲み物等の差し入れでIくんの表情が緩んだ。
そして、インターネットでチェックしてきた最新の代表の近況やら、世間話やらで更に連帯感
を深めていく。神宮の杜で夜を明かすのは初めてだ。残暑がまだあるにせよ、心地よい。
何かに守られているような温もりを感じながら、最終予選初日の陽が昇るのを待った。

★神宮の夜明け
夜が明けた。始発で来た人々もかなり列の後ろのほうになる。AM7時にはザワザワしはじめる。
10時ころになるとあちこちで「ニッポン、チャチャチャ」が巻き起こる。空気が締まっている。

ということで、忘備録として記しておく。

 

星に祈りを・ウズベキスタン戦

 投稿者:カイザー   投稿日:2017年11月17日(金)23時27分37秒
  タイトルを書き忘れ~(笑)。  

フランス最終予選観戦記

 投稿者:カイザー   投稿日:2017年11月17日(金)22時37分36秒
  日本 3-2 イラン

1997年11月17日。マレーシア。ジョホールバル。ラルキン・スタジアム。

あれから今日でちょうど20年。
昨日のことのように思い出せる。

当時2002クラブにアップしようと思っていた、1998年フランスワールドカップアジア最終予選の
観戦記をアップロードします。

パソコン通信(PEOPLE)とインターネット(2002JAPAN)で全国の仲間たちとのやり取りを
再び読み返したら、あの時の熱い感覚が甦ってきた。
始まりは初戦ウズベキスタン戦の直前、清里で星に願いを掛けてきたことだった。

初戦(日本-ウズベキスタン)の試合前、西村さんと携帯連絡。青山門前で話す。
「いい雰囲気だねえ」
「いい雰囲気ですねえ」
列に並んでいると、競技場の中で誰かが君が代を歌っている。リハーサルらしいが、
誰だかわからない。なるほど、誰かに歌わせれば何のてらいもなく僕たちも歌うことができる。
協会も粋な計らいをしたもんだ。

席は24番ゲート。5月の日韓戦、中田英のフル代表デビュー戦(1-1 PK 三浦知 with カズダンス)
を見てから24番ゲート付近は、僕たちの指定エリアになった。
国立は「いよいよ最終予選が始まる」という、ソワソワと何か落ち着かない雰囲気だ。
盛り上がった選手紹介の後、FIFAのテーマに乗って選手がピッチに入ってきた(後に
FIFAアンセムという曲であることが判明する)。先頭のキャプテン井原がピッチに
足を踏み入れたその時に、一斉に紙吹雪が乱れ飛んだ。
「おおー」「わあー」「キレイー」
このような美しい紙吹雪は見たことがない。
夢を見ているような、幻想的な美しさである。まるでドーハで潰えた希望と祈りが再び
戻ってきて、僕たちの眼前で、ひらひらと、国立の空間に舞っているようだ。
(その美しさは目を奪うほどのものだったが、儚さ危うさに気づいていなかった)

ウズベキスタン国歌が流れる。相手国をリスペクトの意味で、場内も静まり返っている。
相手をリスペクトしない戦いなんて、醜いだけだ。
そのウズベキスタン国歌自体は前年の協会75周年記念親善試合で聞いているのではじめて
ではなかったが、それでも相手国の国歌、それを一緒に歌っている最終予選で緊張した選手
の顔がオーロラビジョンに映し出されるのを見ると、いやがおうにも気が引き締まる。
…そして君が代。
「独唱はつのだひろさんです!」の声に「おお~(パチオパチパチ)」

この最終予選を迎えるにあたって、君が代については僕なりにハッキリしたかった。
調べた。「君が代」は「わが君は~」の書き出しで和漢朗詠集にすでに見られるし、
古今和歌集にも新古今にもしっかり収められている。広辞苑にはその対象として
『人を敬い親しんで言う「君」、あるいは君主』
と記しててある。また別の資料にも、公の歌会で朗吟する場合にはその会の主催者を、
人前で詠する場合はその人を指す、ということだ。「…なるほど」何か釈然としなかった
ものの、頭で理解したつもりだった。そして今、分かった。僕たちにとって、君が代の
「君」は正に目の前にいる選手たちだ、と。「君」は「君たち=代表選手」だ。

日本を代表する選手たちよ 代表の誇りを持つあなたたちの
        そのしなやかさと強さが ずっと続きますように
僕たちはあなたたちをずっと、何があろうと 応援する
        だから 最後のホイッスルまで戦い抜いてほしい ずっと一緒だ

歌い始めると無心になった。ただ歌があり、理窟も何もなく、5万余の観衆はひとつになった。
お腹の底から、心の底から歌った。こんな君が代は生まれて初めてだ。不覚にも歌い終わって
涙ぐんでしまった。そして、目の前には深く、清らかな空間が現出した。
大歓声と拍手に続き「ニッポン、チャチャチャ!」の大合唱。

さあ、始まるぞ。

***
「星に祈りを」
数日前、私用で山梨県の甲府へ行った。そして余勢を駆って清里まで足を伸ばす。
日もすっかり暮れ、山の上のスキー場で美しい星空を眺めていたら、いきなり
シュルシュルと音を立てて星が流れた。ボクは祈った。
「代表フランス、代表フランス、代表フランス」

(9.3 パソコン通信PEOPLE 投稿分)
みなさん、こんばんはー! カイザーでっす!
今ボクは、夏に別れを告げるべく、皆さんご存知「八ヶ岳・清里」の
スキー場にいるのですよ。すんごく涼しくて、星が本当に「手の届く距離」
ですよー。車の外、何故かボンネット上で懐中電灯でマシンを照らしながら
キーを叩いてますっと。
さっき星が流れたんで、咄嗟に「代表フランス!」を三回願いました。(人に
言っちゃはダメだって? きっと大丈夫! いや、絶対大丈夫! だって星がこん
なにきれいなんだもん<ヘンにロマンチストなヤツ)
この夜空、この空気を、特に都会でストレスってるヒトに伝えたいけど、ボクは
そんなに描写力に長けていない、それが残念っす。
明日はフランスへの夢をみんなで掴む為に東京に帰ります。
それでは、国立で!!!

それにしても、ちょっとさぶいかもしんない。

***

キックオフ。でもすぐに始まらない。友人のI君が
「センターサークルで何かやってる!」
ビジョンが映し出すその姿を見てみんな合点がいった。
カズと城が跪き、互いの両手でボールを押さえてボールに魂を入れている。
「おおーーー(大拍手)」
場内はヒートアップしてきた。ホイッスルが鳴り、カズがボールをチョンと蹴って
城が後ろに戻す。さあ、最終予選の始まりだ。

前半5分。カズがPKスポットにボールを置いた。場内は「固唾を呑む」の言葉通り
シーンと静まり返った。
「う~~(ゴクン)」。カズが助走を始めた。ボールはほとんどゴールの真ん中に
吸い込まれた。「うおおおお!」
直後に「カズゴール」の連呼。みんなとハイタッチ。「よーし、行けるぜ、にっぽん」
続いて前半  分、カズがまた決めた!そうだ、日本にはカズがいるんだ!
カズがとても大きく見えた。相馬が、名波が次々と決定機を演出する。中田が決める。
しかしFWの城が決めない、決められない。「じょーおしょーじっ」の連呼にやっと
答えたのは44分だった。やっと決められたのだけれど、その決定力に疑問が…。

<試合結果>
日本 6-3 ウズベキスタン

試合終了後「ニッポン、チャチャチャ」がいつまでも続く席を立って、青山門に向かう。
O君「6点の攻撃力は素晴らしいんだけれど、3失点はマズイんじゃない?」
ボク「大丈夫でしょ、彼らもプロだしね(笑)」
I君「なんとかUAE戦までに守備の問題点を解決して欲しいよね」
それでもなんとか全てがうまくいくとみんな思っていた。
みんなで叫んだ「フランスだー」「そうだフランスだあ!」
「よし、飲もうぜー。(代表戦後にいつも行く、信濃町駅前の)ジョン万だ!」

***

(9.11 パソコン通信PEOPLE 投稿分)
あれほど入場前に人が列を作ったのを見たことがなかった
あれほど大声で「君が代」を歌ったことはなかった
あれほど国立で「ホーム」を感じたことはなかった
あれほど溌剌とした代表をみたこともなかった
あれほど代表に「誇り」を持ったことはなかった
あれほど集中し ホイッスル後もテンションが続いた試合はなかった(4年前以上!)

戦いは始まった
みんな、それぞれのワールドカップを戦っている

***

(9.12 パソコン通信PEOPLE 投稿分)

「惜しい! ウズベキ!!」
韓国 2-1 ウズベキスタン

ウズベキスタンは韓国に先制されるも、後半はペースを握り同点に。しかし終了直前に
決勝点を奪われて惜敗したそうな。

とりあえず、報告までっす。(^^)

***


 

今年もシルバーコレクター確定的

 投稿者:エムナカ@背水の陣  投稿日:2017年11月 9日(木)07時13分46秒
  ふろん太タイトル奪取の可能性を純粋に確率論で確認してみましょう

鹿島 70 残り2試合
76 1通り
74 2通り
73 2通り
70 1通り


川崎 63 残り3試合
72 1通り
70 3通り
69 3通り
67 6通り
66 4通り
65 3通り
64 3通り
63 1通り


鹿島が勝ち点70にとどまる確率1/6
川崎が勝ち点70以上になる確率4/24=1/6

確率論的には1/36ですがガンバ、レッズ、アルディージャ(石井前鹿島監督が就任)のふろん太対戦カードを考慮するとさらに確率が下がるのは間違いないです。

コアメンバー4人がユース出身のセレッソ、対して三好くん、板倉くんのまだ主力とは言えないユース監督時代の鬼木さんに育てられた2人プラス風間さん遺産の筑波大出身者の組み合わせでは、状況にあわせたチームとしての判断力のばらつきが出てしまったのでしょうかね。いくらブラジル人でもあの時間帯のミスからの失点はメンタルにダメージあるし、シルバーコレクターのマインドに支配されてしまう悪循環。

ふろん太でもいい働きしてくれた健勇選手ですが、出場機会は増えそうにないので戻った彼の選択は正しかったのでしょう。元所属選手の恩返しは間に合ってるんですけどね

1/36以下の確率でもひとつ勝てば流れは変わるかもしれないし、リーグ中断が長いぶん中断明けに何かあることに期待するしかありません

 

Jリーグ慰労会のお知らせ

 投稿者:宇威阿烈@金剛不壊  投稿日:2017年11月 5日(日)17時13分50秒
  お世話になっております。
毎年恒例のオフミのお知らせです。


Jリーグ慰労会2017 ~「遊びなのかな」発言のあのヒトは今?~

日時  12/2(土) 19:00~
場所   上野・かよひ路


参加ご希望の方は11/17(金)23:59までに当掲示板か烈のメールまでご連絡ください。
多数の皆様のご参加をお待ちしております。


>エムナカ様、T-ONO様
大言を吐いておきながらこの結果、申し訳ありません。
今のレッズはこれが精いっぱいです。
もう一生鹿には勝てないことがわかりましたので、リーグ戦は今後毎年勝点マイナス6からスタートすることにします。
 

まさかの(笑)

 投稿者:DAI  投稿日:2017年11月 5日(日)00時09分48秒
  秋葉忠宏・伊東輝悦・上村健一・遠藤彰弘
・川口能活・下田崇・城彰二・白井博幸
・鈴木秀人・田中誠・中田英寿
・服部年宏・廣長優志・前園真聖
・松田直樹・松原良香・路木龍次・森岡茂

下田とは思わなかったです・・・(笑)
 

シルバーコレクターのメンタリティ返上なるか

 投稿者:エムナカ@いざ出陣  投稿日:2017年11月 4日(土)09時23分2秒
  皆様ご無沙汰しております。

昨年のチャンピオンシップ、元日の天皇杯に引き続き連続3回目のタイトル獲得チャンスがふろん太に巡って来ました。

リーグ戦は他力本願なので、事実上今シーズン最後のチャンス。

今年はロマンチストの風間さんから、リアリストの側面を持つ鬼木さんに代わって、現実的に考えられる環境になりました。また大久保嘉人の呪縛から解放され、前の選手全体の意識が変わり、違う個性を持った新加入選手がチームにいい変化をもたらしました。

憲剛選手の選手キャリアを考えると、是が非でも一番チャンスのある今日タイトルを手中に収めたい。

でも勝負事はやらなきゃわかりません。フロサポ人生で最大限の気持ちの解放した上で決勝に臨みます。昔国立でのナビスコ杯決勝時に用意していた青い紙テープも長い長い忘れ物として、埼玉スタジアム2002で今日宙に舞わせたいです。

サッカーの神様お願いします。

シルバーコレクターのメンタリティからふろん太を解き放ち、タイトルを獲らせてくださいませ

追伸
前売り完売につきチケット忘れにどうぞ皆様ご注意ください
 

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