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(無題)

 投稿者:   投稿日:2019年 2月17日(日)07時38分33秒
返信・引用
  拡散文書

【創価学会の魔の正体は、米国が仕掛けてるAI(人工知能)】

創価を日本統治に利用してる組織がCIA(米国の極悪諜報、腐れスパイ)

創価の活動家は、頻繁に病気や事故に遭うんですけど、信者は皆、魔(仏罰、現証、非科学的な原始的発想)にヤられてると思ってます。災難が続くと、信者は仏にすがって学会活動や選挙活動に精を出すようになるので、定期的に米国のAlが軍事技術で災いを与えます。やる気を上げさせる為の、起爆剤みたいなもんです

犯罪組織を特定して、拡散していく事でこの犯罪は減って行きますから、盲滅法にバラまいて、世間に浸透させてます

最近異常気象が目立ちますど、台風も地震も大雨も、米国がAlを使って、HAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)で作り出したもんです

かゆみ、痛み、ワキガ等の悪臭、うつ病、認知症、統合失調症、インフルエンザ等の病気全般、自殺、殺人、事故、火災等、この世のほぼ全ての災いを、米国がAIを使って秘密裏に作り出してます

AIを用したレジ不要のコンビニ。このコンビニは、人の動作、音声、商品棚の重さ等をAIが細かくチェックして、お客が商品を持って出ると、ケータイで自動精算されるので、レジが不要です

この仕組みからわかる事は、AIは多くの人の一挙手一投足を、1度に管理出来るって事です

このAIの技術を米国が悪用して、人工衛星を使い、地球上の全ての人を、24時間365日監視盗聴して、創価信者や悪さした人を病気にしたり、事故らせたりして災いを与えてます

こんなに大規模な犯罪なのに、あまり世間に浸透してないのは、AIが遠隔から各個人の生活を24時間体制で見て、生活に沿った病気や痛みを与えて来たからです。重い物を持ったら腕に痛みを与えたり、ツラい事があったら鬱にしたり等。相手に覚られず、私生活に便乗して、違和感を持たせずにヤります

青森県三沢基地には、NSAの電波傍受(盗聴)施設がありますし、世界中に通信傍受施設を配備してるので、地球上のどの地点にいても、ケータイやPC等の通信機を介して盗聴します

この犯罪は、GPSを使ってやるので、地球上のどの地点にいようと、どんな建物の中に入ろうと、継続的に監視追跡出来ますし、どこに居てもピンポイントで、痛みやカユミや病気を作れます

そもそもGPSは、米国防総省が軍事目的で開発したもので、管理運用も国防総省がしてます。台風や地震を作り出すHAARPも、米国防総省主導によるプロジェクト。地球上の全ての人を管理してるAlを使って諜報活動するNSA(スパイ、政府機関)も国防総省の管轄です

ノイズキャンペーン(騒音の嫌がらせ)に至っては、救急車のサイレンで嫌がらせする為に、AIが重篤な患者を作り出しますし、パトカーが付きまといをする集団ストーカーは、警察に通報させないように、Alが警官を操って、いかにも警察が嫌がらせしてるように、工作します。警官は、自分が操られてる事に気付いてません。これらは全国でやってますから、警察関係者は知らぬ間に、多くの人に恨みをかってるって事です

行く所行く所で周りの人が咳払いしたり、くしゃみをしたりする集団ストーカーは、AIが被害者の周りの人に波動(周波数)を当てて、咳払いやくしゃみをさせてるだけです。いかにも集団でストーカーしてると思わせて、心理的負担をかけてるだけです

咳をした時の周波数と同じ周波の波動を当てると、人為的に咳を出させる事が出来ます。例えば、TBSラジオ90.5MHz、ニッポン放送93.0MHzに周波数を合わせると、これらのラジオを聴けます。これと同じように、食欲が湧かない時の周波数、眠れない時の周波数って具合に、それぞれの周波数と同じ周波を当てると、ラジオが切り替わるように、その状態に切り替わって、意識操作や精神疾患を作り出せます

生態の周波数コードを読み取って、脳波パルス信号に、同じ周波数を送ると、波動が共鳴して、その状態に切り替わります。例えば、人が右に曲がる時の周波数コードを読み取って、その周波数と同じ周波を送ると、いとも簡単に右に行かせる事が出来ます。これを利用すれば、警官を操って、パトカーに集ストさせる事も、たわいないです。好き嫌いの感情、食欲等を操る事なんか、造作もないです

例えば、蛍光灯に虫が集まるのは、ある決まった周波数の紫外線に、吸い寄せられてるからです。逆にいうと虫ですら、周波数で操作が可能って事です。昆虫類は、それぞれが違った周波数の光に誘引される性質があるんで、どんな虫でも周波数を変えると、自在に操作が可能って事です

家の中に害虫を呼び込んだり、カラスを屋根の上に集めて暴れさせたり鳴かせたり、犬を吠えさせる嫌がらせも、AIが軍事技術を用いてヤってます

ちなみに、27~38Hzで不眠に、48~55Hzで喘息に、88Hzで片頭痛が引き起こされます。それぞれの病気が、それぞれ決まった周波数を持ってます。これらの周波数と同じ周波を当てれば、どんな病気でも作り出せるって事です

創価の本尊を燃やすと、その家が火事になるんですけど、これもAIが、火に鍋をかけてるのを忘れさせたりして、色々と工作してやったもんです

北野武氏が、創価の本尊に落書きした後バイク事故に遇いましたけど、あれもクソダニ米国が仕掛けてるAIの仕業です

地球上の全ての人を、24時間365日体制で管理してるからこそ出来る芸当です
 
 

私の心を惹きつけたあの女達Ⅳ

 投稿者:無断天才の私です  投稿日:2019年 2月13日(水)20時37分51秒
返信・引用 編集済
  まだ小学生だった私は、側板の取れたブリキ製トムにボール紙とホウ材の屋根板で作った車体を取り付けて初めてOゲージの模型を作りました。当時ナハ10というなんともアカ抜けした客車にぞっこんだったのでモデルは即決です。絵具で青大将色に塗り、線路の上を手で押してはその脇に寝転んで飽きず眺めていました。
ある日、書店の棚にあった「模型とラジオ」にキワ90(実物)の記事を見つけて車体更新を思い立ちました。今考えるとそれはほとんど自由形に近い自走貨車でした(もちろん自走しません)。この娘のことはその後も忘れられず、16番で最初に真鍮板から切り出して製作したのはスケールに近いキワ90でした。今でも好きです。
 

ミニ情報

 投稿者:小林  投稿日:2019年 2月 6日(水)15時55分55秒
返信・引用
  3.16ダイヤ改正で、和歌山線、桜井線に227系がデビューしますが、ポスターやチラシによると、「105系・117系車両は、2019年秋までにすべて227系車両になる」由、告知されています。それにしても、105系は不人気で、103や115と違い、沿線で撮しに来られているファンはさっぱり見かけませんねえ。登場時の灰色とエメラルドにでも塗らないと、東京のファンは来ないのでしょうか。私ども利用者としては、ボロ電が綺麗な車両になり大歓迎、大感激です。0番代のクロスシートやったらもっと良かったのに。


 

謹賀新年

 投稿者:鹿部電鉄 小倉  投稿日:2019年 1月 1日(火)00時26分36秒
返信・引用
  KU鉄研のみなさん、あけましておめでとうございます。
外が寒くなって、作り鉄も室内モードに転換です。甥っ子っ子に作ってやると言っていた阪急新1000がやっとこさ完成しました。彼も3歳になってしまい、敷居の線路で遊んでくれるか心配ですが、お年玉として引渡す前に竣工記念写真を撮影しました。
今年は鹿部電鉄デ1の完成と線路延伸に弾みをつけたいと思っています。それと、OB会には久しぶりに列車での参加を楽しみにします。
 

私の心を惹きつけたあの女達III

 投稿者:無断天才の私です  投稿日:2018年12月28日(金)01時14分33秒
返信・引用
  国鉄編  

誤記訂正

 投稿者:小林  投稿日:2018年12月25日(火)13時54分10秒
返信・引用
  報告2

最後の方
~ともにSL湿原号の冬景色。 と書きましたが、「日本鉄道美景」の方は、キハ54でした。
 

冬旅報告2

 投稿者:小林  投稿日:2018年12月25日(火)12時55分2秒
返信・引用
  *小倉さん、有難うございます。参考にします。

さて、三日目ですが、昨日、弁天浜で海沿いを走る列車写真を逃してるので、今日の②落石では、頑張って是非と、興奮気味に宿を出発、一番列車の根室行きに乗り込みます。落石は、これまた有名なお立ち台で、熊笹で覆われた広大な台地を本線が太平洋をかすめる様に突き切ります。太平洋は海食崖の真下、大きくカーブを描いて広がり、いつも見る写真は南東側からのアングルで、左手に海、右手に本線が入る、雪の少ない冬景色が殆どです。どのガイドでもアクセスは簡単そうで、町外れ墓地まで3キロ弱、起伏のある笹原を1キロ弱で、楽ちんと思ってました。落石着が7:38、発が13:18で折り返し、2本撮す計画です。雪は畑地では10センチに満たない程度、路上は極くうっすらと覆われています。漁港や集落に通ずるメイン道路は歩道もあり安心です。天気は雲1つ無い快晴です。
ところが、少し歩けば判りましたが、うっすらとした雪の下はツルツルで、一寸侮れば転倒します。昨日の雪の線路際の方がはるかに楽なのです。笹原に入るとほっとします。しかし、ここでも難渋課題があります。窪んだ谷になっている吹き溜まりで、雪が深くなるし、植生がヨシ原で歩きづらいし、おまけに雪が溶けて沢になっているので、渡るのに度胸を要します。結局、ポイントに着いたら8時半頃で、10分後に列車の通過が迫っています。
ようやく辿り着いた、線路を望むお立ち台ですが、当たり前のこと、そこは海風の吹き曝しで、駅発時刻で手袋を脱いで、列車を待つ間でも、指が痛くなる程です。昨日の新夢が丘の比ではありません。いったい気温はマイナス何度なんでしょうね。釧路行き1本を広角で、ほぼ2時間後の根室行きを標準でと思っていましたが、1本目撮影後、2時間どころか10分もしたら、手袋をしていてもダメと気づき、凍傷を恐れ、ギブアップする破目に。駅近にはいいポイントもなく、結局は、下りで一旦、根室に行き、折り返しました。という事で、②では、1本を撮したでけに終わりました。その代わり、乗り残し区間の発生が回避できました。
以上、①、②とも、すばらしい処でしたが、もう2度と行きたくない処です。
今は、写真がちゃんと撮れていて、もう1度行かないですむ事を、神に祈っています。(12/25)

なお、行ったのは、12/18~12/20でした。
新夢が丘の写真が載っている本:「日本鉄道美景」p74,75や「眼下に広がる日本鉄道絶景」p14,15~ともにSL湿原号の冬景色。
落石の写真が載っている本:「四季の鉄道風景 撮影ガイド」p14,15
このガイドでは、「待ち時間なんて全然苦にならない」とのキャプションがありますが、要注意です。
ご参考までに


 

Re: 冬旅報告続き1

 投稿者:鹿部電鉄小倉  投稿日:2018年12月24日(月)19時52分59秒
返信・引用 編集済
  > No.994[元記事へ]

小林さんへのお返事です。
> ~~途中で、投稿になっちゃいました~~

もし誤って投稿してしまったり、投稿後に記事を修正したい場合は下記の方法で対処できます。投稿の取り消しも出来ますので参考にしてください。

1.投稿済の記事の赤字タイトル(この場合「冬旅報告」)をダブルクリックします。
2.新しい画面に、投稿した記事だけが表示されます。
3.一番下に「この記事を編集する」というボタンがあるのでクリックします。
4.最初の投稿の時に記入した画面(白枠の中に書き込むようになっている)が現れるので追記、修正します。
5.記事を書き終わったら「投稿」ボタンをクリックします(通常の操作)。
これで完了!
なお、この操作は投稿者本人の記事についてのみ可能です。


 

冬旅報告続き1

 投稿者:小林  投稿日:2018年12月24日(月)18時42分53秒
返信・引用
  ~~途中で、投稿になっちゃいました~~

細岡着が6:28、帰り釧路湿原が13:11ですが、時間の都合で展望地点で撮せるのは9時半頃の上下2本だけで、残り2本は、踏切と途中での撮影になります。踏切では未だ明け切らぬ時間帯で、これはおまけ。途中7:32の列車は、手近な山の麓で少し登っての撮影で、いいのは撮せませんでした。そして、メインの大俯瞰ですが、線路を離れ、山に入ります。坂はそう厳しくありませんが、こんな奥にまで入って大丈夫なのと、不安げになります。上へ行くと車の轍のある林道になりますが、なかなか展望は開けず、別方向へも迷い、現地到着は8時半頃でした。しかし、現地の眺望は、すばらしいの一言に尽きます。線路がやや遠いので列車は小さくなりますが、一面に釧路湿原が眼下に広がります。雪は積雪10センチ程度なので、枯野感が濃いですが、快晴の空のもと、冬の釧路湿原そのものです。しかし、待ち時間は小1時間、汗をかいた体は冷えてくるし、何より指先が痛い位になってきて大変でした。しかし、何とか上下2枚をゲット、すぐ引き上げました。
午後は、④の予定で、駅から弁天浜の漁港へタクを飛ばしました。貨物列車の予定時刻に間に合ったものの、30分ほど待っても列車は来ず仕舞い、14時半ともなれば、夕方の気配に、早々切上げました。

 

冬旅報告

 投稿者:小林  投稿日:2018年12月24日(月)17時50分37秒
返信・引用
  いよいよ冬の撮影シーズンの到来ですが、今冬は早目に、行ってきました。
そうです、とうとう、行ってきました。冬の道東。
70歳までには、行っておくべき撮影地に上げられている、①釧網本線の細岡~塘路②根室本線の落石~別当賀の2箇所です。(70歳を過ぎたら、あんな厳しい処はイヤ)この2箇所の他には、時間の都合上、③根室本線の芽室~大成と④太平洋石炭販売輸送の弁天浜の2箇所を加えての2泊3日(2泊とも釧路)のプランです。どのポイントも実は午前順光なので、①②優先です。
初日はANAで千歳へ飛び、特急で東進。釧路直通でないので、③に寄ります。オーバークロスの幹線道路から狙う安易構図で、南西に十勝岳を望むポイントですが、逆光でいかんとも術がありません。雪も好天続きで地上のみ。条件が良ければ、いい列車写真になります。→鉄フ549(2007-1,H19)P81.しかし、逆光で1枚に留め、北側で狙いますが、線路の右側は林ですが、左側は道路や電柱もある上、会社の作業ヤードか何かが背後に入り、残念です。結局、ここで1時間15分ほどいて、40系DC3本、DC特急2本色違い、レッドベア貨物1本と撮影効率だけは上々でした。
翌日は、朝一番で②です。細岡~塘路の細岡寄り、駅から2キロ強でしょうか、新夢が丘展望台と称する地点で、SL湿原号が蛇行する川に沿って大きくカーブした俯瞰写真で有名な処です。駅近の踏切から線路沿いに延々歩き、その後は山登りです。HPで皆さんガイドされていますので、経路の詳細はそのサイトをご覧下さい。私も大いに参照しました。細岡着が


6:28de

 

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