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色見本帳3購入しました

 投稿者:小林  投稿日:2018年 7月16日(月)09時56分29秒
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  昨日、旭屋で「鉄道車両色見本帳3 地方私鉄編」を購入しました。
予想外だったのは、その厚みでした。
もっと古い写真が多々あると期待していましたが、色変わりの多い新しい写真が大部分で、それはそれなりに総覧するには都合良いのですが、大ベテランが相当いらっしゃる「鉄の王者・慶応」をもってしても、これ止まり感があります。
例のヒギンズ氏の功績が、いかに偉大であったかを痛感しました。
話題となっていた、定山渓の緑坊主が遠方に写っていたのが救いです。(前に話題としていた本の緑色はオール着色の由、確認済)本書が初見というのは、①東野のDL②上信の試験塗装③栗原の青色凸電④加越能の茶色DL⑤北拓のDC(DCのカラー写真は書物では初)の5葉ぐらいだろうと思います。関東圏の地方私鉄など、もっと期待していたのですが、残念です。その他、写真の並びに時代入りくりがある点(レイアウト上、やむを得ないのですが)、1,2巻と異なり、塗色についてのコメントが少なく、車両本位になっている点も気になりました。しかし、大先輩の初公開写真は1枚でも、相当価値がありますから、購入価値は十分あると思います。
 
 

色見本帳について

 投稿者:小林  投稿日:2018年 7月11日(水)10時51分4秒
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  情報ありがとうございます。
7/20頃が7/15頃に、予定が早まりましたね。
国鉄編、大手・地下鉄編に続くもので、それらはアマゾン古書で買いましたが、地方私鉄編は新本で、購入を予定しています。慶応鉄研なので、それなりに期待しています。地方の方が魅力があったということで、大手編より充実かもしれません。時代も少なくとも、三山線まで遡れるんでしょうね。
 

知ったはると思いますが

 投稿者:無断天才でおます  投稿日:2018年 7月10日(火)10時55分6秒
返信・引用 編集済
  「鉄道車両色見本帳3 地方私鉄編」という本が「7月15日頃発売予定」と宣伝されています。お目当ての電車が取り上げられているかどうかわかりませんが、一見の価値ありかと思った次第。
 

Re: 函館本線・山線(2018.7.3)

 投稿者:長岡京鉄道/富田  投稿日:2018年 7月 7日(土)22時36分6秒
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  無断天才の私です さんへのお返事です。

今回は観光中心で、1日目:洞爺湖、2日目:札幌・小樽、3日目:倶知安峠の撮り鉄です。北海道は梅雨が無いとの先入観があり7月に行ったのですが、ずーっと雨でした。雨降りで撮り鉄に気合が入らないのと事前の調査不足で無理しないで駅近で妥協しました。倶知安峠の撮り鉄は倶知安駅から小沢よりに3km位山道を行った所に羊蹄山をバックに撮れるお立ち台があるのですが道がだんだん狭くなり、ひと気が無い所で獣が出ればどうしようと不安になってくるのと、どっちみち雨で山も霞んで見えないだろうと途中であきらめ駅近くに戻ってきての撮影となりました。天候が良ければ無理する所ですが今回は諦めました。写真は手宮の鉄道記念館に保管されている「しづか」、「DD1617」、「キハ031」です。屋外展示の車両は外側の荒廃がかなり進んでました。航空運賃は安い方法を検討中です。
 

Re: 函館本線・山線(2018.7.3)

 投稿者:無断天才の私です  投稿日:2018年 7月 7日(土)20時29分16秒
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  > No.957[元記事へ]

富田さん
北海道へ来てたンですか?
7月に入ってからうっとおしいお天気が続いています。梅雨がないなんてウソで、毎日雨が降ったり霧が出たり。ご近所の挨拶は「よく降るねぇ」「寒いねっ」「今日も暖房入れたよ」。今日の気温は10℃、雪かきをしないだけで、まるで冬です。ダウン着てマフラー巻いてるし。
週間予報を見て、「ここっ!」という日にシニア割引(当日予約)で来るのが正解です。来られるときは是非ご一報ください。

 

函館本線・山線(2018.7.3)

 投稿者:長岡京鉄道/富田  投稿日:2018年 7月 7日(土)07時14分40秒
返信・引用
  悪天候と事前調査不足でお立台には行けず、駅周辺での撮影になってしまいました。
上から、銀山、然別、倶知安です。
 

阪急新1000

 投稿者:無断天才の私です  投稿日:2018年 7月 5日(木)15時10分36秒
返信・引用 編集済
  小林さん
お勧めの本はいずれ都会に出た時に探してみます。置いてないこともあるんです。
さて、甥っ子(正しくは甥っ子っ子)にせがまれて敷居の線路を走る阪急電車を作っています。2歳にしては鉄っちゃんの素質があり、静岡県に住んでいるのに新1000も知っている頼もしいヤツです。で、どんな作りだったかなぁとネットで観察してたんですけど、いや8000や9000よりもおとなしいというか爺さん好みの形なんですねぇ。なんでやろ?と思ってよく見ると、デザインが古い。
こいつキハ141とおんなじやないですか!1990年製や。もっとたどれば山形鉄道や由利高原鉄道のDCに端を発して1980年代のデザインですわ。ミャンマーに行ったキハは屋根が白塗りやからよう似てます。台湾にも走ってまっせ。
 

お勧めの本2

 投稿者:小林  投稿日:2018年 7月 2日(月)13時49分31秒
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  「眼下に広がる日本鉄道絶景」という写真集が出ました。主としてJR線の、著名、非著名俯瞰撮影地からの鉄道風景フルカラー写真集で、A4サイズ。1枚の写真が見開きになっているページも多く、解像度もすばらしいものがあり、風景の迫力、美しさに目を見張るものがあります。5人のカメラマンの合作です。特に、北海道、石北本線や宗谷本線の俯瞰は、我々には行けそうにもなく、そのページだけで、即購入を決断させるものがありました。一方、西日本の写真は、なんとなく、俯瞰のための俯瞰という感じが濃く、常緑樹、針葉樹が多いせいで、撮影時期がもっと別の季節だったらと感じさせられるものが見受けられました。
しかし、近年は鉄道雑誌でも、A3大の美しい写真が見られる機会が少なく、(「鉄道ファン」は大きいサイズでも、形式写真しか載らないし、「RM」以外で見開き大で載るのは「鉄ダイ」ぐらいでは)是非、お勧めです。有名撮影地のお決まりアングルなどは、あまり載っていませんが、いつもとは違う人の作品でもあるので、ちょっと、見てみたい気がしました。それから、撮影日が書かれているので、有難いことに、撮影の参考になります。
とりわけお気に入りなのが、その価格で、写真が100ページを超えるフルカラーで1600円(税別)です。
 

保線車

 投稿者:無断天才の私です  投稿日:2018年 6月21日(木)10時35分19秒
返信・引用 編集済
  裏の線路からなにやら工事らしい音が聞こえてきたので偵察に行きました。
そこにあったのはエンジン付きトロッコ保線車(1枚目の写真)、これは一昨年台風で函館本線が不通になった時に巡回に来たものと同じ(2枚目)、1台ではなく複数あるようです。
保線車ではないけど、海外には色んな自家用鉄道車両があるようです(3~6枚目)。英語でこの種の保線車は"Speeder"と言うようです。3枚目の足漕ぎトロッコは仏英合成語で”Velorail"、6枚目はカンボジアの”Bamboo train"と呼ばれているものです。
 

ささやかなお知らせ

 投稿者:小林  投稿日:2018年 5月 8日(火)12時30分7秒
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  鳥取県立図書館の5月企画展示「旅も色々、見どころ色々」(1F,一般図書室 階段下展示コーナー)に、「私の地方私鉄探訪」が、他の旅行書やガイドブック類と並んで、展示されているとの情報を得ました。5/1~5/30まで。
 

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